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ソフトバンク、SoftBank向け販売プログラム「新トクするサポート(プレミアム)」を4月18日に提供開始!48回払いで最大36回分の支払いが不要に


SoftBankにて最短1年で新製品に買い換え可能な新プログラム「新トクするサポート(プレミアム)」が登場!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「SoftBank」において高価格帯のスマートフォン(スマホ)などを中心とした対象機種を48回払いで購入して「あんしん保証パック」への加入などの条件を満たした場合に13カ月目以降に対象機種の回収・査定が完了すると、最大36回分の機種代金の支払いが不要になる新しい販売プログラム「新トクするサポート(プレミアム)」を2024年4月18日(木)に提供開始すると発表しています。

新トクするサポートはこれまで通常の48回払いで最大24回の支払いが不要になる新トクするサポート(スタンダード)のほか、昨年12月からは48回払いで最大36回の支払いが不要になる新トクするサポート(バリュー)が提供されてきましたが、新たに高価格製品を対象とした48回払いで最大36回の支払いが不要になる新トクするサポート(プレミアム)が導入されます。

これにより、機種代金の支払いが最短で1年間(12回分)で済み、短期間での新しい機種への買い替えがよりお得にできるようになり、SoftBankの回線契約の有無にかかわらず利用可能です。対象機種はサ4月19日(金)に発売される「Leitz Phone 3」のほか、サービス開始時点では「iPhone 15」および「iPhone 15 Plus」、「iPhone 15 Pro」、「iPhone 15 Pro Max」、「Pixel 8 Pro」、「AQUOS R8 pro」、「Xperia 1 V」。

例えば、Leitz Phone 3であれば、価格(金額はすべて税込)が公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では195,696円ですが、新トクするサポート(プレミアム)を利用した場合に分割金は1〜12回が4,995円/月、13〜48回が3,771円/月となっているため、13カ月目に対象機種の回収・査定が完了すると、13〜48回の分割金(合計135,756円)の支払いが免除されて実質負担額が4,995円/月×12回(合計59,940円)となっています。

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ライカカメラジャパン、Leica監修の新スマホ「Leitz Phone 3」を発表!SoftBankが独占販売。4月19日発売で価格は19万5696円


Leicaブランドのオリジナルスマホ第3弾「Leitz Phone 3」が登場!SoftBankが独占販売で4月19日発売

ライカカメラジャパン(以下、ライカ)は11日、Leica Camera(以下、Leica)が機能やデザインなどをトータルで監修するスマートフォン(スマホ)「Leitz Phone」シリーズの新商品として「Leitz Phone 3(型番:LP-03)」(Sharp製)を発表しています。また合わせてソフトバンクが携帯電話サービス「SoftBank」にてLeitz Phone 3を日本限定で独占販売すると発表しました。

販路はSoftBank取扱店の一部の店舗( https://www.softbank.jp/mobile/products/smartphone/leitz-phone3/?modal=shoplist )となっており、発売日は2024年4月19日(金)で、発売に先立って事前予約受付を実施する見込み。価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では195,696円となるとのこと。また販売施策「新トクするサポート」の対象となる見込みですが、割引施策と詳細は合わせて後日案内するということです。

なお、購入時点からSIMロックがかかっていないSIMフリー製品として販売されるとのこと。その他、ライカストアでのLeitz Phone 3の販売はありませんが、ライカストア(大丸東京店・大丸心斎橋店・銀座店・阪急うめだ店・伊勢丹新宿店・岩田屋福岡店・京都店・松坂屋名古屋店・そごう横浜店など)やライカオンラインストアにてアクセサリーが販売されるということです。

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おサイフケータイ対応スマホ「OPPO Reno10 Pro 5G」を写真や動画で紹介!メーカー版「CPH2541」とSoftBank版「A302OP」が販売中【レポート】


ミッドレンジスマホ「OPPO Reno10 Pro 5G」をフォト&ムービーレポート!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)が昨年9月に5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応したミッドレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno10 Pro 5G(オッポ リノテン プロ ファイブジー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表し、オープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「OPPO Reno10 Pro 5G(型番:CPH2541)」とソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「OPPO Reno10 Pro 5G(型番:A302OP)」が販売されています。

オープン市場向けはオウガ・ジャパンの直営の公式Webストア「OPPO 公式オンラインショップ」や「OPPO 公式楽天市場店」、「OPPO 公式Yahoo!ショッピング店」に加え、ECサイトや量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)などにて販売され、SoftBank版はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっています。

価格(金額はすべて税込)はオープンながらメーカー版が希望小売価格およびOPPO 公式オンラインショップなどでは86,800円で、すでに多少値下げされて7万円台となっており、SoftBank版が発売当初は80,640円(分割では1〜24回:917円/月、25〜48回:2,443円/月)でしたが、今年2月に大幅に値下げされて31,824円(分割では1〜24回:917円/月、25〜48回:409円/月)となっています。

またSoftBankでは販売施策「新トクするサポート」を利用して24回目の支払いの後に返却すると残債が免除されて実施負担額917円/月×24回(総額22,008円)となるほか、ソフトバンクオンラインショップなどではキャンペーン「オンラインショップ割」によって他社から乗り換え(MNP)なら21,984円割引となるため、MNPなら実施負担額1円/月×24回(総額24円)で購入可能です。

その他、OPPO Reno10 Pro 5Gを購入の上、2024年7月31日(水)23:59までにキャンペーンに申し込んだ場合に動画配信サービス「YouTube Premium」を3カ月無料で利用できる「YouTube Premium 初回3ヶ月無料キャンペーン」を実施しています。ただし、申込はYouTube PremiumまたはYouTube Music Premium、YouTube Red、Google Play Musicのいずれかの定期購入や無料お試しを行ったことがない場合が対象となります。

今回はかなり遅くなりましたが、昨年9月にオウガ・ジャパンが実施した「OPPO 2023 新製品発表会」における展示会場にてOPPO Reno10 Pro 5Gの実機をタッチ&トライしたほか、その後にも製品版を手に入れて試してきたのでまずは外観や特徴を中心に写真や動画を交えて紹介していきたいと思います。

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ソフトバンク、法人向け5G対応エントリースマホ「AQUOS wish3 A303SH」にAndroid 14へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBankスマホ「AQUOS wish3 A303SH」がAndroid 14に!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「SoftBank」の法人向けとして昨年8月に発売した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish3(型番:A303SH)」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 14」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2024年3月11日(月)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G・3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は最大30分程度で、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。更新後のビルド番号は「14JP_2_240」となり、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。

主な更新内容は以下の通りとなっていますが、シャープの公式Webページ『Android 14対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.14) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

・Android 14へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上

※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。
※最新バージョンの詳細については<<メーカーサイト>>にてご確認ください。


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SoftBank向けFeliCa対応スマホ「OPPO Reno10 Pro 5G A302OP」にAndroid 14へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


SoftBankスマホ「OPPO Reno10 Pro 5G A302OP」がAndroid 14に!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに販売しているミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno10 Pro 5G(型番:A302OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対して最新プラットフォーム「Android 14」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2024年3月28日(木)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話ネットワーク(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は最大60分程度で、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

更新後のビルド番号は「A302OP_14.0.0.500(EX01)」となるとのこと。ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイスについて」→「バージョン」→「ビルド番号」から。主な更新内容は以下の通りですが、詳細はメーカーの公式Webページ『Discover ColorOS 14: A Smart and Smooth Mobile Experience | OPPO Global』をご確認ください。

・Android 14へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上


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