S-MAX

盗難

ソフトバンク、SoftBank向け「あんしん保証パックネクスト」を5月24日に提供開始!即日修理に対応し、まずはPixelが対象で順次拡大


SoftBankのAndroidスマホ向け「即日修理」と「あんしん保証パックネクスト」が提供!

ソフトバンクは20日、携帯電話サービス「SoftBank」において販売しているAndroidスマートフォン(スマホ)向けアフターサービスとして「即日修理」と「あんしん保証パックネクスト」を提供開始すると発表しています。

まずはGoogleが展開する「Pixel」シリーズ向けに2022年5月24日(火)から提供を開始し、対象機種を順次拡大していく予定だとしています。月額使用料は990円(金額はすべて税込)で、故障や盗難、紛失による同一機種との交換は別途8.250円がかかります。

また同社ではあんしん保証パックネクストの提供開始に伴い、Pixelシリーズにおける「あんしん保証パックプラス」の加入受付を5月23日(月)で終了するとのこと。なお、あんしん保証パックプラスに加入中の場合は5月24日以降も引き続き利用できます。
続きを読む

Google、Android Wear搭載機器を「Androidデバイスマネージャー」に対応!スマホ紛失時などにスマートウォッチから探すことが可能に


Android Wearが「Androidデバイスマネージャー」に対応!

Google(グーグル)は19日(現地時間)、同社が開発を進めるウェアラブル向けプラットフォーム「Android Wear」を搭載したスマートウォッチ(腕時計型ウェアラブル端末)などの機器から「Android Device Manager(Androidデバイスマネージャー)」を利用できるようにしたとお知らせしています。

数週間以内にすべてのAndroid Wear搭載機種にローリングアウト(順次提供)する予定で、利用者は別途特別なアプリをインストールしたり、設定を変更したりする必要はないとのこと。

これにより、Android Wearと連携しているスマートフォン(スマホ)などを紛失した際にAndroid Wearからリモートでスマホの着信音を鳴らすことが可能になります。

続きを読む

KDDI、au向け「交換用携帯電話機お届けサービス」のインターネット受付開始!紛失や盗難、破損などのときの申し込みが24時間可能に


au向け「交換用携帯電話機お届けサービス」のインターネット受付開始!

KDDIおよび沖縄セルラーは19日、au向けの紛失および水濡れ、盗難、破損などのときに交換携帯電話機を届けてもらう「交換用携帯電話機お届けサービス」のインターネット受付を2013年12月19日(木)より開始したとお知らせしています。

パソコンまたはスマートフォンから申し込みでき、交換用携帯電話機の申し込みが24時間可能となったということです。

続きを読む

ソフトバンク、iPhone向けに「紛失ケータイ捜索サービス」を8月1日から提供開始


紛失ケータイ捜索サービスがiPhoneに対応!

ソフトバンクモバイルは30日、携帯電話を紛失した時などにおいてカスタマーサポート経由で大体の場所を調べられる「紛失ケータイ捜索サービス」について「iPhone」シリーズ向けに2012年8月1日(水)から提供すると発表しています。

紛失ケータイ捜索サービスは、携帯電話端末を失くしたときなどにおいてその携帯電話がどこにあるかわからない場合に、ソフトバンクモバイルのカスタマーサポート(お客様センター)に連絡すると、携帯電話の基地局情報を活用しておおよその場所を特定してくれるサービスです。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア 楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT VI
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。