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話題のSIMフリースマホの新機種に電波暗箱も!携帯電話系の人気イベント「IIJmio meeting 13」の展示コーナーを紹介【レポート】


人気の携帯電話系イベント「IIJmio meeting 13」が開催!多数のSIMフリースマホなどが展示

インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は22日、同社がNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「IIJmio」についてのサービス内容やMVNOの仕組みなどを幅広く紹介するユーザー向けイベント「IIJmio meeting 13」を開催しました。

最近では他のMVNOでもこういったユーザーイベントが実施されていますが、IIJmio meetingは最も古くから回数も多く開催されており、IIJmioの人気につながった施策のひとつでもあります。

IIJmio meetingは主に担当者によるサービスや技術の紹介および解説が行われるプレゼンテーションと、IIJmioで使えるSIMフリーのスマートフォン(スマホ)などの展示で構成されています。今回はそんなIIJmio meeting 13の会場に併設されていた展示ブースの様子を写真付きでご紹介します。

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SoftBank SELECTIONのハイレゾハイレゾオーディオ対応イヤホン「SE-5000HR」を紹介!付属イヤホンをアップグレードして音楽を高音質で楽しめるハイレゾ入門にオススメ【レビュー】

ハイレゾ入門にオススメのハイクオリティイヤホン

ソフトバンク コマース&サービスが運営する主にスマートフォン(スマホ)などのモバイル関連アクセサリーを取り扱う「SoftBank SELECTION」からオリジナル商品のハイレゾリューション(以下、ハイレゾ)オーディオ対応マイク付きイヤホン「SE-5000HR」を紹介する。

iPhoneをはじめとするスマホには試供品としてイヤホンが付属している。試供品とはいえ、数千円クラスのサウンドクオリティーを持つものもあり侮れないものもある。

しかしながら、最近ではAndroidスマホを中心に原音により近い音を再現する「ハイレゾオーディオ」対応しているのだが、試供品のイヤホンではその良さどころか従来のオーディオデータとの違いさえ分からない。このような風潮にしっかりと対応してきたのが、ハイレゾ対応イヤホンを試供品として同梱するauの今夏スマホ「HTC 10 HTV32」(HTC製)だ。

一方でハイレゾ対応イヤホンではない場合に付属する試供品のイヤホンをハイレゾ対応イヤホンにアップグレードすることを考えるわけだが、その際に困るのがハイレゾオーディオ対応を謳うイヤホンは種類の多い点だ。なおかつ、価格も数千円から数万円と幅広く、どれを選んで良いのかわかりにくい。

そこで今回は、販売価格が8,880円(税込)でAmazon.co.jpでは実売6,302円(税込)と比較的手を出しやすい価格帯で、ワンランク上のサウンドが手軽に楽しめるSE-5000HRを取り上げてみる。ハイレゾオーディオに対応することから、幅広い音域を再現できるため従来のオーディオデータや音楽配信サービスのサウンドもクリアサウンドで楽しめる。

取り扱いがSoftBank SELECTIONということで、ソフトバンクユーザー向けという印象があるかも知れないが、製品にはソフトバンクのロゴを前面に押し出すことなく、シンプルでファッション性を意識したデザインをしている。これはSoftBank SELECTION製品全般に言えることであり、他キャリアのユーザーも1つのブランド商品としてチェックして何かを見つけて欲しいと思う。

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ラディウス、スマホなど向け「NePLAYER」がアプリ初のハイレゾロゴ取得と発表!AndroidおよびiPhoneなど向けを近日アップデート予定


世界初ハイレゾロゴ取得スマホなど向けアプリ「NePLAYER」

ラディウスは25日、ハイレゾ音源の再生に対応したスマートフォン(スマホ)など向け音楽再生(ミュージックプレイヤー)アプリ「NePLAYER」がソフトウェアとしては世界初のハイレゾロゴを取得したと発表しています。

近日中にAndroidおよびiOS向けアプリについてハイレゾロゴを組み込んだバージョンを配信予定だとしており、海外での展開も計画してるということです。価格は1,800円。

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