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楽天モバイルの契約数が1000万回線を突破!BCP除くと991万、MNOのみは914万に。純金製SIMカード(レプリカ)などが当たるキャンペーンも


楽天モバイルの契約数がついに1000万回線を突破!各種キャンペーンを実施

楽天モバイルは25日、都内およびオンラインにて「楽天モバイル プレスカンファレンス」を開催し、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において契約数が1000万回線を突破したと発表しています。合わせて日々の愛顧への感謝を込め、公式SNSおよび全国の「楽天モバイルショップ」にて特典を進呈するスペシャルキャンペーンを実施しています

また同社の公式Webサイトでは1000万回線の突破を記念した特設Webページ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/feature/why-rakuten-mobile/ten-million/ )を公開し、キャンペーン「1,000万回線突破記念!年末年始 運試し」および「【1,000万回線記念】楽天モバイルショップでお見積もり&エントリーで1,000万ポイント山分け!」の詳細を確認できるほか、楽天モバイルを利用している人の声を掲載しています。

なお、1000万回線は2025年12月25日(木)時点のBCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含めた「Rakuten最強プラン」および「Rakuten最強U-NEXT」、「Rakuten最強プラン ビジネス」、「Rakuten Turbo」、仮想移動体通信事業者(MVNO)および仮想移動体サービス提供者(MVNE)としてのサービスを合わせた契約数で、BCP回線を除くMNOおよびMVNO、MVNEを合わせた契約回線数は991万回線、MNO契約回線数(BCP、MVNOおよびMVNE除く)は914万回線とのことです。

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楽天モバイルが新たな基地局を8月1〜15日に全国22都道府県64市区町村で設置!契約数は7月末で908万回線に。純増ペース加速で早期1000万回線へ


楽天モバイルが2025年8月1〜15日に設置した基地局リストを公開!

楽天モバイルは29日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において2023年7月より実施している「Rakuten最強プラン」プロジェクトとして新たに2025年8月1日(金)から8月15日(金)までに全国22都道府県64市区町村で基地局を設置したとお知らせしています。

一方、サービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/ )は更新されておらず、2025年5月26日(月)に更新されたままで、2025年5月12日(月)時点のデータとなっていますが、新たに表示方法を変更しており、5Gの表示色が変わったほか、マップを拡大していくと5Gのミリ波がスポットで表示されるようになっています。

なお、サービスエリアマップの4Gについてはパートナー(au)回線との合算となっており、楽天回線のみの4Gエリアについてはホームルーターサービス「Rakuten Turbo」で利用できるサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/internet/turbo/area/ )にて公開されているほか、パートナー(au)回線のサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/map_partner.html )も個別に公開しています。

また2025年8月8日(金)に実施された楽天グループの「2025年度第2四半期 決算説明会」において携帯電話サービスの契約数が2025年7月末時点に908万回線となったとし、2025年度下期(7〜12月)は純増ペースを加速して早期に1000万回線突破をめざすとしています。なお、908万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

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楽天モバイルの全契約数が900万回線を突破!MNO(MVNE含む)は885万回線、MNOのみは820万回線に。店舗での契約が前年比で約1.2倍に増加


楽天モバイルの全契約数が900万を突破!サービス本格提供開始から5年3カ月で達成

楽天モバイルは7日、同社が提供している携帯電話サービスの契約数が2025年7月7日(月)に900万回線を突破したとお知らせしています。サービス本格提供開始から5年3カ月で達成となりました。なお、900万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

特にすでに紹介しているように同社では契約数の拡大をめざしてこれまでの施策を継続していくだけでなく、2025年には楽天モバイルショップの店舗数を拡大することによってオフラインチャネルを強化して中高齢や都心以外での獲得を推進していく方針となっており、実際に楽天モバイルショップの店舗数を全国で拡大していることによって楽天モバイルショップでの全契約数が前年比で約1.2倍に増加しているということです。

