S-MAX

SC-01G

NTTドコモ、サムスン電子製スマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」にAndroid 5.0 LollipopへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


ドコモ版のGALAXY Note EdgeがAndroid 5.0に!

NTTドコモは23日、同社がすでに販売中の既存製品における「Android 5.x(開発コード名:Lollipop)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たに昨年10月に発売したスマートフォン(スマホ)「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)に対してAndroid 5.0 LollipopへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

ソフトウェア更新による主な変更点は以下の通り。スマホ本体(Wi-FiおよびXi、FOMA)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、それぞれ更新時間は約60分、約96分。更新期間は修理受付終了(現時点では未定)まで。スマホ本体で更新する場合のダウンロードファイルは1GBを超えた大きなサイズなので注意してください。

◯主なアップデート内容
1)画面デザインや操作感の刷新
・カラフルなデザインや、滑らかな動きと陰影による直観的な操作感で、新しい体験をお楽しみください。
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2)ロック画面への通知表示
・ロック画面を解除しなくても、最新の通知をすぐに確認できるようになります。また、必要に応じて通知表示する優先順位も設定可能です。
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3)改善される事象
・VoLTE通話中、まれに相手の声が途切れて聞こえる場合がある。

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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NTTドコモ、昨秋冬スマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」と「GALAXY S5 Active SC-02G」を「端末購入サポート」に追加!MNPなら本体価格19440円で実質負担額0円に


GALAXY Note Edge SC-01GとGALAXY S5 Active SC-02Gが端末購入サポートで割引に!

NTTドコモは19日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引くキャンペーン「端末購入サポート」に他社から乗り換え(MNP)時における「GALAXY Note Edge SC-01G」と「GALAXY S5 Active SC-02G」の2機種を2015年6月19日(金)10時より追加すると案内しています。

これにより、MNPの場合にはともに本体価格93,312円から端末購入サポート-73,872円が割り引かれ、本体価格19,440円となり、月々サポートが総額-19,440円のため、実質負担額が0円となっています。

なお、両機種は昨年秋冬モデルとして2014年10月に発売されたサムスン電子製スマートフォン(スマホ)で、ともにAndroid 5.x(開発コード名:Lollipop)へのOSバージョンアップが予定機種であることが発表されており、すでにGALAXY S5 Active SC-02Gには提供開始されています。

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ドコモスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」を台灣大哥大のLTE対応プリペイドSIMで使ってみた!テザリング利用や700MHz帯(Band 28)接続も可能【レポート】


shimajiro@mobiler

NTTドコモから販売されている今冬モデルのスマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)は同社初のTD-LTE対応やFDD-LTEの700MHz帯対応といった特長があり、海外で利用する場合にはより便利になっている。

今回、SIMロックを解除したGALAXY Note Edge SC-01Gを持って台湾に訪れたので、現地に携帯電話会社「台灣大哥大(台湾モバイル)」の4G LTE対応プリペイドSIMで使い、テザリング利用や台湾モバイルがメインで展開している700MHz帯(Band 28)への接続が可能なことが確認できたのでその模様を紹介する。

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NTTドコモ、チャイナ・モバイルとTD-LTEによる国際ローミングを11月19日に開始!iPhone 6やiPhone 6 Plus、iPad Air 2、GALAXY Note Edge SC-01Gで利用可能


NTTドコモが中国移動通信とTD-LTEで国際ローミングが利用可能に!

NTTドコモは17日、China Mobile Communications(中国移動通信、CMCC、以下、チャイナ・モバイル)と「TD-LTE」方式に対応した国際ローミングアウトサービスを2014年11月19日(水曜)より開始すると発表しています。

中国におけるTD-LTEネットワークとの接続は日本国内の携帯電話事業者として初めてとなり、TD-LTE対応機種を持っているユーザーは中国におけるLTE国際ローミングサービスを利用できるようになります。

なお、今回のサービス開始に伴い、FDD-LTE方式を含めたLTE国際ローミングアウトサービスは合計27の国・地域で利用できるようになっています。

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GALAXY SHOPで「GALAXY Note Edge」のフロストホワイトを予約して購入すると特典がプレゼントされるキャンペーンを実施


GALAXY Note Edgeのフロストホワイト予約購入キャンペーンが実施!

