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Sony Mobile、狭額縁デザインの6インチスマホ「Xperia XA Ultra」を発表!光学手ブレ補正やライトに対応した1600万画素フロントカメラなどーーXperia CやXperia Mシリーズは廃止に


ソニーモバイルが大画面6インチスマホ「Xperia XA Ultra」を発表!

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は17日(現地時間)、新しいフラッグシップシリーズ「Xperia X」において大画面の約6.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia XA Ultra」を発表しています。

カラーバリエーションはGraphite BlackおよびWhite、Lime Goldの3色が用意され、海外市場にて2016年7月より順次発売されます。また、それぞれの本体色に合わせた手帳型のスタイルフリップカバー「SCR60」やスタイルカバー「SBC34」、「SBC32」も販売されるとのこと。

なお、これまで大画面モデルは「Xperia C」シリーズとして投入していましたが、すでにXperia Xシリーズに移行したフラッグシップモデル「Xperia Z」シリーズやミドルレンジモデル「Xperia M」シリーズとともに廃止になり、Xperia Xシリーズは少なくとも2018年までは継続されると台湾メディアが伝えています。

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デジタルカメラ「α」の技術を取り入れてカメラを強化!ドコモスマホ「Xperia X Performance SO-04H」を写真と動画でチェック【レポート】

生まれ変わったXperia登場!NTTドコモ向け「Xperia X Performance SO-02H」を写真と動画で紹介

既報通り、NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)トリルミナスディスプレイ for mobileや64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance SO-04H」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表した。

発売時期は2016年6月中旬を予定しており、すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約を開始している。価格は実質負担額で新規契約・機種変更で4万円台後半、他社から乗り換え(MNP)で3万円台前半の見込み。

今回はタッチ&トライコーナーに展示されていた試作機を写真と動画で紹介していく。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance SO-04H」を発表!5インチフルHD液晶やSnapdragon 820、3GB RAMなど――下り最大375MbpsやHD+対応VoLTEも - S-MAX」も参照して欲しい。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia Z5 501SO」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向け「Xperia Z4」がAndroid 6.0 Marshmallowに!

ソフトバンクは12日、同社がすでに販売中のSoftBank向け既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia Z5(型番;501SO)」に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年5月12日(木)より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(3G・4G・Wi-Fi)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、本体のみで更新する場合には完了までに最大80分程度かかるとしているほか、更新には内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要だということです。

ソニーモバイルコミュニケーションズではSoftBank向けXperia Z5のAndroid 6.0 Marshmallowの変更内容を「Android 6.0対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイルコミュニケーションズ」にて紹介しており、新しいUIおよびカメラ、アルバム、ライフログ、Movie Creator、ミュージック、ビデオ、ダイヤル・連絡先、カメラアドオン、Runtime Permission、Now On Tap、Dozeモード、App Standbyなどがあるということです。

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NTTドコモ、2015年夏タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモがXperia Z4 Tablet SO-05GにAndroid 6.0を提供開始!

NTTドコモは11日、同社がすでに販売中の既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia Z4 Tablet SO-05G」に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年5月11日(水)より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(Wi-FiおよびXi、FOMA)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、パソコン接続による更新は2016年5月12日(木)14時より実施可能。

更新時間はそれぞれ約108分および約43分で、利用する回線環境やバックアップするデータ量によって異なる場合があるとしています。更新後のビルド番号は「32.1.E.1.54」、更新前のビルド番号は「28.0.B.1.135」または「28.0.B.1.229」で、ビルド番号は「設定」→「タブレット情報」→「ビルド番号」から確認可能。

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新ミクペリアもある!?ソニーモバイル、スペシャルコラボ「初音ミク × Xperia」を公開ーーオリジナル楽曲がダウンロード可能


ソニーモバイルがスペシャルコラボ「初音ミク × Xperia」を公開!楽曲プレゼントも

ソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)は11日、同社のスマートフォン(スマホ)およびタブレットの「Xperia」シリーズとボーカロイド「初音ミク」のスペシャルコラボレーション(コラボ)企画「初音ミク × Xperia」( http://www.sonymobile.co.jp/special/voices39/ )を公開したとお知らせていします。

すでにスペシャルムービーやムービー内で使われている楽曲「VOICES Remix by callasoiled」が公開されているほか、今後、順次更新予定でボカロPが制作したオリジナル楽曲を初音ミク SOUND BOXとして期間限定で毎週水曜日に追加していく予定だという。

公開されたVOICES Remix by callasoiledや初音ミク SOUND BOXの楽曲はコラボページにXperiaシリーズでアクセスすると、フルバージョン(MP3形式)がダウンロード可能。

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NTTドコモ、新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance SO-04H」を発表!5インチフルHD液晶やSnapdragon 820、3GB RAMなど――下り最大375MbpsやHD+対応VoLTEも


NTTドコモが5インチスマホ「Xperia X Performance SO-04H」を発表!

NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)トリルミナスディスプレイ for mobileや64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance SO-04H」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬を予定しており、本日5月11日(水)10時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更で4万円台後半、MNPで3万円台前半の見込み。

Xperia X Performance SO-04Hは今年2月に世界最大のモバイル関連展示会「Mobile World Congress 2016(MWC 2016)」にて発表されたグローバルモデル「Xperia X Performance」のNTTドコモ向け製品です。すでにSoftBank向け「Xperia X Performance 502SO」やau向け「Xperia X Performance SOV33」も発表されており、これまで通りに大手携帯電話会社3社から発売されることになりました。

NTTドコモ向けは国内向けサービスのワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(Felica)といった日本市場に合った機能に対応しているほか、NTTドコモの各サービスのアプリがプリインストールされており、外観では背面の中央が「docomo」ロゴ、右上が型番「SO-04H」と記載されています。

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ソフトバンク、SoftBank向け最新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance 502SO」を発表!キャリアロゴはなく、ワンセグやフルセグ、おサイフケータイに対応で、下り最大262.5Mbpsに


SoftBank向けスマホ「Xperia X Performance 502SO」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計10000人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

ソニーモバイルの新しいフラッグシップスマホとして今年2月に発表された「Xperia X Performance」はこれまでのフラッグシップ「Xperia Z」シリーズに変わって展開され、前機種の「Xperia Z5」と比べると画面サイズが約5.0インチにサイズダウンしつつ、チップセットなどを最新の高性能な部品にしたハイエンドモデルとなっています。

SoftBank版は外観はグローバル版と同様で、機能的にはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(Felica)に対応しているほか、SoftBankの各サービスのアプリなどがプリインストールされています。

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au向け最新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance SOV33」を写真でチェック!海外版との外観の違いは?


au向け最新スマホ「Xperia X Performance SOV33」を写真で紹介!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは10日、今夏に発売する「2016年夏モデル」としてau向け約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」やQualcomm製64bit対応ヘキサコアCPU「Snapdragon 820(MSM8996)」(CPUに「Kyro」コアの2.15GHz×2+1.6GHz×2コア、GPUに「Adreno 510」)、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance SOV33」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2016年6月中旬以降に発売すると発表しています。

また、発売に先立って旗艦店「au SHINJUKU」および「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」、「au HAKATA」にて2016年5月11日(水)より、全国のauショップにて5月13日(金)以降順次先行展示し、全国5カ所で「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」を6月以降順次実施するとのこと。

新たなフラッグシップシリーズとなって初のXperia X Performance SOV33をタッチ&トライコーナーで触ることができたので写真で紹介していきます。

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KDDI、au向け最新エクスペリアスマホ「Xperia X Performance SOV33」を発表!5インチフルHD液晶やSnapdragon 820などを搭載ーーフルセグやおサイフケータイに対応し、6月中旬以降に発売


au向けスマホ「Xperia X Performance SOV33」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラーは10日、今夏に発売するau向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance SOV33」を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬以降を予定。また、旗艦店「au SHINJUKU」および「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」、「au HAKATA」にて2016年5月11日(水)より、全国のauショップにて5月13日(金)以降順次先行展示し、全国5カ所で「au × Xperia オーナーズパーティー Vol.3」を6月以降順次実施するとお知らせしています。

ソニーモバイルの新しいフラッグシップ「Xperia X」シリーズの最上位モデルとして今年2月に発表された「Xperia X Performance」は、従来までのフラッグシップ「Xperia Z」シリーズに代わって投入され、前機種「Xperia Z5 SOV32」と比べると画面サイズが約5.0インチにサイズダウンしつつ、チップセットなどを最新の高性能な部品にしたハイエンドモデルとなっています。

au向けでは機能的にはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(Felica)に対応しているほか、auの各サービスのアプリなどがプリインストールされ、外観では背面の中央はグローバル版と同様に「XPERIA」ロゴですが、下部に「au」ロゴと型番「SOV33」が記載され、横にラインか入っています。

また、3つの周波数帯をキャリアアグリゲーション(CA)で束ねる「3CC CA」対応し、LTE UE Category 9によって4G LTEとWiMAX 2+を束ねて下り最大370Mbpsおよび上り最大50Mbpsの高速データ通信が利用可能です。なお、下り最大370Mbpsは東京都渋谷駅周辺から順次提供予定。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia Z4 402SO」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向け「Xperia Z4」がAndroid 6.0 Marshmallowに!

ソフトバンクは25日、同社がすでに販売中のSoftBank向け既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(スマホ)「Xperia Z4(型番;402SO)」に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年4月25日(月)より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(3G・4G・Wi-Fi)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、本体のみで更新する場合には完了までに最大80分程度かかるとしているほか、更新には内蔵ストレージの空き容量が約1.5GB以上必要だということです。

ソニーモバイルコミュニケーションズではSoftBank向けXperia Z4のAndroid 6.0 Marshmallowの変更内容を「Android 6.0対応 OSバージョンアップ | ソニーモバイルコミュニケーションズ」にて紹介しており、新しいUIおよびカメラ、アルバム、ライフログ、Movie Creator、ミュージック、ビデオ、ダイヤル・連絡先、カメラアドオン、Runtime Permission、Now On Tap、Dozeモード、App Standbyなどがあるということです。

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