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日本マイクロソフト、Surface Pro 3を30%引き、Surface Pro 4やSurface Bookを最大2万円キャッシュバックするセールを実施中



日本マイクロソフトが公式Webショップ「Microsoft Store」( http://www.microsoftstore.com/store/msjp/ja_JP/home )にてWindows搭載2in1タブレット「Surface Pro 3」を30%オフおよびタイプカバー同時購入も10%オフになる「気まぐれセール」を実施しています。ただし、在庫終了次第終了とのこと。

また、2in1タブレット「Surface Pro 4」を最大18,000円キャッシュバック、ノートパソコン「Surface Book」を最大20,000万円(学生は最大35,000円)キャッシュバックする割引も実施しています。

なお、Microsoft Storeでは購入製品を使用済みでも購入後30日間であれば、返品・返金ができるため、気になるSurfaceシリーズをお試しすることも可能となっています。

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しっとりとした書き味!新しい「Surface ペン」はSurface 3にも最適だった【レビュー】

新しいSurface ペンはペンライフを変える?!

MicrosoftのWindowsタブレット「Surface 3」には、残念なことに価格が10万円弱であるにもかかわらず、Surface Proシリーズのように「Surface ペン」が付属しない。Y!mobileでは発売前の予約者向けにこのSurface ペンをプレゼントするキャンペーンを行っていたものの、現在はSurface ペンを別途購入する必要があり、同じくオプション品でノートパソコン(PC)ライクに使える「タイプカバーキーボード」と合わせると割高に感じられるのではないだろうか。

筆者はSurface 3と「Surface Pro 3」に対応するSurface ペンを所有しているのだが、画面を操作するたびに硬いペン先が「カチカチ」と当たるのと、滑りが良すぎてあまり書き味が良いとは感じなかった。

昨年末、ペン先も選べる新しいSurface ペンが「Surface Pro 4」に合わせて発売されたので、今回はこの製品をレポートしてみたいと思う。

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日本マイクロソフト、Surface ProやPro 2、Pro 3用AC電源コードに破損の恐れで無償交換プログラムを実施!過熱・発火・感電の可能性も


Surface ProシリーズのAC電源コードに破損の恐れで無償交換に!

日本マイクロソフトは21日、同社が販売するWindowsタブレット「Surface Pro」および「Surface Pro 2」、一部の「Surface Pro 3」(ともにMicrosoft製)に同梱されているAC電源コードに破損の恐れがあるとして「自主交換プログラム」を実施すると発表しています。

対象のAC電源コードは長期間に渡って大きく折り曲げることを繰り返したり、きつく巻いた状態にしたりすると、破損する可能性があり、破損した状態で使用を継続すると、過熱や発火、感電のおそれがあるとしています。

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日本マイクロソフト、10.8インチタブレット「Surface 3」を5千円割引するキャンペーンを開始!12インチタブレット「Surface Pro 3」のWindows 8.1搭載モデルも最大1万円引きに


Microsoftのタブレット「Surface 3」や「Surface Pro 3」が期間限定で値下げ!

日本マイクロソフトは4日、10.8インチフルHD+(1920×1280ドット)液晶を搭載したWindowsタブレットPC「Surface 3」を5,000円引きするキャンペーンを開始したとお知らせしています。

キャンペーン期間は2015年9月4日(金)から10月4日(日)。Surface 3取扱正規販売店で購入すれば対象にとなり、公式Webストア「Microsoft Store」での価格はこれまで64GBモデル81,800円および128GBモデル91,800円がそれぞれ76,800円および86,800円となっています。

また、同社では12インチフルHD+(2160×1440)液晶を搭載したWindowsタブレット「Surface Pro 3」のWindows 10搭載モデル発売を記念した専用キーボードプレゼントおよびさらにWindows 8.1搭載モデルなら最大10,000円引きなどのキャンペーンも2015年8月21日(金)から10月4日(日)まで実施しています。

