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NTTレゾナント

OCNモバイルオンラインショップでスマホのセールが実施中!Xperia 10 IVが3万7180円、Xiaomi 11T Proが3万7510円、Redmi Note 11が2750円など


OCN モバイル ONEの携帯電話回線契約とセットでスマホが特価に!

NTTレゾナントは15日、同社が仮想移動体通信事業者(MVNO)としてNTTドコモから回線を借り入れて提供している携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」( https://service.ocn.ne.jp/mobile// )における公式Webストア「OCN モバイル オンラインショップ」においてスマートフォン(スマホ)が回線契約とセットでお得に買えるセールを2022年11月15日(火)11時から2022年12月26日(月)11時まで開催すると発表しています。

セールでは「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」や「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」などの人気機種がOCN モバイル ONEの回線契約とセットで割引販売されています。なお、OCN モバイル ONEの回線契約は500MB/月(新コース)を申し込んだ場合セール対象外となるほか、ドコモショップ(エコノミーMVNO)ではセール製品は取り扱っていないのでご注意ください。

また合わせてOCN モバイル ONEの新しいテレビCMを同日より放映することをお知らせしています。CMでは「ずばり、OCN!」をキャッチコピーにイメージキャラクターの石原さとみさんがOCNブランドのサービスを紹介するシリーズ第3弾となり、親しみやすい音楽と体操に乗せてポップに表現しています。

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エコノミーMVNOのOCN モバイル ONEでも「ドコモでんき」のdポイント還元率がNTTドコモの携帯電話回線契約者と同じ最大10%に


NTTレゾナントが提供する携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」でもドコモでんきの還元率が最大10%に!

NTTドコモは13日、同社が提供する電力サービス「ドコモでんき」において提携する仮想移動体通信事業者(MVNO)が提供する携帯電話サービス「エコノミーMVNO」の契約者に対するdポイント還元率を2022年9月14日(水)より変更するとお知らせしています。

これにより、エコノミーMVNOの契約者もNTTドコモの携帯電話回線の契約者と同等の還元率となり、ドコモでんきの料金プラン「ドコモでんきGreen」とクレジットカードサービス「dカードGOLD」を契約すると、ドコモでんきの利用料金の最大10%のdポイントが還元されます。

この変更はまず第1弾として9月14日よりNTTレゾナントが提供する携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」の利用者に対して適用され、現在はドコモでんきGreen」で利用料金100円(税抜)にごとに金額の3%還元、ドコモでんきBasicで利用料金100円(税抜)ごとに金額の2%還元ですが、最大で利用料金100円(税抜)ごとに金額の10%還元となります。

なお、最大10%還元はOCN モバイル ONEとdカードGOLDを契約している人が専用Webページ( https://service.ocn.ne.jp/mobile/member/docomo-denki/index.html )で登録かつ所定の条件を満たした上で、ドコモでんきGreenを利用する場合となります。またドコモでんきGreenのdカードGOLD特典の対象にもなります。専用Webページにて登録後、翌月以降のドコモでんきの請求に対するdポイントの還元率がアップします。

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総務省、スマホなどの割引条件を制限するなどの電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける事象者にNTTレゾナントを追加して全32者に


電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける事業者にNTTレゾナントが追加!

総務省は26日、情報通信行政・郵政行政審議会にて今年6月にまとめられた「電気通信事業法第27条の3の規定の適用を受ける電気通信事業者の指定」(諮問第3152号)について2022年6月25日(土)から7月25日(月)までに実施した意見募集の結果などを踏まえて答申を受けたと発表しています。

これにより、同省ではこの答申などを踏まえて現行の告示(総務省告示第344号)を廃止して新たな告示の制定を速やかに行う予定とし、新たにNTTレゾナントが追加され、合併吸収などによって消滅しているウィルコム沖縄およびLINEモバイル、SBパートナーズを除いた32社を指定するとしています。

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NTTレゾナントが「OCNモバイルONE」や「OCN光」などの事業運営を開始!goo Simsellerが「OCN モバイル オンラインショップ」に


OCNモバイルONEなどの個人向けOCNサービスの事業運営がNTTレゾナントに移管!

NTTレゾナントは1日、これまでNTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)が運営してきた仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供されている携帯電話サービス「OCNモバイルONE」や固定通信サービス「OCN光」などのコンシューマ向けOCNサービスの事業運営を2022年7月1日(金)より開始すると発表しています。

これにより、OCNの総合Webサイトやオンラインサポート「OCNマイページ」などのアドレスが変更になるほか、これまでNTTレゾナントが運営してきたスマートフォン(スマホ)などを販売していた公式Webストア「goo Simseller」を「OCN モバイル オンラインショップ」( https://onlineshop.ocn.ne.jp/ )にリニューアルしたということです。

OCN モバイル オンラインショップでは従来のgoo Simsellerと同様にお手頃価格の最新・人気スマホと格安SIMであるOCNモバイルONEを取り揃え、豊かなスマホライフをサポートしていくとのこと。なお、goo Simsellerはすでに運営を終了し、アクセスするとOCN モバイル オンラインショップに転送されるようになっています。

また同社ではNTTレゾナントによるOCNの事業運営開始に合わせて「goo」の各種サービスにおいてキャンペーンを実施し、公式Webストア「gooストア」で期間中に商品を購入のOCN会員を対象に後日、gooストアで使える割引クーポンをプレゼントしています。期間は2022年7月29日(金)16:59までで、クーポンは2022年8月1日(月)以降に順次配布予定。

さらに宅配水サービス「デイリーウォーター by goo」にてOCN会員限定の優待プランに新規申込をすると全員にAmazonギフト券3,000円分や天然水初回配送分無料といった特典をプレゼントしています。期間は2022年10月2日(日)まで。なお、同社では個人向けOCNサービスの問い合わせ窓口は従来から変更はないと案内しています。

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NTTコミュニケーションズの個人向けサービスをNTTレゾナントへ7月1日に移管!OCNやOCN光、OCNモバイルONEなど


NTT Comのコンシューマー向け事業がNTTレゾナントに移管!

NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)とNTTレゾナントは27日、2021年12月14日に発表した「新ドコモグループの組織の再編成を実施」に基づいて2022年7月1日(金)をもってNTT Comのコンシューマ向け事業をNTTレゾナントに移管すると発表しています。

これにより、新たな体制で利用者への提供価値の向上とさらなる成長をめざるとのこと。事業移管方式は会社吸収分割方式による事業移管となり、現在利用中のサービスについては移管に伴う利用者の手続きなどは一切必要はないということです。

なお、対象サービスはNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「OCNモバイルONE」( https://www.ntt.com/personal/services/mobile/one.html )を含め、OCN光やOCN for ドコモ光、OCN光 with フレッツなどのインターネット接続サービス、その他オプションサービスとなっています。

一方、事業移管の対象サービスに関する利用料金などに係る債権についてはNTTレゾナントからNTT Comへ譲渡され、NTT Comが引き続いて請求・収納業務を担うことから現在の支払方法を変更することなく利用可能です。

また現在、NTT Comの利用料金などについてNTTファイナンスに支払っている場合はNTT ComからさらにNTTファイナンスへ債権を譲渡します。なお、NTTファイナンスが料金回収事業者として回収代行している場合はこの限りではないとしています。

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