またさまざまな国籍の人にもお得にサービスを利用してもらえるように楽天モバイルショップでは多言語対応が可能なショップクルーの配置やRakuten最強プランに関するチラシや重要事項説明書などの契約時に必要となる書類の多言語対応を進めており、これによって日本語に不慣れな外国籍の人に寄り添ったサービスを提供することで楽天モバイルショップにおける外国籍の人の契約率が全体の25%を占めるようになったとしています。

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楽天モバイルの全契約数が850万回線突破!若年層中心に増加で約5年で達成。MNO(MVNO・MVNE含む)は828万回線、MNOのみは762万回線に


楽天モバイルの全契約数が850万を突破!サービス本格提供開始から約5年で達成

楽天モバイルは28日、同社が提供している携帯電話サービスの契約数が2025年2月27日(木)に850万回線を突破したとお知らせしています。サービス本格提供開始から約5年で達成となったとのこと。

なお、850万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

また2月27日時点におけるBCP回線を除くMNOおよびMVNEを合わせた契約回線数は828万回線、MNO契約回線数(BCPおよびMVNE除く)は762万回線となっているということで、楽天モバイルでは今後もより多くの利用者に快適に使ってもらえるように通信品質の向上やサービスの拡充に努めていくほか、これまで掲げてきた日本の人口の10%に相当する1200万契約を早期に実現できるようにサービス拡充などを行っていくと見られます。

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楽天モバイルの全契約数が800万回線を突破!MNO(MVNE含む)は759万回線、MNOのみは729万回線に。マーケティング前キャッシュフローは黒字化を達成


楽天モバイルの全契約数が800万を突破!サービス本格提供開始から約4年半で達成

楽天モバイルは21日、同社が提供している携帯電話サービスの契約数が2024年10月18日(金)に800万回線を突破したとお知らせしています。サービス本格提供開始から約4年半で達成となったとのこと。なお、800万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

また同社が一般消費者に対して定期的に行っている独自調査において他のMNOと比較した楽天モバイルの興味関心スコアは4ヶ月連続1位を獲得したほか、MMD研究所が実施した「2024年9月MNOのシェア・満足度調査」においてメイン利用しているスマートフォン(スマホ)でMNOを利用している3万106人を母数とし、MNO各サービス割合を求め2024年2月(n=3万3128)と比較すると、最も割合が増えたのは「楽天モバイル(MNO)」で1.6ポイントとなり、メイン回線利用が増えている携帯キャリアNo.1になっていることを紹介しています。

さらにMNO(B2C)の他のMNOとの他社から乗り換え(MNP)の集計において通信品質の改善に伴う各種マーケティング施策のブーストによってMNP流入が加速しており、Rakuten最強プランなどのB2Cにおける契約回線の純増数へ大きなドライバーとなっており、特に今年に入ってからは毎月純増で特に今年4月の春商戦においては7万4千回線の純増になるなどし、MNPによって加入した利用者は主にメイン回線利用であることからARPU上昇にもプラスしているとのこと。

これにより、獲得コストなどの各種マーケティング費を加味したPMCF(マーケティング前キャッシュフロー)が四半期ベースで2024年第2四半期(4〜6月)に黒字化を達成しています。一方で引き続いて顧客獲得に向けた投資フェーズであり、契約回線の増加に伴って売上収益は継続して増加して営業損益も縮小しているものの、現状では2024年第2四半期では600億円の営業損益となっており、今後も足元は将来の営業リバレッジ拡大のため、さらなる契約獲得を推進して早期のEBITDAおよび営業利益の黒字化をめざすとしています。

なお、10月18日時点におけるBCP回線を除くMNOおよびMVNEを合わせた契約回線数は759万回線、MNO契約回線数(BCPおよびMVNE除く)は729万回線となっているということで、楽天モバイルでは今後もより多くの利用者に快適に使ってもらえるように通信品質の向上やサービスの拡充に努めていくほか、これまで掲げてきた日本の人口の10%に相当する1200万契約を早期に実現できるようにサービス拡充などを行っていくと見られます。

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