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ZenFone5

楽天モバイルにて「ZenFone 5」や「AQUOS SH-M01」、「Ascend Mate 7」の本体価格を半額にするセールが5月31日21時より順次開催!音声通話SIMとセットで


楽天モバイルで「セット販売端末の半額SALE!」が実施!

フュージョン・コミュニケーションズ(以下、フュージョン)が提供するNTTドコモから回線を借り入れた携帯電話サービス「楽天モバイル」における公式Webストア「楽天モバイル楽天市場店」にて2015年5月31日(日)21時より順次「セット販売端末の半額SALE!」を実施します。

対象機種は5月31日21時からの「AQUOS SH-M01」(レッド)の限定450台をはじめ、「ZenFone 5 A500KL(8GBモデル)」(ホワイト)の限定50台、「Ascend Mate 7」(シルバー)の限定450台、Ascend Mate 7(ブラック)の限定50台、AQUOS SH-M01(ホワイト)の限定50台が用意されています。

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ASUS、人気スマホ「ZenFone 5 A500KL」の台湾版LTEモデルにAndroid 5.x LollipopへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!日本版はまだ


台湾ではZenFone 5 A500KLにAndroid 5.x Lollipopが提供開始!

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)は29日(現地時間)、昨年のフラッグシップスマートフォン(スマホ)で日本でも低価格ながらそれなりに使える性能で人気となった「ZenFone 5(型番:A500KL)」の台湾版LTEモデル向けに最新プラットフォーム「Android 5.x(開発コード名:Lollipop)」にOSバージョンアップするソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

ファームウェアのバージョンは「TW_12.4.5.21(V12.4.5.21 for TW SKU)」で、ファームウェアのファイルサイズは819.44MB。

まずはお膝元の台湾向けということですが、日本向けもAndroid 5.x Lollipopにアップデートしてくれることを期待しています。

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楽天モバイルがブロガーイベントを3月16日に開催!参加者全員に人気のSIMフリースマホ「ZenFone 5」と1年間無料で使えるSIMカードをプレゼント


楽天モバイルブロガーイベントが3月16日に開催!

アジャイルメディア・ネットワーク(以下、AMN)は12日、同社が運営する企業イベントやモニターへの参加を募集するサービス「Fans:Fans」にてフュージョン・コミュニケーションズが提供する仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「楽天モバイル」を紹介する「楽天モバイルブロガーイベント」を2015年3月16日(月)に開催するとお知らせしています。

現在参加者を募集しており、募集定員は30名。参加費は無料(交通費はかかります)で、参加条件はブログを持っており、募集ページ記載「楽天モバイルお申し込み手順」にて契約し、満20歳以上の人となっています。応募締切は設定人数に達し次第となっているため、参加を検討している人は早めに申し込んだほうが良さそうです。

また、参加した場合には楽天モバイルで提供する「ZenFone 5(型番:A500KL)」(8GBモデル)と、1年間無料で利用できるSIMカード(2.1GBパックプラン)がプレゼントされ、楽天モバイルのサービスをモニターとして利用でき、代わりにブログにイベントなどについて1記事以上、ZenFone 5やSIMカードの使用体験について1記事以上、計2記事以上を2週間程度のうちに公開する必要があります。

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NTTレゾナント、「ラブライブ!」コラボの「ZenFone 5」を数量限定で販売!オリジナル背面カバーとケース、SIMカードがセットに


ゼロから始めるスマートフォン

NTTレゾナントは、SIMフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone 5(型番:AK500KL)」に人気スクールアイドルプロジェクト「ラブライブ!」のオリジナル背面カバーとケースをセットにした商品を公式Webショップ「NTTコムストア by goo Simseller」( http://www.goo.ne.jp/camp/lovelive/ )にて2015年1月30日(金)より数量限定で予約販売しています。価格は送料込みで32,400円(税込)。なお、2015年3月6日(金)以降に出荷されます。

今回のコラボレーション(コラボ)商品は低価格ながらそこそこの性能で人気となっているZenFone 5にラブライブ!に登場する「μ’s」メンバーをデザインした背面カバーとスマートフォンケースが付属します。

また、月額1,900円(税抜)からの利用料で使える「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMカードもセットになっており、音声通話および3G・LTEデータ通信が利用できます。

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スペック一新の「ZenFone 2」と「Pegasus」で世界市場を攻めるASUSーーPCメーカーらしい低価格と多数モデルで展開【山根康宏の“世界のモバイル”】


各国でヒットを飛ばしたZenFoneの後継モデル「ZenFone 2」が登場!

