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オウガ・ジャパン、初のAndroidタブレット「OPPO Pad Air」を発表!Wi-Fi版「OPD2102A」が9月30日発売。価格は3万7800円


オウガ・ジャパン初のタブレット「OPPO Pad Air OPD2102A」が登場!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は26日、10.3インチサイズのAndroidタブレット「OPPO Pad Air(オッポ パッド エアー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本にて発表しています。日本市場で販売されるのはWi-Fi版(型番:OPD2102A)で、2022年9月30日(金)より順次発売されるとのこと。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格およびOPPO 公式オンラインショップ やOPPO公式PayPayモール店、OPPO公式楽天市場店といった公式Webストアでは37,800円となっており、発売に先立って2022年9月26日(月)11時より順次予約受付を実施するということです。

また販路は他にもコジマや上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといった量販店、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイトとなっています。

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オウガ・ジャパン、4G対応エントリースマホ「OPPO A77」を発表!メーカー版「CPH2385」が10月6日発売。価格は2万4800円


4G対応のSIMフリースマホ「OPPO A77 CPH2385」が登場!

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は26日、4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「OPPO A77(オッポ エーナナナナ)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本にて発表しています。日本市場におけるオープン市場向けメーカー版(型番:CPH2385)が2022年10月6日(木)より順次発売されるとのこと。

価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格およびOPPO 公式オンラインショップ やOPPO公式PayPayモール店、OPPO公式楽天市場店といった公式Webストアでは24,800円となっており、発売に先立って2022年9月26日(月)11時より順次予約受付を実施するということです。

また販路は他にもエディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといった量販店、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイト、IIJmioやOCN モバイル ONE、QT mobile、NUROモバイル、ピカラモバイルといった仮想移動体通信事業者(MVNO)となっています。

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OPPOが日本向けタブレットを9月26日に発表へ!OPPO Pad Air OPD2102Aはすでに技適取得済み。スマートデバイスの新製品投入を予告


OPPOが日本市場におけるスマートデバイスの新製品を9月26日に発表へ!いよいよタブレット投入か

オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は3日、同社が展開している「OPPO」ブランドの日本市場向け公式Twitterアカウント( @OPPOJapan )において「OPPO NEW デバイス 2022.09.26」というティザー画像とともに「6月の発表会の時に、下半期にスマートデバイスで新製品を出すと言っていましたね。皆さん、楽しみにしていてくださいね」と投稿しています。

同社では今年6月に開催した「OPPO 2022 新製品発表会」において日本でも2022年後半にOPPOのタブレットを投入することを明らかにしているため、恐らくこのタブレットを2022年9月26日(月)に発表するのだと思われます。OPPOでは同社初のタブレット「OPPO Pad(型番:OPD2101)」を今年2月に発表し、さらに続く「OPPO Pad Air(型番:OPD2102)」も海外ではすでに投入されています。

一方、総務省が公開している「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースにはOPPO Mobile Telecommunicationが「OPD2102A」の相互承認(MRA)による工事設計認証(いわゆる「技適」)を2022年5月16日(月)付けでKL-Certificationを通じて取得(認証番号:219-218052)していることが判明しています。

そのため、OPD2102となるOPPO Pad Airが日本で発売されることになりそうです。またすでに紹介しているようにOPPOでは4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「OPPO A77」または「OPPO A57s」(型番:CPH2385)も工事設計認証を取得しているほか、スマートバンド「OPPO Band 2」(型番:OBBE215)も2022年7月6日(水)付けでKL-Certificationを通じてMRAによる工事設計認証を取得(認証番号:219-218055)しており、これらも合わせて発表される可能性もあるのではないでしょうか。

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日本で発売を準備中の「CPH2385」となる4G対応エントリースマホ「OPPO A77」と「OPPO A57s」が発表!オープン市場の低価格製品に


4G対応エントリースマホ「OPPO A77」と「OPPO A57s」が登場!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)が4G対応スマートフォン(スマホ)「CPH2385」となる「OPPO A77」および「OPPO A57s」を発表しています。すでに紹介しているようにCPH2385は日本向け工事設計認証(いわゆる「技適」)を取得しており、日本市場での発売を準備していると見られています。

なお、OPPO A77とOPPO A57sはともに型番がCPH2385で仕様は同じとなっており、発売する国・地域で製品名が使い分けられ、例えば、アラブ首長国連邦(UAE)ではOPPO A77、南アフリカではOPPO A57sとして販売され、この2つの国で販売される製品は携帯電話ネットワークの対応周波数帯を含めて同一となっています。

日本向けのCPH2385は携帯電話ネットワークの対応周波数帯は若干異なると思われますが、日本でもOPPO A77またはOPPO A57sとして販売される可能性は高いと思われます。OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンではエントリー向けにこのタイミングで5Gには対応しないより低価格な製品を投入することになりそうです。

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エントリースマホ「OPPO A55s 5G」のメーカー版(CPH2309)とSoftBank版(A102OP)にAndroid 12へのOSバージョンアップが提供開始


エントリースマホ「OPPO A55s 5G CPH2309・A102OP」がAndroid 12に!

ソフトバンクは22日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「OPPO A55s 5G(型番:A102OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2022年8月22日(月)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(3G/4G/5G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は完了までに最大30分程度かかる場合があるとのことで、更新にかかる通信料は無料となっていますが、更新ファイルサイズが約3.97GBと非常に大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されます。更新後のビルド番号は「A102OP_11_C.17」。

主な更新内容は以下の通りですが、独自ユーザーインターフェース(UI)「ColorOS」もVersion 12.1にアップデートされるとのこと。またオウガ・ジャパンでは「OPPO A55s 5G」のメーカー版「OPPO A55s 5G(型番:CPH2309)」に対して2022年7月下旬よりAndroid 12へのOSバージョンアップを提供開始しています。

また更新ファイルサイズは約3.65GBとかなり大きくなっており、更新後のビルド番号は「CPH2309_11_C.16」となっています。ただし、OPPOO A55s 5G CPH2309は楽天モバイルからも販売されており、楽天モバイルから販売された製品については2022年8月23日(火)よりAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始されています。

・Android 12へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上


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