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携帯電話サービス「J:COM MOBILE」にて5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense6s SHG07」が6月16日に発売!価格は3万9600円


J:COM MOBILEから5Gスタンダードスマホ「AQUOS sense6s SHG07」が登場!

JCOM(ジェイコム)は1日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において新たに5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense6s(型番:SHG07)」(シャープ製)を取り扱うと発表しています。

発売日は2022年6月16日(木)となっており、本体色はライトカッパーとブラックの2色が販売され、価格は39,600円(税込)となるとのこと。分割払いでは1,100円/月×36回または1,650円/月×24回。販売が開始される6月16日10時に製品Webページ( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/device/aquos_sense6s/ )が公開される予定。

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携帯電話サービス「J:COM MOBILE」にてiPhone 12を10月6日、iPhone 12 miniを今秋以降より販売!価格は7万9200円から


J:COM MOBILEにてiPhone 12とiPhone 12 miniが販売開始!5G対応料金プランと端末代金と合計でも月額3,938円から

JCOM(ジェイコム)は6日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 12」および「iPhone 12 mini」を取り扱うと発表しています。

発売日はiPhone 12が2021年10月6日(水)、iPhone 12 miniが今秋以降となっており、販売されるのは日本向けの正規品で、両機種ともに内蔵ストレージが64GBおよび128GB、256GB、本体カラーがホワイトおよびブラック、ブルー、グリーン、パープル、(PRODUCT) REDが販売されます。

なお、すでに販売が開始されているiPhone 12については現時点では128GBモデルのみが販売されており、64GBおよび256GBは入荷待ちで、256GBについてはホワイト、ブラック、ブルーの3色のみを販売するとのこと。販売拠点はJ:COM MOBILEのオンラインショップおよびジェイコムショップなど。

価格(金額はすべて税込)はiPhone 12の64GBが95,040円、128GBが102,960円、256GBが110,880円、iPhone 12の64GBが79,200円、128GBが87,120円、256GBが95,040円となっており、それぞれ24回と36回の分割払いも行えます。

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ジュピターテレコムが社名を「JCOM」に7月より変更!携帯電話サービス「J:COM MOBILE」では5Gを8月25日より提供。AQUOS sense5Gも販売


ジュピターテレコムがJCOMに!料金そのままで5Gを8月より提供

ジュピターテレコム(以下、J:COM)は9日、オンラインにて「2021年度6月定例会見」を開催し、2020年度の振り返りおよび2021~2024年度の中期経営計画を説明したほか、社名をブランド名のJ:COMに合わせて「株式会社ジュピターテレコム」から「JCOM株式会社」に2021年7月1日(木)に変更すると発表しています。

また同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において新たに5Gサービスを2021年8月25日(水)に提供開始するとのこと。5Gサービスは既存のプランのまま料金据え置きで提供され、SIM交換不要で既存の利用者も利用可能。

また合わせて5G対応製品としてスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense5G(型番:SHG03)」(シャープ製)を5Gサービス提供開始に合わせて販売開始します。なお、価格などの詳細については別途案内するとしています。この他にも「J:COM HOME」としてスマートロックサービスを本格提供したり、オンライン診療を提供するなどといったことが発表されました。

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秋吉 健のArcaic Singularity:ついに月額0円まで登場した仁義なき通信料金戦争!楽天モバイルと各MVNOの新プランから業界トレンドを考える【コラム】


モバイル業界各社の新料金プランについて考えてみた!

モバイル通信業界の大戦争が始まりました。

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクといった移動体通信事業者(MNO)の大手3社によるメインブランドでの月間データ通信容量20GBプランが出揃い、それらに対してMNOに新規参入した「楽天モバイル」に加え、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社も対抗策を出してきました。

当然、楽天モバイルやMVNOが大きく動いてくることは予想していましたが、各社の動きは想像以上に早かったと感じます。まずはMVNOの「mineo」(オプテージ)が1月27日に最大20GB/月額1,980円(以下、すべて税抜)までの4コースを取り揃えた新料金プラン「マイピタ」を発表しました。

続いて1月28日にはMVNOの「J:COM MOBILE」(ジュピターテレコム)が5GB/月額1,480円のコースを加えた新料金プラン「J:COM MOBILE Aプラン スタンダード」を発表し、そして1月29日には楽天モバイルが1GB/月額0円から容量無制限/月額2,980円までの従量制の新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表しました。

モバイル業界はまさに大激動の2021年となると予想していましたが、早くもその様相となってきています。そしてこれらの料金の低廉化は誰が得をし、私たちは何を選べば良いのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はmineo、J:COM MOBILE、楽天モバイルの料金プランを解説しつつ、今後のモバイル業界の料金トレンドを考察します。

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携帯電話サービス「J:COM MOBILE」が料金プランを2月18日に刷新!契約期間や契約解除料、MNP転出料を撤廃。スタート割や学割、シニア割も


J:COM MOBILEが2月18日に新料金プランを提供開始!料金と製品代金を完全分離なども実施

ジュピターテレコム(以下、J:COM)は28日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において新料金プラン「J:COM MOBILE A プラン スタンダード」を2021年2月18日(木)より提供開始すると発表しています。合わせてJ:COM MOBILEの全プランを今夏に5Gへ対応する予定であることも明らかにされました。

J:COM MOBILE A プラン スタンダードはau回線を利用した音声通話・SMS・データ通信に対応した料金プランで、月間高速データ通信容量1GBで月額980円(金額はすべて税別)から利用でき、月間高速データ通信容量は他に5GBおよび10GB、20GBの4つから選べ、月10GB以上は超過後の速度制限も最大1Mbpsに高速化されます。

また提供開始に合わせて「J:COM MOBILE スタート割」(終了日未定)もJ:COM MOBILE A プラン スタンダード向けに提供され、契約から12カ月間は月10GBが月400円OFFの月額1,580円、月20GBが月500円OFFの月額1,980円となるほか、1回5分までの通話が無料になる「通話5分かけ放題」が2021年5月31日(月)までに申し込むと通常850円が350円OFFでずっと月額500円で追加できます。

さらに新しい「U26 学割」や「シニア60割(カケホ/サポート)」も提供されるほか、新製品としてスタンダードスマホ「Galaxy A21(型番:SCV49)」やau Certified(認定中古品」の「iPhone XR」および「iPhone XS」、「iPhone XS Max」も販売されます。なお、au Certified製品は動作確認およびクリーニングが済んでいるバッテリー充電容量80%以上の中古品で、故障・破損時にJ:COM 独自の「端末保証 for iPhone」(月額600円)に加入していればすぐに交換可能なほか、AppleストアなどのApple認定の修理拠点での正規修理によるバッテリー交換も有償で可能となっています。

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