S-MAX

Xperia

SonyがIFA 2019に合わせてプレスカンファレンスを開催!日本時間では9月5日20時からライブ中継も実施。次期フラッグシップスマホ「Xperia 2」などを発表か


Sony Press Conferenceが9月5日に開催!次期フラッグシップスマホ「Xperia 2」が発表か

Sonyがドイツ・ベルリンにて2019年9月6日(金)〜9月11日(水)に開催される「IFA 2019」に合わせて現地時間(CEST)の9月5日(木)13:00〜13:45に発表会「Sony Press Conference and exclusive booth unveiling」を開催することが明らかになりました。また発表会の模様は公式Webサイトにてライブ中継も実施される予定です。

日本時間(JST)では9月5日20:00から。毎年さまざまな製品が発表されるIFAですが、今年もSony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)によるスマートフォン(スマホ)「Xperia」シリーズを含めて多数の製品が発表されると見られます。Xperiaシリーズでは次期フラッグシップモデル「Xperia 2」やミッドレンジモデル「Xperia 20」(ともに仮称)などが発表されると噂されています。

続きを読む

SoftBankのiPhone 8・XS・XS Max・XSやPixel 3a・3a XL、Xperia 1などの12機種がのりかえで1万800円OFFに!キャンペーン「機種購入サポート」を9月30日まで実施


SoftBankがキャンペーン「機種購入サポート」を実施中!機種代金がのりかえなら1万800円OFF

ソフトバンクが携帯電話サービス「SoftBank」にて他社から乗り換え(MNP)および「Y!mobile」からの番号移行(以下、のりかえ)にて対象のスマートフォン(スマホ)の本体代金を割り引くキャンペーン「機種購入サポート」を実施しています。期間は2019年9月30日(月)まで。

対象機種は「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」、「iPhone 8」、「Pixel 3a」、「Pixel 3a XL」、「AQUOS R3」、「Xperia 1」、「Xperia XZ3」、「AQUOS zero」、「HUAWEI Mate 20 Pro」、「AQUOS R2 compact」の12機種。それぞれ本体代金が10,800円OFFになります(金額はすべて税込)。

これまで7月17日からソフトバンクショップなどの店頭で実施してきましたが、新たに7月29日からは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」でも開始されました。条件は48回払いで対象機種を購入して「ウルトラギガモンスター+」の2年契約もしくは2年契約(フリープラン)、ハートフレンド割引に加入すること。

これにより、例えば、iPhone 8の64GBモデルなら通常本体代金86,400円が75,600円となり、半額サポートを利用すれば実質最大半額となるので37,800円からとなります。なお、データ定額 50GBプラスまたはデータ定額50GBプラス(データシェアプラス)を解除したり、変更その他の理由により終了した場合や機種変更、解約などの場合にはプログラム解除料5,000円(不課税)がかかるとのこと。

続きを読む

使い勝手はどう?ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」のサイドセンスやシネマワイドディスプレイによるマルチウィンドウなどを試す【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されており、これまで第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験、第4回目の基本的な動作速度や安定性について紹介してきました。

そこで今回は超縦長なシネマワイドディスプレイを活用したマルチウィンドウや最近の「Xperia」シリーズで導入されているサイドセンスをはじめとするXperia 1のユーザーエクスペリエンス(UX)について実際に使ってみた範囲で感じたことをまとめました。

続きを読む

最新のiPhoneにも引けを取らない快適さに驚いた!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の動作速度や安定性をチェック【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしています。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」やトリプルリアカメラが注目されていますが、基本性能も最新のハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 855」や6GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載しており、Xperia史上で最高スペックとなっています。

そこで今回は第1回目の外観・同梱品、第2回目の持ちやすさ、第3回目の映像体験の紹介に続いて基本的な動作速度や安定性についてチェックしましたので筆者の感想を交えながらお送りしたいと思います。

続きを読む

これぞ真骨頂!ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia 1」の超縦長のシネマワイドディスプレイで大迫力を感じながら映画やYouTube動画を観てみた【レビュー】


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモおよびau、SoftBankから販売されているソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。筆者もNTTドコモ向け「Xperia 1 SO-03L」を購入してレビューをしており、前回前々回は本体のデザインや持ちやすさについてチェックしてきました。

そんなXperia 1ですが、ここ数年ですっかり定着した縦長画面をさらに伸ばした超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」を搭載し、さらにソニーの映画撮影用デジタルビデオカメラ「CineAlta」の開発チームが監修した「クリエイターモード」に対応するなど、単に長いだけでなく有機ELを活かした非常に美しい表示となっています。

また音響面でも「ドルビーアトモス」に加え、ソニー・ピクチャーズエンタテイメントとの協業による3Dサラウンドや会話などをそれぞれの人の位置に配置する機能など、独自のチューニングが加えられているとのこと。

そこで今回は、Xperia 1の最大の特徴ともいえるこのアスペクト比21:9のシネマワイドディスプレイでの動画や映画の視聴について良いと思ったところと気になったところをまとめてご紹介いたします。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。