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iPhone11

Apple StoreでiPhone 11が7万3480円から、iPhone 11 Proが10万8680円からの割引販売を実施!NTTドコモおよびau、SoftBankの通信キャリアモデルで


アップルストアで通信キャリアモデルのiPhone 11とiPhone 11 Proが割引販売中!

Apple Japanが同社が展開する直営店「Apple Store」にて最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」のNTTドコモやau、SoftBankが販売する通信キャリアモデルを割り引いた特別価格で販売しているとお知らせしています。なお、Apple Storeでは同社が販売するSIMフリーモデルもありますが、SIMフリーモデルは対象外。

特別価格はiPhone 11が税別66,800円(税込73,480円)から、iPhone 11 Proが税別98,800円(税込108,680円)からとされており、それぞれ金利0%の分割払いにも対応しており、iPhone 11なら税別2,783円/月×24回から、iPhone 11 Proなら税別4,117円/月×24回から購入できるということです。

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日帰りで台湾版の技適マークあり&シャッター音なしの「iPhone 11 Pro」を購入してきた!SIMカードはnanoSIM+eSIMでハードウェアは同じ【レポート】


shimajiro@mobiler

日本でも9月20日に発売されたAppleの最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」シリーズ。これまで日本向けの専用モデルが用意されてきた「iPhone」シリーズだが、発表当初からこのiPhone 11シリーズでは日本専用モデルがなくなり、日本で販売される製品も一部の台湾などで販売される海外モデルと共通となったことが話題となった。

例えば、Appleの公式WebサイトにおけるiPhone 11シリーズや昨年発売の「iPhone XR」の仕様を日本向けページと台湾向けページを見比べてみると、iPhone XRは日本向けがA2106だが、台湾向けはA2105と異なっているのだが、iPhone 11はA2221、iPhone 11 ProはA2215、iPhone 11 Pro MaxはA2218と同じとなっている。

実際にこれまでに台湾で販売されているiPhone 11シリーズには日本国内で法的に利用して良いことを示す技術適合証明などの認証(いわゆる「技適マーク」)が表示できることが確認されている。そこで今回は日帰りで台湾に行ってiPhone 11 Proを購入してきたのでその模様を紹介する。

なお、購入したのは「iPhone 11 Pro」のミッドナイトグリーンで、台湾のApple Storeでの販売価格は41,400台湾ドル(約147,000円)だったが、日本では約135,000円(税込)のため、日本で購入したほうが約12,000円割安なので最初に断っておくと“積極的に購入する意味は薄い”と思われる。

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iPhone 11を開封レビュー!2019年の「新スタンダード」を徹底チェック。グリーンを含む豊富なカラバリやデュアルカメラで高い満足感に【レポート】


2019年のスタンダードモデル「iPhone 11」を購入!“HATSUNE MIKU”を思い出す鮮やかなグリーン

既報通り、Appleのスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズにおける“2019年モデル”となる「iPhone 11」シリーズが9月20日に発売されました。例年通り、日本ではNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社のほか、SIMフリー版がAppleから販売されています。

今年のiPhone 11シリーズはラインナップがスタンダードモデル「iPhone 11」を中心に、上位モデルとしてシリーズ初となる3眼カメラを背面に搭載した「iPhone 11 Pro」、その大画面モデル「iPhone 11 Pro Max」の3機種となっています。なお、iPhone 11は背面に2眼カメラを搭載します。

今回、筆者はスタンダードモデルとなるiPhone 11のグリーン(128GB)を購入しましたのでさっそく開封して外観や同梱物を紹介したいと思います。なお、すでにiPhone 11 Proについての開封レポートを公開していますので、そちらと併せて比較しながら見て頂くと今後購入を予定している読者には参考になるかと思います。

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iPhone同士でデータ移行して新機種に切替完了!iOS 12.4から実装されたデータ移行機能を最新のiPhone 11 Proで実際に試してみた【ハウツー】


iOS 12.4以降に実装された端末間データ移行機能を試してみた!

既報の通り、Apple(アップル)の新型スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」シリーズが9月20日に発売され、すでに多くの人が購入されたのではないでしょうか。

スマホの買い替えといえば、面倒で若干の不安も付きまとうのがデータの移行作業です。iPhoneであれば、パソコン(PC)やiCloudへデータをバックアップし、新しい端末で復元作業を行う必要があり、時間も手間もかかるものでした。

しかし、そんな煩雑で面倒なデータ移行作業を非常に簡単に終わらせてくれる機能がiOS 12.4から実装されました。端末間で直接データを移動できるという機能で、PCやインターネットとの接続を必要としない点が大きな特徴です。

今回筆者はiPhone 11 Proを購入し、実際にこれまで使っていた「iPhone XS」からのデータ移行を行ってみましたので、データ移行をする際の注意点などとともに解説します。

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新スマホ「iPhone 11 Pro Max」で新機能の「Wi-Fi 6」やiOS 13で対応した無線LANのセキュリティー規格「WPA3」を試してみた【レビュー】


新型スマホ「iPhone 11」シリーズでWi-Fi 6やWPA3といった無線LANの新機能を試す!

既報通り、Appleから発表された最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」が9月20日に発売された。筆者もいち早く発売日にau版「iPhone 11 Pro Max」のミッドナイトグリーンを購入した。

さらにこのau回線はそれまで「iPhone 7 Plus」で使用しており、過去にSIMロック解除を行っていたので「SIMロック解除対象機種の条件」のうちの「対象回線におけるSIMロック解除実績があり、前回のSIMロック解除受付日から101日目以降の場合」に該当したため、購入直後にSIMロック解除を行うことができた。詳しくは、SIMロック解除のお手続き( https://www.au.com/support/service/mobile/procedure/simcard/unlock/ )に記載されている。

さて、これらのiPhone 11シリーズだが、一番の話題はその見た目も含めたトリプルレンズカメラ(iPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Max)やデュアルレンズカメラ(iPhone 11)といったカメラ周りなどであるが、一方でこちらの記事でも紹介されているように新たに無線LAN(Wi-Fi)の新規格である「Wi-Fi 6」ことIEEE802.11axに対応した。

また既存のiPhoneシリーズにおいても日本時間の9月20日未明にリリースされた最新プラットフォーム「iOS 13」によってWi-Fiのセキュリティー・暗号化の規格「WPA3」をサポートしている。そこで今回は、実際にこれらのWi-Fi 6やWPA3をiPhone 11 Pro Maxを使って試してみたのでその模様を紹介する。

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