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Google ストアにてSIMフリースマホ「Pixel 3a XL」がセールで2.2万円OFFの3万9160円に!在庫限りの7月5日まで


SIMフリースマホ「Google Pixel 3a XL」がセールで2.2万円OFFの39,160円に!

Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にて日本時間(JST)の2020年7月1日(水)0:00から7月5日(日)23:59まで特別セールを実施するとお知らせしています。

今回の特別セールではSIMフリースマートフォン(スマホ)「Pixel 3a XL(型番:G020D)」が通常61,160円のところ22,000円OFF(割引率36%)で39,160円にて販売するなどしています(金額はすべて税込)。なお、在庫がなくなり次第、期間内であっても終了するとのこと。

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最新ゲーミングスマホ「nubia RedMagic 5」が日本向けに販売開始!日本語の公式Webサイトも開設し、SIMフリーで価格は約6.8万円から


最新ゲーミングスマホ「nubia RedMagic 5」が発売!

Nubia Technology(以下、nubia)は1日、最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「RedMagic 5G」を日本向けに「RedMagic 5(型番:NX659J)」として販売開始したとお知らせしています。合わせて日本向け公式Webサイト( https://jp.redmagic.gg/ )を開設しています。

すでに販売開始しており、日本向けには内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージ、本体カラーが8GB RAM+128GBストレージのHot Rod Redが629ドル(約68,000円)、12GB RAM+128GBストレージのEclipse Blackが649ドル(約70,000円)となっています(税込・送料込)。

なお、RedMagic 5は日本向けの認証(いわゆる「技適」)も取得しており、ハードウェアはRedMagic 5Gと同様で5Gに対応していますが、5Gにおける認証を取得していないので製品名が「5G」から「5」に変更されている模様。日本では5Gが利用できないものの、製品としては5Gに使えるとしています。

特徴的な本体カラーのPulseはラインナップになく、若干高くなっていますが、日本向けにACアダプターがPSEを取得しているなど、日本向けのパッケージとなっています。なお、これまでnubiaの製品を日本で販売してきた日本総代理店であるワイエスティー(YST)はRedMagic 5G(RedMagic 5)を販売しないことになったとしています。

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シリアルナンバー付の限定299台!前面QWERTYキー搭載のSIMフリースマホ「BlackBerry KEY2 Last Edition」が6万9800円で販売開始


最後のTCL製BlackBerryが限定モデルで販売開始!KEY2 Last Edition

TCL Communication(以下、TCL)の正規代理店であるFOXは30日、前面下部にQWERTY配列のハードウェアキーボードを搭載したミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「BlackBerry KEY2」の最終モデル「BlackBerry KEY2 Last Edition」を発売すると発表しています。

シリアルナンバーが刻印されたBlackBerry KEY2本体とLast Edition限定のBlackBerry KEY2専用ケース「Aramid Case」がスペシャルパッケージに収納されており、すでに予約販売中で価格は69,800円(税込)。販売拠点は公式Webショップ「FOX ONLINE STORE」および直営店のFOX 阪急メンズ東京。

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最新ゲーミングスマホ「nubia RedMagic 5G(型番:NX659J)」が技適を通過!日本でも販売予定で、近く日本向けWebページも掲載へ


nubiaが最新ゲーミングスマホ「RedMagic 5G」の技適を取得!

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにNubia Technology(以下、nubia)が「NX659J」(認証番号:211-200333)の相互承認(MRA)による工事設計認証(いわゆる「技適」)を2020年5月25日付けでBay Area Compliance Laboratoriesによって取得しています。

NX659Jはすでに海外にて発表されているnubiaの最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「RedMagic 5G」であることがわかっており、同社のマーケティングチームによれば、公式Webストアで販売されているグルーバル版では技適マークの表示が行えるようになるとのこと。

なお、nubiaの公式Webストアでは以前より日本へ発送することが可能で、RedMagic 5Gは8GB内蔵メモリー(RAM)+128GB内蔵ストレージモデルが本体カラーのEclipse BlackおよびHot Rod Redともに579ドル(約62,000円)、12GB RAM+256GB内蔵ストレージのEclipse Blackが599ドル(約64,000円)、Pulseが649ドル(約70,000円)で販売されています。

一方、同社の日本総代理店であるワイエスティー(YST)ではnubiaの製品をこれまでにAmazon.co.jpなどで販売しており、RedMagic 5Gについても2020年に発売予定で、技適を取得していることを案内しているものの、4月17日時点で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で日本での発売時期は未定だとしています。

ただし、nubiaのマーケティングチームでは「近日中に日本語の製品ページを公開予定」だと説明しており、これが同社の公式Webサイト内なのか、YSTによる日本向けWebサイト( https://nubiamobile.jp/ )内なのかわかりませんが、日本での発売も近いのではないかと思われます。

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高い質感とクアッドカメラでお値段以上のSIMフリースタンダードスマホ「OPPO Reno3 A」のカメラと性能をチェック【レビュー】


欲しい機能をひと通り網羅したSIMフリースマホ「OPPO Reno3 A」のカメラ機能をレビュー!

既報通り、オッポジャパンがSIMフリーのスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:CPH2013)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を6月25日に発売した。価格はオープンながら希望小売価格で税抜36,182円(税込39,800円)。

家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)が取り扱うほか、移動体通信事業者(MNO)では楽天モバイルも取り扱う。別途、各拠点における販売価格を紹介しているようにMVNOによっては携帯電話契約とセットで割引になるキャンペーンなどもあるので、乗り換えなどを検討している場合はうまく利用したいところ。

主なスペックは約6.44インチFHD+(1080×2400ドット)有機EL(AMOLED)やQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 665」、6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロットなどで、OSにはAndroid 10ベースの独自ユーザーインターフェース(UI)「ColorOS 7.1」を搭載する。

これまでに外観や基本機能前機種「OPPO Reno A」との比較を紹介してきたが、今回はOPPO Reno3 Aのカメラや動画、ベンチマークなどを中心をレビューしたいと思う。なお、OPPO Reno3 AはY!mobileからも「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」が8月下旬以降に発売予定となっているが、こちらは購入時にSIMロックがかかっており、シングルSIMモデルとなっている。

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