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クリエイターはWindowsタブレット「Surface Pro 4」をどう使う?気になるので「Surface Pro 4 発売記念&アンバサダーキックオフイベント」に行ってきた【レポート】

さらに進化した「Surface Pro 4」とSurfaceペンとタイプカバー!

日本マイクロソフトは12日、都内にてWindows 10搭載タブレットパソコン(PC)「Surface Pro 4」の発売に合わせて「Surface Ambassador」を対象とした「Surface Pro 4 発売記念&アンバサダーキックオフイベント」を開催した。

会場にはSurface Pro 4のタッチ&トライコーナーが用意されており、来場したアンバサダーは実機に触れ、機能について説明するマイクロソフトの社員と意見交換をする一幕も見られた。

また、トークセッションではイラストレーターのJB style氏、チームラボ 取締役の堺大介氏、画家のフランキースィーヒ氏をゲストに迎え、Surface Pro 4の魅力について語られた。

今回は、JB style氏とフランキースィーヒ氏のクリエイターとしてのSurface Pro 4の使いこなし方を紹介したいと思う。

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Windows 10を搭載したよりパワフルにより使いやすくなった12.3インチタブレット「Surface Pro 4」と究極のラップトップ「Surface Book」を写真と動画でチェック【レポート】

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ライトモバイルからヘビーユーザーまで幅広く使えるようになったSurfaceシリーズ

既報通り日本マイクロソフトは22日、都内にて「Windows 10搭載 Surface新製品記者発表会」を開催し、Microsoftが先日発表したWindows 10を搭載した約12.3インチタブレット「Surface Pro 4」および13.5インチノートパソコン「Surface Book」を日本にて発売することを発表した。

Surface Pro 4は一般向けとして最小構成のCPUが「Core m3」、内蔵メモリー(RAM)が4GB、内蔵ストレージ(SSD)が128GBで124,800円(税別)から最高構成のCPUが「Core i7」、RAMが16GB、SSDが512GBの289,800円(税別)まで6モデルが発売され、Office Home and Business Premium プラス Office 365 サービスが付属する。

一方、Surface Bookについては国内では2016年初頭の発売となることが明らかにされ、価格などの詳細は後日案内するということだ。前回は発表会のプレゼンテーションを紹介したが、今回は発表会終了後の展示会場に海外版のSurface Pro 4の実機展示も行われていたので、実機の外観を写真と動画でレポートしていく。

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日本マイクロソフトが最新Surfaceシリーズを発表!さらにパワフルに進化した「Surface Pro 4」と究極のラップトップ「Surface Book」を披露【レポート】

Surface Pro 4とSurface Bookが日本でも発売決定

既報通り日本マイクロソフトは22日、都内にて「Windows 10搭載 Surface新製品記者発表会」を開催し、Microsoftが先日発表したWindows 10を搭載した約12.3インチタブレット「Surface Pro 4」および13.5インチノートパソコン「Surface Book」を日本にて発売することを発表した。

Surface Pro 4は一般向けとして最小構成のCPUが「Core m3」、内蔵メモリー(RAM)が4GB、内蔵ストレージ(SSD)が128GBで124,800円(税別)から最高構成のCPUが「Core i7」、RAMが16GB、SSDが512GBの289,800円(税別)まで6モデルが発売され、Office Home and Business Premium プラス Office 365 サービスが付属する。

一方、Surface Bookについては国内では2016年初頭の発売となることが明らかにされ、価格などの詳細は後日案内するということだ。そこで今回は、日本マイクロソフトはどういった戦略で日本でSurfaceシリーズを展開していくのか、発表会でのSurface Pro 4およびSurface Bookのプレゼンテーションの内容を紹介する。

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Microsoft、12.3インチ液晶搭載Windows 10タブレット「Surface Pro 4」を発表!第6世代Skylake搭載で30%高速化や薄型・軽量化など――新タイプカバーは指紋センサー搭載モデルも用意


マイクロソフトが2in1タブレット「Surface Pro 4」を発表!

Microsoftは6日(現地時間)、同社が開発する最新OS「Windows 10」を搭載した「新製品発表会」を開催し、Windowsを搭載したタブレット「Surfaceシリーズ」の最新モデル「Surface Pro 4」を発表しています。

Surface Pro 4はパソコンと同じ最新の「Windows 10 Pro」を搭載し、昨年6月に発表された「Surface Pro 3」の後継機種で、約12インチ2160×1440ドット(約216ppi)から約12.3インチ2763×1824ドット(約267ppi)に若干大画面化および高解像度化しています。アスペクト比は3:2のまま。また、第6世代Coreプロセッサー(開発コード名:Skylake)を採用し、30%高速化したほか、薄型化および軽量化しています。

発表会が行われたアメリカ(米国)では2015年10月26日(月)に発売され、10月7日から事前予約が開始されます。米国での価格はCore M3・4GB RAM・128GB SSDモデルが899ドル(約108,000円)、Core i5・4GB RAM・128GB SSDモデルが999ドル(約120,000円)、Core i5・8GB RAM・256GB SSDモデルが1,299ドル(約156,000円)、Core i7・8GB RAM・256GB SSDモデルが1,599ドル(約192,000円)、Core i7・16GB RAM・256GB SSDモデルが1,799ドル(約216,000円)、Core i7・16GB RAM・512GB SSDモデルが2,199ドル(約264,000円)。

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薄く軽く画面を大きく、めざしたのはノートパソコンの置き換え!日本マイクロソフトがWindowsタブレット「Surface Pro 3」の国内投入発表会を開催【レポート】

最上位モデルはCore i7を搭載。12インチWIndowsタブレット「Surface Pro 3」が7月17日に発売

既報通り、日本マイクロソフトは2日、より薄く、より軽く、より大きな画面に進化した12インチWindowsタブレット「Surface Pro 3」を日本市場向けに発表した。発売は7月17日(木)、予約は6月3日(火)0時から開始される。なお、Core i3を搭載した最低構成モデルは8月発売となる。

Surface Pro 3は、厚さ9.1mm、重さ800gのマグネシウム合金製の筐体に、アスペクト比3:2の12インチフルHD+(2160×1440)ClearType液晶ディスプレイを搭載。ディスプレイが大型化したものの、Surface Pro 2より33%薄く、12%軽い上に、ディスプレイの解像度も上がり、Officeソフトとの相性も良い製品となっている。

同日、プレス向けにSurface Pro 3を披露する発表会が行われ、実機の展示も行われていたので、今回は、発表会の内容とともに実機の外観をレポートしていく。

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