S-MAX

エリア

京王相模原線の「若葉台駅~多摩境駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が2月28日13時より利用可能に


京王相模原線全線のトンネルで携帯電話サービスが利用可能!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは22日、京王電鉄が運行する「京王相模原線」における「若葉台駅~多摩境駅」区間の5か所のトンネル内で携帯電話サービスを2017年2月28日(火)13時より提供開始するとお知らせしています。

これにより、今回の該当区間での工事が完了することで、京王相模原線全線のトンネル区間で携帯電話サービスが利用可能となります。なお、ソフトバンクではワイモバイルの携帯電話も含まれるとのこと。

続きを読む

近鉄けいはんな線の「生駒駅~学研北生駒駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が1月27日始発より利用可能に


近鉄けいはんな線 - Wikipedia

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは26日、近畿日本鉄道(近鉄)が運行する「けいはんな線」における「生駒駅~学研北生駒駅」区間のトンネル内で携帯電話サービスを2017年1月27日(金)始発より提供開始するとお知らせしています。

各社では車内にて携帯電話をマナーモードに設定し、通話は遠慮するように案内しています。なお、ソフトバンクではワイモバイルの携帯電話も含まれるとのこと。

続きを読む

UQコミュニケーションズ、WiMAX 2+の4×4MIMOとCAによる下り最大440Mbps対応エリアを全国へ2月1日以降順次拡大!東名阪以外でもすでに利用可能地域も


UQがWiMAX 2+の下り最大440Mbps対応エリアを全国へ拡大!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は11日、同社が展開する高速通信サービス「WiMAX 2+」において2016年12月より提供している4×4 MIMO技術とキャリアアグリゲーション(CA)技術に両対応した下り最大440Mbps対応エリアを2017年2月1日以降順次、全国(一部地域を除く)に拡大する予定であると発表しています。

現在、UQでは下り最大440Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX03(型番:NAD33)」をサービス開始の2016年12月より販売し、これまでは東名阪エリアを中心に展開してきましたが、新たに全国へ拡大することになりました。2017年4月末までに日本全国の主要都市に展開予定。

なお、WiMAX 2+の4x4 MIMOとCAの両対応による下り最大440Mbps対応製品としては新たにauからモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04(型番:HWD35)」およびWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi HOME L01(型番:HWS31)」(ともにHuawei Technologies製)が発表されています。

続きを読む

iPhone 7・7 Plusが1.5GHz帯に対応してより快適に!NTTドコモ、下り最大512Mbpsサービスを2017年3月から開始――対応端末は2017年冬春モデルとして投入か【レポート】

NTTドコモが2017年3月から国内最速下り最大512Mbpsを導入予定!

NTTドコモ(以下、ドコモ)は13日、都内にて「ドコモのネットワークに関する説明会」を開催し、2017年3月から受信時国内最速の下り512Mbpsサービスを提供開始すると発表した。

説明会冒頭では数日後の9月16日に発売予定だった新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」が新たにNTTドコモが利用している1.5GHz帯(Band 21)に対応しており、全国でより快適に利用できることをアピールした。なお、iPhone 7およびiPhone 7 Plusは東名阪約360都市を下り最大337.5Mbps超で通信可能とする「PREMIUM 4G」に対応している。

同社では今年3月の発表で2017年度内に500Mbps超とするロードマップに触れていたが、今回はその500Mbps超を実現するための具体的な施策について説明が行われた。


続きを読む

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンク、山陽電鉄 本線の「西代駅~東須磨駅」区間トンネル内において携帯電話サービスを8月26日始発より提供開始


山陽電鉄 本線の西代駅~東須磨駅区間トンネル内で携帯電話が利用可能に!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは25日、山陽電鉄が運行す「山陽電鉄 本線」における「西代駅~東須磨駅」区間のトンネル内において携帯電話サービスを2016年8月26日(金)始発より提供開始すると発表しています。

これにより、駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においても携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの異常時に情報収集の手段として活用可能となります。

続きを読む

UQコミュニケーションズ、小田急線で「WiMAX 2+」のエリア整備を完了!地下化した新宿〜成城学園前駅も含めた駅構内において利用可能に


小田急電鉄にて「UQ WiMAX 2+」のエリア整備が完了!

