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KDDI、au向けVoLTE対応折りたたみ型4G LTEケータイ「GRATINA 4G」に新色シャンパンホワイト・メタルブラックを4月21日に発売!型番がKYF34に変わって、3Gにも対応


au向けガラホ「GRATINA 4G KYF34」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は7日、au向けVoLTE対応折りたたみ型4G LTEケータイ「GRATINA 4G」(京セラ製)に新色「シャンパンホワイト」および「メタルブラック」の2色を追加すると発表しています。発売日は2017年4月21日(金)を予定。

新色ですが、既存のGRATINA 4G(グリーン・ピンク・ホワイト・ブラック)は「GRATINA 4G KYF31」でしたが、新色は「GRATINA 4G KYF34」となっています。そのため、基本仕様は同じですが、新製品といっても良さそうです。

なお、GRATINA 4Gの新色(KYF34)は3G通信(最大受信速度144kbpsおよび最大送信速度64kbps)にも対応しており、設定を変更することで利用できるとのことで、SIMカードも「au Nano IC Card (LTE)」となっており、終了が予定されている「ボイスパーティー」も非対応です。

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タフネスケータイをハードに使いこなせ!au向け折りたたみ型ガラホ「TORQUE X01」の純正アウトドア用ケース「Hard Holder」や卓上充電用ホルダーを紹介【レビュー】


専用のハードホルダーや卓上充電器でタフネスケータイ「TORQUE X01」をさらに使いこなそう!

auからおよそ6年ぶりに投入された防水・防塵・耐衝撃などに対応したタフネスモデルの折りたたみ型ケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」が2月24日に発売されました。

以前にauが展開していたタフネスケータイ「G'z One」シリーズの折りたたみ型ケータイでは最終モデルだった「G'zOne TYPE-X(型番:CAY01)」以来、久しぶりとなるアウトドア機能の充実した機種となっています。

OSは新たにAndroidベース(バージョンは5.1)になり、フィーチャーフォン(従来型携帯電話)の操作性を踏襲した、いわゆる「ガラホ」となっており、また耐衝撃などは米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」にも準拠するようになりました。

そんなTORQUE X01をさっそく購入した筆者がこれまでに開封レポート内蔵アプリなどの紹介をしてきましたが、今回は別売りの公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から販売されている純正アウトドア用ケース「TORQUE X01 Hald Holder」と専用卓上充電器「卓上ホルダ(KYF33PUA)」を紹介したいと思います。

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ガラホになっても独自機能は健在!au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」の基本機能やプリインアプリを紹介【レビュー】


ガラホでもアウトドアに便利な機能は充実!タフネスケータイ「TORQUE X01」の気になるソフトウェアをチェック

auから2月24日に発売された米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」をクリアするなど、非常に高い耐久性が特長の折りたたみ型Androidケータイ(フィーチャーフォン、いわゆる「ガラホ」)の「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)。

一昨年に発売された同じ京セラ製のタフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE G02」の世界観を受け継ぎつつも頑強なボディーや登山にマリンスポーツといったアウトドア活動に役立つさまざまな機能を折りたたみケータイサイズへ落とし込んだ今季注目の製品のひとつです。

筆者も購入して前回、開封レポートをお届けしましたが、本記事では引き続いてTORQUE X01の基本機能やプリインストールアプリなどを紹介していこうと思います。

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ワイモバイル向け防水・防塵・耐衝撃対応タフネススマホ「Android One S2」が3月10日に発売!本体代約5万円で実質価格540円から、Google Playクーポンコード千円分など3つの特典も


ワイモバイル向けスマホ「Android One S2」が3月10日発売!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は2日、昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶(最大1677万色表示)や2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したスマートフォン(スマホ)「Android One S2」(京セラ製)を2017年3月10日(金)に発売すると発表しています。

発売に先立ってワイモバイルショップなどの店頭や公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて3月3日(金)より事前予約受付を開始し、購入者にGoogle Playで使える1,000円分のクーポンコードと各Googleサービスなどをより楽しむ方法が書かれた冊子「Googleサービスたのしいブック」、Android Oneの設定方法などが記載された冊子「Android One S2 活用ガイド」がプレゼントされるとのこと。プレゼントは在庫がなくなり次第終了。

価格(税込)は本体代49,788円(頭金540円+分割2,052円/月×24回)で、割引適用後にスマホプランSなら頭金540円+分割540円/月×24回(総額13,500円)、スマホプランM・Lなら実質負担額総額540円。なお、ワイモバイルオンラインストア限定の一括販売で本体代32,400円で販売される予定だとのこと。

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ファン待望のガラケースタイル!6年ぶりのタフネスケータイ復活に湧く「au × TORQUE タフネスチャレンジ」スペシャルイベントを写真と動画で紹介【レポート】

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「TORQUE X01」は本当に最強なのか一般ユーザーが徹底テスト!

au(KDDI)および京セラは2月23日に耐衝撃性能や耐久性能に特化した京セラ製フィーチャーフォン「TORQUE X01」の発売に先駆けたスペシャルイベント「au × TORQUE タフネスチャレンジ」を都内にて開催しました。TORQUE X01は翌日の2月24日から販売が開始されています。

イベントにはタフネスモデルとしてauが発売してきた「G'zOne」シリーズや「TORQUE」シリーズのユーザーなど30名前後が招待され、TORQUE X01の耐久テストを実際に体験したり、京セラの開発陣を交えながらのフリートークなどが行われました。今回はこのスペシャルイベントの模様を紹介したいと思います。

