Kyocera

KDDI、au向け超タフネススマホ「TORQUE G06」を発表!10月19日発売で予約受付中。価格は9万8千円で機種変更でも1万1000円割引

ついに超タフネスモデル「TORQUE」の新機種が発表!auから「G06」が登場KDDおよび沖縄セルラー電話は28日、携帯電話サービス「au」向け超タフネスモデル「TORQUE」シリーズの新製品として5G対応ミッドハイレンジススマートフォン(スマホ)「TORQUE G06(トルク ジーゼロロク)[型番:KYG03]」(Kyocera製)を発表しています。発売日は2023年10月19日(木)で、発売に先立って9月28日(木)10時より予約受付を実施しています。販売拠点はauショッ...

まもなく登場予定のau向け「TORQUE」の次機種と見られる京セラの未発表スマホ「EB1157」がFCC通過!DuraForce PRO 3と同等サイズに

超タフネススマホ「TORQUE」の次期モデルと見られる製品がFCC通過!写真はDuraForce PRO 3米連邦通信委員会(FCC)は31日(現地時間)、Kyocera(以下、京セラ)の未発表な携帯電話「EB1157」が2023年8月22日(火)付で認証を順次取得していることを公開しています。FCC IDは「JOYEB1157」。詳細は不明ながら公開されている資料から日本向けスマートフォン(スマホ)であることがわかります。京セラでは先日開催した説明会においてKDDIおよび沖...

KDDI、au向けタフネススマホ「TORQUE 5G KYG01」にAndroid 13へのバージョンアップを含むソフトウェア更新を8月22日に提供開始

auスマホ「TORQUE 5G」(Coleman LIMITED含む)がAndroid 13に!KDDIおよび沖縄セルラー電話は21日、携帯電話サービス「au」向け5G対応タフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE 5G(型番:KYG01)」および「TORQUE 5G Coleman LIMITED(型番:KYG01)」(Kyocera製)に対して最新プラットフォーム「Android 13」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2023年8月22日(火)...
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京セラ、au向け高耐久スマホ「TORQUE」の次期製品をまもなく投入と予告!詳細は後日、KDDIから正式発表に。TORQUEは特別な存在

au向け高耐久スマホ「TORQUE」の次期製品がまもなく発表に!既報通り、京セラは3日、都内にて「通信機器事業本部 事業方針発表会」を開催し、プレゼンテーションの中で「New Product Announcement from KDDI TORQUE Coming Soon」というスライドを出してKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」にて展開している「TORQUE」ブランドの次期製品がまもなく投入されることを明らかにしました。京セラではすでに紹介しているよう...

京セラ、高耐久スマホ「DuraForce EX」を発表!メーカー版(SIMフリー)に加え、NTTドコモやSoftBankから2024年1月下旬以降に発売

京セラの日本市場向け高耐久スマホ「DuraForce EX」が登場!京セラは3日、都内にて「通信機器事業本部 事業方針発表会発表会」を開催し、法人向けの高耐久スマートフォン(スマホ)の新製品として「DuraForce EX(デュラフォースイーエックス)」を製品化したと発表しています。発売時期は2024年1月下旬以降とのことで、価格はオープンとなっています。DuraForce EXはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「DuraForce EX(型番:K...

タフネススマホ「TORQUE」の次機種か?京セラの未発表なアメリカ向け「E7200」がFCC取得。Snapdragon 7 Gen 1搭載で5Gミリ波に対応

Kyoceraの未発表なアメリカ向けタフネススマホ「E7200」がFCC通過!写真はTORQUE 5G米連邦通信委員会(FCC)は7日(現地時間)、京セラの未発表な5G対応スマートフォン(スマホ)「E7200」が2023年5月4日(木)より認証を順次取得していることを公開しています。FCC IDは「V65E7200」。公開されている資料にてWi-Fi 6Eや5Gのミリ波(mmWave)などに対応しているほか、外観イメージが掲載されています。外観から日本では「TORQUE」ブラ...

京セラ、超タフネスモデル「TORQUE」シリーズは個人・法人向けともに継続することを公式Webサイトで改めて案内!次期スマホに期待

TORQUEファン向けコミュニティーWebサイトにてTORQUE継続を案内!既報通り、京セラが個人(コンシューマー)向けスマートフォン(スマホ)事業の終息を発表し、個人向けの“汎用スマホ”については2023年3月期(2023年3月末まで)で新規開発を完了し、2025年3月期(2025年3月末まで)で供給・販売を終了することを明らかにしました。ただし、同社広報部ではこれまで展開してきた高耐久性モデル「TORQUE」シリーズについては2025年以降もスマホについても継続する予定だ...

秋吉 健のArcaic Singularity:嗚呼、国産スマホよ何処へ行く。日本の携帯電話・スマホメーカーの凋落の原因を考える【コラム】

日本の携帯電話メーカー凋落の原因を考えてみた!今年5月はモバイル業界に厳しい報が流れ続けました。すでに本連載コラムでも紹介したように、まず5月12日にバルミューダが携帯電話事業から撤退することを発表したのを皮切りに、続く5月16日には京セラが今後携帯電話事業を終息させていくことを明らかにし、さらに5月30日にはFCNT(旧、富士通コネクテッドテクノロジーズ)が民事再生手続開始の申立て手続きを行ったのです。特にFCNTについては、スマートフォン(スマホ)の製造および販売について...

NTTドコモ、5G対応「あんしんスマホ KY-51B」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始

docomoスマホ「あんしんスマホ KY-51B」がAndroid 12に!NTTドコモは31日、同社が「2021-2022冬春モデル」として昨年2月に発売したシニアなど向け5G対応スマートフォン(スマホ)「あんしんスマホ KY-51B」(Kyocera製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2023年5月31日(水)10時より提供開始したとお知らせしています。更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)...

京セラが個人向け汎用スマホから撤退!すでに新規開発終了で供給・販売も2025年3月末まで。TORQUEなどの高耐久性機や法人向けは継続

京セラが個人向けスマホの終息を発表!一部高付加価値モデルや法人向けは継続に京セラは15日、オンラインなどにて「2023年3月期 通期 決算説明会」を開催し、個人(コンシューマー)向けスマートフォン(スマホ)事業の終息を発表しています。これにより、同社は個人向けの汎用スマホについては2023年3月期(2023年3月末まで)で新規開発を完了し、2025年3月期(2025年3月末まで)で供給・販売を終了するとのこと。ただし、これまで展開してきた高耐久性モデル「TORQUE」シリーズ...
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