NTTドコモおよびauから11月13日(木)に発売される本体右側に曲面有機ELディスプレイを追加した5.6インチQuad HD+(1440+160×2560ドット)Supre AMOLEDディスプレイや2.7GHzクアッドコアCPU、3GBメモリーなどを搭載したハイスペックなAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)採用のスマートフォン「GALAXY Note Edge」(サムスン電子製)のFrost White(フロストホワイト)。

サムスン電子が日本国内で展開している家電量販店内に設置されたブランドショップ「GALAXY SHOP」にて事前に予約して11月16(日)までに購入した場合限定で素敵な特典をプレゼントする「【GALAXY SHOP限定】GALAXY Note Edge(フロストホワイト)予約購入キャンペーン」が実施されています。

また、11月13日にGALAXY SHOPで購入した場合にはさらなる特典もあるとのこと。特典が何になるのかは店舗によってことなるため詳細はGALAXY SHOP各店(店舗一覧は http://www.samsung.com/jp/galaxyshop にて)にお問い合わせください。

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NTTドコモ、右側曲面有機ELディスプレイ"エッジスクリーン"搭載ハイスペックスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」のFrost Whiteを11月13日に発売


ドコモスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」を11月14日に発売!

NTTドコモは11日、今冬から来春に発売する「2014-2015冬春モデル」のうちの本体右側に曲面有機ELディスプレイを追加した5.6インチQuad HD+(1440+160×2560ドット)Supre AMOLEDディスプレイや2.7GHzクアッドコアCPU、3GBメモリーなどを搭載したハイスペックなAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)採用のスマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)のFrost Whiteを2014年11月13日(木)に発売すると発表しています。

すでに発表した2014年9月30日(火)正午よりドコモショップや直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を行っており、価格はすでに紹介しているように実質負担額がドコモオンラインショップでは新規契約・機種変更で68,688円、他社から乗り換え(MNP)で24,624円となっています。

なお、ドコモオンラインショップでは購入手続き開始日は11月11日(火)16時以降からであることをお知らせしています。カラーバリエーションのもう1色Charcoal Blackは10月23日より販売されています。

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ナビタイムジャパン「NAVITIME」とジョルダン「乗換案内」のアプリが「GALAXY Note Edge」のエッジスクリーンに対応


GALAXY Note Edge」のエッジスクリーンに乗換案内とNAVITIMEが対応!

ナビタイムジャパンは23日、地図およびナビゲーションサービス「NAVITIME」のAndroid向けアプリがサムスン電子製スマートフォン「GALAXY Note Edge」の右側に搭載された曲面有機EL画面によるサブディスプレイ「エッジスクリーン」に対応したと発表しています。

また、ジョルダンは24日、交通の乗り換えを検索できる「乗換案内」が同じくGALAXY Note Edgeのエッジスクリーンに対応したと発表しています。両アプリともエッジスクリーン対応の機能は無料で利用可能。

GALAXY Note EdgeはNTTドコモから「GALAXY Note Edge SC-01G」およびauから「GALAXY Note Edge SCL24」が日本国内では2014年10月23日に発売され、合わせて両サービスがエッジスクリーンに対応したということです。

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NTTドコモ版右側曲面有機ELディスプレイ"エッジスクリーン"搭載ハイスペックスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」の気になる価格は?


ドコモスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」の価格を紹介!

