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NTTドコモ、手軽に立てかけられる「grip edge」採用のハイスペックな10.5インチAndroidタブレット「arrows Tab F-04H」を7月29日に発売!気になる価格をチェック


NTTドコモが10.5インチAndroidタブレット「arrows Tab F-04H」を7月29日に発売!

NTTドコモは26日、今夏に発売する「2016年夏モデル」のうちの約10.5インチWQXGA(2560×1600ドット)有機ELディスプレイや64bit対応Qualcomm製ヘキサコアCPU「Snapdragon 808 MSM8992」、3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「arrows Tab F-04H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2016年7月29日(金)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、発売日発表に合わせて価格も案内されていましたので紹介します。

なお、富士通コネクテッドテクノロジーズではarrows Tab F-04Hなどの発売を記念して2016年9月30日(金)までLINEギフトコード最大2,000円分がもらえる「arrowsを体感して当てよう!LINEギフトコードプレゼントキャンペーン」を実施しています。

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NTTドコモ向けVoLTE対応フィーチャーフォン「F-02J」がFCC通過!今秋以降は末尾「I」ではなく「J」に、冬モデルで「arrowsケータイ」として投入か


NTTドコモ向けVoLTE対応ケータイ「F-02J」がFCC通過!写真は「ARROWSケータイ F-05G」

米連邦通信委員会(FCC)は21日(現地時間)、NTTドコモ向け富士通コネクテッドテクノロジーズ製フィーチャーフォン(従来型携帯電話)と見られる機種「F-02J」(FCC ID「VQK-F02J」)が通過したことを公開しています。

資料にはバッテリーカバーを外した背面や各種認証情報などが記載されたラベルが示されており、NTTドコモの製品であることや機器名称がF-02Jになることなどが明らかになっています。ペットネームは不明ですが、順当なら「arrowsケータイ F-02J」となると見られます。

形状は折りたたみ型と見られ、現行機種「ARROWSケータイ F-05G」と同様にOSにはAndroidを採用し、FDD-LTE方式にも対応していることからNTTドコモの新社長に就任した吉澤 和弘氏が投入を示唆したVoLTE対応フィーチャーフォンになると予想されます。

なお、NTTドコモの型番は9月を切替時期として1年ごとに末尾がアルファベット順になっており、現在(2015年9月から2016年8月)の末尾「H」の次(2016年9月から2017年8月)は「I」になるはずですが、Iを飛ばして「J」になる模様。

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UQコミュニケーションズ、UQ mobile向けSIMフリースマホ「DIGNO L」と「arrows M03」を7月28日に発売!実質価格はともにぴったりプランで1万6800円、たっぷりオプションで4800円


UQ mobileがSIMフリースマホ「DIGNO L」と「arrows M03」の発売日と価格を案内!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)および沖縄バリューイネイブラーは21日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「DIGNO L」(京セラ製)と「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2016年7月28日(木)に発売すると発表しています。

価格(税別)は、DIGNO Lの本体価格が48,000円(分割2,000円/月×24回)、マンスリー割がぴったりプランで-1,300円/月×24回、たっぷりオプションで-1,800円/月×24回、実質負担額がぴったりプランで16,800円(分割700円/月×24回)、たっぷりオプションで4,800円(分割200円/月×24回)、arrows M03の本体価格が28,800円(分割1,200円/月×24回)、マンスリー割がぴったりプランで-500円/月×24回、たっぷりオプションで-1,000円/月×24回、実質負担額がぴったりプランで16,800円(分割700円/月×24回)、たっぷりオプションで4,800円(分割200円/月×24回)。

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MVNOによる携帯電話サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の音声対応SIMカードとSIMフリースマホのセットが郵便局で取扱開始!まずは東海地方2050店舗で順次全国展開に


IIJと日本郵便がタッグ!郵便局で格安SIMとSIMフリースマホのセット販売を開始

インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は5日、NTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」( http://www.iijmio.jp )の販路を拡大し、郵便局に設置するカタログによる販売を2016年8月1日(月)に提供開始すると発表しています。

