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ソニー、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」をMVNOから7月22日に発売!IIJmioやmineo、OCN、NUROが取り扱い


スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」がIIJmioやmineo、OCN、NUROからも販売!

ソニーは15日、5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」(ソニー製)を仮想移動体通信事業者(MVNO)の「IIJmio」(インターネットイニシアティブ)および「mineo」(オプテージ)、「OCN モバイル ONE」(NTTレゾナント)、「NUROモバイル」(ソニーネットワークコミュニケーションズ)でも取り扱われるとお知らせしています。発売日はそれぞれ2022年7月22日(金)です。

価格(金額はすべて税込)はIIJmioでは59,800円、mineoでは59,400円、OCN モバイル ONEでは55,869円、NUROモバイルでは54,780円となっており、さらにOCN モバイル ONEでは他社から乗り換え(MNP)の場合に5,500円OFFとなるほか、2022年8月19日(金)10時までの期間限定でセール価格44,900円となり、MNPなら39,400円となるとのこと。

一方、NUROモバイルでは「Xperia 10 IV 発売記念 ソニーお買い物券5,000円分プレゼントキャンペーン」をソニーマーケティング主催で開催し、購入・応募でもれなく「ソニーストア」で使える買い物券5,000円分がプレゼントされるほか、IIJmioでは「Xperia 10 IV発売記念キャンペーン」として購入でもれなく5,000円分の「選べるe-GIFT」をプレゼントするということです。

またOCN モバイル ONEではドコモショップで契約できるNTTドコモの「エコノミーMVNO」に対応していますが、Xperia 10 IV XQ-CC44はドコモショップでは購入できず、オンライン販売のみになるということです。製品仕様としてはすでに楽天モバイルが販売しているXperia 10 IV XQ-CC44とハードウェアとしては同じですが、本体色は各社ともにホワイトとブラックの2色展開となっています。

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楽天モバイル、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を発表!7月8日発売で価格は5万9800円。最大8千ポイント還元


楽天モバイルから5Gスタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」が登場!

楽天モバイルは6日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」に対応した新たな5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」(ソニー製)を発表しています。

発売日は2022年7月8日(金)で、販路は楽天モバイルショップや量販店などの楽天モバイル取扱店および同社の公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )、スマホなど向けアプリ「my 楽天モバイル」、「楽天モバイル公式 楽天市場店」などとなっています。

価格(金額はすべて税込)は本体価格が59,800円で、分割では2,491円/月×24回(総額59,784円)または楽天カード限定の1,245円/月×48回(総額59,760円)となっており、楽天カードなら分割手数料0円とのこと。また購入・応募でもれなく楽天ポイントを5,000ポイント還元するキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/rakuten-10m4-22summer/ )をソニーマーケティングと共同で実施します。

購入期間は2022年8月31日(水)まで、応募期間は2022年9月6日(火)まで。さらにRakuten UN-LIMIT VIIを初めて申し込む場合にセットで購入すると誰でも3,000ポイントがもらえるキャンペーンと合わせると最大8,000ポイントが還元されて実質51,800円となるということです。

なお、楽天モバイルからはブラックおよびホワイト、ミント、ラベンダーの4色が販売され、NTTドコモ向け「Xperia 10 IV SO-52C」はnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、楽天モバイル向けはau・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」やSoftBank向け「Xperia 10 IV A202SO」と同様にnanoSIMカードとeSIMのデュアルSIMとなっています。

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Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を発表!電池持ちの良い5000mAhバッテリーながら世界最軽量161g


ソニーから新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」が登場!

ソニーは11日、オンラインにて「Xperia新商品発表会」を開催し、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)」(Sony製)を発表しています。日本を含む国・地域で発売予定で、日本国内では2022年7月上旬以降に発売される予定とのこと。

日本ではNTTドコモから「Xperia 10 IV SO-52C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から「Xperia 10 IV SOG07」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 10 IV」がそれぞれ2022年7月上旬以降に発売されるとのことで、NTTドコモ向けはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、auやUQ mobile、SoftBank向けはnanoSIMカードスロットが1つとeSIMが1つのデュアルSIMに対応しています。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっています。

また発売に先立ってauではすでに5月11日(水)17時より予約受付を開始しており、NTTドコモでは5月12日(木)10時より予約受付を開始します。またSoftBankでも後日予約受付を実施する予定とのこと。なお、ソニーでは直営店やソニーストア銀座にてNTTドコモ版とau版、SoftBank版の取り扱いおよび予約受付を行い、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神にて先行展示を実施予定です。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia 10 IV SO-52Cが64,152円で、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」を利用して24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は1,813円/月×23回(総額41,712円)とのこと。auやUQ mobile、SoftBankでは現時点では未定とのことで、確定次第案内される予定となっています。

またXperia 10 IV SO-52Cとソニー製純正ケースを買ってdポイント3,000ポイントプレゼントされ、Xperia 10 IV SO-52Cのラベンダーはドコモオンラインショップのみの取り扱いとなり、NTTドコモとソニーでは共同でXperia 10 IV SO-52Cのラベンダーを購入した機種代金の1%相当を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応や命を救うさまざまな活動を行う日本赤十字社の活動資金として寄付するということです。

その他、ソニーではカバー表面には抗菌加工が施され、ブドウ球菌などの特定の細菌の増殖を最大99.9%抑制でき、スタンド機能を備えて閉るとカバーと一体化するスリムな構造で動画視聴時に便利な開閉式のXperia 10 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 10 IV(型番:XQZ-CBCC)」(ブラック、グレー、ミント、ラベンダー)を日本を含む一部の国・地域で販売するということです。

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