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楽天スーパーSALEが9月11日1時59分まで開催中!XiaomiやOPPO、Motorolaなどのスマホなどが最大20%OFFや最大30%ポイント還元など


楽天スーパーSALEがスタート!楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VII加入なら最大51倍ポイント還元

楽天グループは2日、総合Webモール「楽天市場」にてビッグセール「楽天スーパーSALE」( https://event.rakuten.co.jp/campaign/supersale/ )を2022年9月4日(日)20:00から9月11日(金)01:59まで開催するとお知らせしています。期間中は約200万点の対象商品が半額になるほか、非常に多くの商品が割引となり、さらに最大42倍ポイント還元となります。

また楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に申し込むと最大51ポイント還元となるとのこと。その他にも楽天スーパーSALEではクーポンの配布など、さまざまな特典が提供されています。

また楽天市場に出店している各店舗では楽天スーパーSALEに合わせてセールを行っており、Xiaomiの「Xiaomi公式 楽天市場店」( https://item.rakuten.co.jp/xiaomiofficial/c/0000000005/ )ではスマートフォン(スマホ)を最大20%OFF、AIoT製品を最大40%OFFに、OPPOの「OPPO公式 楽天市場店」( https://www.rakuten.ne.jp/gold/oppo/event/ss20220904/ )ではスマホなどが最大20%OFFになっています。

例えば、Xiaomiではそれぞれ1,000円OFFクーポン適用にて「POCO F4 GT」が15%OFFで62,580円、「Xiaomi 11T Pro」が20%OFFで54,840円、「Xiaomi Pad 5」が15%OFFで50,830円、「Redmi Note 11 Pro 5G]」が10%OFFで39,320円、「Redmi Note 11」が15%OFFで20,080円で販売されるほか、「Redmi Note 10T」や「Xiaomi 11T」がスーパーDEALによる30%ポイント還元となっています。

一方、OPPOでは「OPPO Reno5 A」が15%OFFで33,830円となり、さらにポイント+5倍と1,000円OFFクーポンが適用され、他のSPUによっては3万円を切るほか、「OPPO A55s 5G」が9月6日(火)0:00〜0:59限定で10%OFFの26,820円となり、こちらもさらに1,000円OFFクーポンが適用できます。なお、1,000円OFFクーポンは楽天ラ・クーポン「スマホSELECTION」にて先着3千枚が配布されています。

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楽天モバイル契約者なら11月から楽天市場のSPUがキャンペーン含めずに最大+3倍に!上限ポイントが増え、付与日も翌月末に統一


Rakuten UN-LIMIT契約者限定キャンペーン「楽天市場でのお買い物がポイント最大+2倍」は10月末で終了!

楽天モバイルは1日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )の契約者向けに楽天グループサービスの利用状況等によって「楽天市場」のポイント還元率が上がるプログラム「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」の特典であるポイント還元率を現在の+1%から最大+3%に2022年11月1日(火)より変更すると発表しています。

これにより、SPU全体のポイント還元率もRakuten UN-LIMIT VIIを契約している場合には最大14倍から最大16倍にポイントアップします。なお、この変更に伴って2022年6月より実施している「Rakuten UN-LIMIT ご契約者様限定!楽天市場でのお買い物がポイント最大+2倍」を2022年10月31日(月)に終了し、このキャンペーンの特典をSPUに統合します。

つまり、6月からはキャンペーンによって最大+3倍となっていたRakuten UN-LIMIT VI・Rakuten UN-LIMIT VIIの契約者向けSPUが11月からはキャンペーンではなく通常プログラムして最大+3倍となるということです。そのため、キャンペーンのポイント付与は買い物月の翌月末に実施されていましたが、今後はSPUとして買い物月の翌月15日にポイント付与が行われます。

また特典の統合に伴う上限ポイントの変更によって楽天市場で一定金額の買い物をする場合は以前よりポイントを多く獲得することができ、さらに楽天市場で買い物する際に表示される獲得予定のポイントについてもSPUによる獲得としてポイントをまとめて表示されるので買い物の際にポイントの内訳をわかりやすく確認できるようになります。

なお、Rakuten UN-LIMIT VII契約中かつダイヤモンド会員が+3倍(上限7,000ポイント)、Rakuten UN-LIMIT VII契約中かつダイヤモンド会員以外が+2倍(上限6,000ポイント)、楽天モバイルが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス(スーパーホーダイおよび組み合わせプラン)を契約中が+1倍(上限5,000ポイント)となります。

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楽天が2022年度Q2決算を発表!楽天モバイルは0円プラン廃止でMNO契約数が初の純減。人口カバー率97.6%到達で2023年中に99%超をめざす


楽天グループが2022年度第2四半期決算説明会を開催!

