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ファーウェイ・ジャパン、8インチAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」と「HUAWEI MediaPad T3」を8月25日に発売!それぞれSIMフリーのLTEモデルとWi-Fiモデルを用意


ファーウェイが8インチタブレット「MediaPad M3 Lite・T3」を発売!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は22日、新たに8インチサイズのAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」および「HUAWEI MediaPad T3」(ともにHuawei Technolgies製)を2017年8月25日(金)に発売すると発表しています。

両機種ともに4G(LTE)に対応したSIMフリーモデルとWi-Fiモデルが用意されており、価格はオープンながら希望小売価格(税抜)でMediaPad M3 LiteのLTEモデル(型番:CPN-L09)が29,800円、Wi-Fiモデル(型番:CPN-W09)が24,980円、MediaPad T3のLTEモデル(型番:KOB-L09)が19,800円、Wi-Fiモデル(型番:KOB-W09)が16,980円。

すでに公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」にて事前予約受付が実施されており、それ以外にもECサイトや家電量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社から販売される予定。公式Webショップではオリジナルケースが付いて、希望小売価格と同額で税込では各々32,184円、26,978円、21,384円、18,338円となっています。

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ASUS JAPAN、SIMフリースマホ「ZenFone Zoom S ZE553KL」にAndroid 7.1 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供!新たにポートレートモードにも対応


エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone Zoom S ZE553KL」がAndroid 7.1 Nougatに!

ASUS JAPANは15日、同社が今年6月に発売したデュアルカメラを搭載して光学2.3倍ズームに対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Zoom S(型番:ZE553KL)」(ASUSTeK Computer製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.1(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年8月16日(水)15時より順次提供開始すると発表しています。

Android 7.x Nougatでの新機能であるアプリを2つ同時に画面表示することが可能な「マルチウインドウ機能」やモバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断することが可能な「データセーバー機能」などの多くの新機能が使えるようになります。

また合わせてこの更新によって新たにカメラアプリでは背景ボケを生かせる撮影モード「ポートレートモード」が追加されるほか、シャッター音の変更などの軽微な変更を行っているということです。主な変更点は以下の通り。

■Android 7.1で利用可能となる主な機能:
・マルチウインドウ機能:マルチタスクボタンを押下後、2画面表示したいアプリを長押しし画面上部へ移動するか、クイック設定から「マルチウインドウ」ボタンの押下で、1つの画面に2つのアプリを表示することが可能※です。
※機能をサポートするアプリのみ有効
・データセーバー機能:ON/OFFがえらべ、ONにした場合、モバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断することが可能になるほか、ユーザー自身の操作によって発生するデータ通信量も節約を行います。この設定はアプリ単位で適用が可能です。
・新しいSNSメッセージが届いた際、SNSアプリを開かずとも、通知領域に表示されたお知らせからすぐに返信が可能です。
・画面の表示サイズ(DPI)の切替が可能に:画面全体の表示を拡大・縮小することが可能です。
・表示言語の切替えや変更をより簡単に:表示言語の切替えが容易になりました。これまですべての言語一覧から目的の言語を探し、選択していたものが、そのひとつ前の階層へ任意の言語を登録でき、すぐに選択が可能です。
・アプリ単位でマナーモード表示が可能に:新着情報がある際に、通知音・バイブレーションなしで、通知アイコンのみ表示することがアプリごとに設定可能になりました。

■ポートレートモードの利用方法:
・カメラアプリを起動し、シャッター右の、人物が二人重なったアイコンをタップすると、画面上に「ポートレート」の文字が表示され、利用可能になります。


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ASUS JAPAN、SIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC553KL」にAndroid 7.1 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供!日本国内でも使える4G+3GのDSDSに対応


エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC553KL」がAndroid 7.1 Nougatに!

ASUS JAPANは15日、同社が今年4月に発売した大容量バッテリーを搭載して電池が長持ちするSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Max(型番:ZC553KL)」(ASUSTeK Computer製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.1(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年8月16日(水)15時より順次提供開始すると発表しています。

Android 7.x Nougatでの新機能であるアプリを2つ同時に画面表示することが可能な「マルチウインドウ機能」やモバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断することが可能な「データセーバー機能」などの多くの新機能が使えるようになります。

また合わせてこの更新によって新たに4Gと3Gによる「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」にも対応するとのこと。更新はスマホ・タブレットの本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または3G/LTE回線でOTAによる方法が用意されています。更新後のビルド番号は「JP_14.0200.1707.409_20170719」。主な変更点は以下の通り。

