S-MAX

ApplePay

dポイント7%還元の「ローソン Apple Pay&Walletでポイント7倍キャンペーン」が4月17日まで実施中!進呈上限なし


dポイントカードがApple Walletに登録可能に!ローソンで7%還元キャンペーンが実施中

NTTドコモは18日、コンビニエンスストア「ローソン」における買い物の際にiPhoneやApple Watchで「Apple Wallet」に登録したdポイントカードを提示して決済サービス「Apple Pay」にて支払った場合に通常の7倍のdポイントを進呈する「ローソン Apple Pay&Walletでポイント7倍キャンペーン」( https://dpoint.jp/ctrw/web2/src/dpc_lp_lawson_200218.html )を実施するとお知らせしています。

期間は2020年2月18日(火)0:00~2020年4月17日(金)23:59まで。対象店舗は全国のローソンおよびナチュラルローソンで、ローソンストア100やその他一部店舗は対象外となり、タバコや切手、金券、商品券、調剤および保険適用となる医療品などの一部の商品やサービスおよびセールなどにおける買い物は対象外となるとのこと。

通常、税抜100円ごとに1ポイントが進呈されますが、それに加えてボーナスポイントとしてdポイント(期間・用途限定)が税抜100円ごとに6ポイント進呈されます。進呈上限はなし。進呈時期は2月18日(火)から3月17日(火)までの分は5月末頃、3月18日(水)から4月17日(金)までの分は6月末頃進呈予定。有効期限は進呈日から約3か月間。

決済方法はApple Payに登録したクレジットカードおよび「iD」、「Suica」、「QUICPay」の種別は問わないとのですが、dポイントカードの読み取りとApple Payによる支払いを同時に行う場合は「Apple Payで」と言わないと対象とならないということなのでご注意ください。またdポイントでの支払分は対象外となります。その他、詳細な条件や注意事項はキャンペーンWebページをご確認ください。

続きを読む

日本コカ・コーラのスマホなど向け公式アプリ「Coke ON」にSuicaが登録可能に!ドリンクチケットやペンギンオリジナルグッズが当たるキャンペーンも実施


Coke ON ICにSuicaが登録できるように!モバイルSuicaやApple Payも対象

日本コカ・コーラと東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は8日、コカ・コーラの公式スマートフォン(スマホ)など向けアプリ「Coke ON」(コーク オン)で提供している電子マネー決済でスタンプがたまるサービス「Coke ON IC」において2020年1月14日(火)から新たにJR東日本の電子マネー「Suica」ヘの対応を開始すると発表しています。

Coke ONアプリのCoke ON ICにSuica(モバイルSuicaやApple Pay含む)を登録し、コカ・コーラが日本全国17万台(2019年12月時点)を設置している「マルチマネー対応自販機」に登録したSuicaを使ってドリンクを購入するだけで、Coke ONアプリ上のスタンプを貯められるようになっています。

またCoke ON ICをより多くの人に使ってもらうためにSuica対応開始に合わせて2月13日(木)23:59までの期間にCoke ON ICに登録したSuicaでの購入を対象に「Coke ONでSuicaを使おう!キャンペーン」( https://c.cocacola.co.jp/app/cp/202001_suica/i )を実施します。

キャンペーンではもれなくSuicaオリジナル 「Coke ON」スタンプ(1人1回限り)のほか、抽選でCoke ON賞(2本購入ごとに1口)「ドリンクチケット」(1万人)やSuica賞(6本購入ごとに1口)「Suicaのペンギンオリジナルランチボックスセット」(200人)または「Suicaのペンギンオリジナルステーショナリーセット」(300人)がプレゼントされるということです。

続きを読む

カメラのシャッター音が鳴らない台湾版「iPhone 11 Pro」のApple Pay(Suica)で日本の改札通過や買い物をしてみた!もちろんどちらもOK【レポート】


shimajiro@mobiler

以前に紹介したように標準のカメラアプリにてシャッター音を無音にできる台湾で購入したApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone 11 Pro」。目的だった「IIJmio」のイベントで使った後もせっかく買ったのでまだ使っている。

