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楽天モバイル、SIMフリースマホ「HUAWEI P8max」と「HUAWEI Y6」を最大半額セールで販売中!データSIM契約OKで最低利用期間なくすぐに解約も可能


楽天モバイルが期間限定でSIMフリースマホ「HUAWEI P8max」などをセール中!

楽天は20日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」(http://mobile.rakuten.co.jp )において「掘り出し物スマホ 最大半額セール!」を実施するとお知らせしています。

期間は2016年7月20日(木)10時から8月1日(月)9時59分まで。対象機種は「HUAWEI P8max」と「HUAWEI Y6」の2機種。HUAWEI P8maxが通常の半額29,900円、HUAWEI Y6が8,900円(ともに税抜)となっており、各機種ともに楽天モバイルのSIMカードとセット購入となるものの、最低利用期間が設定されていないデータSIMも対象のため欲しい機種がある場合にはお買い得になっています。

なお、楽天モバイルではすでに紹介したように8月1日(月)9時59分までの期間に「arrows M02」や「Liquid Z330」、「Desire 626」、「HUAWEI Mate S」、「honor6 Plus」、「ZenFone Go」、「ZenFone 2 Laser」、「ZenFone 2」、「ZenFone Selfie」の9機種が対象の「期間限定 最大70%割引セール!」も実施しています。

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技適ありでテレビの見れるSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV ZB551KL」のソフトウェアに注目!ZenUIの扱いやすさやベンチマーク結果を紹介【レビュー】


SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV」のソフトウェアを解説!

現在、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が海外で販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。

日本国内で販売中の低価格で人気モデルになっている「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」と外観デザインはほぼ同じとなっていながらも、TVチューナーを内蔵することで世界40カ国以上でテレビが視聴でき、なんと日本国内でもワンセグが見れるという珍しい機種です。

何より日本で輸入などをしても問題なく使える技適マークの表示ができるのも嬉しい点。そこで、先日台湾を訪れた際にZenFone Go TVを購入し、日本に持ち帰ってきてレビューしていますが、前回の外観デザインに引き続き、今回はソフトウェアまわりやベンチマークスコアなどを紹介していきます。

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今度の"マドスマ"は6インチ大画面!マウスコンピューターのWindows 10 Mobileを搭載したSIMフリースマホ「MADOSMA Q601」を写真でチェック【レポート】

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マウスのSIMフリーなWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」を写真で紹介!

既報通り、マウスコンピューターは21日、Windows 10 Mobileスマートフォン(スマホ)「MADOSMA Q601」(以下、Q601)を2016年7月28日(木)に発売すると発表しました。価格は49,800円(税込)で、マウスコンピューターの店舗やWebストア、電話通販窓口のほか、各量販店などで販売され、すでに一部店舗では予約受付が開始されています。

スペイン・バルセロナで開催されていた「MWC 2016」に合わせて今年2月に開発中であることを発表しており、その後、台湾・台北で開催された「COMPUTEX TAIPEI 2016」などでも展示されていましたが、ようやく発売となります。

前モデル「MADOSMA Q501」シリーズ(以下、Q501)の後継機種となるWindows 10 Mobileスマホで、CPUや内蔵メモリー(RAM)などの基本スペックを向上させているほか、画面サイズが6インチとなったことで大型化し、スマホとタブレットの中間に位置する製品(いわゆる「ファブレット」)となりました。

また、Continuum for Phoneにも対応しており、Q501シリーズがどちらかというと入門機といったところでしたが、Q601はがっつりとビジネスなどに利用することを想定したモデルとなっており、基本的な仕様以外にも大きく異なっています。

今回は発表に先んじて同社にタッチ&トライをさせてもらいましたので、開発機ではありますがほぼ製品版の外観や内蔵機能などを写真で紹介したいと思います。

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UQコミュニケーションズ、UQ mobile向けSIMフリースマホ「DIGNO L」と「arrows M03」を7月28日に発売!実質価格はともにぴったりプランで1万6800円、たっぷりオプションで4800円


UQ mobileがSIMフリースマホ「DIGNO L」と「arrows M03」の発売日と価格を案内!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)および沖縄バリューイネイブラーは21日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「DIGNO L」(京セラ製)と「arrows M03」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2016年7月28日(木)に発売すると発表しています。

価格(税別)は、DIGNO Lの本体価格が48,000円(分割2,000円/月×24回)、マンスリー割がぴったりプランで-1,300円/月×24回、たっぷりオプションで-1,800円/月×24回、実質負担額がぴったりプランで16,800円(分割700円/月×24回)、たっぷりオプションで4,800円(分割200円/月×24回)、arrows M03の本体価格が28,800円(分割1,200円/月×24回)、マンスリー割がぴったりプランで-500円/月×24回、たっぷりオプションで-1,000円/月×24回、実質負担額がぴったりプランで16,800円(分割700円/月×24回)、たっぷりオプションで4,800円(分割200円/月×24回)。

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マウスコンピューター、Continuumに対応したWindows 10 Mobile搭載でSIMフリーの6インチスマホ「MADOSMA Q601」を7月28日に発売!価格は4万9800円に


マウスコンピューターがSIMフリーのWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」を7月28日に発売!

