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スマートウォッチ

強化された約21日間持ちバッテリー&サイクリング機能が進化!スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6 Pro」を試す【レビュー】


最新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6 Pro」をレビュー!

スマートウォッチはスマートフォン(スマホ)の通知や日常の健康データの取得などに加え、ワークアウトのデータ取得でも便利に利用できます。中でも華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が展開しているスポーツウォッチ「HUAWEI WATCH」のうちのHUAWEI WATCH GTシリーズはワークアウト機能がより進化しており、これまでもゴルフ機能が非常に充実していることを紹介してきました。

そんなHUAWEI WATCH GTシリーズの新商品としてさらにサイクリング機能が進化してバッテリーの持ちが大幅にアップしたスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6 Pro」が2025年10月14日(火)に発売になりました。価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webサイト( https://consumer.huawei.com/jp/ )内の公式Webストアではブラックが48,180円、ブラウンが50,380円となるとのこと。

販売拠点は量販店がエディオンやケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ、専門店が有賀園ゴルフやアルペン、ゴルフパートナー、つるや、二木ゴルフ、ヒマラヤ、ECサイトがやAmazon.co.jp、HUAWEI公式TikTokショップ、HUAWEI公式Yahoo!店、HUAWEI公式楽天市場店、ウエニ貿易タイムピースなど。今回、そんなHUAWEI WATCH GT 6 Proをご提供いただきましたので紹介します。

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Amazfitの新しいスマートウォッチ「Balance 2」や「Active 2 Square」、スマートバンド「Helio Strap」を一気に試す【レビュー】


Amazfit Balance 2やAmazfit Active 2 Square、Amazfit Helio Strapをまとめてレビュー!

スマートウォッチでコスパの良いブランドとしてZepp Healthが展開する「Amazfit(アマズフィット)」があります。これまでにもさまざまな製品が発売され、性能が高く、価格もリーズナブルでコストパフォーマンスの高いモデルがリリースされています。そんなAmazfitの新モデルとして「Amazfit Balance 2」および「Amazfit Active 2 Square」、「Amazfit Helio Strap」が日本でも2025年6月24日(火)に発売されました。

販路は公式Webサイト( https://www.amazfit.jp/ )内の公式Webストのほか、Amazon.co.jpや楽天市場、Yahoo! Shopping、量販店、時計専門店などとなっており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格および公式WebストではAmazfit Balance 2が43,890円、Amazfit Active 2 Squareが23,900円、Amazfit Helio Strapが15,900円となっています。

それぞれ性能や機能、デザインに特徴があり、用途に合わせて選択しやすくなっていますが、今回、そんなAmazfit Balance 2およびAmazfit Active 2 Square、Amazfit Helio StrapをZepp Healthよりご提供いただき、それぞれ実際に試してみましたのでその模様を紹介したいと思います。

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スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 4 Pro」を試す!オフラインマップ・ゴルフ・心電図に対応の高機能アウトドアモデル【レビュー】


高機能なアウトドア利用にもオススメなスマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 4 Pro」をレビュー!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)のスマートウォッチは高機能モデルとして「HUAWEI WATCH GT 5 Pro」がリリースされています。ゴルフや登山、トレイルランニング、40mフリーダイビングなどの機能に対応したワークアウトモニタリングに加え、心電図(ECG)などの専門的な健康管理を備え、サファイアガラスをディスプレイ搭載とハイエンドな仕様になっています。

今回、このHUAWEI WATCH GT 5 Proと同等機能をもった「HUAWEI WATCH FIT 4 Pro」が2025年6月3日(火)に発売されました。同機は“FIT”シリーズの4世代目にして初めて「Pro」を冠するフラッグシップモデルとなっており、HUAWEI WATCH GT 5 Proと同じように高級素材と妥協のないスペックにこだわり、さまざまなスポーツシーンでプロレベルのナビゲーションを提供しながらも普段の生活にもそのまま幅広く活躍できるようになっています。

取り扱い拠点は公式Webストア以外ではECサイトがアマゾンジャパン(Amazon.co.jp)やウエニ貿易タイムピース(Uwith)、HUAWEI 公式Yahoo!店、HUAWEI 公式楽天市場店、量販店がエディオンおよびケーズホールディングス、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ、専門店は有賀園ゴルフおよびアルペン、ゴルフパートナー、二木ゴルフとのこと。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格および公式Webサイト( https://consumer.huawei.com/jp/ )内の公式Webストアなどではフルオロエラストマーベルトのブルーとブラックが37,180円、ナイロンベルトのグリーンが39,380円です。そんなHUAWEI WATCH FIT 4 Pro(フルオロエラストマーベルト・ブラック)をファーウェイ・ジャパンよりご提供いただいて実際に試してみましたのでその模様を紹介したいと思います。

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シャオミ、ランニングイベント「Xiaomi POP RUN JAPAN 2025」を9月23日に開催!今年は埼玉スタジアム2002で実施。参加者募集中


ランニングイベント「Xiaomi POP RUN JAPAN 2025」が9月23日に開催!

小米技術日本(シャオミ・ジャパン)は28日、世界のさまざまな国や地域で開催されているランニングイベント「Xiaomi POP RUN」を日本国内で2025年9月23日(火・祝)に開催するとお知らせしています。日本では昨年や一昨年の「Xiaomi POP RUN JAPAN 2024」や「Xiaomi POP RUN JAPAN 2023」に続いての3度目の開催となり、今年は日本を含む世界16の国や地域で開催されるとのこと。

また合わせて今年のXiaomi POP RUN JAPAN 2025の開催に先立って2025年7月28日(月)8:00から8月18日(月)23:59までの期間中に参加者を募集しています。応募は専用Webページ( https://moshicom.com/129369/ )から申し込み、応募者が多数の場合には抽選となり、場所は日本のXiaomi POP RUN史上最大規模となる「埼玉スタジアム2002」で、参加費は無料となっており、2.5Kmコースと5Kmコースがあります。

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AI音声操作システムやオフラインマップ機能を搭載した最強エントリーモデル!スマートウォッチ「Amazfit Bip 6」を試す【レビュー】


AI音声操作システムやオフラインマップ機能を搭載したスマートウォッチ「Amazfit Bip 6」をレビュー!

スマートウォッチは10万円を超えるハイエンドモデルから1万円前後のエントリーモデルまで各種リリースされています。価格帯によって搭載されている機能が違ってきますが、今回、ハイエンドモデル並みの機能を搭載しながらも価格帯としてはエントリーモデルとなる「Amazfit Bip 6」がZepp Healthの「Amazfit(アマズフィット)」シリーズより2025年4月25日(金)にリリースされました。

Amazfit Bip 6は価格(金額はすべて税込)がオープンながら希望小売価格は14,800円とリーズナブルとなっていますが、上位機種に搭載されているAIを利用した音声操作システムやオフラインマップ機能を搭載しています。販路は公式Webストア( https://amazfit.jp/ )のほか、Amazon.co.jp楽天市場Yahoo!ショッピング、量販店、時計専門店など。Zepp Healthより製品版を提供いただきましたので紹介したいと思います。

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