S-MAX

ZTEジャパン

ZTEジャパンがSIMフリースマホ「BLADE V8」やグルメ券をプレゼントするフォトコンテストを実施!応募は一眼レフカメラなども含めた他社製品でも可能


ZTEジャパンが夏休みに合わせてユニークなフォトコンテストを開催!

ZTEジャパンは8日、夏休みの期間に合わせる形でテーマに沿った自慢の「ボケ写真」を公募するキャンペーン「ZTE(ぜってえイイ)BLADE V8でボケ写真を撮りたい!」フォトコンテストを開催すると発表しています。

期間は9月4日(月)9時59分までとなり、1週間ごとに4つの応募期間が設けられています。具体的な期間は以下の通りです。各期間にてZTEジャパンの公式Facebookページ( https://www.facebook.com/ZTEJapanTerminal/ )において異なるテーマが出題され、参加者は該当投稿にコメントで写真を投稿することで参加できます。

1週目:2017年8月 8日(火)~ 8月14日(月)9時59分まで
2週目:2017年8月15日(火)~ 8月21日(月)9時59分まで
3週目:2017年8月22日(火)~ 8月28日(月)9時59分まで
4週目:2017年8月29日(火)~ 9月 4日(月)9時59分まで

なお、撮影するカメラはZTEジャパンが販売するスマートフォン(スマホ)のみではなく、他社製品や一眼レフカメラなどを用いた写真でも参加可能となっているため、ZTEジャパンの製品を持っていない人でも気軽に参加できます。

続きを読む

ソフトバンク、Y!mobile向けモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」を8月10日に発売!8月4日予約開始で、見た目もかわいい下り最大112.5Mbps対応の小型・軽量モデル


ワイモバイル向けモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」を8月10日に発売!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は3日、携帯電話ブランド「Y!mobile(ワイモバイル)」向け「2017年夏モデル」のうちの小型でコンパクトな下り最大112.5Mbpsおよび上り最大37.5Mbpsに対応するモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」(ZTE製)を2017年8月10日(木)に発売すると発表しています。

また発売に先立ってワイモバイルショップなどのワイモバイル取扱店の店頭や公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」では8月4日(金)より事前予約受付を実施するとのこと。

価格はオンラインストアでは本体価格(税込)が36,936円(分割1,026円/月×36回)、月額割引を引いた実質負担額はデータプランSやPocket WiFiプラン2 ライトなら0円、データプランLなら36,936円(分割1,026円/月×36回)となっています。

続きを読む

ZTEジャパン、SIMフリースマホ「AXON 7」にAndroid 7.1 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を7月14日より順次提供開始!マルチウィンドウなどのほか、Daydream-readyに


SIMフリースマホ「ZTE AXON 7」がAndroid 7.1に!

ZTEジャパンは14日、昨年10月に発売したZTEのフラッグシップモデルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「AXON 7」に対して最新プラットフォーム「Android 7.1(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年7月14日(金)以降順次提供開始するとお知らせしています。

今回、Android 7.1 NougatへのOSバージョンアップによって画面を分割してアプリを表示する「マルチウィンドウ」に対応し、動画視聴画面とメール作成画面を両方表示して感想を入力したり、一方のアプリ画面のテキストをコピーして、もう一つのアプリ画面にペーストしたり、マルチタスクによる効率性向上やリアルタイムの楽しみ方が広がります。

これにより、Dolby Atmos対応のAXON 7で高品質のサウンドを体験しながら別のアプリと並行して使うことで新たな楽しみ方を発見できるかもしれないとしています。なお、AXON 7は6月23日より値下げをしており、現在の希望販売価格は54,800円(税別)となっているとのことです。

続きを読む

ZTEジャパン、SIMフリースマホ「Blade V8」を5月25日に発売!デュアルレンスカメラ搭載で撮影後のピント調整やDSDS、au VoLTEなどに対応し、3万円台と低価格に


SIMフリースマホ「ZTE Blade V8」が日本で5月25日に販売開始!