マウスコンピューターは21日、今年2月に発表していたContinuum for Phoneに対応し、約6.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したSIMフリーのWindows 10 Mobileスマートフォン(スマホ)「MADOSMA Q601」を2016年7月28日(木)に発売すると発表しています。

価格は49,800円(税別)。販売拠点は各量販店およびマウスコンピューターダイレクトショップ、マウスコンピューター公式Webストア(楽天市場店含む)、マウスコンピューター電話通販窓口で、各実店舗では発売日の開店時から、Webストアや電話通販窓口では発売日の11時から販売開始されます。

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楽天モバイル、SIMフリースマホ9機種が最大3万9800円OFFの「期間限定 最大70%割引セール」を8月1日まで実施!データSIM契約OKで最低利用期間なくすぐに解約も可能


楽天モバイルが期間限定でSIMフリースマホを最大70%割引でセール中!

楽天は15日、同社がNTTドコモから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」(http://mobile.rakuten.co.jp )において「期間限定 最大70%割引セール!」を実施するとお知らせしています。

期間は2016年7月15日(金)21時から8月1日(月)9時59分まで。対象機種は「arrows M02」や「Liquid Z330」、「Desire 626」、「HUAWEI Mate S」、「honor6 Plus」、「ZenFone Go」、「ZenFone 2 Laser」、「ZenFone 2」、「ZenFone Selfie」の9機種。

中でもLiquid Z330は最大の70%OFFで一括価格3,600円(税別)、arrows M02やHUAWEI Mate S、ZenFone Go、ZenFone 2 Laserの4機種は半額などとなっており、各機種ともに楽天モバイルのSIMカードとセット購入となるものの、最低利用期間が設定されていないデータSIMも対象のため欲しい機種がある場合にはお買い得になっています。

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今年のSIMフリースマホの注目はデュアルSIM!Moto 4G PlusやZenFone 3シリーズなどが対応するデュアルスタンバイとデュアルアクティブの違いを説明!何ができて何ができない?


shimajiro@mobiler

日本で7月22日(金)に発売されるSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「Moto G4 Plus」(Motorola Mobility製)や、台湾で発売された「ZenFone 3」シリーズ(ASUSTeK Computer製)などの機種がサポートするデュアルSIM・デュアルスタンバイ「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」の仕様について解説する。

恐らく日本では今年のSIMフリースマホのトレンドとなり、Moto G4 Plus以降も3G(W-CDMA方式)と4G(LTE方式)のDSDS対応機種が発売になると見られる。一方、近い仕様としてデュアルSIM・デュアルアクティブ「DSDA(Dual SIM Dual Active)」というのもあるため、これとの違いも含めてまとめていく。

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プラスワン・マーケティング、公式Webストアで実施している「アウトレット特価市」にSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」を追加!通常より5千円OFFの2万4800円で販売中


SIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」がアウトレットで2万4800円に!

プラスワン・マーケティングは8日、同社の公式Webストア「FREETEL eSHOP」にて「FREETEL」ブランドのSIMフリースマートフォン(スマホ)を最大40%OFFで販売しちえる「アウトレット特価市」に最新スマホ「SAMURAI REI」を追加したとお知らせしています。

同社ではアウトレット特価市を6月30日に一旦終了していましたが、2016年7月4日(月)に再開し、対象機種は「SAMURAI KIWAMI」や「SAMURAI MIYABI」、「MUSASHI」、「Priori 3S LTE」、「Priori 3 LTE」、「KATANA 01」、「KATANA 02」でしたが、新たにSAMURAI REIが追加されています。

執筆時点で一部本体色がない機種もありますが、SAMURAI REIはアウトレット特価市に追加されている発売日が早かったメタルシルバーおよびスカイブルー、シャンパンゴールドの3色については在庫ありになっています。SAMURAI REIのアウトレット特価市価格(税別)は通常29,800円のところ5,000円割引(16%OFF)の24,800円。

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モトローラ、デュアルSIMで3Gと4G LTEが同時に利用できるSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を日本で7月22日に発売!価格は3万2800円からで、すでに予約受付中


モトローラがSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を日本で7月22日に発売!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは13日、SIMフリーの指紋センサーを搭載したAndroid 6.0.1(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Moto G4 Plus(型番:XT1642)」(Motorola Mobility製)を日本で発売すると発表しています。

注目は3G(W-CDMA)と4G(FDD-LTE方式)の同時利用ができるデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応している点。発売日は2016年7月22日(金)で、すでに本日7月13日(水)から事前予約受付が開始されています。

価格は内蔵ストレージが16GBモデルで32,800円、32GBモデルで35,800円(ともに税別)。各仮想移動体通信事業者(MVNO)やオンラインストア、家電量販店にて販売されます。

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ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI P8lite」や「HUAWEI P8max」、「honor6 Plus」、「Ascend Mate7」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを延期


ファーウェイがHUAWI P8max・P8lite、honor6 Plus、Ascend Mate7へのAndroid 6.0を7月下旬に延期!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が日本で販売しているSIMフリーのHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製スマートフォン(スマホ)「HUAWEI P8lite」および「HUAWEI P8max」、「honor6 Plus」、「Ascend Mate7」の4機種に最新プラットフォーム「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年7月下旬以降に延期するとお知らせしています。

当初は6月末を予定していましたが、利用者の満足度を上げるため、さらなる品質向上をめざして提供開始時期を延期するとのこと。

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