NTTドコモから10月23日より順次発売される最新スマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)。10月23日にはカラーバリエーションのうちのチャコールブラックのみが発売され、残りのフロストホワイトは11月中旬以降に販売開始される予定。

特長はなんといっても本体右側に搭載された曲面有機ELディスプレイによるサブディスプレイ「エッジスクリーン」ですが、それ以外にも約5.6インチQuad HD+(1440+160×2560ドット)Supre AMOLEDディスプレイや2.7GHzクアッドコアCPU、3GBメモリーなどと非常にハイスペックになっています。また、GALAXY NoteシリーズとしてSペンによる快適な入力や操作も魅力です。

すでに発表した2014年9月30日(火)正午よりドコモショップや直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を行っていますが、今回は購入を検討している人に向けてGALAXY Note Edge SC-01Gの価格について紹介しようと思います。

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NTTドコモ、右側曲面有機ELディスプレイ"エッジスクリーン"を搭載したハイスペックスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」のCharcoal Blackを10月23日に発売!3G対応スマートウォッチ「Gear S」も同日発売


NTTドコモがスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」とスマウォ「Gear S」を10月23日に発売!

NTTドコモは20日、今冬および来春に発売する「2014-2015冬春モデル」のうちの本体右側に曲面有機ELディスプレイを追加した5.6インチQuad HD+(1440+160×2560ドット)Supre AMOLEDディスプレイや2.7GHzクアッドコアCPU、3GBメモリーなどを搭載したハイスペックなAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)採用のスマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)を2014年10月23日(木)に発売すると発表しています。

すでに発表した2014年9月30日(火)正午よりドコモショップや直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を行っており、価格は正確には明らかにされていませんが、実質負担額が新規契約・機種変更で6万円台後半、MNPで2万円台半ばとなる見込み。

その他、発売に合わせて公式アクセサリーブランド「docomo select」にてGALAXY Note Edge SC-01Gなどで利用できる3G対応スマートウォッチ「Gear S」およびGALAXY Note Edge専用GALAXY Note Edge Flip Wallet(フリップカバー)も同日10月23日に発売されます。

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右側曲面有機ELによるサブディスプレイを搭載したドコモスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」を写真と動画でチェック【レポート】


NTTドコモのエッジスクリーン搭載スマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」をフォト&ムービーレビュー!

既報通り、NTTドコモは30日、今冬および来春に発売・開始する新モデルや新サービスを披露する「2014-2015冬春モデル新商品発表会」を開催し、サムスン電子製Androidスマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(以下、SC-01G)を発表した。

発売時期は10月下旬以降を予定しており、すでに昨日9月30日(火)正午12時からドコモショップや公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されている。価格は正確には公開されていないが、実質負担額が新規契約・機種変更で6万円台後半、MNPで2万円台半ばとのことだ。

SC-01Gは今年9月にドイツで発表されたグローバルモデル「GALAXY Note Edge」のNTTドコモ版で、昨冬モデル「GALAXY Note 3 SC-01F」(以下、SC-01F)の後継機種。ペン入力や性能が向上しているほか、新たに曲がったフレキシブル有機EL(Super AMOLED)ディスプレイを採用し、右側に追加する形で右側面をサブディスプレイ(サムスン電子では「エッジスクリーン」という呼称)として使えるようになっているのが特長だ。

これにより、ディスプレイはメインの約5.6インチQuad HD(1440×2560ドット)Super AMOLED(有機EL)と、右側面分の160×2560ドットが加わった(1440+160)×2560ドットと高い解像度による表示が可能となり、サブディスプレイに通知などの各種情報を表示可能。

また、NTTドコモ版は国内向けサービスのワンセグやフルセグ、NOTTV、おサイフケータイ(Felica)などに対応しているのに加え、北米などで利用できる700MHz帯(Band 17)や同社初のTD-LTE対応機種で国際ローミングで利用できるようになっている。

今回はこのSC-01Gについて実際に発表会後の展示会場にてタッチ&トライすることができたので写真と動画を交えて紹介する。なお、GALAXY Note Edgeの国内向けとしてはauからも「GALAXY Note Edge SCL24」が発表されており、同じく10月下旬以降に発売予定で、すでにグローバル版およびau版についても写真・動画レポート記事を公開しているので参考にしてみて欲しい。

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