スマートフォン(スマホ)やケータイなどのガジェットを一度にたくさん持って出かけたいけど、ちょうど良いカバンやポーチがない……という人もいますよね。
そういった人に向けて、今回は当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも執筆しているライターの山根康宏氏が設計・プロデュースした大容量ガジェット収納カバン「スマポーチ6」(「博士と一緒にオフ会バッグ」最新モデル)を実際に購入して使ってみましたので紹介したいと思います。
○ガジェッターがガジェッターのために設計した大容量のガジェット用ポーチ
スマポーチ6はガジェットマニアとしても著名なライターの山根康宏氏が設計・プロデュースをし、電脳中心買物隊が製作したガジェット用のポーチです。大きさは横幅約260mm・縦幅約190mmと比較的小ぶりながら、スマホやケータイなどを11台+αが収納可能という大きな収納力が特徴です。
今回、スマホの大型化に合わせ、5.5インチクラスのスマホ・タブレットも入る大きめのポケットが外側の前後と内側3つの全9つ、内側にはさらに大きめのポケットが2つあり、さらに大きめのファブレットやWi-Fiルーターなどを入れることができます。
内側の収納部には充電器などの周辺機器も入れることができるほか、機種によってできるできないの部分もありますが、10.1インチタブレットであれば、ギリギリで入るものがあります。
ASUS TransBook T100TAのタブレット部の外形が幅263mm×高さ171mmなので、タブレットの収納を考える際の参考になればと思います。
さらに外側のジッパーの両隣、スマホ用ポケットの裏に合わせて2つの7インチタブレットにピッタリな大型ポケットもあります。
また、バッグの両端の内側外側に1ヶ所ずつ(計4つ)の細長いポケットもあるので、スタイラスやペンなどを入れるのに便利です。
オフ会などのガジェットを持ち寄るといった正しい想定の使い方のほかにも、コンパクトでありながら、高い収納力をさまざまな用途に使うのも自由です。
持ち歩くのはもちろん、複数の端末を整理して片づけるのにも便利ですし、多くの場面で役立つこと請け合いな「スマポーチ6」。超オススメなアイテムですよ!
ちなみに筆者はこれだけのもの(スマホ8台・タブレット2台・ルーター1台・充電器1台・モバイルバッテリー1台・携帯用ゲーム機1台)を入れています。取り出しも楽々です!!
■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
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・S-MAX – Facebookページ
・「スマポーチ6」がいよいよ発売開始に(新型「博士と一緒にオフ会バッグ」) | パーム飲茶blog
・Kaimonotai(電脳中心買物隊in香港のページ)













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