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雑誌「DIME 2021年6月号」の特別付録「スマホLIVEスタンド」を試す!配信者はもちろん静止画撮影や動画・テレビ視聴にも便利【レビュー】


付録を買ったら雑誌が付いてきた!(違)

小学館より雑誌「DIME(ダイム)」の「2021年6月号」が2021年4月15日(木)に発売された。今回は特別付録としてスマートフォン(スマホ)を固定できるスタンド「スマホLIVEスタンド」が付いてくる。価格は990円(税込)だ。

全国の書店やコンビニエンスストア(以下、コンビニ)をはじめ、大手Webストア「Amazon.co.jp」や「楽天ブックス」などで購入できる。発売から10日余り経過したが、筆者も近所のコンビニで購入してみたので、スマホLIVEスタンド付録の組み立ての手順と使用感をレビューする。

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格安SIM「mineo」の契約事務手数料が無料になるエントリーコード付きの家電批評の特別編集雑誌「SIMフリー完全ガイド」が販売中!2GB×3ヶ月のパケット増量特典も


mineoエントリーコードが付録の雑誌「SIMフリー完全ガイド」が発売!

ケイ・オプティコムがNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」( https://mineo.jp )において契約事務手数料(通常3,240円)が無料になるエントリーコードが付録として付いてくる雑誌「【完全ガイドシリーズ202】 SIMフリー完全ガイド (100%ムックシリーズ)」が2017年11月20日(月)に発売しています。

価格は734円で、Amazon.co.jpなどで販売されている「mineoエントリーコード」(462円)よりも高いですが、特別特典としてさらにmineo開通の翌月から2GB×3カ月のパケット(データ通信量)増量(付与のタイミングは当該月の10日頃)があるとのこと。

また紹介キャンペーンも適用可能とのことなので、Amazonギフト券1,000円分がもらえるため、2017年9月1日から導入されたSIMカード発行手数料(Dプラン:425円、Aプラン:438円)を加えると若干初期費用として費用がかかってしまいますが、使いはじめにどのくらいデータ通信をするのか心配な人には良さそうです。

なお、mineoでは開通月は契約したプランの月間パケット量はそのまま(500MBプランなら500MB)使えますが、料金は契約日から月末までの利用日数に応じた日割りとなりますし、余ったパケット量も翌月までは繰り越せるので月途中での契約もむしろお得感があります。

またmineoの公式コミュニティーWebサイト「マイネ王」にてeo ID連携をはじめてした場合には1GBがプレゼントされますし、さらに「パケットギフト」や「フリータンク」を利用すればうまく利用プランをより安いものにできると思われます(金額はすべて税込表記)。

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アマゾンジャパン、プライム会員向けに数百冊の書籍・雑誌・漫画の読み放題サービス「Prime Reading」を提供開始!追加料金なしでKindleアプリなどから利用可能


Amazonが日本で読み放題サービス「Prime Reading」をスタート!

アマゾンジャパンは5日、同社が運営する「Amazon.co.jp」における有料会員サービス「Amazonプライム」向けに電子書籍配信サービス「Kindle」のうちの数百冊の書籍や雑誌、マンガを追加料金なしで読み放題になる新サービス「Prime Reading」を2017年10月5日(木)より提供開始したと発表しています。

雑誌なら「DIME」や「AERA」、「OZmagazine」、「Casa BRUTUS」、「Ray」、「東京カレンダー」、「山と渓谷」など、書籍なら「陰日向に咲く」や「学校では教えてくれない大切なこと」、「ザ・コーチ」、「カーネギー話し方入門」など、マンガなら「あなたのことはそれほど」や「つぐもも」、「ウロボロス」、「鉄腕アトム」などで、現時点では893タイトルがラインナップ。

利用はKindleアプリやWebブラウザーを利用し、AndroidやiPhone・iPadなどのiOS搭載機器、Kindle電子書籍リーダー、Fireタブレット、パソコン(PC)などのさまざまな製品で利用可能となり、学生向けプログラムのPrime Student会員のも対象となっています。

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インスタ映えする写真にチャレンジ!雑誌「美的 2017年07月号」付録の「3色★スマホライト」を使うと綺麗に撮れるか試してみた【レビュー】


美的 2017年 07月号(2017年5月23日発売)の付録はスマホライト!

小学館から発行されている雑誌「美的」は、ビューティ&ライフスタイル情報誌です。そんな「美的の2017年 07月号」には付録に「3色★スマホライト」が付いています。

3色★スマホライトの目的はずばり“インスタ映え”!これまでにも雑誌の付録としてスマホライトはありましたが、その名の通りに「ホワイトで美白肌に」や「ピンクでコスメをかわいく」、「オレンジで料理をおいしく」と、用途に合わせて見せるための写真を撮れるようになっています。

今回は実際に雑誌を購入して目的通りに“インスタ映え”こと、写真投稿・共有サービス「Instagram」で見栄えのする写真が撮れるのか試してみましたので紹介したいと思います。

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楽天、定額制のスマホなど向け電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」を提供開始!月額380円で約200誌、独自キュレーションコンテンツも用意


ゼロから始めるスマートフォン

楽天は9日、スマートフォン(スマホ)やタブレットなどから約200誌の電子雑誌が定額制で読み放題できるサービス「楽天マガジン」を2016年8月9日(火)に提供開始したと発表しています。

利用料は月額380円(税別)・410円(税込)で、年間購読なら3,600円(税別)・3,888円(税込)となっています。対応プラットフォームはAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)以降およびiOS 8.0以降。1アカウントにつき最大5台のスマートフォン・タブレット端末で利用可能。

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