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KDDI、au向けキッズケータイ「mamorino5」を発表!2月22日発売で、価格は1万6200円。子どもの居場所がわかる豊富な機能と防犯ブザー、防水、防塵、耐衝撃などに対応


au向けキッズケータイ「mamorino5」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は18日、携帯電話サービス「au」向けキッズケータイ「mamorino5」(京セラ製)を発表しています。発売日は2019年2月22日(金)で、auショップや量販店などのau取扱店にて全国一斉販売されます。

価格は本体代が税抜15,000円(税込16,200円)で、2年契約および誰でも割を適用した場合に月額税抜500円(税込540円)の料金プラン「ジュニアケータイプラン」が利用できます。

また合わせて公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からカラビナとストラップがセットになった耐衝撃ソフトカバーや防汚・抗菌加工の保護フィルムといったmamorino5用周辺機器が発売されます。

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KDDI、au向け大人のスマホ「URBANO V04」を発表!縦長画面などの最新トレンドを取り入れ、2月8日発売。価格は本体代5万8320円の実質2万9160円から


auスマホ「URBANO V04」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は1日、携帯電話サービス「au」向けに大人のためのスマートフォン(スマホ)「URBANO V04(型番:KYV45)」(京セラ製)を発表しています。2019年2月8日(金)に発売され、販売開始に先立って2月2日(土)よりauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」にて予約受付が開始されます。

価格は分離プランの一括払いでは58,320円、毎月割が適用される実質負担額では各契約において29,160円となる見込み(金額はすべて税込)。また2月2日より直営旗艦店「au SENDAI」および「au SHINJUKU」、「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」の5店舗にて先行展示が行われるとのこと。

さらに対象期間となる2019年4月22日(月)正午までにURBANO V04を購入して応募した人の中から抽選で「URBANO×BEAMS DESIGN 限定グッズ」をプレゼントする発売記念キャンペーンを実施するということです。その他、公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から専用の周辺機器も販売されます。

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auのiPhoneやAndroidスマホの購入と同時契約で「Apple Music」が6ヵ月無料に!Beats製品も最大25%OFFになるキャンペーンもスタート【レポート】


auなら「Apple Music」が6ヵ月無料で楽しめる!機種変更でもOK

KDDIおよび沖縄セルラーは29日、都内にて発表会「au × music 2019」を開催し、携帯電話サービス「au」向けにアップルが提供する5000万曲以上の楽曲が聴き放題となる月額定額制音楽配信サービス「Apple Music」を2019年1月30日(水)より6ヵ月間無料で提供すると発表した。

適用条件は、au取扱店にて4G LTEスマートフォンを新規契約(他社から乗り換え含む)または機種変更と同時にApple Musicに申し込むこと。なお、2018年12月1日から2019年1月29日までに契約した場合も対象となり、専用エントリーWebページ( https://camp.auone.jp/campaign/be0ee4527c02ff40d7246b05 )から申込可能だ。

Apple Musicは、Apple IDを登録することなどで3ヵ月無料となる体験期間を設けているが、今回、auが実施するのはこれとは別に契約時にau IDに支払いを切り替えることで、Apple IDとは別に新たに6ヵ月間無料で利用可能となる。

今回はそんなApple Musicの6ヵ月間無料提供と、音楽にちなんだauが提供するワクワク体験のau × music 2019で発表された内容について紹介していく。

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KDDI、au向けフラッグシップスマホ「Xperia XZ1 SOV36」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を1月28日18時に提供開始


auスマホ「Xperia XZ1 SOV36」がAndroid 9.0 Pieに!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は25日、au向け「2017年秋冬モデル」として2017年11月に発売したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ1 SOV36」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」を含むソフトウェア更新を2019年1月28日(月)18時に提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで4Gまたは無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、パソコン(PC)にUSBケーブルで接続して行う方法が用意されており、どちらの方法でも更新時間は約25分、アップデートファイルサイズは約1.5GBとなっています。

更新後のOSバージョンは「Android 9.0.0」、Androidセキュリティーパッチレベルは「2018年12月1日」となり、ビルド番号は「47.2.C.0.262」で、ビルド番号はアプリ一覧から「設定」→「システム」→「端末情報」→「ビルド番号」にて確認可能。その他、主な変更点は以下の通り。

