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ガーミンジャパン、ウェアラブル製品「Garmin」シリーズにて血中酸素トラッキング機能を4月27日より順次提供!ソフトウェア更新で利用可能に


Garminのスマートウォッチなどのウェアラブル製品で血中酸素測定が可能に!

ガーミンジャパンは27日、同社が販売するウェアラブルデバイス「Garmin」シリーズにおける対象製品において2021年4月27日(火)より「血中酸素トラッキング」機能への対応を順次開始すると発表しています。これにより、対象製品では血液中に取り込まれた酸素レベルを測定することによってより効果的に運動能力の向上や健康促進のサポートに役立てることができます。

なお、血中酸素トラッキング「Garmin Connect Mobile」への反映は4月28日(水)12:00以降にリリースされるアプリの更新を行うことで対応となるとのこと。また同社では自己診断または医師への相談をはじめとする医学的な使用を意図するものではなく、疾病の治療や診断、予防を目的とした医療機器ではないとしています。

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シャオミのスマートウォッチ「Mi Watch」が4月27日に発売!117種類のフィットネスモードや最大16日間のバッテリー持ちなど


シャオミの「Mi Watch」がいよいよ発売!

Xiaomi(以下、シャオミ)は22日、同社が展開するウェアラブルデバイスのスマートウォッチにおいて「Mi Watch(ミー ウォッチ)」(型番:XMWTCL02)を2021年4月27日(火)に発売することを発表した。

Mi Watchは、日本市場向けに発売されることが今年の2月2日に発表されており、主な仕様や価格は既に公表されていたが、発売日は決まっておらず、今回ようやく発売日が伝えられた。大手Webストア「Amazon.co.jp」などで販売される予定で販売価格(金額はすべて税込)は12,980円。カラーバリエーションはブラック、ネイビーブルー、ベージュの3色展開。

なお、2月2日に同時に発表されていた「Mi Watch Lite(ミー ウォッチ ライト)」は、2021年2月26日(金)から販売されており、こちらはブラック、ネイビーブルー、アイボリーの3色で価格は7,480円。

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カシオ計算機、耐衝撃「G-SHOCK」初のWear OS by Google搭載スマートウォッチ「G-SQUAD PRO GSW-H1000」を発表!価格は8万8000万円


G-SHOCKシリーズのスマートウォッチ「G-SQUAD PRO GSW-H1000」が登場!Wear OS搭載

カシオ計算機は1日、同社の耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」シリーズにおいてマルチスポーツ対応の機能・仕様を備えたスポーツライン「G-SQUAD」の新製品として初のWear OS by Google搭載スマートウォッチ「G-SQUAD PRO GSW-H1000」を発表しています。

発売日は2021年5月15日(土)、価格(金額はすべて税込)は88,000円。本体カラーはブラック×ブルー(型番:GSW-H1000-1)およびブラック(型番:GSW-H1000-1A)、レッド(型番:GSW-H1000-1A4)の3色展開となっています。

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フィットビット、ウェアラブル製品「Fitbit Charge 4」のSuica対応版を3月4日に発売!価格は約2万円。他製品も今年中にSuicaに対応予定


Suica対応のFitbit Charge 4が発売!年内に他のFitbit製品もSuica対応へ

フィットビットは3日、すでに発表していた東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)が提供する非接触IC機能「FeliCa」によるかざす決済・交通チケット「Suica」に対応したウェアラブルデバイス「Fitbit Charge 4」(Fitbit製)を2021年3月4日(木)に発売すると発表しています。

価格(金額はすべて税込)は大手Webストア「Amazon.co.jp」では19,991円の200ポイント還元で実質19,791円となっています。れにより、Fitbit Charge 4が「Fitbit Pay」を通してSuicaとして鉄道・バス、買い物などで利用可能となります。

さらにフィットビットではFitbit Charge 4に加え、他の製品も今年中にSuicaに対応させる予定だとのこと。Suicaでは互換性のある交通各社の日本全国約5000駅の鉄道、約5万台のバスで利用できるICカードで、さらに約112万店の店舗での買い物もできます。なお、Suicaの年会費は無料。

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JR東日本、ウェアラブル製品「Fitbit Charge 4」で3月上旬よりSuicaを利用可能に!ただし、対応製品が必要なので注意


ウェアラブルデバイス「Fitbit Charge 4」がSuicaに対応へ!

東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は28日、Fitbitのウェアラブルデバイス「Fitbit Charge 4」で非接触IC機能「FeliCa」によるかざす決済・交通チケット「Suica」を3月上旬から利用できるようになると発表しています。これにより、Fitbit Charge 4がSuicaとして鉄道・バス、買い物などで利用可能となります。年会費は無料。

またFitbit Charge 4をAndroid搭載製品やiPhoneなどのiOS・iPadOS搭載製品とペアリングし、Fitbitアプリを利用することで、Suicaの発行やGoogle Payによるチャージなどが利用できるとのこと。なお、Suicaは日本全国の約5000駅、約5万台のバスのほか、交通系電子マネーとして約110万店舗(2020年12月末時点)で使えます。

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