S-MAX

MVNO

ビッグローブ、格安SIM「BIGLOBE SIM」の月額料金が最大千円×6ヶ月引きやスマホセット購入で1万円キャッシュバックなどのキャンペーンを実施!総額最大1万9600円お得に


MVNOによる携帯電話サービス「BIGLOBE SIM」のキャンペーンを紹介!

ビッグローブは21日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「BIGLOBE SIM」( http://join.biglobe.ne.jp/mobile/sim/ )において「総額最大19,600円分がお得になるキャンペーンを実施するとお知らせしています。

特典は月額料金の値引きやスマートフォン(スマホ)をセットで購入するとキャッシュバックされるなどで料金プランや購入機種によって異なります。最大は「HUAWEI nova」などの一部スマホと6GB以上のプランで音声通話SIMを契約し、セキュリティー対策ソフト「セキュリティセット・プレミアム」同時申込した場合。

これだと月額料金が1,000円×最大6ヶ月分値引き、月額料金から500円×最大6ヶ月分値引きできるクーポンプレゼント、10,000円キャッシュバック、月額料金から100円×最大6ヶ月分が値引きされて総額19,600円となります。

一方、SIMカードだけを契約した場合には6GB以上のプランで音声通話SIMなら600円×最大6ヶ月分が値引きされるとのこと。

BIGLOBE SIMでは6GB以上のプラン向けに「YouTube」や「AbemaTV」、「Google Play Music」、「Apple Music」、「Spotify」の通信量がカウントフリーになる「エンタメフリー・オプション」(有料)も提供しており、6GB以上のプラン推しのようです。

続きを読む

ユーザーと運営が本音でトーク!ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」のコミュニティサイト「マイネ王」の第7回オフ会に参加してみた【レポート】

mineo-0ff-007-001
ユーザーファーストを突き進むmineoのオフ会に参加してきました!

ケイ・オプティコムは19日、同社が運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)サービス「mineo(マイネオ)」( http://mineo.jp )のユーザーコミュニティーサイト「マイネ王」を主催としたユーザーオフ会を開催しました。

オフ会にはマイネ王での募集で当選した十数名が参加し、マイネ王の運営スタッフなどを交えつつ、mineoの現状や今後の展開について事業主と利用者という垣根を越えた意見交換が行われました。

mineoのオフ会は今回で第7回を数え、今回は初の全国4都市(大阪・福岡・宮城・東京)での開催となりました。

筆者もmineoの1ユーザーとして応募したところ、運良く当選して2月19日の東京で開催されたオフ会に参加することができましたので、その様子などをご紹介したいと思います。

続きを読む

ファーウェイの新しいSIMフリースマホ「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」の価格をまとめ!オンラインストアやMVNOの特典などもざっくりチェック


ファーウェイのSIMフリースマホ「nova」と「nova lite」の価格を紹介!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から2月24日より順次発売される新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」および「HUAWEI nova lite」(ともにHuawei Technologies製)。

ファーウェイの若者や女性などに向けた新シリーズで、日本市場ではこれまで訴求が足りなかった層へさらにアピールする製品とし、ミドルからミドルハイレンジの性能を高級感あるボディーに収めたコストパフォーマンスの高い製品となっています。

ベースモデルのHUAWEI novaが約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶、HUAWEI nova liteが約5.2インチフルHD IPS液晶を搭載し、ともにオクタコアCPUや3GB内蔵メモリー(RAM)、1画素1.25μmの約1200万画素リアカメラなどを内蔵。

さらにHUAWEI novaはau VoLTEやキャリアアグリゲーション(CA)にも対応し、広く家電量販店やオンラインストア、仮想移動体通信事業者(MVNO)で販売される一方、HUAWEI nova liteは当面はMVNOからのみの販売となります。

そこで今回はこれらのHUAWEI novaとHUAWEI nova liteの2機種について各オンラインストアやMVNOにおける価格や特典などについてまとめて紹介したいと思います。

続きを読む

ヤマダファミリーモバイルやU-mobile、スマモバからソフトバンク回線のMVNOによる携帯電話サービスが3月22日に提供開始!日本通信がMVNEで、当初はiPhone向けのみに


ヤマダ電機やU-mobile、スマモバからソフトバンク回線の格安SIMが登場!

