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ソフトバンク、タッチ操作に対応したSoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」を4月13日に発売!買った人に先着でオリジナル「ピカチュウネックストラップ」をプレゼント


SoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」が4月13日発売!

ソフトバンクは6日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにタッチ操作に対応した約2.8インチQVGA(240×320ドット)TFT液晶搭載の子ども向けケータイ「キッズフォン(型番:701ZT)」(ZTE製)を2018年4月13日(金)に発売すると発表しています。

すでにソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)で本体代が18,720円(分割780円/月×24回)。また基本使用料490円/月(税抜)で利用でき、利用する人が12歳以下の場合は「基本料2カ月無料キャンペーン(U12)」によって最大2カ月間基本使用料が無料になります。なお、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」では受け付けていません。

さらに購入した人の中から先着でオリジナルの「ピカチュウネックストラップ」をプレゼントするキャンペーンを実施し、その他にも公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」から液晶保護シートやおしゃれにデコレーションできるステッカーをセットにした専用のアクセサリー「前面カバー&デコステッカー for キッズフォン」が販売されます。

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ソフトバンクの子供向けケータイ「キッズフォン 701ZT」を写真で紹介!タッチパネルUIと豊富なデコレーションアイテムで遊べるカメラ機能でスマホ風に大進化【レポート】


ソフトバンクの子ども向けケータイ「キッズフォン」を写真で紹介!

既報通り、ソフトバンクは12日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに子ども向けケータイ「キッズフォン(型番:701ZT)」(ZTE製)を発表し、同社は15日に開催した「新サービスに関する記者発表会」におけるタッチ&トライコーナーにて試作機を展示していました。

本機は主に小学生までを対象とした同社の「みまもりケータイ」シリーズの後継機種に当たる製品で、2017年3月に発売された「みまもりケータイ4」(セイコーソリューション製)に続く製品となります。

これまでのみまもりケータイシリーズがフィーチャーフォン的な「画面+操作パネル」のスタイルだったのに対し、キッズフォンではスマートフォン(スマホ)のようなタッチパネル方式を採用。またカメラ機能も搭載し、よりモダンなスタイルへと進化しています。

発売時期は2018年4月上旬以降で、ソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付を実施する予定。

また基本使用料490円/月(税抜)で利用でき、利用者が12歳以下の場合は「基本料2カ月無料キャンペーン(U12)」によって最大2カ月間基本使用料が無料になります。今回はそんな展示されていたキッズフォンの試作機を写真でご紹介します。なお、詳細な仕様などはこちらの記事をご覧ください。

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ソフトバンク、SoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」を発表!4月上旬以降発売で、タッチ操作に対応した2.8インチQVGA液晶やカメラ、防水・防塵など


SoftBank向け子ども用ケータイ「キッズフォン 701ZT」が発表!

ソフトバンクは12日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにタッチ操作に対応した約2.8インチQVGA(240×320ドット)TFT液晶搭載の子ども向けケータイ「キッズフォン(型番:701ZT)」(ZTE製)を発表しています。

発売時期は2018年4月上旬以降で、ソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付を実施する予定。また基本使用料490円/月(税抜)で利用でき、利用する人が12歳以下の場合は「基本料2カ月無料キャンペーン(U12)」によって最大2カ月間基本使用料が無料になります。

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NTTドコモのシンプルスマホ「MONO MO-01K」を写真と動画で紹介!2年間利用で実質負担額がマイナス1万円以上となる圧倒的な高コスパを実現【レポート】


NTTドコモのハイコストパフォーマンススマホ「MONO MO-01K」を紹介!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を発表しました。

昨年末に発売された同社初のオリジナルスマホ「MONO」シリーズにおける第1弾製品「MONO MO-01J」(以下、初代)は「端末購入サポート」を適用して一括購入価格が648円(税込)という衝撃的な低価格であったことが話題となり、必要十分な性能とシンプルなデザインが好評でした。

シリーズ2代目となる今回の機種では「docomo with」の対象機種となったことでさらに値引額が進み、本体価格は25,272円(1,053円/月×24回)で、2年間利用した場合の実質負担額がマイナス13,608円(税込)となるなど、圧倒的なコストパフォーマンスを獲得しています。

当然ながら性能面でも初代からブラッシュアップされており、「性能よりもまずは価格」という層には注目の機種に仕上がっています。発表会に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので写真と動画にてご紹介します。

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NTTドコモ、最新コスパ高スマホ「MONO MO-01K」を発表!性能が向上してdocomo with対象にーー価格は一括2万5272円、2年間利用の実質なら“いきなり潜る”マイナス1万3608円相当に


docomoが新スマホ「MONO MO-01K」を発表!12月上旬発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を発表しています。

発売時期は2017年12月上旬を予定し、本日10月18日(水)11時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

また月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税抜)が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種で、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が25,272円(1,053円/月×24回)。

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