○主な改善内容
1)音量ボタン:音量調節機能(マナーモード含む)の変更
 ・右側面の音量ボタンでメディアの音量調節ができるようになります。
 ・メディア以外の音量を調節する場合は、設定アイコン(歯車)をタップし、音設定画面にて設定変更できます。
 ・マナーモードアイコンをタップするとマナーモードの設定を変更できるようになります。
 ・音量が15段階から30段階となり、より細かく設定できるようになります。
2)ステータスバー:配置・一部アイコンのデザインの変更
 ・時刻の表示位置が変更になります。
 ・ステータスバー(画面最上部)のアイコンの配置や一部アイコンのデザインが変更になります。
3)電話:着信中のポップアップデザインの変更
4)電話:連絡先画面の表示変更
 ・登録済の連絡先がある場合、電話アプリの連絡先画面上部に「新しい連絡先を作成」ボタンが表示されるようになります。
 ・右下に表示されるアイコンが「ダイヤルパットアイコン」に変更となります。
5)連絡先:番号指定拒否の表示および設定方法変更
 ・「連絡先」→「設定」→「番号指定拒否」をタップすると、「着信拒否設定」に遷移し 、より柔軟な設定ができるようになります。
6)クイックパネル・クイック設定パネル:配置・一部アイコンのデザインの変更
 ・日時、電波表記の配置が変更されます。
 ・アイコンのデザインが変更になります。
 ・現在のマナーモードの状態が表示されるようになります。
 ・「バッテリー」が「STAMINA」に名称変更されます。
 ・アイコン下の▼が削除され、アイコンを長押しすることで、設定画面を表示できるようになります。
 ・クイックパネルパネル上の設定アイコン(歯車)が削除されます。
 ・クイック設定パネルを開くと表示される設定アイコンをタップすることで、従来通り「設定」へ移動することできます。
7)カメラ:フォト、ビデオ、モードセレクターの変更
 【フォト】
 ・ファインダーアイコン、シャッターアイコンが変更になります。
 ・「設定アイコン(歯車)」が左下から右上に移動します。
 ・「設定アイコン」内の「セルフタイマー」「画像サイズ」「色合い・明るさ」が画面上部にアイコンとして表示されます。
 ・「解像度」が「画像サイズ」に名称変更されます。
 ・「プレミアムおまかせオート」が「フォト」に名称変更されます。
 【ビデオ】
 ・ファインダーアイコン、シャッターアイコンが変更になります。
 ・「設定アイコン(歯車)」が左下から右上に移動します。
 ・「設定アイコン」内の「色合い・明るさ」が画面上部にアイコンとして表示されます。
 ・「ビデオ解像度」が「ビデオサイズ」に名称変更されます。
 【モードセレクター】
 ・「フォト」「ビデオ」のシャッターボタンの左に「モード」アイコンが表示されます。
 ・「モード」内には「モードセレクター」内の既存モードと「マニュアル」「スローモーション」が集約されます。
7)画面回転:画面を横にすると任意で画面が回転
 ・「自動回転」の設定がOFFになっていても、端末を横向きにすると右上に回転アイコンが表示され、タップすることで画面を横向きに固定できるようになります。
8)アプリアイコン:一部アイコンデザインの変更
9)電源ボタン:長押し時のポップアップデザインの変更
 ・電源ボタンを長押しした際のポップアップのデザインが変更になります。
 ・スクリーンショットのアイコンデザインが変更になります。

○主な削除/初期化項目
OSアップデート後は以下の機能が削除されます。ご注意ください。
 ・設定アプリ「端末情報」内の「稼働時間」「電池の状態」「電池残量」が削除されます。
 ・設定アプリ「画面設定」内の「システムアイコン」が削除されます。
 ・端末の言語を日本語・中国語に設定した場合、絵文字から「国旗」が削除されます。(他者から送信された場合、表示に関しての影響はございません。)
 ・OSアップデート前にお客さまがご自身で「Player(LISMO)」をアップデートしていなかった場合、「LISMO」が削除されます。
など

OSアップデート後は以下設定が初期状態にリセットされます。必要に応じ、再度設定を行ってください。
 ・カメラアプリ設定内の「保存先」の設定値がデフォルトの[内部ストレージ]に設定されます。
 ・設定アプリ「ネットワークとインターネット」内の「データ警告の設定値」が初期化されます。
 ・設定アプリ「音設定」内の「アラーム音量」の最低値が0→1に変更されるため、音量表記上は引き継がれません。(実際設定した数値は保持されます)
など

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目について(1.7MB) [PDF]

※更新されるソフトウェアには、上記以外により快適にSOV36をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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auとUQから1Gbps超の国内最速下り最大1237Mbpsに対応したモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W06」とホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L02」が発表!1月25日発売で、東京・埼玉の一部で提供


auとUQからモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W06」とホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L02」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は24日、携帯電話サービス「au」向けに日本国内で最速となる下り(受信時)最大1237Mbpsに対応したモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W06」およびホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L02」(ともにHuawei Technologies製)を発表しています。

両機種ともに2019年1月25日(金)に発売され、販売拠点はauショップや量販店などのau取扱店で、同日より下り最大1237Mbpsのサービスを提供開始します。なお、モバイル通信において国内で初めて下り最大1Gbpsを超えるサービスとなります。

またau公式アクセサリー「au +1 collection」からSpeed Wi-Fi NEXT W06を保護するケースや保護フィルムを2019年3月以降順次発売するとのこと。アクセサリーはau取扱店の店舗に加えて、公式Webストア「au Online Shop」で販売される予定。

一方、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は24日、高速データ通信サービス「WiMAX 2+」向けに同じく下り(受信時)最大1237Mbpsに対応したSpeed Wi-Fi NEXT W06とSpeed Wi-Fi HOME L02を1月25日に発売すると発表しています。販売拠点はUQ取扱店や公式Webストア「UQ WiMAXオンラインショップ」、公式Webサイト内機種変更受付ページ、仮想移動体通信事業者(MVNO)で取り扱われます。

価格は両機種ともに2〜4年の定期契約における新規契約では3,800円(税込)となっており、機種変更の場合はWiMAXからとなる「おトクに機種変更」では0円、WiMAX 2+からでは現在契約している機種の利用期間によって2,000円〜20,000円を予定しているとのこと。

さらにauではすでにUQのWiMAX 2+向けに販売されているモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX05」およびホームルーター「WiMAX HOME 01」(ともにNECプラットフォームズ製)も2019年4月上旬に発売予定だとしおり、詳細な発売日や価格は別途案内するということです。

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