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NTTドコモ、docomo withスマホ「LG style L-03K」を発表!縦長な5.5インチFHD+液晶やS450、4GB RAM、おサイフケータイ、防水・防塵などに対応。価格は約4万円で6月下旬発売


docomo withスマホ「LG style L-03K」が登場!

NTTドコモは16日、今夏に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、アスペクト比9:18の縦長な約5.5インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「FullVision Display」を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用のエントリースマートフォン(スマホ)「LG style L-03K」(LG Electronics製)を発表しています。

発売時期は2018年6月下旬を予定し、すでに本日5月16日12時00分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

また月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円(税抜)が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種で、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が40,176円(1,674円/月×24回)。

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最新フラッグシップスマホ「LG G7 ThinQ」と「LG G7+ ThinQ」が発表!ノッチのある6.1インチQHD+縦長液晶やデュアルカメラ、Snapdragon 845、防水・防塵、耐衝撃など


LGの最新フラッグシップスマホ「G7・G7+ ThinQ」が正式発表!

LG Electronics(以下、LG)は2日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにあるメトロポリタンウエストにてプレスイベントを開催し、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG G7 ThinQ(型番:LMG710)」を正式発表しています。

LG G7 ThinQは前機種「LG G6」や「LG V30」の流れを汲む縦長画面を採用したハイエンドモデルで、新たに画面上部中央に切り欠き(いわゆる「ノッチ」)があるアスペクト比9:19.5の約6.1インチQHD+(1440×3120ドット)IPS液晶「FullVision Super Bright Display」(約564ppi)を搭載しました。

またLG V30をベースにAI(人工知能)の機能を強化したLG V30 ThinQと同じく主要機能の一部にAIを採用し、音声認識やVision AIなどの良く使う機能が強化されているほか、カメラの利便性向上しやテレビなどの家電との連携機能が強化されています。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージは4GB RAM・64GBストレージモデルと6GB RAM・128GBストレージモデルが用意されており、上位モデルは「LG G7+ ThinQ」として投入される国・地域もあるとのこと。販売時期は5月以降を予定し、韓国や北米、欧州、中南米、アジアの主要市場で展開される予定。

なお、日本における販売については現時点では明らかにされておらず、ここ最近のLGのフラッグシップスマホ「G」シリーズは発売されていないこともあり、投入されるかどうかは不明。また価格についても各国・地域での発表で明らかにされるとしています。

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次期フラッグシップスマホ「LG G7 ThinQ」が5月2日に発表へ!AIを活用したデュアルリアカメラやノッチのあるほぼ全画面デザインに。外観画像もリーク


次期フラッグシップスマホ「LG G7 ThinQ」が5月2日に正式発表!

LG Electronics(以下、LG)は10日(現地時間)、次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG G7 ThinQ」を現地時間(EDT)の2018年5月2日(水)に発表するとお知らせしています。発表に合わせてアメリカ・ニューヨークにあるメトロポリタンウエストで5月2日に、韓国・ソウルにあるI'PARKモールで5月3日にプレス向けイベントを開催するとしています。

LG G7 ThinQは「LG V30 ThinQ」と同様にAI(人工知能)を主要機能の一部に採用するモデルで、フラッグシップモデル「G」シリーズでは初のThinQ対応となり、LG V30 ThinQと同じく音声認識やVision AIなどの頻繁に使用される機能が強化され、カメラの利便性が向上しているほか、新たにテレビなどの家電との連携機能が強化されるということです。

またさまざまな製品のリーク情報を提供しているEvan Blass氏( @evleaks )氏によってLG G7 ThinQの外観画像も公開されているので、これまでの噂なども含めてまとめてLG G7 ThinQについての情報を紹介します。

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NTTドコモ、ジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」を3月23日に発売!限定1万台でまだ予約受付中。価格は12万5712円――オンラインショップの購入手続きは3月21日10時から


docomoがジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」を3月23日発売!

NTTドコモは19日、昨年10月に発表した「2017-2018年冬春モデル」のうちの人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾スマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(LGエレクトロニクス製)を2018年3月23日(金)に発売すると発表しています。

昨年12月20日よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店舗および公式Webサイト内から公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて予約受付が実施されており、ドコモオンラインショップで予約した場合には2018年3月21日(水・祝)午前10時から購入手続きが開始されます。

販売台数は1万台限定で完売次第、販売が終了となり、価格(税込)もすでに案内されているようにドコモオンラインショップでは新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)でともに125,712円(分割5,238円/月×24回)で、月々サポートなどの割引施策はありません。

なお、NTTドコモではJOJO L-02Kのタッチ&トライイベント「黄金体験GALLERYYYYYYY」を3月21日に東京・渋谷タワーレコードにて実施する予定。イベントはすでに3月10日に大阪で開催されましたが、好評だった模様で公式Twitterアカウント( @jojo_sma )ではその模様やJOJO L-02Kの紹介動画などが投稿されています。

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NTTドコモがジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」のタッチ&トライイベントを仙台駅前ビルAER2階で2月4日まで開催!聖地仙台で実機初お披露目、外観を写真と動画で紹介【レポート】


ジョジョ作者の出身地・仙台でジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」が実機初お披露目!

既報通り、NTTドコモが人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾のAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用プレミアムスマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(LGエレクトロニクス製)を2018年3月に発売すると発表しています。

1万台限定発売でドコモショップや量販店などのドコモ取扱店舗や公式Webサイト内にてオンラインで予約が行われており、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」での価格(税込)は新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)でともに125,712円(分割5,238円/月×24回)で、月々サポートなどの割引施策はありません。

これまで発表会などではモックアップの展示はあったものの、実機展示は一切なく正式発表で搭載されるコンテンツは案内されていましたが、今回2月3日(土)から4日(日)の2日間に渡って宮城県仙台市の仙台駅前の商業ビルAER2階アトリウムにて、タッチ&トライイベントが行われ、ついに謎に包まれていたJOJO L-02Kが実際に手にとって試せるようになっています。

ジョジョの奇妙な冒険の作者である荒木飛呂彦さんが宮城県仙台市出身ということで、これまでも原画展が行われたり、仙台市内の各施設看板の「仙台市」の表記が「S市杜王町」と変わるなどのコラボイベント「ジョジョフェス」が行われたりと、ジョジョの“聖地”とも言える仙台で初の実機お披露目となりました。

さっそく、仙台在住の筆者もイベントに行き、JOJO L-02Kの実機に触れて参りましたので、主に外観を中心にイベントの模様などを写真と動画で紹介したいと思います。

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