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NTTドコモ、シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を発表!洗えてより使いやすく。価格は4万3416円で、2019年3月発売予定


docomo with対象の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発表!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、背景だけを綺麗にボカすポートレート機能などカメラ機能を強化し、約4.7インチのディスプレイを搭載、Android 8.1(開発コード名:Oreo)を採用したスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表した。

発売時期は2019年3月を予定し、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施される見込みで、価格(税込)は月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに、毎月の利用料から1,500円が割り引かれる「docomo with」対象の機種となり、ドコモオンラインショップでは43,416円となっている。

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NTTドコモ、富士通製フラッグシップスマホ「arrows NX F-01J」にAndroid 8.1 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomo向けスマホ「arrows NX F-01J」がAndroid 8.1 Oreoに!

NTTドコモは21日、同社が「2016-2017冬春モデル」として2016年12月に発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows NX F-01J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.1(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約35分。なお、更新にかかる時間は利用のインターネット回線環境やバックアップするデータ量により異なる場合があるとのこと。

主な変更点は以下の通り。更新による詳細な変更点はメーカー公式Webページ「arrows NX F-01J Android™ 8.1 OSバージョンアップトップ - FMWORLD.NET(個人) : 富士通」をご参照ください。同社ではより快適に利用するためにOSバージョンアップに合わせて各アプリのアップデートも実施するよう案内しています。

○主なアップデート内容
1)ピクチャー イン ピクチャー(PiP)機能の追加
2)スマートなテキスト選択機能の追加
3)ログイン情報の入力が容易になる「AutoFill」機能の追加
4)設定メニューの変更
5)マナーモード設定
 ボリュームキー下長押し時の動作を、以下の2通りから選択可能になります。
 ・マナーモード設定/解除
 ・音量を下げる
 なお、アップデート後は「マナーモード設定/解除」の設定となっており、アップデート後に初期化を行った場合は「音量を下げる」設定が選択されております。

○改善される事象
6)ビデオコール終話後、まれにカメラが起動できなくなる場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2018年7月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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NTTドコモ、富士通製10インチタブレット「arrows Tab F-02K」にAndroid 8.1 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomo向けタブレット「arrows Tab F-02K」がAndroid 8.1 Oreoに!

NTTドコモは6日、同社が「2017-2018冬春モデル」として今年2月に発売した約10.1インチWQXGA(2560×1600ドット)IPS液晶搭載タブレット「arrows Tab F-02K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.1(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約33分。なお、更新にかかる時間は利用のインターネット回線環境やバックアップするデータ量により異なる場合があるとのこと。

主な変更点は以下の通り。更新による詳細な変更点はメーカー公式Webページ「arrows Tab F-02K Android 8.1 OSバージョンアップトップ - FMWORLD.NET(個人) : 富士通」をご参照ください。同社ではより快適に利用するためにOSバージョンアップに合わせて各アプリのアップデートも実施するよう案内しています。

主なアップデート内容
1)ピクチャー イン ピクチャー(PiP)機能の追加
2)スマートなテキスト選択機能の追加
3)ログイン情報の入力が容易になる「AutoFill」機能の追加
4)テレビアプリがPiP機能に対応
5)ジェスチャー操作設定アプリの機能が拡張

改善される事象
6)Bluetoothを使用する際、まれに端末が再起動する場合があります。
7)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2018年6月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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docomo with対象の割れないスマホ「arrows Be F-04K」は最新のXperiaやGalaxyよりも売れている!?富士通コネクテッドテクノロジーズの戦略とは【レポート】


使いやすいから買いやすい?!新しいarrows Beってどんなスマホなの?

NTTドコモは「2018年夏モデル」としての毎月の利用料から1,500円(税別)が割り引かれる「docomo with」対象の富士通コネクテッドテクノロジーズ(以下、FCNT)製スマートフォン(スマホ)「arrows Be F-04K」を5月25日に発売した。

全国の家電量販手やECサイトのPOSデータを集計したBCNランキング(2018年07月16日~07月22日)によると、1位から3位には各キャリアのアップルの「iPhone 8」、その下にはファーウェイの「HUAWEI P20 lite」、「HUAWEI nova lite 2」などが並び、ハイエンド機として検討しているのがシャープのSoftBank向け「AQUOS R2(型番:706SH)」だ。

また、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia XZ1」など昨年発売モデルもトップテンに入っており、数で集計すると購入しやすい価格および割引施策対応機種が売れ筋となっているようだ。ちなみに上位3位のiPhone 8は64GBモデルで、256GBモデルは20位以下であり、同じ5月に発売となった「Xperia XZ2」および「Galaxy S9」も数では下位となってしまっている。

こうしたハイエンド機よりも数が出ているのが前述したarrows Be F-04Kである。今回はこのarrows Be F-04KについてFCNTが発売に合わせて5月23日に行った「新商品・新CM発表会」におけるプレゼンテーションを中心に同社の事業方針や新製品のarrows Be F-04Kについて紹介していく。

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小学生向けじぶんパソコン「LIFEBOOK LH55/C2」を写真と動画で紹介!富士通クライアントコンピューティングが発売【レポート】

富士通が小学生向けのじぶんパソコンを発売

富士通クライアントコンピューティングは6月12日、都内にて「2018年夏富士通店頭パソコン新商品発表会」を開催し、小学生向けじぶんパソコン「LIFEBOOK LHシリーズ」を7月26日発売することを発表した。

2in1のコンバーチブルモデル「LH55/C2」はオープンプライスながら富士通の直販サイト「富士通WEB MART」において113,184円、クラムシェルタイプの「LH35/C2」は91,584円(※金額は税込)である。

また、狭額縁・オンキヨー製のハイレゾスピーカー、打ちやすさを改善したキーボードを搭載した最新「AH」シリーズ、美しいデザインのAIOモデルの「FH」シリーズなど3シリーズ、9機種を展開する。

代表取締役社長の齋藤邦彰氏は、LHシリーズは「小学生のお子様のことを考え抜いて開発したモデル」として紹介。小学校でも、2020年からプログラミング教育が必修化されることを受け、「いままではコンピューターに興味がある子だけが身につけていればいい知識でしたが、これからは誰もが持っていなければならない知識になります」と話し、新しい需要に対して富士通らしいものづくりでこたえていくとしている。

今回は、2in1コンバーチブルタイプのLH55/C2を写真と動画で紹介していく。

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