■Android 7.1で利用可能となる主な機能:
・マルチウインドウ機能:マルチタスクボタンを押下後、2画面表示したいアプリを長押しし画面上部へ移動するか、クイック設定から「マルチウインドウ」ボタンの押下で、1つの画面に2つのアプリを表示することが可能※です。
※機能をサポートするアプリのみ有効
・データセーバー機能:ON/OFFがえらべ、ONにした場合、モバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断することが可能になるほか、ユーザー自身の操作によって発生するデータ通信量も節約を行います。この設定はアプリ単位で適用が可能です。
・新しいSNSメッセージが届いた際、SNSアプリを開かずとも、通知領域に表示されたお知らせからすぐに返信が可能です。
・画面の表示サイズ(DPI)の切替が可能に:画面全体の表示を拡大・縮小することが可能です。
・表示言語の切替えや変更をより簡単に:表示言語の切替えが容易になりました。これまですべての言語一覧から目的の言語を探し、選択していたものが、そのひとつ前の階層へ任意の言語を登録でき、すぐに選択が可能です。
・アプリ単位でマナーモード表示が可能に:新着情報がある際に、通知音・バイブレーションなしで、通知アイコンのみ表示することがアプリごとに設定可能になりました。
■デュアルスタンバイ(4G+3G)に対応


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SIMフリーのiPhoneとワイモバイルのSIMカードでテザリングが可能に!5月31日以前に契約した回線も含めて申込時期に関わらず使えることを案内


Y!mobleでSIMフリー「iPhone」のテザリングが可能に!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄が提供する携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において2017年5月31日以前に契約した回線でもSIMフリーのアップル製「iPhone」シリーズにおけるテザリングが利用可能になったことを案内しています。

ワイモバイルでは以前に紹介していたように今年6月に6月1日以降に契約した回線ではすでにSIMフリーのiPhoneでテザリングが可能となっていましたが、今回、ようやく申込時期に関わらず利用可能となりました。

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ダブルレンズカメラで夜景撮影にチャレンジ!SIMフリースマホ「HUAWEI P10 Plus」でワイドアパーチャやポートレートモードなどの多彩なカメラ機能を作例を交えて解説【レポート】


ファーウェイの人気SIMフリースマホ「HUAWEI P10 Plus」の夜景撮影の使える機能を紹介!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が都内にてメディア関係者向けのワークショップを7月31日に開催し、6月にSIMフリーモデルを販売開始したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P10」(以下、P10)および「HUAWEI P10 Plus」(以下、P10 Plus)のカメラ機能を活用する方法を紹介した。

これらのP10およびP10 Plusの両機種は背面に「Leica(ライカ)」のダブルレンズカメラを搭載し、後からピント位置やボケ量をコントロールする「ワイドアパーチャ」機能や印象的な写真に仕上げる「モノクロ」モード、さらにポートレート撮影に特化した「ポートレート」モードを追加するなど、さまざまな撮影モードを持つ。

一方で、その多彩な撮影モードについての解説が少なく、どのようなシーンで使えるのかが分かりづらいという面もある。そこで、ワークショップでは撮影モードの解説を、夏休みに向けた撮影テクニックとして取り扱った。今回は、P10 Plusを使った作例などを交えてワークショップの内容を紹介していく。

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ZTEジャパンがSIMフリースマホ「BLADE V8」やグルメ券をプレゼントするフォトコンテストを実施!応募は一眼レフカメラなども含めた他社製品でも可能


ZTEジャパンが夏休みに合わせてユニークなフォトコンテストを開催!

ZTEジャパンは8日、夏休みの期間に合わせる形でテーマに沿った自慢の「ボケ写真」を公募するキャンペーン「ZTE(ぜってえイイ)BLADE V8でボケ写真を撮りたい!」フォトコンテストを開催すると発表しています。

期間は9月4日(月)9時59分までとなり、1週間ごとに4つの応募期間が設けられています。具体的な期間は以下の通りです。各期間にてZTEジャパンの公式Facebookページ( https://www.facebook.com/ZTEJapanTerminal/ )において異なるテーマが出題され、参加者は該当投稿にコメントで写真を投稿することで参加できます。

1週目:2017年8月 8日(火)~ 8月14日(月)9時59分まで
2週目:2017年8月15日(火)~ 8月21日(月)9時59分まで
3週目:2017年8月22日(火)~ 8月28日(月)9時59分まで
4週目:2017年8月29日(火)~ 9月 4日(月)9時59分まで

なお、撮影するカメラはZTEジャパンが販売するスマートフォン(スマホ)のみではなく、他社製品や一眼レフカメラなどを用いた写真でも参加可能となっているため、ZTEジャパンの製品を持っていない人でも気軽に参加できます。

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goo SimSellerにてSIMフリースマホなど7機種が最大7560円引の「お盆休み直前セール」を8月9日まで実施中!VAIO Phone AやHUAWEI P10 lite・nova・nova liteなどがお買い得


gooSimsellerの「お盆休み直前セール」で人気のSIMフリースマホなどがお安く!