楽天グループは10日、オンラインにて「2022年度第2四半期決算説明会」を開催し、2022年度第2四半期(Q2)における連結業績では売上収益が2桁増収でQ2として過去最高の4,565億円(前年同期比+13.5%)を計上し、楽天グループの国内平均月間アクティブユーザー数が3700万を突破(前年同期比+11.3%)してクロスユースも堅調(74.7%)に推移しており、引き続き楽天エコシステムの顧客基盤が成長していると発表しています。

一方、Q2ののNon-GAAP営業損失は引き続いて楽天モバイルが行うモバイル事業における自社基地局設置などの先行投資が継続中のために▲791億円を計上しています。ただし、モバイル事業を除くNon-GAAP営業利益は452億円(前年同期比+12.6%となった上、モバイル事業の損失についても2022年度第1四半期(Q1)をピークにQ2から予定通り逓減してるため、今後さらなる改善を見込まれるということです。

モバイル事業単体ではQ2の売上収益は846億円(前年同期比+64.5%)と大幅増収となり、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスにおける料金プランの月額基本料無料キャンペーンの終了に伴い、月額基本料の支払いを開始した人の増加や新規契約者の増加などが売上収益の増加に貢献したとのこと。

営業損失は1,243億円を計上し、パートナー(au)回線エリアから楽天回線エリアへの切り替えによるローミング費用の減少などの影響で2022年度Q1の1,350億円の損失がピークとなったとしています。また5月に月額基本料が0円から始まるのを廃止した新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )を発表した影響でMNO契約数は初の純減となり、MNOサービスと仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービスの合計契約数は2022年6月末時点で546万となっています。

これに対して楽天モバイルではさらなる楽天回線エリア拡大や通信品質向上などによって契約数の増加を見込んでおり、楽天回線エリアの4G人口カバー率は2022年6月末時点で97.6%、4G屋外基地局開設数は4万7556局に到達し、今後は2023年中にそれぞれ4G人口カバー率99%超、4G屋外基地局数6万超をめざすということです。

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楽天キャッシュが受け取れるPOSAカード「楽天ギフトカード」が5月下旬より販売開始!既存の楽天ポイントギフトカードは販売終了


楽天グループが新しいPOSAカード「楽天ギフトカード」を5月下旬より販売開始!

楽天グループは18日、新たにコンビニエンスストアやスーパーマーケット、ドラッグストアなどにて電子マネー「楽天キャッシュ」を受け取ることができるPOSAカード「楽天ギフトカード」を2022年5月下旬より販売開始するとお知らせしています。

合わせてこれまで販売してきた「楽天ポイントギフトカード」については2022年5月末より順次販売を終了するとのこと。なお、店頭にてすでに購入した楽天ポイントギフトカードについては販売終了後であっても有効期限内であれば楽天ポイントの受け取りが可能となっているということです。

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楽天モバイルが新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表!7月1日に提供開始で既存利用者も自動移行。月1GBまでなら無料は廃止


楽天モバイルが新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表!7月1日より提供

楽天モバイルは13日、都内にて「事業戦略に関する記者説明会」を開催し、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスにおいて新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII(ラクテン アンリミット セブン)」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/un-limit/7/ )を発表しています。

Rakuten UN-LIMIT VIIは2022年7月1日(金)に提供開始され、現在提供している料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を利用している人も同日より自動的に適用されるとのこと。月間高速データ通信容量が0〜3GBなら月額1,078円(金額は記載がない限り税込)、3〜20GBなら月額2,178円、20GB以上なら無制限で月額3,278円となります。また7月1日からはパートナー(au)回線におけるデータチャージも値上げされます。

そのため、Rakuten UN-LIMIT VIでは1回線目なら月0〜1GBだと月額0円(無料)となっていましたが、Rakuten UN-LIMIT VIIではこれが廃止されます。ただし、スタートキャンペーンが実施されて月0〜1GBの場合には2ヶ月間(既存利用者の場合には8月31日まで)は無料となるほか、さらに2ヶ月間(既存利用者の場合には10月利用分まで)は1,078円+ユニバーサルサービス料+電話リレーサービス料が楽天ポイントで還元されるとのこと。

一方、これからRakuten UN-LIMIT VIIを申し込む場合には初めて契約するなら3,000ポイントがプレゼントされます。またスペシャル特典として「YouTube Premium」(通常は月額1,180円)が3カ月無料となるほか、楽天マガジンが31日無料、Rakuten Musicが90日無料、NBA Rakutenが3カ月無料、パ・リーグSpecialが3カ月無料になるということです。

さらに楽天エコシステムとの連携を強化し、現在は楽天モバイルに加入すると楽天市場での買い物が+1倍ポイント還元になりますが、さらに1倍を追加した+2倍となるほか、ダイヤモンド会員なら+1倍となり、楽天カード会員の+2倍と合わせて6月1日(水)より最大6倍ポイント還元となります。

加えてサービスも強化し、これまで提供することが案内されていた「楽天メール」(@rakumail.jp)が利用料は無料で7月1日に提供開始され、メールアドレス持ち運びも2022年8月に対応し、さらにコミュニケーションアプリ「Rakuten Link」もデスクトップ版を年内に提供開始予定となるほか、6月からは閲覧後または24時間後に自動で消える「メッセージ削除機能」が提供されます。

Rakuten Linkはミニアプリプラットフォーム化も強化され、gifteeやぐるなびが対応し、さらにリッチゲームプラットフォームとしても進化するとのこと。また子供などをインターネット上の危険から守る見守りアプリ「あんしんコントロール」も年内に提供開始予定だとしています。なお、Rakuten Linkは月間アクティブユーザー数が2022年3月時点で410万となっているということです。

その他にも2022年4月時点で楽天モバイルショップが1125店舗(うち楽天モバイル郵便局店が285店舗)、4G基地局数が4万4千局超、4G人口カバー率が97.2%、契約数がMNOと仮想移動体通信事業者(MVNO)の合算で580万回線突破したことなどが明らかにされました。

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