S-MAX

リーク

ASUSの次期フラッグシップスマホ「Zenfone 9」の公式PVと見られる動画がリーク!5.9インチ有機ELやSnapdragon 8+ Gen 1、IP68など


次期フラッグシップスマホ「ASUS Zenfone 9」の外観や仕様がリーク!

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Zenfone 9」(仮称)の公式プロモーションビデオ(PV)と見られる動画がリークされています。昨年発売された現行機種「Zenfone 8」と同様に約5.9インチ有機ELを搭載した小型かつ高性能機となるようです。

またPVから主な仕様も判明しており、本体色はホワイトおよびブラック、レッド、ブルーの4色があり、チップセット(SoC)にはQualcomm製「Snapdragon 8+ Gen 1」を搭載し、120Hzリフレッシュレートや防水・防塵(IP68)、3.5mmイヤホンマイク端子、ステレオスピーカー、側面指紋センサー、4300mAhバッテリーとなるとのこと。

またリアカメラはメインとなる広角カメラにはソニー製「IMX766」(1/1.56型5000万画素CMOS)を採用し、6軸ジンバルスタビライザー機能に対応しているとのこと。F値は1.9。またデュアル構成でもう片方は1200万画素CMOS/超広角カメラとなる見込みで、フロントカメラも1200万画素CMOSとなると噂されています。

続きを読む

ASUSの次期フラッグシップスマホ「ZenFone 8」と「ZenFone 8 Flip」の外観がリーク!5.9インチモデルはMiniではなく、Proとの3機種か


ASUSの次期フラッグシップスマホはZenFone 8・8 Pro・8 Flipの3機種に?

既報通り、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が次期フラッグシップモデル「ZenFone 8」のグローバル向け発表会「ZenFone 8 Launch Event」( https://www.asus.com/event/ZenFone8/ )を現地時間(EDT)の2021年5月12日(水)13:00から開催します。発表会の模様はインターネット経由によって同社の公式YouTubeチャンネルなどにてライブ配信されるとのこと。

日本時間(JST)では5月13日(木)2:00から。同社では発表会に向けてティザーを随時公開しており、これまでに高リフレッシュレートに対応したパンチホールのあるディスプレイや3.5mmイヤホンマイク端子、防水・防塵(IP68)に対応するほか、新たにバッテリー容量が4000mAhになると示唆しています。

また海外メディアの91mobilesでは業界関係者のIshan Agarwal氏の提供として5.9インチモデルのZenFone 8とフリップカメラを搭載した6.7インチモデルのZenFone 8 Flipの外観画像を掲載しています。これまでASUSの未発表製品としては3つの製品が確認できており、5.9インチモデルはZenFone 8 Miniと呼ばれていましたが、5.9インチモデルがZenFone 8となるのかもしれません。

続きを読む

Snapdragon 888搭載の次期フラッグシップスマホ「OPPO Find X3」と見られるCPH2173がベンチマークに登場!不可能的曲面で3月に登場へ


次期フラッグシップスマホ「OPPO Find X3」シリーズが1〜3月にリリース予定!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)が昨年12月2日(現地時間)にQualcomm製ハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 888 5G Mobile Platform」(以下、Snapdragon 888)を搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X」シリーズの次世代モデルを2021年第1四半期(1〜3月)にリリースすると発表しています。

次世代モデルはOPPOの創業者兼最高経営責任者(CEO)である陳明永(Tony Chen)氏は年頭挨拶にて「OPPO Find X3」としており、同氏は2021年が「OPPO Find X」シリーズの10周年に当たり、OPPO Find X3が「OPPOブランドの躍進のための“キックオフ”であり、10周年にふさわしい集大成となるでしょう」とコメントしています。

また同社 副社長兼グローバルセールス担当社長であるAlen Wu氏は次世代のFind Xシリーズについて「世界中のユーザーに比類ない新しい体験をもたらすと信じています」とコメントしているほか、最新のフラッグシップシリーズはディスプレイとカメラのさらなる可能性に挑戦し、これらすべての機能によって次のFind Xシリーズは2021年において最も期待を寄せられる5Gフラッグシップスマホの1つになると説明されています。

そんなOPPO Find X3と見られるSnapdragon 888を搭載した未発表のグローバル向け製品「CPH2173」がベンチマークアプリ「Geekbench」に登場しており、測定結果が掲載されていて内蔵メモリー(RAM)が12GBであることが示されています。なお、OPPOの公式weiboアカウントでは「3月见 不可能的曲面」と投稿されており、OPPO Find X3シリーズを3月に発表することが示唆されています。

続きを読む

NTTドコモ向けスマホ「arrows 5G F-51A」が富士通の公式Webサイトで漏洩……ミリ波対応に!すでにページは削除済み


富士通の5Gスマホ「arrows 5G F-51A」が投入へ!公式Webサイトで漏洩

既報通り、NTTドコモが第5世代移動通信システム(以下「5G」)の商用サービスに関する「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を2020年3月18日(水)11:00から実施します。発表会は基本的に新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響でオンラインのみとなっており、同社の公式YouTubeチャンネルなどによってライブ中継が実施されます。

これに先立って同社の5G対応製品のラインナップのひとつと見られていた富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマートフォン(スマホ)「arrows 5G F-51A」があろうことか富士通の公式Webサイト「FMWORLD.NET」にて漏洩してしまいました。

すでに該当のWebページは削除されていますが、いくつかの画像はまだWebサーバーに残っています。すでにQualcommによって「Snapdragon 865」搭載製品として紹介されていた「arrows 5G」ですが、富士通の公式Webページに掲載されていた情報を紹介しておきます。

続きを読む

ソニーの次期フラッグシップスマホ「Xperia 2」と見られるJ9210がEEC認証を通過!2019年後半はさらに日本限定液晶モデルや5G対応と高性能機が合計3機種か


Sonyブランドの未発表のJ9210がEEC認証通過!次期フラッグシップスマホ「Xperia 2」か

ロシアやカザフスタン、ベラルーシなどのユーラシア経済連合の管理組織であるユーラシア経済委員会(Eurasian Economic Commission;EEC)は13日(現地時間)、未発表のSony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)製スマートフォン(スマホ)「J9210」(Notification number: RU0000043012)が認証を取得したことを公開しています。

現行のフラッグシップスマホ「Xperia 1」の型番が「J8110」および「J8170」、「J9110」などとなっていることから同様にハイエンドモデルだと見られ、噂されている次期フラッグシップスマホ「Xperia 2」もしくは「Xperia 1s」(ともに仮称)に当たるのではないかと推測されます。

Xperia 2と噂される製品は @OnLeaks ことSteve Hemmerstoffer氏とともにCashKaroにて得た情報から予測したレンダリング画像を作成して公開しており、アスペクト比9:21のシネマワイドディスプレイやトリプルリアカメラ、Snapdragon 855はXperia 1を継承しているものの、画面は約6.1インチと小型化されるなどとしています。

例年通りであれば、ドイツ・ベルリンにて2019年9月6日(金)〜9月11日(水)に開催される「IFA 2019」に合わせて発表される見込みです。なお、Xperia 1のファームウェアを解析したところXperia 2と噂される製品の他にもSnapdragon 855を搭載する製品が2019年下期にもう2機種あり、1つが液晶を搭載した日本限定モデル、もう1つが5G対応モデルになると見られています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア 楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT VI
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。