そこで今回は日本版とハードウェアが共通となった台湾版のiPhone 11シリーズということで、決済サービス「Apple Pay」に「Suica」を登録して鉄道運賃の支払い(改札通過)や買い物を試してみたのでその模様を紹介する。

続きを読む

JR東日本が10月1日より鉄道乗車でポイント還元を実施!モバイルSuica(Apple Pay含む)で2%、カードタイプで0.5%。100ポイントプレゼントキャンペーンも実施


JR東日本がSuicaで鉄道乗車なら10月1日よりポイント還元!

東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は3日、同社が提供しているポイントサービス「JRE POINT」( https://www.jrepoint.jp )が2019年10月1日(火)よりJR東日本が運行する鉄道に「Suica」を利用して乗車することでも貯まるようになると発表しています。なお、ポイントを貯めるにはSuicaをJRE POINTに登録する必要があり、無記名のSuicaや記念SuicaはJRE POINTに登録できないので貯まりません。

還元率はSuicaのチャージ残高で鉄道を利用したり、Suicaグリーン券の購入といった在来線ではカードタイプのSuicaの場合に0.5%、モバイルSuica(以下、同様にiPhoneやApple Wacthにおける「Apple Pay」に登録したSuica含む)の場合に2.0%、定期券の購入ではモバイルSuicaのみで2.0%となっています。

また今後は「タッチでGo!新幹線」の利用でもカードタイプで0.5%、モバイルSuicaで2.0%のポイント還元を2020年春以降、回数券のように繰り返してSuicaで乗車するとさらにポイントが貯まる仕組みを2020年12月以降に導入予定(詳細検討中)のほか、2021年春以降に「えきねっと」で切符を購入すると貯まる「えきねっとポイント」をJRE POINTに統合し、えきねっとで買うとJRE POINTが貯まるようにする予定だということです(詳細検討中)。

さらに2021年春以降は座席のアップグレードや新幹線・在来線特急に乗車できる特典チケットへの交換などにもJRE POINTのポイント(1ポイント=1円相当)が利用できるようになり(それぞれ詳細検討中)、さらに鉄道での利用場面が拡がる予定だとしています。

その他、サービス開始を記念してJR東日本管内の駅や電車内での広告展開を行うとともにはじめてJRE POINTにSuicaを登録するともれなく100ポイントがもらえるキャンペーンを9月3日(火)から12月31日(火)まで実施(付与時期は登録月の翌月末を予定)するほか、9月3日以降にモバイルSuicaの年会費を払った場合に年会費相当のJRE POINTをプレゼントします。

続きを読む

ヤマト運輸、宅急便の発送手続きをスマホで完結できるサービスを提供開始!送り先などのWeb入力やオンライン決済で集荷所に出すだけ。最大200円OFFも


宅急便の発送手続きをスマホで完結できる新サービスがリリース!

ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸は3日、同社が提供する荷物配送サービス「宅急便」の発送手続きを専用Webサイトで住所などの必要事項を入力してスマートフォン(スマホ)で完結できる新サービス( https://sp-send.kuronekoyamato.co.jp/smpTaqWeb/ )を2019年9月3日(火)に提供開始すると発表しています。

対象サービスは宅急便(発払い/着払い)および宅急便コンパクト(発払い)、クール宅急便(冷蔵/冷凍)で、支払いもApple Payや各社のキャリア決済などのオンライン決済を利用すれば、受付時に現金をやり取りする必要はありません。また近日中にコミュニケーションサービス「LINE」の友だちリストから届け先を選択すれば、住所を知らない相手にも荷物を送れるようになるということです。

料金は直営店では200円割引、コンビニエンスストアでは150円割引となり、まずは全国約4000か所のヤマト運輸直営店に荷物を持ち込むだけで、簡単に発送でき、今後は全国のセブン-イレブンやファミリーマートといった約3万9000か所の店頭にてサービスを順次拡大し、さらに便利に利用できるようになる予定だということです。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。