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今度のTORQUEはタフネスガラホ!auの折りたたみ型Androidケータイ「TORQUE X01」を購入したので外観や同封品などを紹介【レビュー】


ゴツくて強い"ガラホ"になった新TORQUEを購入!さっそく開封

auから2月24日に発売されたタフさ(高耐久性)がウリの折りたたみ型Androidケータイ(フィーチャーフォン、いわゆる「ガラホ」)の「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)。過去に同じくauから発売されたカシオ計算機製のタフネスケータイ「G'zOne」シリーズ以来、およそ6年半ぶりのタフネスモデルの折りたたみ型ケータイとなります。

au向けのタフネスケータイとしてはカシオ計算機(メーカーとしては「NECカシオモバイルコミュニケーションズ」など)から京セラに開発・製造が変わり、OSは当時のKCP+からAndroidとなりましたが、背面のサブディスプレイや米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」をクリアしているなど、当時のG'sOneユーザーも納得のいくハードな利用シーンにも耐える製品となっています。

なお、auのケータイではMIL-STD-810Gに準拠した耐衝撃性能などは初対応で、AndroidのOSバージョンは5.1.1(開発コード名:Lollipop)です。価格は公式Webストア「au Online Shop」では本体価格43,200円で毎月割や誰でも割を適用後の実質負担額が21,600円(分割600円/月×24回)から。

今回、そんなauのこの春、最注目モデルとも思えるTORQUE X01のレッドを筆者もさっそく購入しましたので、まずは恒例の"開封の儀"として製品版での個装箱のデザインや同梱の付属品などを写真で紹介したいと思います。

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UQ mobile向け折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」が3月17日に発売!Androidベースの防水・防塵・耐衝撃対応タフネスモデルで、価格は本体代2万9916円の実質108円に


UQ mobileから洗えるスマホ「DIGNO W」が3月3日に発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は27日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けの新たに折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone(型番:KYF31U)」(京セラ製)を2017年3月17日(金)に発売すると発表しています。

UQ mobile初のVoLTE対応ケータイで、OSはAndroid 5.1.1(開発コード名:Lollipop)ベースですが、画面のタッチ操作やGoogle Playには非対応で従来型携帯電話(フィーチャーフォン、いわゆる「ガラケー」)の操作性を踏襲した製品です。

また、防水・防塵・耐衝撃に対応したタフネスモデルとなっており、型番などから同じ京セラ製でau向けに販売されている「GRATINA 4G(型番:KYF31)」がベースモデルとなっています。

すでにUQ mobile取扱店舗などにて事前予約受付を実施しており、公式Webストア「UQオンラインショップ 」では3月17日9時から受付を開始し、価格(税抜)は本体代が頭金100円+「端末購入アシスト」による分割1,150円/月×24回または一括27,600円、マンスリー割が-1,150円/月×24回の実質100円となっています。

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UQ mobile向け洗えるスマホ「DIGNO W」を3月3日に発売!泡ハンド&ボディーソープや温水にも対応し、価格は本体代3万7692円の実質108円からに


UQ mobileから洗えるスマホ「DIGNO W」が3月3日に発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は27日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けの新しいスマートフォン(スマホ)「DIGNO W(型番:KYV40)」(京セラ製)を2017年3月3日(金)に発売すると発表しています。

主な仕様は最新OSの「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」を採用し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載。au向け「rafre(型番:KYV40)」と同等製品で、新たに泡ハンドソープに加えて泡ボディーソープにも対応したほか、43℃以下の温水にも対応したことでお風呂でも安心して使えるようになっています。

すでにUQ mobile取扱店舗などにて事前予約受付を実施しており、公式Webストア「UQオンラインショップ 」では3月3日9時から受付を開始し、価格(税抜)は本体代が頭金100円+「端末購入アシスト」による分割1,450円/月×24回または一括34,800円、マンスリー割がプランSで-950円/月×24回の実質12,100円、プランM・Lで-1,450円/月×24回の実質100円となっています。

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KDDI、au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」を2月24日に発売!鉄板やコンクリートへの落下試験も含めた18項目の耐久試験をクリア


au向け折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」が2月24日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は20日、今春に発売されるau向け「2017年春モデル」のうちのOSにAndroidベースを採用した折りたたみ型のタフネスケータイ「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ製)を2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)もすでに紹介しているように本体価格が43,200円で毎月割や誰でも割を適用後の実質負担額が21,600円(分割600円/月×24回)から。

また合わせてau公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からタフネススマートフォン(スマホ)「TORQUE G02」でも好評な「ホルダー装着時に簡単に着信に応答したい」といった声に応えてホルダーを装着したままでも片手で簡単に取り外しができるフック形状に改善した純正ホルダー「Hard Holder」などが販売されます。

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KDDI、ハンドソープやボディーソープで洗えるau向けスマホ「rafre KYV40」を2月24日に発売!価格は本体代4万3200円で実質1万6200円から


au向けスマホ「rafre KYV40」が2月24日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は20日、今春に発売されるau向け「2017年春モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)、Android 7.0(開発コード名:Nougat)を搭載したスマートフォン(スマホ)「rafre(型番:KYV40)」(京セラ製)を2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップなどのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)も案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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