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NTTドコモ、利用料からずっと1500円を割り引く施策「docomo with」の対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかに!新たに3機種と新色1機種を追加


docomo withの対象機種が販売台数70万台突破!対象機種も3機種追加

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、今年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の対象機種が70万台を突破したことを明らかにしています。

同社代表取締役社長の吉澤和弘氏は「docomo withは好評」だとし、新たに「MONO M-01K」および「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」の3機種を追加するほか、既存の「Galaxy Feel SC-04J」も新色「Aurora Green」を追加し、対象機種が「arrows Be F-05J」も含めて全5機種になることを紹介しました。

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iPhone 7用ケースはiPhone 8で使える?iPhone 7とiPhone 8の外観の違いやケース流用の可否などを実機でチェック【レポート】


iPhone 8とiPhone 7を徹底比較!保護ケースは流用可能?

既報通り、NTTドコモやau、SoftBank、Appleから9月22日に新型スマートフォン(スマホ)「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」、および新型スマートウォッチ「Apple Watch Series 3」が発売されました。

iPhone 8の外観は既存の「iPhone 7」から大きな変化がなく、ややインパクトに欠ける印象ですが、背面パーツがガラス素材になって無接点充電に対応したほか、CPUにはiPhone 7に搭載された「Apple A10 Fusion」と比べて20%高速で70%高効率(公称)な「Apple A11 Bionic」が搭載されるなど、性能面や機能面での進化が見られます。

今回筆者はAppleが販売するSIMフリー版のiPhone 8/256GB/ゴールドモデルを入手しましたので、昨年購入したiPhone 7/256GB/ゴールドモデルとの外観の違いや保護ケースの互換性などをレビューしたいと思います。

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トリニティのSIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded]」と「NuAns NEO」を比べてみた!AndroidとWindows 10 Mobileの違いだけでなく、かなりバージョンアップしてる【レビュー】


SIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded]」と「NuAns NEO」を比べてみた!

トリニティから6月9日に発売されたおサイフケータイ(FeliCa)にも対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「NuAns NEO [Reloaded](型番:NA-CORE2-JP)」。前回の購入&開封レポートから少し間が空いてしましましたが、今回は前機種のWindows 10 Mobileを搭載した初代「NuAns NEO」と比較してみたいと思います。

そもそもNuAns NEO [Reloaded]とNuAns NEOはOSがWindows 10 MobileからAndroidになって各種仕様がFeliCaだけでなく、指紋センサーによる生体認証が追加され、ディスプレイやカメラ、CPUなども各々向上していますが、外観はほぼ同じではあります。

ほぼ同じではありますが、細かな点でNuAns NEO [Reloaded]は初代から変化しており、そういった点も含めて紹介していきます。とはいえ、デザインはほぼ変えずに背面カバーの「TWOTONE」と「FLIP」が共通で使えてというのはとても良いですね!

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iPhoneユーザーも刮目すべし!次期iPhone 8に取り入れられそうな縦長ディスプレイを先取りしたGalaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比較してみた【レポート】


Galaxy S8・S8+をiPhone 7・7 Plusと比べてみた!

日本でもついに6月8日にNTTドコモおよびauから発売されたサムスン電子製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、すでにGalaxy S8 SC-02Jの購入レポートなども紹介しています。

その最大の特長は縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」と、側面が湾曲した「エッジスクリーン」によってまるで液晶画面だけを手に持っているようなほぼ“全画面デザイン”となっている点。

またQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 835」や4GB内蔵メモリー(RAM)、下り最大788Mbps(Galaxy S8+ SC-03Jのみ)といった高性能や、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグ、指紋・虹彩・顔認証などまさにほぼ“全部入り”となっているのも魅力だと思われます。

一方で気になるのはこれまでディスプレイの下にあったホームキーなどのナビゲーションキーが画面内に表示されるソフトウェアボタンとなり、それによって紹介したような従来モデルからの操作性変更が行われれています。

こういった縦長ディスプレイによるほぼ全画面デザインは次期アップルのスマホ「iPhone 8」(仮称)も導入してくると噂されており、現行のiPhoneユーザーも持った感じや見た目、操作性などが気になるところではないでしょうか。

そこで今回は、Galaxy S8とGalaxy S8+の比較に続いてざっくりとですが、既存の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」と大きさや性能、機能などを比べてみたいと思います。この秋にはiPhone 8以外にもiPhone 6・6s・7シリーズの流れの製品も投入されると見られていますが、iPhone 8の傾向をGalaxy S8・S8+から覗き見れれば良いなと思います。

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雷神様の気になる性能は!?約3万円で大容量5000mAhバッテリーを搭載したSIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」の性能をベンチマークでチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」は大容量電池で持続力は十分!でも性能は!?

仮想移動体通信事業者(MVNO)としての携帯電話サービスの提供やSIMフリー製品の開発・販売を「FREETEL」ブランドで行っているプラスワン・マーケティングから2月1日から発売されたSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「RAIJIN 雷神(型番:FTJ162E)」。

5000mAhというスマホとしては非常に大容量のバッテリーを搭載し、仕様上の連続待受時間が約24日間可能とされている持久力自慢な1台となっています。またメタルボディーや指紋センサーなども搭載し、価格は希望価格で税別29,800円、税込32,184円と手にしやすい機種となっています。

これまで筆者も発売日に購入し、開封して同梱品の紹介内蔵アプリおよび基本機能などの解説をお送りしてきましたが、今回は基本的な性能をベンチマークアプリを使ってチェックしました。

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こだわり抜かれたデュアルカメラを搭載した「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」のカメラ画質を比較!頂上決戦の行く末は!?【レビュー】


注目の2機種「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」で写真の撮り比べ!

