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ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「Xperia XZ2」にAndroid 9 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を11月28日から順次提供開始


SoftBankスマホ「Xperia XZ2」がAndroid 9 Pieに!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2018年夏モデル」として今年5月に発売されたフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2(型番:702SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 9(開発コード名:Pie)」を含むソフトウェア更新を2018年11月28日(水)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は最大30分程度かかる場合があり、更新するには内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要となっています。

更新後のOSバージョンは「Android 9.0.0」、Androidセキュリティーパッチレベルは「2018年11月1日」となり、ビルド番号は「52.0.D.1.116」で、ビルド番号はアプリ一覧から「設定」→「システム」→「端末情報」→「ビルド番号」にて確認可能。主な変更点は以下の通りですが、詳細は「ソフトバンク Android(アンドロイド)9 Pie対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイル公式サイト」をご参照ください。。

・Android 9へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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2018 Japan IT Week秋:デジタルサイネージや決済システムに「Xperia Touch」や「Xperia Hello!」を活用するソニーの提案を紹介【レポート】


ソニーモバイルがXperia TouchやXperia Hello!を活用したビジネスソリューションを展示!

幕張メッセにて10月24〜26日に10ものIT関連展示会が合同で催されるIT総合イベント「2018 Japan IT week 秋」(主催:リードエグジビジョンジャパン)が開催され、第2回 店舗ITソリューション展【秋】のエリアにソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)が出展していました。

そこで本記事では、同社が展示していたAndroid搭載スマートプロジェクター「Xperia Touch」やコミュニケーションロボット端末「Xperia Hello!」を活用した法人向けソリューションについてレポートしたいと思います。

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NTTドコモ版はdocomoロゴ入り!有機EL搭載でブラビア画質となったソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SO-01L」を写真と動画で紹介【レポート】


有機EL搭載でブラビア画質となったフラッグシップスマホ「Xperia XZ3」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモが今冬から来春にかけて投入する「2018-2019冬春モデル」を10月17日に発表し、約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機ELディスプレイを搭載したAndroid 9.0(開発コード名:Pie)採用スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SO-01L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を11月上旬に発売する。

Xperia XZ3 SO-01Lはソニーブランドの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」のNTTドコモ版で、日本ではau版「Xperia XZ3(型番:SOV39)」やSoftBank版「Xperia XZ3(型番:801SO)」も販売され、Xperiaシリーズ初の有機EL搭載によって有機ELテレビ「BRAVIA(ブラビア)」画質になったことが最大の特長だ。

主なスペックとしてQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 845(SDM845)」(2.8GHzクアッドコア+1.8GHzクアッドコア)や4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GBまで)、3200mAhバッテリー、2.4および5GHzによるIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0など。

また防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)に対応するほか、日本向けのXperia XZ3ではおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグにも対応し、さらにNTTドコモ版では高速通信サービス「PREMIUM 4G」によって下り最大988Mbpsおよび上り最大131.3Mbpsに対応する。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が実施されており、本体価格は本体価格98,496円(分割4,104円/月×24回)、新規契約および機種変更での実質負担額は57,024円、乗り換え(MNP)の場合は実質負担額が40,176円となる。

そこで今回は発表会に併設された展示会場にて実際にXperia XZ3 SO-01Lをタッチ&トライしてきたので外観や製品の特長などを写真と動画で紹介していく。

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NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SO-01L」を発表!エクスペリア初の有機ELで、縦長6インチ画面搭載。価格は本体代9万8496円の実質4万176円から、11月上旬発売


docomoからもソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」が登場!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、アスペクト比9:18の縦長なHDR対応の約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機EL「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 9.0(開発コード名:Pie)採用スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SO-01L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

同機はSonyの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」のNTTドコモ版で、日本ではすでにau向け「Xperia XZ3 SOV39」およびSoftBank向け「Xperia XZ3」が発表されており、NTTドコモ向けを含めて各機種ともに発売時期は2018年11月上旬を予定しています。また発売に先立ってすでに本日10月17日13時00分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

価格(税込)はドコモオンラインショップでは、本体価格98,496円(分割4,104円/月×24回)で、月々サポートが新規契約および機種変更(契約変更含む)で-1,728円/月×24回(総額-41,472円)、他社から乗り換え(MNP)で-2,430円/月×24回(総額-58,320円)の実質負担額が新規契約および機種変更(契約変更含む)で57,024円(分割2,376円/月×24回)、MNPで40,176円(分割1,674円/月×24回)となっています。

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au向け最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SOV39」を写真と動画で紹介!ブラビアを手のひらに再現するエクスペリア初の有機ELディスプレイ搭載【レポート】


au向け最新エクスペリア「Xperia XZ3 SOV39」は11月下旬発売!写真と動画でチェック

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、都内にて「au 2018 秋冬モデル タッチ&トライ」を開催し、au向け「2018年秋冬モデル」を発表し、ソニーブランドの「Xperia」シリーズとしては初のディスプレイに有機Eパネルを採用したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SOV39」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2018年11月上旬に発売する。

主なスペックとして、OSは最新のAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、チップセット(SoC)にはQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 845」、内蔵メモリー(RAM)には4GB LPDDR4X、内蔵ストレージには64GB UFS、外部ストレージにはmicroSDXCカードスロット(最大512GBまで)となる。

ハイエンドモデルに相応しく、防水(IPX5・IPX8)や防塵(IP6X)に加えて、au版ではおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグにも対応する。なお、3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載となっているため、USB Type-C – 3.5Φ変換ケーブル01(TVアンテナ機能付き)が付属し、地上デジタルテレビ視聴時にも利用するようになっている。

発売に先駆けてすでに本日10月12日よりauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格は市場想定本体価格が9万円台後半となる見込み。今回は、KDDI直営店での先行展示もはじまっているが、タッチ&トライイベントの会場で実際にXperia XZ3 SOV39の実機を触ることができたので、写真と動画で紹介する。

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