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ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」がいち早く試せる!?「Xperia 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングが5月16日に開催され、参加者募集中


「Xperia 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングが開催!

アジャイル・メディア・ネットワーク(以下、AMN)は17日、都内(JR山手線沿線予定)にて『Xperia 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティング』を2019年5月16日(木)19:30〜21:30(開場・受付開始19:00)に開催するとお知らせしています。

現在募集中で締め切りは4月23日(火)12:00まで。なお、募集定員は60人で、定員に達し次第、募集を締め切る場合があるとしています。主催はソニーモバイルコミュニケーションズで、参加費用は無料(ただし、現地までの交通費・宿泊費などの諸費用は参加者負担)。

応募は専用Webページ( https://ac-form.ambassadors.jp/form/sonymobile/xperia/event190516/ )より必要事項を入力して行います。具体的な新製品について名称などは挙げられていませんが、恐らく日本市場に投入予定の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」などがタッチ&トライできるものと見られます。

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Sony、ミッドレンジスマホ「Xperia 10」および「Xperia 10 Plus」、「Xperia L3」を発表!超縦長ディスプレイやデュアルレンズカメラなどを搭載。2月25日より順次発売され、価格は約2.5万円から


ソニーの新ミッドレンジスマホ「Xperia 10」および「Xperia 10 Plus」、「Xperia L3」が登場!

既報通り、Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は25日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2019年2月25日(月)から2月28日(木)まで開催される「MWC Barcelona 2019」(旧「Mobile World Congress」)に合わせてプレスカンファレンスを開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」およびミッドレンジスマホ「Xperia 10」、「Xperia 10 Plus」、エントリースマホ「Xperia L3」などを発表しています。

Xperia 1は日本を含む国・地域にて初夏以降に発売し、Xperia 10およびXperia 10 Plus、Xperia L3は発表された同日より一部の国・地域で発売され、価格はドイツやフランスを含むユーロ圏ではXperia 1が946ユーロ(約119,000円)、Xperia 10が349ユーロ(約44,000円)、Xperia 10 Plusが429ユーロ(約54,000円)、Xperia L3が199ユーロ(約25,000円)となっています。

なお、Xperia 1は日本で発売されることが明らかにされていますが、Xperia 10およびXperia 10 Plus、Xperia L3については明らかにされておらず、Xperia 1のように「日本を含む」といった記載がないことから投入されるかどうかわかりませんが、Xperia 1がかなり価格も高く日本でもコストパフォーマンスの高いミッドレンジが人気となっているので期待したいところです。

本記事ではすでにXperia 1については詳細をお伝えしていますので、残るミッドレンジ向け3機種についてまとめます。

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Sonyが新しいフラッグシップスマホ「Xperia 1」を発表!映画スクリーンと同じ縦横比の6.5インチ4K HDR有機ELやトリプルレンズカメラなどを搭載。日本などで初夏以降に発売


ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」が登場!

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は25日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2019年2月25日(月)から2月28日(木)まで開催される「MWC Barcelona 2019」(旧「Mobile World Congress」)に合わせてプレスカンファレンスを開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」およびミッドレンジスマホ「Xperia 10」、「Xperia 10 Plus」、エントリースマホ「Xperia L3」などを発表しています。

Xperia 1は映画のスクリーンのアスペクト比である2.35:1と同じ21:9の約6.5インチ4K HDR(1644x3840ドット)有機ELによるCinemaWideディスプレイやトリプルレンズリアカメラを搭載したハイエンドモデルで、日本を含む国・地域にて初夏以降に発売するとのこと。ドイツでは2019年6月発売予定で、価格は946ユーロ(約119,000円)となっており、恐らく日本では従来通りにNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社から販売されると見られます。

またXperia 10およびXperia 10 Plus、Xperia L3は本日より一部の国・地域で発売され、日本での販売については明らかにされていません。なお、同社ではMWC Barcelona 2019のブースにて次世代移動通信方式5Gのミリ波帯(mmWAVE)に対応したデバイスの参考展示を行うとしています。

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この没入感は何ごと!?映画「THE GUILTY(ギルティ)」とソニーモバイルのオープンイヤーステレオヘッドセット「STH40D」のコラボが実現した新たな体感型イベントを紹介【レポート】

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映画「THE GUILTY(ギルティ)」体感型鑑賞イベントに行ってきた!

全国で2月22日(金)から公開予定の「THE GUILTY(ギルティ)」は、デンマーク発の新感覚サスペンス映画だ。ヤコブ・セーダーグレンが演じる主人公アスガー・ホルムが“今”まさに誘拐されているという女性からの緊急通報を受け、電話だけで事件を解決しようするストーリー。画面に登場するのはほぼアスガーのみで、電話の向こうの状況や相手の声はすべて音だけで表現するという斬新な手法だ。

一般公開に先駆けて、配給元のファントム・フィルムが2月20日に都内で体験型イベントを実施した。イベントは「Xperia」シリーズのスマートフォン(スマホ)やその周辺機器などを手掛けるソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)とのコラボ企画で、報道陣や関係者に加え、一般の観客も招待されて実施された。

そのため、ソニーモバイルが昨年発売した装着した状態で外音も聞こえるデュアルリスニングスタイルのヘッドセットであるオープンイヤーステレオヘッドセット「Xperia Ear Duo」と「STH40D」を装着して映画を観るというイベントとなった。

ただし、映画の斬新な手法と合わせて、ただヘッドセットをして映画を観るというのではなく、劇中の電話相手の声や電話から聞こえるさまざまな音がヘッドセットから聞こえてくるのだ。一方、電話の向こう側の音以外は、シアターの音響設備から聞こえるとい仕掛けで、より主人公アスガーの環境に近い状態を再現。新たな体感型の映画体験が実現したのだ。

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Sony Mobileが日本時間2月25日16時30分からプレスカンファレンスを開催!ティザー公開で、より縦長なCinemaWideディスプレイを搭載する次期フラッグシップスマホ「Xperia XZ4」を示唆


ソニーモバイルが2月25日にプレスカンファレンスを開催!Xperiaシリーズの新スマホが発表へ

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は18日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2019年2月25日(月)から2月28日(木)に開催される展示会「MWC Barcelona 2019」に合わせて現地時間(CET)の2月25日8:30からプレスカンファレンスを実施すると発表しています。

日本時間(JST)では2月25日16:30からで、ライブ中継( http://sonymobile.com/press )も行われる予定。同社が展開する「Xperia」ブランドについてはソニーの「2018年度 第3四半期 業績説明会」にて新商品の発表や販売戦略についての説明を行うことが明らかにされています。

また同社の公式Twitterアカウント( @sonyxperia )ではティザー動画を含む投稿も行われており、投稿では「Embrace a new perspective with #Xperia at #SonyMWC(ソニーのMWCでXperiaに新しい視点を取り入れる)」という内容とともに「25.02.19 08:45 CET」という日時が動画にて紹介されています。

恐らくこの時間に合わせて新商品が発表されるものと見られ、さらに日時などを囲む部分は同社が商標を出願している「CinemaWide」を想起するようなかなり横長となっているため、恐らくシネマスクリーンの2:35:1に準ずるアスペクト比9:21のより縦長な次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ4」(仮称)が発表されるのではないかと予想されます。

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