昨年は「ZenFone 5」が日本を含めた販売各国でヒット商品となったASUSTeK Computer(以下、ASUS)。2015年はラインナップを一新し、新製品でさらなるシェア拡大を目論んでいる。今月発表された新型の「ZenFone」シリーズはパソコン(PC)メーカーらしく多数の仕様のバリエーションモデルを展開、そして、さらなる低価格モデルとして新興市場向けの「Pegasus」も投入し、スマートフォン(スマホ)市場での地位を着々と高めようとしている。

ZenFoneシリーズは従来からのASUSのスマホ製品とは一線を画する低価格かつ高性能なラインナップとして2014年1月に開催された「CES 2014」で発表された。Intel製チップセットを搭載した4インチ、5インチ、6インチの3モデルが用意され、このうち5インチモデルのZenFone 5は価格の手ごろ感と使いやすいサイズが瞬く間に大人気となった。

最初に販売された台湾では定価よりも高値で転売されるほどの注目製品となり、ASUSの予想を上回るほどの売れ行きとなり、一時は品切れ状態が続いたほどだ。

その後は各国での展開も始まり、Qualcommチップを搭載した「ZenFone 5 LTE」も日本など先進国に積極的に投入された。一方フィリピンなど新興国にはディスプレイ解像度をqHD(960×540ピクセル)に落とした「ZenFone 5 Lite」も投入されるなど、ZenFoneファミリーは着々と製品バリエーションを増やしていった。

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【年末企画】市場の成熟化で魅力ある商品に乏しかった2014年!安価で使えるSIMフリースマホに期待?(スポーツライター・こば編)

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安価なSIMフリースマホの需要が高まるか?

今年も1年の振り返りを行なう「年末企画」の記事ということで、携帯電話、スマートフォン(スマホ)周りの1年間を振り返りたいと思います。

とはいえ、筆者は今年、スマホやタブレットの本体の購入はゼロ……それまで複数契約していたNTTドコモの回線はすべて今年解約し、手持ちのスマートフォンは昨年末購入の「Xperia Z1 f SO-02F」だけとなりました。

その他、ソフトバンクモバイル「Photo Vision」やワイモバイルに社名が変わる直前のPHS購入などはありましたが、今年は"回線整理の1年"となりました。

というわけで、あまり購入ができなかったのですが、自分の状況も含め市場全体を振り返ってみたいと思います。


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DMM.com、NTTドコモのMVNOによる携帯電話サービス「DMM mobile」を12月17日に開始!月額660円からで、最大2ヶ月基本料無料のオープン記念キャンペーン実施ーー機種セットも多数用意


月額660円からの携帯電話サービス「DMM mobile」がスタート!

DMM.comは17日、NTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「DMM mobile」を2014年12月17日(水)に提供開始すると発表しています。

料金プランはデータ通信のみの「データSIMプラン」と音声通話対応の「通話SIMプラン」が用意されており、それぞれ月当たりのデータ通信量が1GBおよび3GB、5GB、7GB、8GB、10GBと6プランが用意されており、データ通信のみなら月額660円から、音声通話対応なら月額1,460円からとなっています。

また、複数のSIMカードを発行する「シェアコース」もあり、例えば、最大3人まで使って月額2,780円から。なお、それぞれに初期登録手数料が3,000円かかり、通話SIMプランは他社から乗り換え(MNP)も利用できます。価格はすべて税抜。