まずは低価格のSIMカード(IIJmio高速モバイル/Dサービス「ミニマムスタートプラン」の音声機能付き「みおふぉん」)とSIMフリースマートフォン(スマホ)「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)をセットにした商品を東海地方(岐阜県・愛知県・静岡県・三重県)の郵便局2050局にて取扱開始し、順次全国の郵便局に展開していくとのこと。

これにより、地方に住んでいる人でも身近な場所で情報を入手できる上に、郵便局専用コールセンターも用意するため、スマホ初心者や高齢者でも容易に格安スマホを利用できるようになるとしています。

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NTTドコモ、洗練されたデザイン性と高い耐久性を両立した5インチタフネススマホ「arrows SV F-03H」を7月6日に発売!気になる価格もチェック


NTTドコモが5インチタフネススマホ「arrows SV F-03H」を7月6日に発売!

NTTドコモは30日、今夏に発売する「2016年夏モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のお手頃価格なミドルレンジスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2016年7月6日(水)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、発売日発表に合わせて価格も案内されていましたので紹介します。

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富士通、SIMフリーの5インチタフネススマホ「arrows M03」を発表!おサイフケータイや防水・防塵・耐衝撃、VoLTEなどに対応ーー楽天モバイルやmineoなどから販売


富士通がSIMフリーのタフネススマホ「arrows M03」を発表!

富士通は28日、SIMフリーの約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶やクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

NTTドコモ向け今夏モデル「arrows SV F-03H」をベースにしており、流行りのデザインに防水(IPX5・IPX8)や防塵(IP6X)、アメリカ(米国)の国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)の14項目に準拠した耐衝撃、おサイフケータイ(Felica)、ワンセグ(ロッドアンテナ付き)、緊急地震速報、VoLTE、伝言メモなどが利用できるミドルレンジモデルです。

今後順次納入予定の各仮想移動体通信事業者(MVNO)や各家電量販店などから2016年7月下旬より販売予定で、同日に「楽天モバイル」( http://mobile.rakuten.co.jp )が取り扱うことを発表しており、すでに事前予約受付を実施しています。

楽天モバイルでの価格(税別)はオープンながら店頭販売予定価格および公式Webサイトでは一括払いで32,800円、分割払いで1,476円×24回ですが、2016年7月29日(金)9時59分までに予約・購入した場合には発売記念キャンペーンの3,000円引き特別価格で一括払いで29,800円、分割払いで1,341円×24回となっています。また、2016年8月31日(水)までにキャンペーンにエントリーした上で購入すると、電子マネー「楽天Edy」を1,000円分がプレゼントされます。

その他にもケイ・オプティコムも「mineo(マイネオ)」( http://mineo.jp )にて取り扱うことを発表しているほか、MVNOではIIJmioやDMM mobile、NifMo、BIGLOBE SIM、UQ mobile、Smart Labo、スマモバから、家電量販店ではヨドバシカメラやビックカメラ、ヤマダ電機、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、PC DEPOTから販売予定です。

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富士通、スマホ「arrows SV F-03H」や「arrows NX F-02H」、タブレット「arrows Tab F-04H」の店頭デモ体験で抽選3万人に最大2千円分のLINEギフトカードをプレゼント


富士通のarrows SVやarrows Tabなどを店頭で試すとLINEギフトカードが抽選でもらえる!

