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富士通、SIMフリーの5インチタフネススマホ「arrows M03」を発表!おサイフケータイや防水・防塵・耐衝撃、VoLTEなどに対応ーー楽天モバイルやmineoなどから販売


富士通がSIMフリーのタフネススマホ「arrows M03」を発表!

富士通は28日、SIMフリーの約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶やクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

NTTドコモ向け今夏モデル「arrows SV F-03H」をベースにしており、流行りのデザインに防水(IPX5・IPX8)や防塵(IP6X)、アメリカ(米国)の国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)の14項目に準拠した耐衝撃、おサイフケータイ(Felica)、ワンセグ(ロッドアンテナ付き)、緊急地震速報、VoLTE、伝言メモなどが利用できるミドルレンジモデルです。

今後順次納入予定の各仮想移動体通信事業者(MVNO)や各家電量販店などから2016年7月下旬より販売予定で、同日に「楽天モバイル」( http://mobile.rakuten.co.jp )が取り扱うことを発表しており、すでに事前予約受付を実施しています。

楽天モバイルでの価格(税別)はオープンながら店頭販売予定価格および公式Webサイトでは一括払いで32,800円、分割払いで1,476円×24回ですが、2016年7月29日(金)9時59分までに予約・購入した場合には発売記念キャンペーンの3,000円引き特別価格で一括払いで29,800円、分割払いで1,341円×24回となっています。また、2016年8月31日(水)までにキャンペーンにエントリーした上で購入すると、電子マネー「楽天Edy」を1,000円分がプレゼントされます。

その他にもケイ・オプティコムも「mineo(マイネオ)」( http://mineo.jp )にて取り扱うことを発表しているほか、MVNOではIIJmioやDMM mobile、NifMo、BIGLOBE SIM、UQ mobile、Smart Labo、スマモバから、家電量販店ではヨドバシカメラやビックカメラ、ヤマダ電機、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、PC DEPOTから販売予定です。

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富士通、スマホ「arrows SV F-03H」や「arrows NX F-02H」、タブレット「arrows Tab F-04H」の店頭デモ体験で抽選3万人に最大2千円分のLINEギフトカードをプレゼント


富士通のarrows SVやarrows Tabなどを店頭で試すとLINEギフトカードが抽選でもらえる!

富士通コネクテッドテクノロジーズは28日、NTTドコモ向け「2016年夏モデル」のスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」およびタブレット「arrows Tab F-04H」の発売を記念して「arrowsを体感して当てよう!LINEギフトコードプレゼントキャンペーン」( http://atfe.fmworld.net/at/arrows_sp/2016_sum/campaign/ )を実施するとお知らせしています。

全国のドコモショップなどに置かれている対象のarrowsシリーズの店頭デモ実機を体験すると、LINEストアで使えるLINEギフトコード最大2,000円分が3万人(予定)にその場でプレゼントされます。

対象機種は2016年夏モデルのarrows SV F-03Hとarrows Tab F-04Hの2機種のほか、2015年冬モデルの「arrows NX F-02H」の合計3機種。期間は2016年6月28日(火)から9月30日(金)まで。なお、製品によってデモ用の実機が置かれる時期や店舗は異なるとのこと。

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富士通、NTTドコモ向け2016年夏モデルのスマホ「arrows SV F-03H」とタブレット「arrows Tab F-04H」の説明会を開催!昨冬スマホ「arrows NX F-02H」は販売継続に【レポート】

arrows最新モデルの特徴とは?

