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Amazonタイムセール祭りが4月20〜23日に開催!iPadやMacBook、Apple Watchが対象に。LINE Payカード払いなら「平成最後の超Payトク祭」でさらに最大20%還元も


Amazonタイムセール祭りが本日4月20日から実施!iPadなどが対象に

アマゾン ジャパンが運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )にて毎月恒例の「Amazon タイムセール祭り」を2019年4月20日(土)9:00〜4月23日(火)23:59まで開催するとお知らせしています。

同社ではタイムセール祭りの対象商品となるうちで「ちょっと見せます目玉商品」としてアップルのタブレット「iPad」やノートパソコン「MacBook」、スマートウォッチ「Apple Watch」が含まれていることを予告しています。なお、現時点では販売価格や対象製品の詳細は不明で、タイムセール祭りが開始されてから明らかにされると見られます。

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AmazonとGoogleが映像系の製品とサービスで和解して相互協力!Fire TV向けYouTubeアプリやChromecastおよびAndroid TV向けPrime Videoアプリをそれぞれ提供へ


Fire TV向けYouTubeアプリやChromecast・Android TV向けPrime Videoアプリが提供!

Amazon.com(以下、Amazon)およびGoogleは18日(現地時間)、これまで対立してきたセットトップボックス(STB)および動画配信サービスなどにおいて和解し、今後数カ月のうちにそれぞれ公式にサービスを提供し合うと発表しています。

両社ではAmazonがGoogleのスティック型STB「Chromecast」シリーズの販売を停止したり、GoogleがAmazonのSTB「Fire TV」シリーズにYouTubeアプリを提供しなかったりしてきましたが、ついに和解して相互に協力することになりました。

まずはChromecastやスマートテレビ「Android TV」向け「Prime Video」アプリ、Fire TVやFire TV対応スマートテレビ向けのYouTubeアプリが数ヶ月以内に提供され、今年後半にはFire TVなど向けに「YouTube Kids」や「YouTube TV」のアプリも登場予定だということです。

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アマゾン ジャパン、Amazonプライム会員の料金を値上げ!年会費3900円または月会費400円から年会費4900円または月会費500円に


日本のAmazonプライムの会費が値上げ!

アマゾン ジャパンは12日、同社が運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )における有料会員サービス「Amazonプライム」の会費を改定するとお知らせしています。

改定後の価格(金額はすべて税込)は年会費が4,900円、月会費が500円となり、変更前の年会費3,900円および月会費400円と比べるとそれぞれ年間1,000円および1,200円の値上げとなっています。

なお、改定後の会費は2019年5月17日以降の請求から適用されますが、例えば、月会費から年会費に変更といった会費プランを4月12日以降に変更する場合は改定後の会費が適用されるとのことです。

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Amazon、明るさ調節ができるフロントライトを備えた6インチE-inkディスプレイ搭載の電子書籍リーダー「Kindle(第10世代)」を発表!日本では4月10日発売で、価格は8980円から


アマゾンから新Kindleが登場!低価格ながらフロントライトを搭載

Amazonは20日(現地時間)、同社が開発・販売する電子書籍リーダー「Kindle」シリーズにおいてベースモデルとなる6インチサイズの新機種「New Kindle」を発表しています。新たにディスプレイの明るさ調整ができるフロントライトを内蔵し、無線LAN(Wi-Fi)のみに対応したWi-Fiモデルのみとなっています。

これを受けてアマゾン ジャパンは20日、同社が運営するWebストア「Amazon.co.jp」にて「Kindle 電子書籍リーダー Wi-Fi 4GB ブラック 広告つき (Newモデル)」を2019年4月10日(水)に発売すると発表しました。価格(税込)は「広告つき」が8,980円、「広告なし」が10,980円。

なお、ノーマルのKindleとしては2014年に発売した「Kindle(第7世代)」以来で、2019年に発売される第10世代のため、以下では「Kindle(第10世代)」とします。これにより、Kindleシリーズとしては6インチの上位モデル「Kindle Paperwhite」と7インチの最上位モデル「Kindle Oasis」というラインナップとなりました。

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秋吉 健のArcaic Singularity:限りなく透明に近いレビュー。形骸化した評価システムと無価値なレビューの山から有用なレビューをどう守るべきかを考える【コラム】


商品レビューのあり方について考えてみた!

出不精な筆者は仕事柄、そして私事でもオンラインショップをよく利用します。最近はスマートフォン(スマホ)用のスタイラス(タッチペン)を色々と試しており、その度に「これは使いやすい」とか「これはイマイチ」などと自分なりの評価をしていたりします(スタイラスについての記事も近日中に執筆予定)。

当然商品を購入する際には、メーカーやショップによる説明だけではなく購入者による評価(レビュー)も必ず目を通します。これは使いやすいのかな?持ちやすさは?耐久性は?……メーカーの売り文句だけでは分からない部分を補ってくれるのがユーザーレビューであり、良い意味で主観的な評価を読めるからです。

しかし最近、このレビューシステムが正しく機能していないように感じることが多々あります。業者による、いわゆる「サクラ」のレビューであったり、モンスタークレーマーの如き支離滅裂な低評価であったり。もちろんそれらのレビューは一目見れば判断がつきますが、しかしそれらの「読むに値しないレビュー」が大量に投稿され、真面目なレビューを探し出すのに一苦労することも少なくありません。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する「Arcaic Singularity」。今回はそんな商品レビューの現実と本来あるべき姿、そして状況を改善する手段について考えます。

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