UQコミュニケーションズは7日、小田急電鉄が運行する「小田急線」の各駅において超高速モバイルインターネット「WiMAX 2+」のエリア整備が完了したとお知らせしています。

これまで小田急線については、屋外に設置した基地局によって一部を除くエリアにおいてすでにWiMAX 2+を利用できていましたが、従来利用しづらかった地下駅のエリア整備も順次行い、この度、WiMAX 2+のエリア整備を完了したとのこと。

これにより、小田急電鉄の小田原線および多摩線、江ノ島線の各駅構内にてWiMAX 2+対応のスマートフォン(スマホ)やモバイルWi-Fiルーターなどでより高速なインターネット通信が利用できるようになっています。

続きを読む

UQコミュニケーションズ、WiMAX 2+を東京メトロで導入開始!まずは5駅のみで順次拡大予定――au向けiPhone 6sや6などでもより快適に


UQが東京メトロにおけるWiMAX 2+の整備を開始!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は4日、東京地下鉄が運行する鉄道「東京メトロ」の駅や列車内において超高速モバイルインターネット「WiMAX 2+」サービスを利用できるようにエリア整備を行っていくことになったと発表しています。

まずは今回、丸ノ内線の東高円寺駅および新中野駅、東西線の落合駅および高田馬場駅、副都心線の西早稲田駅で利用可能となり、これらの5駅を皮切りに順次拡大していくとしています。

続きを読む

NTTドコモやKDDI、ソフトバンク、名古屋鉄道名古屋本線の「山王駅~栄生駅」区間トンネル内で3月23日13時より携帯電話サービスを提供開始


名古屋鉄道名古屋本線」のトンネル内で携帯電話が使えるように!

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは15日、名古屋鉄道が運行する「名古屋本線」の「山王駅~栄生駅」区間におけるトンネル内で携帯電話サービスを2016年3月16日(水)13時より提供開始すると発表しています。

これにより、名古屋本線の該当区間にて駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においてもdocomoおよびau、SoftBank、Y!mobileの携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの異常時に情報収集の手段として活用できます。

続きを読む

UQコミュニケーションズ、高速通信サービス「WiMAX 2+」の大江戸線でのエリア整備を完了!3月14日より都営地下鉄全線で利用可能に――au向けiPhoneやiPadでもより快適に


UQ WiMAX 2+が「都営地下鉄大江戸線」で利用可能に!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は14日、同社の高速通信サービス「WiMAX 2+」において新たに東京都交通局が運行する「都営地下鉄」の大江戸線でエリア整備が完了したとお知らせしています。

これにより、一部区間を除いて都営地下鉄全線で高速インターネットが2016年3月14日(月)より利用可能になっています。

続きを読む

NTTドコモ、青函トンネル内での災害時における連絡手段として旧竜飛海底駅(竜飛定点)および旧吉岡海底駅(吉岡定点)などで2月19日から携帯電話サービスを提供


NTTドコモが青函トンネル内での携帯電話サービスを提供開始!

NTTドコモは12日、北海道旅客鉄道(JR北海道)の協力を得て、青函トンネル内での災害時における連絡手段のひとつとして利用できるように旧竜飛海底駅(竜飛定点)および旧吉岡海底駅(吉岡定点)などにおいて2016年2月19日(金)より新たに携帯電話サービスを提供すると発表しています。

同社ではエリア化により、緊急時に車両が停車する吉岡と竜飛のホームと避難所および避難用ケーブルカーの運行区画において携帯電話の通話ならびにパケット通信が可能となり、災害時における乗客の安否確認連絡など、災害対策の一助になるとしています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。