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シャープが9月26日10時に「2022年秋冬モデル」を発表へ!次期スタンダードスマホ「AQUOS sense7・sense7 plus」などか。ライブ配信も実施


シャープが9月26日10時から「2022年秋冬モデル」を発表へ!カウントダウンが実施

シャープは13日、同社が展開する「AQUOS」ブランドのスマートフォン(スマホ)などにおいて「スマートフォンAQUOS新製品 オンライン発表会」を2022年9月26日(月)10時より開催すると報道関係者などに案内しています。合わせて公式Webサイトにおいて特設Webページ『その手に「答え」を。AQUOS 2022 Autumn-Winter』( https://jp.sharp/k-tai/22winter/announce.html )を掲載しています。

特設Webページでは発表会開始までのカウントダウンが行われており、発表会の模様はAQUOSスマホの公式YouTubeチャンネル( https://youtube.com/AQUOSPHONESharp )にてライブ配信するということです。例年通りであれば、AQUOSスマホの「2022年秋冬モデル」としてすでに紹介しているように次期スタンダードスマホ「AQUOS sense7」や「AQUOS sense 7 plus」が発表されるのではないかと見られます。

また昨年はAQUOS zeroシリーズとして大画面ながらも薄型&軽量なミッドハイレンジスマホ「AQUOS zero6」も発表されていたため、今年も次期モデル「AQUOS zero7」(仮称)なども発表される可能性も十分にあると思われます。それぞれどういった仕様になるのかあまり予想ができないこともあり、正式発表が非常に楽しみです!

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シャープが未発表の次期スタンダードスマホと見られる「AQUOS sense7」と「AQUOS sense7 plus」をGoogle アシスタントに登録!今秋冬に発売へ


次期スタンダードスマホと見られる「AQUOS sense・sense7 plus」がGoogle アシスタントに登録!写真はsense6

シャープが未発表の次期スタンダードスマートフォン(スマホ)と見られる「AQUOS sense7」および「AQUOS sense7 plus」をGoogleが開発するAI(人工知能)を利用したバーチャルアシスタント「Google アシスタント」 の「できること」に登録しています。

Google アシスタントのできることは https://assistant.google.com/explore?hl=ja_JP からキーワードなどにて検索することができるようになっており、シャープではこれまでの「AQUOS R7」や「AQUOS sense6」などの「AQUOS」ブランドのスマホも「仕事効率化」として登録していきました。

なお、AQUOSスマホではGoogle アシスタントで「ドラマティックワイドカメラで撮って」や「アイキャッチセルフィーで撮って」と話かけるとカメラ機能の独自コマンドが使えるほか、「AQUOSのこと教えて」と話かけると製品詳細情報やサポート情報、各種キャンペーン、スマホ使いこなし情報といったAQUOSに関する情報を教えてもらえます。

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エイスースが未発表のゲーミングスマホ「ROG Phone 6D」を投入へ!ASUS_AI2203_AとASUS_AI2203_Bが認証通過。上位版も用意か


未発表のゲーミングスマホ「ASUS ROG Phone 6D」が各種認証通過!写真はROG Phone 6

IEC(国際電気標準会議)が電気機器安全規格適合試験制度による認証情報を公開しているIECEEにおいてASUSTeK Computer(以下、ASUS)製の未発表製品「ASUS_AI2203」が2022年7月21日付でTÜV SÜD PSBによってCB証明書を取得したことが公開されています。

認証番号「SG PSB-OF-06704M1」および「SG PSB-IV-06339M1」で、どちらもすでに発売されている最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone 6(型番:AI2201_A)」および「ROG Phone 6 Pro(型番:AI2201_B)」を示す「ASUS_AI2201」とともに取得しており、ASUSが展開するゲーミングブランド「ROG」(REPUBLIC OF GAMERS)の製品であるとされています。

また中国の国家認証認可監督管理委員会(CNCA)の委託を受けて認証や審査登録を実施する機関である中国質量認証中心(China Quality Certification Centre:CQC)では2022年8月19日付で5GスマホとしてASUS製「ASUS_AI2203_A」(認証番号:2022011606491601)と「ASUS_AI2203_B」(認証番号:2022011606491602)が中国強制製品認証(China Compulsory Certification:CCC)を通過していることが公開されています。

