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Unihertz、背面パネルが透明で鮮やかに光る4G対応ミッドレンジスマホ「Luna」を日本のAmazonで販売開始!価格は3万9799円


背面が派手に光る4Gスマホ「Unihertz Luna」がAmazon.co.jpで販売開始!

Unihertz(ユニハーツ)が今年4月に発売した背面に鮮やかな発色のLEDによるイルミネーションで光って通知などを確認できる新しい4G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「Unihertz Luna」を大手Webストア「Amazon.co.jp」にて販売開始しています。価格は39,799円(税込)。

Unihertz Lunaは同社初の背面パネルが透明になっており、派手に光って通知などを確認できる新シリーズで、同社の多くの製品とは違って事前にクラウドファンディングによる開発・製造費の出資募集を行わずにいきなり一般販売を行い、これまでは同社の公式Webサイト内のストアにて販売されてきました。

今回、新たにAmazon.co.jpでも販売開始されたため、より購入しやすくなっています。なお、公式Webサイト内のストアにおける一般販売での価格は通常329.99ドル(約44,000円)のところ現在は30ドルOFFで299.99ドル(約40,000円)となっており、手軽さや税金などを考えるとAmazon.co.jpでの価格は適正もしくはむしろ安いほどではないかと思われます。

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Unihertz、背面が光る4G対応ミッドレンジスマホ「Luna」の先行予約受付を開始!4月以降に出荷予定で価格は約4万円。技適も取得中


背面が光る4Gスマホ「Unihertz Luna」が先行予約受付を開始!

Unihertzは14日(現地時間)、同社が開発する新しい4G対応スマートフォン(スマホ)「Unihertz Luna」の予約受付を開始したとお知らせしています。まずは公式Webサイト内の公式Webストアにて販売され、4月以降に出荷予定となっており、日本にも出荷可能となっています。

価格は通常329.99ドル(約43,000円)のところ30ドルOFFの299.99ドル(約40,000円)となっており、本体カラーはBlack(黒)とWhite(白)の2色が用意されています。なお、同社では日本向けの認証(いわゆる「技適」)も現在申請中で、認証取得後に出荷されることになるとしており、オープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリー」製品)となります。

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物理QWERTYキーボード搭載のストレート型スマホ「Uniherz Titan Slim」を実際に使って気が付いたポイントをまとめて紹介【レビュー】




物理フルキーボード搭載スマホ勢待望のUnihertz Titan Slimのチェック点を解説!今回は特にクセが強いかも!?

既報通り、中国・上海を拠点としているベンチャー系メーカーのUnihertzがパソコン(PC)のキーボードと同じQWERTY配列の物理キーボードを搭載したスマートフォン(スマホ)「Unihertz Titan」シリーズの新機種「Unihertz Titan Slim」の一般向け販売を開始しました。価格(金額はすべて税込)は同社の公式Webサイト内にある公式Webストアでは329.99ドル(約45,000円)、大手Webストア「Amazon.co.jp」では45,999円となっています。

Unihertz Titan Slimはディスプレイ形状が一般的なスマホと同じような縦長の長方形となり、ほぼ正方形のディスプレイだったこれまでのUnihertz Titanシリーズとはかなり異なるアプローチの製品であることが窺え、また防水・防塵・耐衝撃に対応しておらず、これまでタフネスも売りにしていた同シリーズとしてはかなり性質が変わっているため、Unihertz Titanの名前を持ってはいるものの、また違ったコンセプトだと言って良いでしょう。

そんなUnihertz Titan Slimですが、筆者は従来までのUnihertz Titanシリーズもクラウドファンディングから支援をして手に入れており、今回も同様にリワードとして実際に製品が届いていたため、前回前回は外観や基本機能などを紹介してきました。本記事では引き続いてUnihertz Titan Slimを実際にしばらく使っていて気が付いた点や改善して欲しい点、良かった点をまとめてお伝えしたいと思います。

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Unihertz、背面ディスプレイや6000mAhバッテリーなどを搭載した4Gスマホ「TickTock-E」を日本のAmazonで販売開始!価格は3万1499円


背面ディスプレイ搭載の4Gスマホ「Unihertz TickTock-E」がAmazon.co.jpで販売開始!

Unihertz(ユニハーツ)が今年9月に発売した背面ディスプレイを搭載した「Unihertz TickTock」シリーズの新しい4G対応スマートフォン(スマホ)「Unihertz TickTock-E」を大手Webストア「Amazon.co.jp」にて販売開始しています。価格は31,499円(税込)。

Unihertz TickTock-Eは同社初の5G対応かつ背面ディスプレイ搭載のUnihertz TickTockの廉価版で、同社としては珍しく事前にクラウドファンディングによる開発・製造費の出資募集を行わずにいきなり一般販売を行い、これまでは同社の公式Webサイト内のストアにて販売されてきました。

今回、新たにAmazon.co.jpでも販売開始されたため、より購入しやすくなっています。なお、公式Webサイト内のストアにおける一般販売での価格は通常219.99ドル(約32,000円)のところ現在は20ドルOFFで199.99ドル(約29,000円)となっており、手軽さや税金などを考えるとAmazon.co.jpでの価格はそう高いというほどではないかと思われます。

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ごっついアイツがスリムに!?物理QWERTYキーボード搭載の新スマホ「Unihertz Titan Slim」を入手!まず外観や基本機能などを紹介【レビュー】


物理QWERTYキーボードスマホの灯は消えず!Unihertzの新作スマホ「Titan Slim」をじっくり紹介

既報通り、Unihertzが開発しているパソコンなどのキーボードで採用されているQWERTY配列の物理キーボードを搭載したスマートフォン(スマホ)「Unihertz Titan」シリーズの新モデル「Unihertz Titan Slim」の一般販売を開始しています。

一般販売は同社の公式Webサイト( https://www.unihertz.com/ja-jp/collections/all-products/products/titan-slim )のほか、日本では大手Webストア「Amazon.co.jp」にて行われており、価格はAmazon.co.jpでは45,999円(税込)、公式Webサイトでは329.99ドル(為替レート1ドル140円換算で約46,200円)となっています。

これまでのUnihertz TitanシリーズはQWERTYキーボード以外にもタフネスボディーと正方形ディスプレイが特徴でありましたが、今回のUnihertz itan Slimは特に防水・防塵・耐衝撃に関する記述がなく、画面も正方形から一般的なスマホに近い長方形に変更されており、過去にTCLが「BlackBerry」からブランドライセンスを取得して発売した「BlackBerry KEY2」(BlackBerry KEY2 LE含む)を想起するような外観となっています。

そんなUnihertz Titan Slimですが、Unihertzの他の製品と同様に一般販売前にクラウドファンディングで開発資金を募っており、筆者も出資していたため、先日、そのクラウドファンディングでのリワード品としてのUnihertz Titan Slimが届いていましたので、今回から前後編に分けて実機でのレビューをお送りいたします。

まずレビュー前編となる本記事ではパッケージ(箱)を開封し、同梱品や外観を写真を交えて紹介し、さらにスペックやプリインストールアプリなどの基本機能についても解説していきたいと思います。

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