NTTレゾナントは2日、同社が運営するSIMフリー製品の公式Webストア「goo SimSeller」において「お盆休み直前セール」を2017年8月2日(水)10時00分から8月9日(水)9時59分まで実施しています。

お盆休み直前セールではSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「VAIO Phone A」および「HUAWEI P10 lite」、「HUAWEI nova」、「HUAWEI nova lite」、「Fleaz Que」の5機種に加え、モバイルWi-Fiルーター「Aterm MR05LN」の合計6機種が最大7,000円(税別)引きになっています。

これらのお盆休み直前セールは本店のほか、楽天市場店やYahoo!ショッピング店でも若干対象機種が違うものの実施されており、本店ではこのうちのVAIO Phone AおよびHUAWEI P10 liteの2機種についてはSIMカードとセットの「らくらくセット」も同価格で販売されています。

らくらくセット以外の通常販売では「OCN モバイル ONE」のSIMカード(実際には「エントリーパッケージ」)が付属していますが、契約必須ではないため単体購入が可能です。その他、中身がわからない「新生活お楽しみ袋」も販売されていましたがすでに売り切れに。

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日本向けのSIMフリースマホ「BLU GRAND M」と「BLU GRAND X LTE」はスパイウェア混入問題はないとソフトバンク コマース&サービスが回答!すでにAdups OTAではなくGOTAを使用


日本向けBLUスマホ「GRAND M」と「GRAND X LTE」はスパイウェアの問題なし!

ソフトバンク コマース&サービスが日本で販売するBLU Products製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「BLU GRAND M」および「BLU GRAND X LTE」について指摘されているスパイウェア混入の問題はないことを明らかにしました。

同社が取り扱いの現在日本で販売されているBLU GRAND MとBLE GRAND X LTEは「Google Over the Air(GOTA)システムを採用しており、Adups OTAは使用しておりません。したがってスパイウエアの問題はありません。」との回答が同社広報室から得られました。

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5.5インチ2Kディスプレイや第2世代のライカダブルカメラを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI P10 Plus」をじっくり紹介!個性的な化粧箱や付属品もチェック【レビュー】


第2世代のダブルカメラを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI P10 Plus」をレビュー!

スマートフォン(スマホ)などをはじめとした通信機器を手がけている華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が2017年6月9日にフラグシップ「P」シリーズを冠する最新モデル「HUAWEI P10」および「HUAWEI P10 Plus」、「HUAWEI P10 lite」を発売しました。

価格はオープンながら希望小売価格はHUAWEI P10が65,800円(すべて税別)、HUAWEI P10 Plusが72,800円、HUAWEI P10 liteが34,800円で、公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」などのECサイトや家電量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社から販売されています。

日本では昨年発売した前機種の「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」から特に人気が高まり、中でも上位モデルのHUAWEI P9から続く、世界的レンズメーカー「LEICA」と協業して開発したダブルレンズカメラが好評で、今年もHUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusにはそれらを進化させた第2世代のダブルレンズを搭載しているのが特長です。

さらに最大2.4GHz駆動の傘下のHiSillicon製チップセット「Kirin 960」プロセッサーや4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内部ストレージなどとハイスペックとなっており、HUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusを足すと、昨年のHUAWEI P9より1.6倍、HUAWEI P10 liteはHUAWEI P9 liteの1.8倍の売れ行きとなっているとのこと(ともにBCNの集計による発売後2週間の比較)。

さらに上位モデルの2機種ではより価格の高いHUAWEI P10 Plusのほうが販売台数が多く、PANTONEと協業したカラーバリエーション「グリーナリー」が人気となっているということです。今回はそんなHUAWEI P10 Plusをお借りしましたので、開封の儀の様子と製品のファーストインプレッションをお届けします。

なお、HUAWEI P10 Plusのカラーバリエーションは日本ではグリーナリーのほか、ダズリングゴールドの2色展開となっていますが、紹介するカラーはダズリングゴールドとなります。

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NTTレゾナント、gooのスマホにAndroid 7.0&LTE対応で税抜7800円と業界最安値のSIMフリースマホ「g06+」を発表!4インチ小型モデルが2GB RAMや16GBストレージとスペックアップ


gooのスマホ「g06+」が発表!7月31日に発売

NTTレゾナントは31日、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」ブランドにて展開するSIMフリーのスマートフォン(スマホ)サービス「gooのスマホ」において新たにAndroid 7.0(開発コード名:Nouat)を搭載した新機種「g06+(グーマルロクプラス)」(クロスリンクマーケティング製)を発売すると発表しています。

価格はNTTコミュニケーションズの仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMパッケージ付きで7,800円(税抜)で販売されます。分割払いの場合は380円(税抜)/月×24回。なお、これまでのgooのスマホと同様にOCN モバイル ONEを契約しなくてもOKだと思われます。すでに2017年7月31日(月)より販売開始しています。

販売拠点はまずは公式Webストア「NTTコムストア by gooSimseller」(楽天市場店およびYahoo!ショッピング店含む)のみですが、その後、8月中旬以降にビックカメラやソフマップ、コジマ、ヨドバシカメラでも一部店舗にて端末単品販売開始予定。

また、g06+の発売を記念した「g06+発売記念キャンペーン①」および「gooメール利用者様限定!g06+発売記念キャンペーン②」( https://simseller.goo.ne.jp/ext/lp/g06pluscp.html )も2017年9月20日(水)9時59分までの期間限定で実施し、g06+を購入した人のうち先着906人に1,000円相当のgooポイントが付与されるほか、gooメールを利用中かつg06+を購入した先着906人にgooポイント1,500ポイントをプレゼントします。キャンペーンは本店以外は対象外。

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