さらに、上記は回線(SIMカード)のみの契約となりますが、スマートフォン(スマホ)およびタブレットとのセット販売もあり、機種は「freetel LTE XM」および「LG G2 mini」、「ASUS Nexus 7(2013)」、「ASUS ZenFone 5」、「Huawei Ascend G6」、「Huawei Ascend Mate7」の6機種がラインナップされており、それぞれ一括払いおよび分割払い(24回)ができます。

この他、オープン記念キャンペーンとして新規で音声通話対応プランを契約すると月額基本料金が最大2ヶ月間無料になるほか、データ通信のみのプランも含めて新規契約した場合に月々の請求月の10%分のDMMギフト券がプレゼントされ、2015年1月31日までに契約してオンラインゲーム「DMMゲームズ」のプロフィール登録を完了させると1000ポイントがプレゼントます。キャンペーン期間は基本料最大2ヶ月無料は2015年2月28日まで。

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ニフティ、NTTドコモのMVNOによる携帯電話サービス「NifMo(ニフモ)」の提供開始!専用アプリからショッピングをすると割引があるなどの多彩なサービスを提供


ニフティがNTTドコモのMVNOサービス「NifMo」を開始!

ニフティは26日、NTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「NifMo(ニフモ)」を2014年11月26日(水)より提供開始したと発表しています。

データ通信プランが月当たりのデータ通信量上限が2GBの「2GBプラン」が月額900円、4GBの「4GBプラン」が月額2,500円、7GBの「7GBプラン」が月額3,500円で、これにオプションとしてSMS対応が月額250円、音声通話対応が月額700円などが利用できます。

また、SIMフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone 5(型番:AK500KL)」(ASUSTeK Computer製)の16GBとのセットも用意され、分割1,297円/月×24回(一括31,112円)で、例えば、2GBプランの音声通話対応で利用する場合には月額2,897円となります。

さらに、サービス開始からスマホセットを申し込んだ場合に月額料金から200円割引、すでに同社のインターネット接続サービス「@nifty」を利用のユーザーはさらに200円割引になる「NifMo スタートキャンペーン」を実施されます。キャンペーン期間は2015年1月31日(土)まで。価格はすべて税抜。

この他、専用アプリ「NifMo バリュープログラム」を経由して同社が提携する100以上のショッピングサイトで買い物をしたり、おすすめアプリをダウンロードしたりすることによって毎月の利用料金が割り引かれたり、専用アプリ「NifMo コネクト」によって宅内無線LAN(Wi-Fi)や同社が提供するWi-Fiスポットへの接続を自動で切り替えることができるなど、「NifMo あんしん保証」や「NifMo 訪問レクチャー」などの多彩なサービスが用意されています。

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ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone 5」を使いはじめてから2週間の印象を紹介!操作感はサクサクだけどカメラがイマイチ【レビュー】


shimajiro@mobiler

ASUS JAPANから日本国内にて今月8日に発売されたSIMフリーのASUSTeK Computer(以下、ASUS)製スマートフォン(スマホ)の「ZenFone 5(型番:A500KL)」。購入後に使いはじめてから約2週間が経過するので、これまでの間で感じたことをレビューとして紹介する。

一言で言えば3万円前後(16GB版)で買えるSIMフリースマホとしては非常にコストパフォーマンスが高く、国内だけでなく海外でも使えるSIMフリーモデルを格安で運用したいという場合にオススメできる一台だと感じた。

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SIMフリースマホ「ZenFone 5」の日本向けLTEモデルと香港向け3Gモデルの違いを比較してみた(後編)【レビュー】


今度は内側を比較!国内モデルと香港3Gモデルとの差は?

高い質感と完成度であるにもかかわらず、比較的低価格で提供されているASUSTeK Computer(以下、ASUS)製のSIMフリースマートフォン「Zenfone 5」。

売れ行きも上々なようで一部店舗では、品切れを起こすところも出てくるなど、SIMフリースマートフォンとしては頭1つ出た人気となっているようです。

さて、前回の比較記事では国内向けLTEモデルと香港で販売されている3Gモデルの個装箱や外観の違いなどを紹介しましたが、今回は中身の部分における両機種の違いを写真を交えてレポートします。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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