日本でも先月発売され、高い評価を獲得することに成功したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)。エレガントなデザインや第2世代に進化した"ダブルカメラ"など、これまでの記事ではその魅力を余すことなくご紹介してきました。

その機能の中でもMate 9の真骨頂と言えば、やはりカメラの撮影性能でしょう。ファーウェイは世界的に権威のあるレンズメーカー「ライカ(Leica)」と協業しており、ダブルカメラのうちの1つはカラー、もう1つはモノクロのセンサーを利用することで、より明るく鮮明な写真を撮影することが可能になっています。

一方で、日本では圧倒的な人気を誇る「iPhone」シリーズも、新しい製品になるたびに飛躍的にカメラ性能が向上し、最新の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」ではMate 9にも充分対抗することができるだけの性能を有しています。

そこで、今回はMate 9とiPhone 7で撮影した写真を比較しながら、その性能の差を比較していきます。なお、Mate 9のウォーターマーク機能によって「HUAWEI Mate 9」のロゴがある写真がMate 9で、ロゴがない写真がiPhone 7で撮影した写真となっており、特に記述のないものについてはオートモードで撮影しています。

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ついに日本でも発売したファーウェイの最上級SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」の日本版と中国版と比較!カラーによって異なる質感が見えてきた【レビュー】


ついに発売されたハイエンドスマホ「HUAWEI Mate 9」の国内展開2色を比較していくぞ!

ついに日本でも12月16日に発売となったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の大型フラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9(以下、Mate 9)」。第2世代に進化したライカ(Leica)と共同開発したダブルカメラや新設計となるプロセッサー「Kirin 960」を採用するなど、真のフラグシップに相応しいスペックを兼ね備えている。

今回、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から日本向けのMate 9をお借りすることができたので、以前に紹介した筆者私物の中国版との比較を交えながら紹介していく。以下、お借りした国内版のカラーは「ムーンライトシルバー(以下、シルバー)」であり、比較している「シャンパンゴールド(以下、ゴールド)」が筆者の購入した中国版である。

なお、日本でもシルバーとともにゴールドの2色が販売されており、基本的な質感は日本版と中国版のゴールドとほぼ同等であることを確認しているので、カラーを迷っている人にも是非参考にして頂きたい。

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エイスースの6.8インチ大画面スマホ「ZenFone 3 Ultra」は「Xperia Z Ultra」の代わりになるか?大きさや各機能を比較してみた【レビュー】


大画面スマホ「ZenFone 3 Ultra」と「Xperia Z Ultra」を比べてみた!

ASUS JAPANから12月9日に発売されたSIMフリーの6.8インチ大画面スマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Ultra(型番:ZU680KL)」(ASUSTeK Computer製)。タブレットに近いサイズながら音声通話にも対応し、いわゆる「ファブレット」(Smart"Ph"oneとT"ablet"を合わせた造語)となっています。

また狭額縁デザインのため、従来の7インチタブレットと比べるとかなりサイズダウンしており、過去に大画面ながらポケットにギリギリ入るなどで人気だった「Xperia Z Ultra」(Sony Mobile Communications製)の代わりになるのではとして注目されています。

そこで今回は、開封して外観や付属品を紹介したレポートベンチマークや動画による操作性・快適性の紹介に続き、ZenFone 3 UltraとXperia Z Ultraを大きさやスペック、各機能などで比べてみたいと思います。

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撮影した写真はどっちがキレイ?エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」のカメラを撮り比べてみた【レビュー】


SIMフリースマホ「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Deluxe」のカメラを比較!

この秋冬のSIMフリースマートフォン(スマホ)の中でも注目度の高いASUSTeK Computer(以下、エイスース)の「ZenFone 3」シリーズ。その中でも最初に発売になったベースモデルの「ZenFone 3(型番:ZE520KL)」と次に発売になったその上位モデル「ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS550KL)」の2機種について「どんな違いがあるのか」を比較してチェックしています。

ここまで第1回ではパッケージや本体の違い第2回ではスペック表とベンチマーク結果で違いを比較してきました。最終回となる第3回では、スマホで最も使う機能である「カメラ」に違いがあるのかを確認していきたいと思います。

なお、特に指定がない限り、同じ構図・作例において先に掲載するものがZenFone 3、後に掲載するものがZenFone 3 Deluxeです。またカメラの設定は撮影サイズのみ16メガピクセルに変更し、それ以外は初期値のまま、オートで撮影を行っています。

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3万円程度で買える液晶タブレット「Parblo Coast10」を試す!筆圧対応ペイントアプリで使ってみた【レビュー】


3万円台の液タブ「Parblo Coast10」をレビュー!

以前に紹介したようにAmazon.co.jpで3万円台で購入できる液晶タブレット「Parblo Coast10」。実際に購入して試している自腹レビューの第2回目は、筆圧対応のペイントソフトでの描き心地を確認し、他の筆圧対応デバイスとの比較をしてみたいと思います。

購入したのは専用キーボードが付属したセット「Parblo Coast10 10.1インチ 液晶グラフィックモニター お描き液晶ペンタベレット HD IPS バッテリーフリーペン+メカニカルキーボード+3 pcs マイクロベルクロケーブルタイ+2指グローブ+ポータブル高速4ポートUSB3.0ハブ+ウールライナースリーブキャリングバッグ+ペンスリーブホルダなどが付き」で、購入時と同様に2016年9月4日現在でも34,999円(税込)で販売されています。その他、最小構成で30,999円(税込)からと3万円台どころかほぼ3万円で購入可能です。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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