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NTTドコモ、利用料からずっと1500円を割り引く施策「docomo with」の対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかに!新たに3機種と新色1機種を追加


docomo withの対象機種が販売台数70万台突破!対象機種も3機種追加

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、今年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の対象機種が70万台を突破したことを明らかにしています。

同社代表取締役社長の吉澤和弘氏は「docomo withは好評」だとし、新たに「MONO M-01K」および「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」の3機種を追加するほか、既存の「Galaxy Feel SC-04J」も新色「Aurora Green」を追加し、対象機種が「arrows Be F-05J」も含めて全5機種になることを紹介しました。

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NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense SH-01K」を発表!docomo with対象で、価格は一括3万456円にーー5インチフルHD IGZO液晶やオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載


docomoが新スマホ「AQUOS sense SH-01K」を発表!2017年11月上旬発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、シャープの新しいミッドレンジクラスの“新スタンダード”をうたう手頃な5インチサイズのAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS sense SH-01K」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2017年11月上旬を予定し、本日10月18日(水)11時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

また月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種で、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が30,456円(1,269円/月×24回)。

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シャープの新スタンダードスマホ「AQUOS sense」はauだけでなく、NTTドコモやSoftBankからも登場へ!SH-01Kの取扱説明書がGoogle Playストアにて一時公開


シャープの新スタンダードスマホ「AQUOS sense」がNTTドコモなどもからも登場に!

シャープが11月以降にau向けに提供する新しいスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense」がNTTドコモやSoftBankからも発売されそうです。先ごろ、Androidのアプリ配信マーケット「Google Playストア」にてNTTドコモ向け「AQUOS sense SH-01K」の取扱説明書が公開されていました。

またAQUOS sense SH-01Kと見られる製品は9月に米連邦通信委員会(FCC)の認証を取得しており(FCC ID「APY-HRO00251」、公開されている資料とau向け「AQUOS sense SHV40」のサイズがほぼ同じことからAQUOS senseのNTTドコモ向けではないかと見られます。

このAPY-HRO00251は同じ機種で「APY-HRO00252」と「APY-HRO00253」があるとされていることからNTTドコモやauだけでなく、SoftBankからも発売される可能性は高そうです。なお、AQUOS sense SH-01Kの取扱説明書は現在、Google Playストアから削除されていますが、GoogleキャッシュにWebページが残っています。

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