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近鉄けいはんな線の「新石切駅~生駒駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が6月2日始発より利用可能に


近鉄けいはんな線 - Wikipedia

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは1日、近畿日本鉄道(近鉄)が運行する「けいはんな線」における「新石切駅~生駒駅」区間のトンネル内で携帯電話サービスを2017年6月2日(金)始発より提供開始するとお知らせしています。

各社では車内にて携帯電話をマナーモードに設定し、通話は遠慮するように案内しています。なお、ソフトバンクではワイモバイルの携帯電話も含まれるとのこと。

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JR東海道本線の「山科駅~京都駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が4月28日始発より利用可能に


JR東海道本線の山科~京都駅間トンネルで携帯電話が利用可能に!写真はJR西日本225系電車

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは27日、西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)が運行する「JR東海道本線」における「山科駅~京都駅」区間のトンネル内にて携帯電話サービスを2017年4月28日(金)始発より提供開始すると発表しています。

これにより、駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においても携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの緊急時に情報収集の手段として活用できるということです。なお、ワイモバイルでも利用可能とのこと。

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ソフトバンク、JR瀬戸大橋線 「岡山駅~高松駅」区間の全トンネルを吹き込み方式でエリア化!快速マリンライナーも運行する全区間で快適なLTE通信も可能に


ソフトバンクが吹き込み方式でJR瀬戸大橋線 「岡山駅~高松駅」区間トンネルをエリア化!アンテナ設置工事風景

ソフトバンクは24日、快速マリンライナーも運行するJR瀬戸大橋線 「岡山駅~高松駅」区間の4カ所のトンネル内において2017年4月24日(月)から携帯電話サービスの提供開始すると発表しています。

これにより、JR瀬戸大橋線の全区間で通信ができるようになるだけでなく、携帯電話サービス「SoftBank」における「SoftBank 4G LTE」、「Y!mobile」における4G(FDD-LTE方式)に対応した製品では快適な高速通信も利用可能になるということです。

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上越新幹線の「高崎駅〜上毛高原駅(手前)」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が3月31日始発より利用可能に


上越新幹線の高崎駅〜上毛高原駅(手前)のトンネル内で携帯電話が使えるように!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは23日、東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)と共同で「上越新幹線」のトンネル内における携帯電話サービスエリア拡大や品質改善を目的にエリア整備を進めており、新たに上越新幹線「高崎駅〜上毛高原駅(手前)」間での携帯電話サービスの提供を2017年3月31日(金)始発より開始すると発表しています。

これにより、東京駅から上毛高原駅(手前)間で携帯電話サービスを快適に利用できるようになるということです。ワイモバイルの携帯電話も利用可能。なお、各社では電車内における携帯電話の利用についてマナーを守るように案内しています。

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UQコミュニケーションズ、WiMAX 2+の屋外基地局が3万局を突破と発表!4x4 MIMOとCAによる下り最大440Mbpsのエリアを全国へ拡大中


UQのWiMAX 2+の屋外基地局が3万!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)が2017年2月28日に高速通信サービス「WiMAX 2+」を提供する屋外基地局数が全国累計3万局に達したと発表しています。

同社では現在、屋外ならびに屋内のエリアにおいてWiMAX 2+基地局を建設し、4×4 MIMOとキャリアアグリゲーション(CA)によって下り最大440Mbpsの高速通信が可能となるエリアを全国へ順次拡大しています。

また上りについてもCAと変調方式「64QAM」によって通信速度が従来の上り最大10Mbpsから上り最大30Mbpsに向上しています。

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京王相模原線の「若葉台駅~多摩境駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が2月28日13時より利用可能に


京王相模原線全線のトンネルで携帯電話サービスが利用可能!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは22日、京王電鉄が運行する「京王相模原線」における「若葉台駅~多摩境駅」区間の5か所のトンネル内で携帯電話サービスを2017年2月28日(火)13時より提供開始するとお知らせしています。

これにより、今回の該当区間での工事が完了することで、京王相模原線全線のトンネル区間で携帯電話サービスが利用可能となります。なお、ソフトバンクではワイモバイルの携帯電話も含まれるとのこと。

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近鉄けいはんな線の「生駒駅~学研北生駒駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が1月27日始発より利用可能に


近鉄けいはんな線 - Wikipedia

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは26日、近畿日本鉄道(近鉄)が運行する「けいはんな線」における「生駒駅~学研北生駒駅」区間のトンネル内で携帯電話サービスを2017年1月27日(金)始発より提供開始するとお知らせしています。

各社では車内にて携帯電話をマナーモードに設定し、通話は遠慮するように案内しています。なお、ソフトバンクではワイモバイルの携帯電話も含まれるとのこと。

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UQコミュニケーションズ、WiMAX 2+の4×4MIMOとCAによる下り最大440Mbps対応エリアを全国へ2月1日以降順次拡大!東名阪以外でもすでに利用可能地域も


UQがWiMAX 2+の下り最大440Mbps対応エリアを全国へ拡大!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は11日、同社が展開する高速通信サービス「WiMAX 2+」において2016年12月より提供している4×4 MIMO技術とキャリアアグリゲーション(CA)技術に両対応した下り最大440Mbps対応エリアを2017年2月1日以降順次、全国(一部地域を除く)に拡大する予定であると発表しています。

現在、UQでは下り最大440Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX03(型番:NAD33)」をサービス開始の2016年12月より販売し、これまでは東名阪エリアを中心に展開してきましたが、新たに全国へ拡大することになりました。2017年4月末までに日本全国の主要都市に展開予定。

なお、WiMAX 2+の4x4 MIMOとCAの両対応による下り最大440Mbps対応製品としては新たにauからモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04(型番:HWD35)」およびWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi HOME L01(型番:HWS31)」(ともにHuawei Technologies製)が発表されています。

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iPhone 7・7 Plusが1.5GHz帯に対応してより快適に!NTTドコモ、下り最大512Mbpsサービスを2017年3月から開始――対応端末は2017年冬春モデルとして投入か【レポート】

NTTドコモが2017年3月から国内最速下り最大512Mbpsを導入予定!

NTTドコモ(以下、ドコモ)は13日、都内にて「ドコモのネットワークに関する説明会」を開催し、2017年3月から受信時国内最速の下り512Mbpsサービスを提供開始すると発表した。

説明会冒頭では数日後の9月16日に発売予定だった新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」が新たにNTTドコモが利用している1.5GHz帯(Band 21)に対応しており、全国でより快適に利用できることをアピールした。なお、iPhone 7およびiPhone 7 Plusは東名阪約360都市を下り最大337.5Mbps超で通信可能とする「PREMIUM 4G」に対応している。

同社では今年3月の発表で2017年度内に500Mbps超とするロードマップに触れていたが、今回はその500Mbps超を実現するための具体的な施策について説明が行われた。


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NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンク、山陽電鉄 本線の「西代駅~東須磨駅」区間トンネル内において携帯電話サービスを8月26日始発より提供開始


山陽電鉄 本線の西代駅~東須磨駅区間トンネル内で携帯電話が利用可能に!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは25日、山陽電鉄が運行す「山陽電鉄 本線」における「西代駅~東須磨駅」区間のトンネル内において携帯電話サービスを2016年8月26日(金)始発より提供開始すると発表しています。

これにより、駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においても携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの異常時に情報収集の手段として活用可能となります。

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