U-NEXTとヤマダ電機の合弁会社Y.U mobileは22日、ソフトバンク回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「ヤマダファミリーモバイル」を2017年3月22日(水)に提供開始すると発表しています。

さらにU-NEXTでは既存のMVNOによる携帯電話サービス「U-mobile」にもソフトバンク回線を追加するほか、スマートモバイルコミュニケーションズも同日、MVNOによる携帯電話サービス「スマモバ」においてソフトバンク回線を3月22日に追加するとしています。

ともに当初はiPhone向けSIMカード(nanoSIMカード)のみが提供され、サービスもデータ通信のみとのこと。料金やサービスなどの詳細については後日発表予定。

これらは日本通信がすでに発表していた今年1月31日にソフトバンクとの相互接続協定書を締結したことに基づき、仮想移動体サービス提供者(MVNE)となるということです。

続きを読む

ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!MVNO専売モデルとなるコスパ良好なSIMフリースマホのnova liteやフラグシップMate 9の新色を紹介【レポート】


MVNO専売となるコスパ良好なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を発表!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでに紹介しているようにnovaは家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売され、市場想定売価は37,980円(税抜)。一方、nova liteは当面、MVNOからのみの販売となり、すでに「IIJmio」や「楽天モバイル」などが取り扱いを発表しています。

合わせて昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)の新色「シャンパンブラック」も3月10日(金)に追加します。市場想定売価は既存色と同じ60,800円(税抜)。

前回は金属光沢が美しい曲線美を奏でる新製品のうちのnovaの発表の様子をご紹介しましたが、今回はnovaの廉価モデルという立ち位置のnova liteとMate 9の新色についてレポートしたいと思います。

続きを読む

ファーウェイ・ジャパン、SIMフリーフラッグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」の新色ブラックを3月10日に発売!既存色と同じ約6万円で事前予約受付中


SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」の新色ブラックが3月10日に発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、日本では昨年12月に発売したSIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(Huawei Technologies製)に新色シャンパンブラックを追加すると発表しています。

これにより、既存のムーンライトシルバーやシャンパンゴールドと合わせて3色展開となります。発売日は2017年3月10日(金)で、価格はオープンながら希望小売価格は既存色と同じ60,800円(税抜)ですでに事前予約受付を実施中。

続きを読む

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」を日本で2月24日に発売!高級感と高性能を持ったコスパの良いモデルで女性や若者を捉える


SIMフリースマホ「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」が2月24日に発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)および「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を発売すると発表しています。

両機種ともに2017年2月24日(金)に発売し、すでに事前予約受付が開始されています。販売拠点はnovaは家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっていますが、nova liteは「IIJmio」や「楽天モバイル」などのMVNOのみ。

価格はnovaが希望小売価格税抜37,800円、nova liteはMVNOによって異なりますが、例えば、IIJmioでは一括税抜19,800円(分割850円/月×24回)となっています。

続きを読む

MVNOによる携帯電話サービス「IIJmio」で月額利用料が12ヶ月間400円引きになるなどの「春の4大キャンペーン」を実施!SIMフリースマホが最大5千円のAmazonギフト券還元なども


「IIJmio 春の4大キャンペーン」がスタート!

インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は16日、同社がNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している個人向け携帯電話サービス「IIJmio」において「IIJmio 春の4大キャンペーン」として4つのお得なキャンペーンを2017年2月20日(月)~3月31日(金)までの期間限定で実施すると発表しています。

さらに、SiMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」(ASUSTeK Computer製)の販売価格を2月20日より19,800円(税抜)から17,800円(税抜)に値下げするということです。分割なら850円/月×24回から750円/月×24回に。

続きを読む

ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!本体価格を抑えつつ、ダイヤモンドカット加工による高級感あるSIMフリースマホのnovaを紹介【レポート】


ファーウェイが2.5Dガラスや金属の曲線美が美しい「HUAWEI nova」などを日本で発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

novaは市場想定売価は37,980円(税抜)となり、家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売されます。一方、nova liteは当面、MVNO専売モデルとして「IIJmio」や「楽天モバイル」などから販売され、価格は販売するMVNOによって異なります。

また合わせて日本では昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」の新色「ブラック」も発売するとのこと。今回は、筆者もHUAWEI JAPAN 新商品発表に参加してきたのでさっそくその様子を数回に分けてレポートし、まずはプレゼンテーションについて紹介していきます。

続きを読む

ジュピターテレコム、LTE対応J:COMタブレット「LG G Pad 8.0 Ⅲ LGT02」を3月1日に発売!8インチWXGA液晶やAndroid 7.0 Nougat、モバイルバッテリー機能など


J:COMタブレットに「LG G Pad 8.0 Ⅲ LGT02」が追加!

ジュピターテレコムは20日、テレビサービス「J:COM TV」の放送中の番組やJ:COMオンデマンドをいつでも好きな場所で2台目のテレビとして楽しむことができるLTE対応のJ:COMタブレット「LG G Pad 8.0 Ⅲ(型番:LGT02)」(LGエレクトロニクス製)と、サポート充実の「J:COM MOBILE」サービスのスマートフォン(スマホ)「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年3月より全国のJ:COMエリアで販売開始すると発表しています。

LG G Pad 8.0 Ⅲは3月1日(水)より、arrows M03は3月より順次発売するとのこと。これにより、新たに「J:COM MOBILE スマホセット」を契約の際に折りたたみ型ガラホ「LG Wine Smart」(LGエレクトロニクス製)とarrows M03のいずれかを選択できるようになります。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。