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App StoreやiTunes Storeなどで支払いに使える「Apple ID残高」にチャージすると+10%分をもらえるキャンペーンが4月3日まで実施中


Apple ID残高にチャージで+10%増量キャンペーンが4月3日まで実施!

iPhoneやiPadなどのApp StoreやiTunes Store、Apple Booksで買い物をするときに「App Store & iTunes ギフトカード」のように支払いに使える「Apple ID残高」にチャージすると+10%分をもらえるキャンペーンが2020年4月3日(金)まで実施されています。

チャージは1,000円、3,000円、5,000円、10,000円のほか、その他からチャージする金額を入力して行え、100〜30,000円を追加することで+10〜3,000円分のボーナスが追加でチャージされます。iPhoneやiPadなどの他にもMacやWindowsパソコンでも入金できます。

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AppleがiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 13.4」および「iPadOS 13.4」を提供開始!マウスやトラックパッドへの対応など


AppleがiPhoneなど向けiOS 13.4とiPadOS 13.4をリリース!

Appleは24日(現地時間)、iPhoneおよびiPod touch向けプラットフォーム「iOS」とiPad向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 13.4(17E255)」および「iPadOS 13.4(17E255)」を提供開始したとお知らせしています。

変更点はiPadシリーズにてマウスやトラックパッドに対応してマルチタッチジェスチャーでシステムをより正確に操作できるようになっているほか、9つの新しいミー文字ステッカー追加やiCloud Driveのフォルダー共有が「ファイル」アプリで可能になったり、App Storeでユニバーサル購入へ対応するどの新機能が追加されています。

また“メール”でメッセージの順序が乱れることがある問題や“設定”でモバイルデータ通信が誤ってオフと表示されることがある問題、“設定”でYahoo! Japanアカウントにサインインできないことがある問題、スクリーンショットから“共有”メニューをタップすると“ショートカット”が表示されない問題など、さまざまな各種不具合修正やセキュリティー改善が行われています。

対象機種はiOS 13およびiPadOS 13の対象機種であるiPhone 6s以降およびiPod touch(第7世代)、iPad(第5世代)・iPad Air 2・iPad mini 4・iPad Pro以降で、各製品にて無料でアップデート可能。なお、手元のiPhone 11 Pro Maxなどでは各仮想移動体通信事業者(MVNO)でも「mineo」のAプラン(VoLTE対応)などのau回線を用いたサービスも含めて引き続き利用できていますが、どうしても心配な人は公式の動作確認を待ってみてください。

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Apple、新タブレット「11インチiPad Pro(第2世代)」と「12.9インチiPad Pro(第4世代)」のApple Care+や保証対象外修理価格を案内


11インチiPad Pro(第2世代)と12.9インチiPad Pro(第3世代)の保証外修理価格をチェック!

既報通り、日本でもNTTドコモやau、SoftBank、Appleから3月25日より順次発売される新しいタブレット「11インチiPad Pro(第2世代)」および「12.9インチiPad Pro(第4世代)」。なお、日本では従来通り、Wi-Fi+CellularモデルはApple(SIMフリー版)やNTTドコモ、au、SoftBankから、Wi-FiモデルはAppleやSoftBank、各家電量販店などから販売されます。

新たに深度測位用のLiDARスキャナーを搭載し、写真やビデオの品質が向上するほか、AR(拡張現実)機能が向上し、新開発のチップセット(SoC)「Apple A12Z Bionic」によってよりパワフルに多くのWindows PCよりも高性能になっているということです。

さらに最新の「iPadOS 13.4」がトラックパッドをサポートし、トラックパッドに対応した新しいiPad Proのために作られた新しいMagic Keyboardも用意され、フローティングデザインやバックライトキーボードにも対応し、さらにPCライクに使えるようになっているとのこと。

価格も以前に紹介した通りですが、購入する上で保証サービス「Apple Care+ for iPad」に入るかどうか選択する必要があり、11インチiPad Pro(第2世代)および12.9インチiPad Pro(第4世代)のApple Care+ for iPadの料金は両機種各モデルともに14,800円(金額はすべて税抜)であることが案内されます。

またAppleの公式WebサイトにはApple Care+ for iPadに加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開しています。そこで今回はiPadシリーズにおけるその保証対象外修理価格についてまとめて紹介します。

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秋吉 健のArcaic Singularity:タブレット戦線異常あり?売れ行きが復活しつつある同市場を消費者心理や購買目的変遷から考察する【コラム】


タブレット市場の動向について考えてみた!

既報通り、Apple(アップル)は18日(現地時間)、新型タブレット「新しいiPad Pro(11インチおよび12.9インチ)」を発表しました。新型コロナウィルス感染症対策から例年のような大規模な発表会が行われなかったため、発表を知らなかった人もいるかも知れません。

恐らくみなさんも何かしらのタブレットを持っているか、購入した経験があるかと思います。過去に一度も使ったことがないという人は少ないでしょう。しかし、その買い替えや新たなタブレットの購入となると、なかなか踏み切れないのも人の心理です。

2017~2018年頃のタブレット市場の動向を振り返ってみると、「沈むタブレット市場」、「出しても売れない」、「低迷するタブレット売上」など、そのような内容の見出しを多く見つけられます。

ところが、2019年半ばから再び活気づいており、電気通信事業法が一部改正された2019年10月以降も、モバイル端末業界全体としては売上を落としつつもタブレット市場は前年を上回る販売状況が続いています。

タブレット市場に一体何が起こっているのでしょうか。また現在のタブレットの魅力とは一体何なのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はタブレット端末の人気の秘密と購買層の心理的変遷などを考察します。

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NTTドコモやau、SoftBankが新しいiPad Pro(11インチ第2世代と12.9インチ第4世代)を3月27日に発売!すでに予約中。価格をまとめて紹介


新しいiPad Pro(11インチ第2世代と12.9インチ第4世代)の価格をまとめてチェック!

既報通り、NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクは19日、新しいタブレット「11インチiPad Pro(第2世代)」および「12.9インチiPad Pro(第4世代)」(ともにApple製)を取り扱うと発表しています。

両製品ともにAppleから3月18日(現地時間)に発表され、Appleでは3月25日(水)に発売し、すでに同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約注文が実施されています。

一方、NTTドコモやau、SoftBankでは3月27日(金)に発売し、予約は3月20日から実施しており、オンラインでは各社の公式Webストアである「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」、「ソフトバンクオンラインショップ」にて予約できます。

そこで本記事では各社における価格(金額はすべて税込)をまとめて紹介します。なお、NTTドコモおよびauではWi-Fi+Cellularモデルのみ、AppleおよびSoftBankではWi-Fi+CellularモデルおよびWi-Fiモデル、量販店などではWi-Fiモデルのみが取り扱われます。またAppleが販売するWi-Fi+CellularモデルはSIMフリーです。

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