ZTEジャパンは22日、新たにAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)を搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「Blade V8」(ZTE製)を日本で2017年5月25日(木)に発売すると発表しています。販売拠点は量販店およびECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)からで現時点ではコジマやビックカメラ、ソフマップ、IIJmioからとなっており、価格はオープンながら希望小売価格が税別34,800円、税込37,778円。

特長は背面に約1300万画素と奥行き用の約200万画素のデュアルカメラを搭載することでリフォーカス機能(F1.0~F8.0)による撮影後のボケ効果を調整可能なほか、3Gと4GのデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)やau VoLTE対応、メタリックボディーなどとなっています。

続きを読む

ZTE、デュアルカメラ搭載の新スマホ「Blade V8」を発表!日本でも発売予定で、5.2インチフルHD液晶やSnapdragon 435、指紋認証などのミドルレンジ


ZTEが新スマホ「Blade V8」を発表!日本にも投入へ

ZTEは5日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスにて2017年1月5日(木)から8日(日)まで開催されている世界最大級のIT・家電関連イベント「2017 International CES(CES 2017)」に合わせてOSにAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)を採用した新しいスマートフォン(スマホ)「Blade V8」を発表しています。

背面に約1300万画素と奥行き用の約200万画素のデュアルカメラを搭載し、約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したミドルレンジ。なお、既報通り、CES 2017にて展示されており、日本でも発売予定であることが明らかにされています。発売時期は2月を予定しており、詳細な発売日や価格などは、別途、発表がある予定。

続きを読む

一括648円で買えるのに出費が1万円を超えちゃう!?ドコモオリジナルブランドスマホ「MONO MO-01J」を使って感じた良い点と気になった点をまとめてみた【レビュー】


NTTドコモ独自ブランドのシンプルスマホ「MONO MO-01J」の感想をまとめ!

NTTドコモから12月9日に発売された同社オリジナルブランドのスマートフォン(スマホ)「MONO MO-01J」(ZTE製)。端末購入翌月から12か月の間にプラン変更や解約・機種変更に制限の発生するいわゆる縛りが発生する代わりに大幅な端末価格の割引を得られる施策「端末購入サポート」によって一括価格税込648円で購入可能ということで話題となっています。

MONO MO-01Jは、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどのテレビ機能などを搭載していないものの、CPUにはミドルハイクラスの「Snapdragon 625」を採用するなど、前回紹介した内蔵アプリやホーム画面、ベンチマーク結果などの記事でも示したように機能面ではシンプルながら動作そのものは快適に動くようになっている製品となっています。

一方で、前々回の開封レポートでわかった通り、付属品も少なく、製品そのものの質感などはかなり良いものの、本当にシンプルと言う言葉が当てはまると思われます。そこで今回は、筆者が「MONO MO-01Jを実際に利用していて気がついたこと良い点や悪い点」などをまとめてみました。


続きを読む

一括648円で話題!ドコモオリジナルブランドのスマホ「MONO MO-01J」の内蔵アプリとベンチマーク性能をチェック――艦これも動かしてみた【レビュー】


基本性能は結構イイ!ウワサの格安スマホ「MONO MO-01J」の内蔵アプリやベンチマーク性能を紹介!

NTTドコモから12月9日に発売された「端末購入サポート」適用(端末購入翌月から12か月の間にプラン変更や解約・機種変更に制限の発生するいわゆる縛り)で価格が一括648円(税込)で話題となっているスマートフォン(スマホ)として発売された「MONO MO-01J」(ZTE製)。

おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどのテレビ機能を搭載しないシンプルな製品としてだけでなく、NTTドコモの「2016-2017年冬春モデル」としては画面サイズが5インチ未満のモデルは「Xperia X compact SO-02J」(4.6インチ)とこのMONO MO-01J(4.7インチ)のみとなるため、片手で手軽に操作できる小型スマホを使いたいユーザーからも注目の1台となっています。

