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ファーウェイ、ワイモバイルショップでのSIMフリー製品の修理取次ぎや代替機貸し出しサービスを6月30日に終了!同社のカスタマーサービスセンターへ持ち込みか宅配に


Y!mobileショップにおけるファーウェイのSIMフリー製品修理取次ぎが終了に!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)がHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)のスマートフォン(スマホ)などのSIMフリー製品の修理を全国のワイモバイルショップで取次ぎする業務について2018年6月30日(土)に終了すると案内しています。

合わせて修理中におけるスマホの代替機貸し出しサービスも終了します。これにより、7月以降はファーウェイ・カスタマーサービスセンター(銀座店・梅田店)への持ち込み(店頭修理)または宅配修理のみとなります。

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ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を4月18日16時より順次提供開始


SIMフリーのフラッグシップスマホ「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」がAndroid 8.0 Oreoに!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は18日、昨年6月に発売したSIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P10(型番:VTR-K29B)」および「HUAWEI P10 Plus(型番:VKY-L29A)」(ともにHuawei Technologies製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2018年4月18日(木)16時より順次提供開始するとお知らせしています。

ファーウェイ・ジャパンでは今年1月よりHUAWEI P10およびHUAWEI P10 PlusにそれぞれAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを200人のベータテスター向けに提供し、当初は正式版をHUAWEI P10は3月下旬以降、HUAWEI P10 Plusは1月下旬以降に提供予定としていましたが、特にHUAWEI P10 Plusでは大幅に遅れていました。

今回新たにそれぞれ正式版がリリースされ、約1か月ですべての対象製品にソフトウェア更新が可能となる予定で、可能となった場合には対象の製品に更新通知が届くようになっています。なお、ファーウェイ・ジャパンのAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップは日本では初。

また更新によってAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップ以外にも独自ユーザーインターフェース「Emotion UI(EMUI)」の最新バージョン「EMUI 8.0」になるなどするということです。更新内容は以下の通り。

・EMUI8.0+Android8.0 へのアップデート
・システムの最適化、安定性向上
など


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ASUS JAPAN、SIMフリースマホ「ZenFone 3」や「ZenFone 4」、「ZenFone 4 Pro」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を4月19日15時から順次提供開始


エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone 3・4・4 Pro」がAndroid 8.0 Oreoに!

ASUS JAPANは18日、同社が販売するSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 3(型番:ZE520KLおよびZE552KL)」や「ZenFone 4(型番:ZE554KL)」、「ZenFone 4 Pro(型番:ZS551KL)」(ともにASUSTeK Computer製)の4機種に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2018年4月19日(木)15時より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はそれぞれスマホ本体のみで3Gまたは4G LTE、無線LAN(Wi-Fi)の回線によるネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルはZenFone 3 ZE520KLが約1.2GB、ZenFone 3 ZE552KLが約1.2GB、ZenFone 4 ZE554KLが約980MB、ZenFone 4 Proが約1.1GBとなっています。

同社では更新のためのファイルサイズが大きいため、Wi-Fiを推奨しており、更新後のビルド番号はZenFone 3 ZE520KLが「JP_15.0410.1803.52_0」、ZenFone 3 ZE552KLが「JP_15.0410.1803.52_0」、ZenFone 4 ZE554KLが「JP_ZE554KL_15.0405.1803.99」、ZenFone 4 Proが「JP_ZS551KL_15.0410.1803.51_0」とのこと。

更新によってアプリを全画面で使いながら動画やナビが見られるPIP(ピクチャー・イン・ピクチャ-)機能や通知方法の細かなカスタマイズが行える「通知チャンネル」、通知のスヌーズ機能など、多くの新機能が使えるようになるとのこと。またZenFone 3 ZE520KL・ZE552KLについてはY!mobileのVoLTEにも新たに対応するということです。主な変更点は以下の通り。

■Android 8.0で利用可能となる主な機能
1)PIP (ピクチャー・イン・ピクチャ-)機能をサポート:アプリを全画面で使いながら動画やナビを見ることが可能です。※PIP機能は対応アプリでのみ利用が可能です。
2)「Smart Text Selection」でテキスト選択が楽に:選択したテキストデータの内容を認識し、ペーストすべきアプリを提案してくれます。例えば、電話番号であればテキスト選択後に「コピー」や「切り取り」といった項目に並び「電話アプリ」を表示し、またテキストが住所であれば「マップアプリ」を表示します。アプリ選択後は、すばやく電話をかけたり、位置検索をすることが可能です。
3)アプリアイコンを長押しでサブメニューを表示可能に:アプリアイコンを長押しすることで、小さなサブウインドウが開き、アプリ内へのショートカットやアプリ情報へのアクセスが可能になりました。例えばYouTubeアプリでは、「検索」や「登録チャンネル」といった項目が表示されます。※サブメニューの表示はアプリごとに異なります。
4)「通知チャンネル」の追加:従来の通知設定はアプリ全体に適用されていましたが、アプリ内に細かなカテゴリが設定されて、カテゴリごと通知のON/OFFを選択できるようになりました。例えば、Gmailアプリでは複数のアカウントがある場合はアカウントごとの選択ができるほか、Google Playストアアプリでは「優先度の高いもの」、「更新されたアプリ」、「セキュリティとメンテナンス」などの細かい分類ごとに選択が行えます。
5)通知の「スヌーズ機能」の追加:ステータスバーを下げた時に表示される各種通知を右に少しスライドすると現れる時計マークをタップすると、後でもう一度通知してほしい場合のスヌーズを設定することができます。


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モトローラ、拡張機能のMoto Modsに対応した薄型&高性能なSIMフリースマホ「Moto Z」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SIMフリースマホ「Motorola Moto Z」がAndroid 8.0 Oreoに!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは13日、日本では2016年10月より販売されているSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto Z」(Motorola Mobility製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はMoto Z本体のみで無線LAN(Wi-Fi)回線を用いたオンライン経由(OTA)で行え、電池が50%以上充電されている状態で実施可能となっています。なお、更新によって変更される主な点は以下の通り。

・Android 8.0 Oreo : 新しいマルチタスク機能、効率的な通知コントロール、強化されたデータセーバーおよび電池機能を含む多数の機能強化。
・Androidのセキュリティ: 2018年3月1日までのAndroidのセキュリティパッチのアップデートが含まれます。
・安定性の向上: バグを修正し、電話の安定性を向上させる変更が含まれています。


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SIM通でSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 Pro・P10 lite・nova lite 2」や「ZenFone 4 Max」、「g08」の割引販売セールを開始!OCN モバイル ONEと音声SIMとセットで


goo SIM通でSIMフリースマホの「春の新生活応援!! SPRING SALE」が実施中!

NTTレゾナントは12日、同社が提供・運営するWebポータルサービス「goo」においてスマートフォン(スマホ)やSIMカード(携帯電話契約)の選び方から購入までをトータルでサポートする「SIM通」においてSIMフリー製品を割引販売する「春の新生活応援!! SPRING SALE」( https://sim2.goo.ne.jp/campaign/lp_2018011 )を開始しています。

期間は2018年4月12日(木)10時00分から4月16日(月)10時00分まで。NTTコミュニケーションズが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMとセットで「HUAWEI Mate 10 Pro」が54,800円や「HUAWEI P10 lite」が6,800円、「HUAWEI nova lite 2」が8,800円、「ZenFone 4 Max(型番:ZC520KL)」が12,800円、「g08」が13,800円で販売されています(金額はすべて税抜)。

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