一方、ASUSの中国向け公式WebサイトにはこれらのASUS_AI2203_AとASUS_AI2203_Bが「ROG Phone 6D」とともに記載されており、ROG Phone 6シリーズの派生モデルとなると見られます。昨年も「ROG Phone 5」シリーズには派生モデル「ROG Phone 5s」がありましたが、今年もROG Phone 6とは何らかの違いがある派生モデルが登場することになりそうです。

なお、同じページにはASUS_AI2201_AとASUS_AI2201_BがともにROG Phone 6となっているものの、AI2202となる「Zenfone 9」はAI2202_AおよびAI2202_B、AI2202_CともにZenfone 9であるため、AI2203がROG Phone 6Dのみなのか、ROG Phone 6 Proのように上位機「ROG Phone 6D Pro」が用意されているかは不明ですが、これまでの流れからはROG Phone 6D Proがありそうです。

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未発表の高性能スマホ「Xiaomi 12T Pro」が日本でも発売へ!メーカー版「22081212R」やソフトバンク版「A201XM」がTÜV認証通過


高コスパな次期フラッグシップスマホ「Xiaomi 12T Pro」が日本で発売へ!写真は11T Pro

IEC(国際電気標準会議)が電気機器安全規格適合試験制度による認証情報を公開しているIECEEにおいてXiami Communications(以下、Xiaomi)製「22081212UG」および「22081212R」、「A201XM」が2022年7月7日付でTÜV SÜD PSBによってCB証明書を取得したことが公開されています。

認証番号「SG PSB-IV-06635」。これらの製品はグローバル向けでも現時点では未発表ですが、22081212UGはXiaomiが公開しているソースコードから「Xiaomi 12T Pro」の上位版「Xiaomi 12T Pro HyperCharge」となるとことが判明しており、Xiaomiの型番規則から末尾「R」は日本向けとなるため、22081212Rはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリー製品」)となります。

またA201XMは型番規則からソフトバンク向けであることが推測でき、Xiaomi 12T Pro HyperCharge(または製品名としてはXiaomi 12T Pro)が日本で昨年の「Xiaomi 11T Pro」に続いてXiaomiの日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ)からメーカー版、ソフトバンクからキャリア版として発売されることになりそうです。

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日本向け未発表スマホ「Galaxy A23 5G」と見られるNTTドコモ版「SC-56C」とau版「SCG18」、楽天モバイル版「SM-A233C」がFCC通過


未発表の日本市場向けスマホ「Galaxy A23 5G」と見られる「SM-A233JPN」がFCCを通過!写真は前機種のA22 5G

米連邦通信委員会(FCC)は26日(現地時間)、Samsung Electronicsの未発表な日本市場向けと見られる5G対応スマートフォン(スマホ)「SM-A233JPN」が2022年7月25日(月)付けで認証を取得していることを公開しています。FCC IDは「A3LSMA233JPN」。

SM-A233*は海外を含めて未発表の製品で、近い型番としては「Galaxy A23 5G」の「SM-A236*」や「Galaxy A23」の「SM-A235*」があり、過去の日本市場向け「Galaxy A2x」シリーズは海外向けと比べて大きく製品仕様が変更されていたため、日本向け「Galaxy A23 5G」となると見られるものの、海外向けとは異なる製品であるので型番も変更されているものと思われます。

また公開されている資料によると、SM-A233JPNは「SC-56C」および「SCG18」、「SM-A233C」という型番となると記載されており、それぞれ型番規則からNTTドコモ向け、auなどのKDDIおよび沖縄セルラー電話向け、楽天モバイル向けだと推測され、ともに「Galaxy A23 5G SC-56C」および「Galaxy A23 5G SCG18」、「Galaxy A23 5G(型番:SM-A233C)」として発売されると考えられます。

なお、これらの型番が存在するとするならNTTドコモでは「SC-54C」や「SC-55C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話では「SCG16」や「SCG17」も存在すると考えられ、例年通りであればそれぞれ「Galaxy Z Fold」シリーズと「Galaxy Z Flip」シリーズの次機種「Galaxy Z Fold4」や「Galaxy Z Flip4」となるのではないかと予想されます。

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