前回は箱も中身もシンプルだったことが判明した開封レポートをお送りしましたが、今回は内蔵アプリや初期状態のホーム画面の紹介、そしてベンチマークアプリをいくつか利用して、MONO MO-01Jの基本性能を調べましたのでまとめて紹介します。

続きを読む

シンプルなスマホはパッケージもシンプル!?NTTドコモのウワサの648円スマホ「MONO MO-01J」を購入!パッケージや内容物などをチェック【レビュー】

6c3fcff1.jpg
今季のダークホース!NTTドコモの"648円スマホ"こと「MONO MO-01J」を購入&開封レポート

NTTドコモから12月9日に「2016-2017年冬春モデル」の新しいスマートフォン(スマホ)として発売された「MONO MO-01J」(ZTE製)。約1年間(端末購入翌月から12か月)のいわゆる縛りの発生する割引施策「端末購入サポート」の適用が必須ではあるものの、税込価格648円という破格の安さが発表当初より話題を呼んでいました。

製品としてもおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどは搭載せずにコストを抑えつつ、防水やスライドスイッチによるマナーモード、VoLTE対応といった"わかりやすい便利機能"に対応し、いわゆる「格安スマホ」に対抗するような価格にミドルレンジクラスのスペックを備えています。

また、NTTドコモとしては初の自社ブランドスマホであり、非常にシンプルながら実用的という無印良品のブランドイメージのような製品に仕上がっています。

そんな注目のMONO MO-01Jのブラックを筆者の親の回線契約をダシにさっそく購入しましたので、まずは恒例の"開封の儀"を実施しました。そこで今回は、MONO MO-01Jの製品版における個装箱や本体細部、付属品などを写真で紹介したいと思います。


続きを読む

ZTEのフラッグシップの実力をチェック!SIMフリースマホ「AXON 7」と「AXON 7 mini」の性能をベンチマークや艦これで試してみた【レビュー】


ZTEの新スマホ「AXON 7」と「AXON 7 mini」の性能をベンチマークで検証!

ZTEジャパンから10月21日に発売されたSIMフリースマートフォン(スマホ)「AXON 7」および「AXON 7 mini」(ともにZTE製)。

ZTEの最新フラッグシップスマホであるAXON 7とその小型・廉価版のAXON 7 miniですが、ともに基本性能だけでなく注力したオーディオ性能、そして流れるようなデザインが美しいコストパフォーマンスの高いモデルとなっています。価格はオープンながらメーカー希望小売価格(税別)でAXON 7が59,800円、AXON 7 miniが39,800円。

これまでに開封レポートプリインストールアプリや基本機能の紹介などをお送りしましたが、今回はこれらのAXON 7とAXON 7 miniの2機種でベンチマークアプリを使って性能をチェックしましたので、比較しながら紹介していきたいと思います。


続きを読む

極まったオーディオ機能が魅力的なZTEのSIMフリースマホ「AXON 7」と「AXON 7 mini」の基本機能やプリインアプリを紹介【レビュー】

6c3fcff1.jpg
「AXON 7」と「AXON 7 mini」のプリインアプリや基本機能をチェック!違いを探してみた!

ZTEジャパンから10月21日に発売された高性能ながら高いコストパフォーマンスと高いサウンド性能が大きな魅力となっているSIMフリースマートフォン(スマホ)「AXON 7」および「AXON 7 mini」(ともにZTE製)。

5.5インチと大きめの画面にフラグシップクラスのハイエンドスペックモデルなAXON 7とリーズナブルな価格帯でありながら、AXON 7と同等クラスの高音質音源にバランスの良い端末性能が嬉しいAXON 7 mini。価格(税別)はAXON 7が59,800円、AXON 7 miniが39,800円。

前回は両機種を開封して外観や付属品を紹介しましたが、今回は引き続き、こちら2機種のプリインストールされているアプリと基本機能を比較しながら紹介していこうと思います。


続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
検索

特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。