富士通コネクテッドテクノロジーズは28日、NTTドコモ向け「2016年夏モデル」のスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」およびタブレット「arrows Tab F-04H」の発売を記念して「arrowsを体感して当てよう!LINEギフトコードプレゼントキャンペーン」( http://atfe.fmworld.net/at/arrows_sp/2016_sum/campaign/ )を実施するとお知らせしています。

全国のドコモショップなどに置かれている対象のarrowsシリーズの店頭デモ実機を体験すると、LINEストアで使えるLINEギフトコード最大2,000円分が3万人(予定)にその場でプレゼントされます。

対象機種は2016年夏モデルのarrows SV F-03Hとarrows Tab F-04Hの2機種のほか、2015年冬モデルの「arrows NX F-02H」の合計3機種。期間は2016年6月28日(火)から9月30日(金)まで。なお、製品によってデモ用の実機が置かれる時期や店舗は異なるとのこと。

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富士通、NTTドコモ向け2016年夏モデルのスマホ「arrows SV F-03H」とタブレット「arrows Tab F-04H」の説明会を開催!昨冬スマホ「arrows NX F-02H」は販売継続に【レポート】

arrows最新モデルの特徴とは?

富士通コネクテッドテクノロジーズおよび富士通クライアントコンピューティングは13日、都内にて「最新パソコン・タブレット・スマートフォンの内覧会」を開催し、NTTドコモから発売されるAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)搭載ミドルレンジスマートフォン「arrows SV F-03H」とAndroid 6.0 Marshmallow搭載ハイエンドタブレット「arrows Tab F-04H」の特徴を紹介した。

arrows SV F-03Hは6月下旬発売予定、arrows Tab F-04Hは7月下旬の発売を予定しており、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで予約が開始されている。

発表会では、arrows SV F-03Hに込めた意味とデザイン、タブレットの利用シーンを考慮したというarrows Tab F-04Hについて語られた。今回は発表会の模様を紹介していく。

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バスタブでもキッチン周りでも滑らない!手軽に立てかけられる「grip edge」採用のハイスペックタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画でチェック【レポート】

F-04H
小さなアイデアが大きな利便性に!ドコモタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画で紹介

既報通り、NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約10.5インチWQXGA(2560×1600ドット)有機ELディスプレイや64bit対応Qualcomm製ヘキサコアCPU「Snapdragon 808 MSM8992」、3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「arrows Tab F-04H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

発売時期は2016年7月下旬を予定しており、5月11日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで5万円台後半となる見込みです。

タブレットブランドとして定番となった「arrows Tab」シリーズに最新モデルが登場です。ドコモ向けとしては2011年に登場した初代「ARROWS Tab LTE F-01D」から数えて5世代目に当たる本機は、これまでの機種で採用してきた10.1インチの画面サイズを若干大型化して10.5インチとし、デザインもより硬質でシックなイメージに変更してきました。

同時に発表されたミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」とともに、よりデザイン性の高い端末に生まれ変わった本機ですが、実用面での進化も忘れていません。今回は発表会のタッチ&トライコーナーでarrows SV F-03Hの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。

なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、虹彩認証対応タフネスタブレット「arrows Tab F-04H」を発表!10.5インチWQXGA有機ELやSnapdragon 808、3GB RAMなどーー壁に立てかけられるグリップエッジデザイン - S-MAX」も参照してください。

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洗練されたデザイン性と高い耐久性を両立!価格を抑えたミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を写真と動画でチェック【レポート】

F-03H
普及価格帯でもデザインや機能性で妥協しない!ドコモスマホ「arrows SV F-03H」を紹介

既報通り、NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IPS液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のお手頃価格なミドルレンジスマートフォン(スマホ)「arrows SV F-03H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

発売時期は2016年6月下旬を予定しており、5月11日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

ハイエンドからエントリー~ミドルレンジまで幅広くラインナップされる富士通「arrows」シリーズのスマホですが、今夏はドコモ向けとしてミドルレンジの1機種を投入します。一方、ハイエンドスマホの昨冬モデル「arrows NX F-02H」は併売されるとのこと。

これはドコモが商品サイクルを半年ごとから1年ごとへと切り替える方針としたことから、それぞれのセグメントの端末を時期をずらして発表する形になった可能性があります。

今回は発表会のタッチ&トライコーナーでarrows SV F-03Hの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、低価格なタフネス対応ミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」を発表!5.0インチHD液晶や1.2GHzクアッドコアCPU、2GB RAM、Android 6.0 Marshmallowなど - S-MAX」も参照してください。

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