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薄く軽く画面を大きく、めざしたのはノートパソコンの置き換え!日本マイクロソフトがWindowsタブレット「Surface Pro 3」の国内投入発表会を開催【レポート】

最上位モデルはCore i7を搭載。12インチWIndowsタブレット「Surface Pro 3」が7月17日に発売

既報通り、日本マイクロソフトは2日、より薄く、より軽く、より大きな画面に進化した12インチWindowsタブレット「Surface Pro 3」を日本市場向けに発表した。発売は7月17日(木)、予約は6月3日(火)0時から開始される。なお、Core i3を搭載した最低構成モデルは8月発売となる。

Surface Pro 3は、厚さ9.1mm、重さ800gのマグネシウム合金製の筐体に、アスペクト比3:2の12インチフルHD+(2160×1440)ClearType液晶ディスプレイを搭載。ディスプレイが大型化したものの、Surface Pro 2より33%薄く、12%軽い上に、ディスプレイの解像度も上がり、Officeソフトとの相性も良い製品となっている。

同日、プレス向けにSurface Pro 3を披露する発表会が行われ、実機の展示も行われていたので、今回は、発表会の内容とともに実機の外観をレポートしていく。

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日本マイクロソフト、12インチフルHD+液晶搭載Windowsタブレット「Surface Pro 3」を7月17日に発売!約9万円からで、明日6月3日より予約受付


日本国内でWindowsタブレット「Surface Pro 3」が7月17日に販売開始!

日本マイクロソフトは2日、先月発表されたWindowsタブレットの最新モデル「Surface Pro 3」(Microsoft製)を日本国内にて2014年7月17日(木)より発売すると発表しています。

Surface Pro 3は主にコンシューマ(一般消費者)向けと法人向けに分けられており、コンシューマ向けにはMicrosoft WordやExcel、PowerPoint、OneNote、Outlookといったアプリが含まれる「Office Home and Business 2013」のほか、日本語手書き入力アプリ「NoteAnytime」がプリインストールされています。

価格は最低構成(Core 3iおよび4GBメモリー、64GBストレージ)で91,800円から(ただし、最低構成モデルのみ発売時期が8月予定)。公式Webショップ「Microsoftオンラインストア」をはじめ、ヨドバシカメラやビックカメラ、エディオン、ケーズホールディングス、ヤマダ電機といった各家電量販店で販売され、6月3日0時より予約受付開始。

一方、法人向けではOfficeがプリインストールされておらず、別途、「Office 365」などを利用する必要があります。

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Microsoft、12インチ液晶搭載Windows 8.1タブレット「Surface Pro 3」を発表!画面アスペクト比3:2でより紙のノートに近くペン入力が可能


Microsoftが12インチ液晶搭載新型タブレット「Surface Pro 3」を発表!

Microsoft(マイクロソフト)が先月20日(現地時間)、米・ニューヨークでプレス向け発表会を開催し、Windowsを搭載したタブレット「Surfaceシリーズ」の最新モデル「Surface Pro 3」を発表しました。

Surface Pro 3はパソコンと同じOSを搭載した「Surface Proシリーズ」で、搭載OSはWindoss 8.1 Proとなっており、新たにディスプレイサイズがこれまでの「Surface Pro」や「Surface Pro 2」の10.6インチフルHD(1920×1080ドット)よりも大型化した12インチ2160×1440ドットになりました。

また、画面のアスペクト比も最近のパソコン用ディスプレイやノートパソコン、テレビ、スマートフォンなどの多くが採用している16:9ではなく、3:2になり、紙のノートと同じような大きさおよび形になっているのも特長です。

米国およびカナダでは発表翌日から受注が開始されており、6月20日より出荷開始となっているほか、日本を含むその他の地域でも8月末までに発売すると案内されています。なお、本日6月2日に日本マイクロソフトからSurfaceに関する発表が行われる予定となっており、恐らく国内向けの発売時期や価格などについて公表されるのではないかと見られています。


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