富士通コネクテッドテクノロジーズおよび富士通クライアントコンピューティングは13日、都内にて「最新パソコン・タブレット・スマートフォンの内覧会」を開催し、NTTドコモから発売されるAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)搭載ミドルレンジスマートフォン「arrows SV F-03H」とAndroid 6.0 Marshmallow搭載ハイエンドタブレット「arrows Tab F-04H」の特徴を紹介した。

arrows SV F-03Hは6月下旬発売予定、arrows Tab F-04Hは7月下旬の発売を予定しており、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで予約が開始されている。

発表会では、arrows SV F-03Hに込めた意味とデザイン、タブレットの利用シーンを考慮したというarrows Tab F-04Hについて語られた。今回は発表会の模様を紹介していく。

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バスタブでもキッチン周りでも滑らない!手軽に立てかけられる「grip edge」採用のハイスペックタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画でチェック【レポート】

F-04H
小さなアイデアが大きな利便性に!ドコモタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画で紹介

既報通り、NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約10.5インチWQXGA(2560×1600ドット)有機ELディスプレイや64bit対応Qualcomm製ヘキサコアCPU「Snapdragon 808 MSM8992」、3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「arrows Tab F-04H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

発売時期は2016年7月下旬を予定しており、5月11日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで5万円台後半となる見込みです。

タブレットブランドとして定番となった「arrows Tab」シリーズに最新モデルが登場です。ドコモ向けとしては2011年に登場した初代「ARROWS Tab LTE F-01D」から数えて5世代目に当たる本機は、これまでの機種で採用してきた10.1インチの画面サイズを若干大型化して10.5インチとし、デザインもより硬質でシックなイメージに変更してきました。

同時に発表されたミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」とともに、よりデザイン性の高い端末に生まれ変わった本機ですが、実用面での進化も忘れていません。今回は発表会のタッチ&トライコーナーでarrows SV F-03Hの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。

なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、虹彩認証対応タフネスタブレット「arrows Tab F-04H」を発表!10.5インチWQXGA有機ELやSnapdragon 808、3GB RAMなどーー壁に立てかけられるグリップエッジデザイン - S-MAX」も参照してください。

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洗練されたデザイン性と高い耐久性を両立!価格を抑えたミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を写真と動画でチェック【レポート】

F-03H
普及価格帯でもデザインや機能性で妥協しない!ドコモスマホ「arrows SV F-03H」を紹介

既報通り、NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のお手頃価格なミドルレンジスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

発売時期は2016年6月下旬を予定しており、5月11日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

ハイエンドからエントリー~ミドルレンジまで幅広くラインナップされる富士通「arrows」シリーズのスマホですが、今夏はドコモ向けとしてミドルレンジの1機種を投入します。一方、ハイエンドスマホの昨冬モデル「arrows NX F-02H」は併売されるとのこと。

これはドコモが商品サイクルを半年ごとから1年ごとへと切り替える方針としたことから、それぞれのセグメントの端末を時期をずらして発表する形になった可能性があります。

今回は発表会のタッチ&トライコーナーでarrows SV F-03Hの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、低価格なタフネス対応ミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を発表!5.0インチHD液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB RAM、Android 6.0 Marshmallowなど - S-MAX」も参照してください。

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NTTドコモ、低価格なタフネス対応ミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を発表!5.0インチHD液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB RAM、Android 6.0 Marshmallowなど


NTTドコモがミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を発表!

NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のお手頃価格なミドルレンジスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月下旬を予定しており、本日5月11日(水)10時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで2万円程度の見込み。

富士通では昨冬に新しいミドルレンジスマホ「arrows Fit F-01H」を投入しましたが、今回、ペットネームを新しくしたミドルレンジを投入してきました。一方、今夏は富士通のフラッグシップスマホ「arrows NX」シリーズがラインナップされませんでした。

arrows Fitと同様に富士通が長年培ってきた携帯電話開発における知見やノウハウを結集し、基本的な使いやすさや大きさ、機能、価格などがちょうど良い機種として開発され、防水(IPX5、IPX8準拠)および防塵(IP6X準拠)に加えてアメリカ(米国)の国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)の14項目に準拠した耐衝撃や高温保管などの耐環境性能に対応したタフネススマホになって安心して使えるようになっています。

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NTTドコモ、虹彩認証対応タフネスタブレット「arrows Tab F-04H」を発表!10.5インチWQXGA有機ELやSnapdragon 808、3GB RAMなどーー壁に立てかけられるグリップエッジデザイン


NTTドコモが10.5インチタブレット「arrows Tab F-04H」を発表!

NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約10.5インチWQXGA(2560×1600ドット)有機ELディスプレイや64bit対応Qualcomm製ヘキサコアCPU「Snapdragon 808 MSM8992」、3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「arrows Tab F-04H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2016年7月下旬を予定しており、本日5月11日(水)10時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで5万円台後半の見込み。

富士通のNTTドコモ向けタブレットとしては2014年冬モデル「ARROWS Tab F-03G」以来の1年半ぶりで、新たにタブレットでは初の虹彩認証に対応したほか、防水・防塵・耐衝撃などのタフネスモデルとなっています。

また、滑り止めになるグリップエッジが本体四隅に配置され、縦でも横でも自由に壁に立てかけて持たずに利用しやすいようになっているほか、4段階に角度調整できるコンパクトな折りたたみ卓上スタンドが同梱されます。

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NTTドコモ向け富士通製スマホ「F-03H」が各種認証を通過!arrows Fit F-01Hの後継機種のミドルレンジ、夏モデルとして5月11日に発表か


NTTドコモ向け富士通製スマホ「F-03H」が認証通過!写真はarrows Fit F-03H

無線LAN製品の普及促進を図ることを目的とした業界団体「Wi-Fi Alliance」は2日(現地時間)、富士通製スマートフォン(スマホ)「F-03H」が2016年4月27日(水)に通過したことを公開しています。NTTドコモの型番ルールに沿っており、arrowsシリーズとして「2016年夏モデル」として発表されると予想されます。

認証はIEEE802.11a/b/g/n準拠で取得しており、acに対応していないため、ミドルレンジクラスと見られ、昨冬モデル「arrows Fit F-01H」の後継機種と見られます。

また、arrows Fit F-01HベースのSIMフリースマホ「arrows M02」や「arrows RM02」があったように、すでに存在が明らかになっているSIMフリースマホ「arrows M03」および「arrows RM03」のベースモデルの可能性が高いように思われます。

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富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」および楽天モバイル向け「arrows RM03」と見られる「FMP151-MIJ12」が技適を取得!Felica対応などのM02の後継機種が今夏に登場か


SIMフリースマホ「arrows M03」および楽天モバイル向け「arrows RM03」と見られる機種が技適通過!写真はM02

総務省は18日、2016年3月前半分の技術基準適合証明等の公示を公開しています。その中でテュフ・ラインランド・ジャパンにて富士通コネクテッドテクノロジーズ製「FMP151-MIJ12, M03又はRM03」が2016年3月14日に工事設計認証を通過したことが明らかになっています。

富士通コネクテッドテクノロジーズは今年2月に富士通の携帯電話事業が分社化された会社で、富士通のスマートフォン(スマホ)などを開発・製造しています。

そのため、今回通過した「M03」や「RM03」は恐らくSIMフリー「arrows M02」およびその楽天モバイル向け「arrows RM02」の後継機種の「arrows M03」およびその楽天モバイル向け「arrows RM03」だと予想されます。

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自宅を留守にしがちなペットの飼い主にオススメ!愛犬のようすをスマホで見守るサービス、富士通「わんダント2」を写真で紹介【レポート】

ユビキタスウェア「わんダント2チャーム」で愛犬の行動をセンシング

富士通は24日、都内にて「わんダント2商品説明会」を開催し、スマートフォンで愛犬の様子を見守るサービス「わんダント2」を2016年4月下旬より順次提供開始することを発表した。

わんダント2は、休日以外は長時間愛犬に留守番をさせることが多い飼い主に向けたサービスで、愛犬のようすをカメラとセンサーで見守る「ユビキタスウェア わんダントチャーム」(以下、わんダントチャーム)および「ユビキタスウェア わんダントステーション」(以下、わんダントステーション)をベースに、留守中の愛犬の行動や歩数、愛犬の幸せ度などをスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「わんダント2アプリ」で簡単に確認できるというもの。

今回は、わんダント2アプリとペットを暮らす楽しい生活をサポートするネットワークサービス「わんダント TOWN」について紹介していく。


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