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UQ mobile向け高コスパスマホ「Galaxy A30」が6月14日に発売!SIMフリーで価格は3万1644円の実質2万6460円。オリジナルグッズプレゼントキャンペーンも実施


UQモバイル向け高コスパスマホ「Galaxy A30」が6月14日発売!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は10日、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )向けのコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「Galaxy A30」(Samsung Electronics製)を2019年6月14日(金)に発売すると発表しています。

販路はUQスポットや量販店などのUQ mobile取扱店頭および公式Webストア「UQオンラインショップ」などとなっており、UQ mobile取扱店舗では6月14日より順次、UQオンラインショップでは6月14日9:00より販売開始します。

価格(税込)はUQオンラインショップにおいては契約種別・プランともに同じで本体代金31,644円(分割なら初回1,836円+1,296円/月×24回)のマンスリー割-216円/月×24回(総額-5,184円)の実質26,460円(分割なら初回1,620円+1,080円/月×23回)。なお、両機種ともに購入時からSIMロックのかかっていないSIMフリー製品となるとのこと。

また発売を記念してUQ mobileとサムスン電子ジャパンがコラボレーションした『UQ×Galaxy コラボ「UQ mobile Galaxy A30発売記念キャンペーン」』を6月14日12:00から実施し、期間中にUQ( @UQ_WiMAX )とGalaxy( @GalaxyMobileJP )のTwitterの両公式アカウントをフォローし、UQ公式Twitterによる該当キャンペーンツイートをRTした人の中から抽選で30人にUQ・Galaxyのオリジナルグッズをプレゼントします。期間は6月30日(日)23:59まで。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-03L」を購入したので開封して外観や同梱品を紹介!さっそく予約キャンペーン応募やSIMロック解除などを実施【レビュー】


docomoで新高性能スマホ「Galaxy S10」を買ったのでファーストインプレッション!

サムスン電子の最新フラグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」が日本では「2019年夏モデル」としてauから5月23日にNTTドコモから6月1日にそれぞれ発売されました。

ドコモショップやauショップ、量販店などの各取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「ドコモオンラインショップ」にて販売されており、価格(すべて税込)はauの「Galaxy S10 SCV41」が102,000円、「Galaxy S10+ SCV42」が114,960円、NTTドコモの「Galaxy S10 SC-02L」が89,424円、「Galaxy S10+ SC-03L」が101,088円です。

またauでは「アップグレードプログラムEX」に加入すれば48回払いのうちの最大24回分の割賦金、NTTドコモでは「スマホおかえしプログラム」に加入すれば36回払いのうちの最大12回分の割賦金が購入した端末を返却すると免除され、それぞれ実質負担額としてGalaxy S10 SCV41が51,000円から、Galaxy S10+ SCV42が57,480円から、Galaxy S10 SC-03Lが59,616円から、Galaxy S10+ SC-04Lが67,392円からとなります。

なお、スマホおかえしプログラムは無料ですが、アップグレードプログラムEXは月額390円(非課税)がかかります。今回はすでに紹介したようにドコモオンラインショップでGalaxy S10 SC-03Lを購入し、実際に商品が届いたので開封して同梱品や外観を紹介しつつ、初期設定や「事前予約キャンペーン」へ応募したり、SIMロック解除などをした模様をファーストインプレッションとともに紹介します。

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au向け高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」が6月6日に発売!価格は本体代4万3200円の実質2万9376円から。J:COM MOBILEからも6月7日に発売


高コスパスマホ「Galaxy A30」がauから6月6日、J:COM MOBILEから6月7日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は31日、携帯電話サービス「au」向け「2019年夏モデル」のうちのコストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「Galaxy A30 SCV43」(サムスン電子製)を2019年6月6日(木)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(すべて税込)はこちらで紹介しているように本体価格43,200円の実質負担額29,376円から。

またジュピターテレコムは30日、同社がNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」向けに「Galaxy A30」を2019年6月7日(金)に発売すると発表しています。価格は一括払いでは36,288円。

分割払いや24ヶ月後に機種変更する際、残りの割賦代金が不要になる「スマホmoreプログラム」の対象となる見込み。なお、利用料は音声通話+データ通信(月0.5GBまで)の月額980円から。基本仕様はau版と同じながら本体カラーはブルーとホワイトの2色のみとなっています。

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おサイフケータイと防水にも対応した高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」を写真と動画で紹介!6.4型FHD+有機ELや8コアCPU、4GB RAMなどで性能も充分【レポート】


auから大画面・大容量バッテリー搭載のスタンダードなGalaxyスマホが登場!写真と動画でチェック

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、都内にて「au発表会 2019 Summer」を開催し、携帯電話サービス「au」向け2019年夏モデルとして手頃な価格に抑えながらも多機能や性能をしっかりと搭載したスタンダードスマートフォン(スマホ)「Galaxy A30 SCV43」(サムスン電子製)を2019年5月下旬以降に発売すると発表した。

ベースとなるのはグローバルモデルの「Galaxy A30」だが、auでは日本市場向けとしておサイフケータイ(FeliCa)や防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)に対応し、安心の大容量3900mAhのバッテリーで2年以上使った機種からの切り替え需要にも耐えられる製品に仕上がっている。なお、ワンセグおよびフルセグは非搭載となる。

主なスペックとしてサムスン電子製チップセット(SoC)「Exynos 7904」(オクタコアCPU「1.8GHz Cortex-A73×2コア+1.6GHz Cortex-A53×6コア」、GPU「Mali-G71 MP2」)、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

通信機能として4G LTE/WiMAX 2+におけるキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、最大通信速度は下り260Mbpsおよび上り50Mbpsとなっているほか、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/Bにも対応する。

発売に先立ってすでにauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)はこちらで紹介しているように本体価格43,200円の実質負担額29,376円から。

今回は発表会に併設された展示会場にてGalaxy A30 SCV43をタッチ&トライしてきたので、外観や特徴を中心に写真と動画を交えて紹介していく。

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NTTドコモがフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」を発表!6月1日発売で、価格は8万9424円と10万1088円。FeliCaやフルセグ、1576Mbpsに対応


docomoからフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」が登場!

NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10 SC-02L」および「Galaxy S10+ SC-03L」(ともにSamsung Electronics製)を発表しています。

今年2月に発表された最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」のNTTドコモ版で、画面右上にフロントカメラなどのために穴(パンチ)を開けたより進化した全画面デザイン「Infinity-O Display」を採用し、さらに世界初の超音波式画面内指紋センサーを搭載するほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせています。

NTTドコモ版では先行して発表されたau向け「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」と同様に日本市場向けおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージは128GBで、バッテリー容量もGalaxy S10 SC-02Lが3400mAhから3300mAh、Galaxy S10+ SC-03Lが4100mAhから4000mAhに変更されています。

また本体カラーも少なくなっており、Galaxy S10 SC-02LがPrism WhiteおよびPrism Black、Prism Blueの3色展開、Galaxy S10+ SCV42がPrism Blackの1色展開となっていますが、Galaxy S10+については別に東京オリンピック限定モデルとして「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」も7月下旬より販売され、Prism Whiteベースで背面にオリンピックロゴが搭載されています。

両機種ともに発売日は2019年6月1日(土)で、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、本体価格(税込)は直営店ではGalaxy S10 SC-02Lが89,424円、Galaxy S10+ SC-03Lが101,088円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

なお、サムスン電子ジャパンでは両機種を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする「Galaxy S10/S10+予約・購入キャンペーン」を実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が6月16日(日)まで、応募が6月23日(日)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は7月下旬以降順次を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/docomo2019s10/ )から名前や住所などを入力して行います。

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