ソニー、スマホやタブレット向けの新開発の積層型CMOSイメージセンサー“Exmor RS”を発表
ゼロから始めるスマートフォンソニーは20日、世界初となる独自の「積層型構造」を採用した新開発のCMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモア アールエス)」を商品化し、2012年10月から順次出荷を開始すると発表しました。Exmor RSは、スマートフォン(スマホ)やタブレットなどに向けて開発された“積層型”CMOSイメージセンサーです。「積層型構造」の採用により、高画質化・高機能化に加え、小型化も両立されています。


