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大きさはあの携帯ゲーム機に近い!?2画面化もできる高コスパな高性能スマホ「LG G8X ThinQ」の外観やプリインストールアプリを紹介【レビュー】


一般的なスマホとしても2画面スマホとしても!2つのシルエットをもつG8X ThinQの外観とプリインアプリは如何に!?

12月6日にソフトバンクは同梱の専用ケースを装着することによって“デュアルスクリーン(2画面)”化できる超個性派なLGエレクトロニクス製のフラグシップスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」を発売しました。

必要に応じて一般的なハイエンドなスマートフォンとして、そして同梱のDual Screenケースを装着することで2画面スマートフォンとしても利用可能なコンバーチブルなスマートフォンで、その機能面における特徴以外にもフラグシップ級の性能にもかかわらず、本体価格55,440円(ソフトバンクのオンラインショップ価格)で購入可能というトンデモないコストパフォーマンスもポイントでしょう。

前回は「家電量販店で回線契約なしの一括購入からSIMロック解除、内容物の紹介」をお送りしましたが、本記事ではG8X ThinQの外観の解説とプリインストールアプリの紹介などをお送りしようと思います。


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ワイモバイル向けLGエレクトロニクス製スマホ「Android One X5」にAndroid 10へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を12月19日より順次提供


Y!mobileスマホ「Android One X5」がAndroid 10に!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は19日、携帯電話サービス「Y!mobile」向け「Android One」シリーズのスマートフォン(スマホ)「Android One X5」(LGエレクトロニクス製)に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2019年12月19日(木)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話回線(3G・4G)によるネットワーク経由(OTA)で実施し、更新の完了までに最大30分程度かかる場合があるとしています。なお、更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されます。更新後のビルド番号は「PKQ1.190918.001」、ソフトウェアバージョンは「X5LG20a」とのこと。

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コスパの良いデュアルスクリーンハイエンドスマホ「LG G8X ThinQ」を契約なしの単体で買ってみた!購入からSIMロック解除、開封して同梱品までを紹介【レビュー】


話題だらけの個性派合体スマホ「LG G8X」のレポートスタート!

ソフトバンクが携帯電話サービス「SoftBank」向けにディスプレイを搭載した専用ケースを装着することによって“デュアルスクリーン(2画面)”化できるフラグシップスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」を12月6日に発売しました。

本機はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855(SM8150)」や6GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージを搭載したハイエンド級の性能に加え、防水(IPX5/IPX8)および防塵(IP6X)やアメリカ国防総省制定の試験規格である「MIL-STD-810G」に準拠した耐衝撃などの耐性機能、ワイヤレス充電(Qi)に対応した非常に高性能なモデルとなっています。

また日本市場向けにワンセグおよびフルセグといった地上デジタルテレビやおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しつつ、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では本体価格(税込)が55,440円(1,155円/月×48回)と安く、さらに48回分割払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の製品に機種変更した場合に残りの残債が免除されるプログラム「トクするサポート」も利用できます。

そして何と言っても本機の最大の特徴として「LGデュアルスクリーン」と呼ばれる専用ケースを装着することで2画面スマホとして使えるのですが、この専用ケースが標準で同梱されています。文句なしのハイエンドスペックなスマホであり、さらにディスプレイが追加される合体型の特殊な専用ケースが同梱しているにもかかわらず、本体価格55,440円と驚くべき高いコストパフォーマンスとなっていると思われます。

今回、筆者はこのLG G8X ThinQを家電量販店にてSoftrBankの携帯電話回線契約を伴わない単体購入という形で入手しました。そこで今回は、実際に家電量販店でSoftBankの製品を単体購入をする場合の流れと、購入後すぐにSIMロック解除を行い、さらに開封して同梱品の紹介までをお送りいたします。
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ワイモバイル向け専用ペン内蔵エントリースマホ「LG Q Stylus」にAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


Y!mobileスマホ「LG Q Stylus 801LG」がAndroid 9.0 Pieに!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は2日、昨年12月に発売した携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けスマートフォン(スマホ)「LG Q Stylus(型番:801LG)」(LGエレクトロニクス製)に対して新しいプラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2019年12月2日(月)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)で実施し、更新の完了までに最大80分程度かかる場合があり、更新には本体の内蔵ストレージに空き容量が約1.5GB以上必要で、Wi-Fiでの更新を推奨しています。主な変更点は以下の通り。

・Android 9 アップデート
・セキュリティの向上
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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SoftBank向けスマホ「LG G8X ThinQ」と「AQUOS sense3 plus」が予約開始!本体価格は5万5440円と5万6880円で、それぞれトクするサポートを利用可能


SoftBankが「LG G8X ThinQ」と「AQUOS sense3 plus」を予約開始!価格も案内

ソフトバンクは29日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」のうちのスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」(LGエレクトロニクス製)および「AQUOS sense3 plus(型番:901SH)」(シャープ製)の事前予約受付を開始しています。

予約および販売はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて行われ、価格(税込)はソフトバンクオンラインショップや直営店ではLG G8X ThinQが55,440円(1,155円/月×48回)、AQUOS sense3 plusが56,880円(1,185円/月×48回)となっています。

また両機種ともに48回分割払いで購入して25ヶ月目以降に返却して次の製品に機種変更した場合に残りの残債が免除されるプログラム「トクするサポート」を利用した場合、プログラム利用料(非課税390円/月)を加えた実質負担額はLG G8X ThinQが1.545円/月×24回(総額37,080円)から、AQUOS sense3 plusが1,575円/月×24回(総額37,800円)からとなっています。

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