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オプテージ、携帯電話サービス「mineo」の「2020年冬 新サービス説明会」を1月29日13:30から開催!ライブ配信も実施し、これまでより映像もきれいに


マイネオ(mineo)が1月29日に発表会を開催!ライブ中継もYouTubeとTwitterで実施

オプテージは24日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において「2020年冬mineo新サービス説明会」を2020年1月29日(水)13:30から東京にて開催するとお知らせしています。

説明会ではmineoにおける新サービスなどの取り組みなどが発表される予定で、説明会の内容はコミュニティーWebサイト「マイネ王」の告知記事( https://king.mineo.jp/magazines/special/1240 )に同日16:00から順次、会場の写真や様子なども含めて追記・更新する予定だとのこと。

また説明会の模様はmineoの公式YouTubeチャンネル( @mineoofficial )および公式Twitterアカウント( @mineojp )にて同日13:30頃からライブ配信も行うとのこと。mineoのライブ配信はこれまでiPhoneを使ってFacebookなどでライブ配信をしていましたが、今回は配信機材を準備して行うことで従来よりも映像もきれいに音声もしっかりと視聴できるようになる予定だとしています。

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携帯電話サービス「mineo」のコミュニティーWebサイト「マイネ王」で5周年記念企画キャンペーンが開催!ミッションクリアで参加者全員に最大4.5GBがプレゼント


マイネオでマイネ王5周年記念企画キャンペーンが実施中!

オプテージは14日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )においてキャンペーン『マイネ王5周年記念企画「怪盗X再び!マイネ王の5年間を取り戻せ!」』を実施するとお知らせしています。

mineoの使い方などを利用者同士で助け合うことなどを目的に運営されている公式コミュニティーWebサイト「マイネ王」の5周年を記念した企画で、マイネ王のユーザーが公式アプリ「mineoアプリ」にて利用できる「mineoさんぽ」で歩みポイントを稼ぎ、5つの「絆ミッション」を達成することでマイネ王の5年間の歴史を取り戻していくイベントだとのこと。開催期間は2020年1月14日(火)からマイネ王の5年間を取り戻し次第終了。

怪盗Xからマイネ王を取り戻すことができれば、参加ユーザー全員に高速データ通信容量(パケット)がプレゼントされ、まず全員の歩みポイントが5億歩を超えて絆ミッションをクリアした場合に全員に2GB、その後に絆ミッションをクリアすると出題される「追加ミッション」をクリアすると全員に500MBが各追加ミッションごとに付与されます。

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携帯電話サービス「mineo」にて2020年新春企画「マイネオ七福神」が1月31日まで実施中!おみくじを引くともれなく100MB〜10GBがプレゼント


格安SIMのマイネオで最大10GBのパケットをプレゼント中!

オプテージは6日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において2020年新春企画「マイネオ七福神」を実施するとお知らせしています。

マイネオ七福神はmineoの公式Webコミュニティーサイト「マイネ王」内にある専用Webページ( https://king.mineo.jp/campaign_omikuji/5 )にてくじを引くと出た福袋によって最大10GB(10240MB)の高速パケット通信量がプレゼントされるキャンペーンで、期間は2020年1月6日(月) ~ 2020年1月31日(金)23時59分まで。

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スマホやタブレット、5Gなど……携帯電話市場の2020年はどうなる?NTTドコモやKDDI(au)、ソフトバンク、UQ、楽天などの年頭所感をチェック


2020年はどうなる!?携帯電話会社などの年頭所感を紹介

昨年「2019年」はここ数年で徐々に進んできた携帯電話における通信費と製品代金を分ける分離プランが完全に導入されたことに加え、総務省によるガイドラインによって通信費を見込んだ製品代金からの割引が最大2万円(税抜)までと制限が厳しくなり、消費税の増税と合わせてこれまで以上にコストパフォーマンスが重視されました。

これにより、スマートフォン(スマホ)などの製品でも価格が高い高性能モデルではより付加価値の高い製品がより高い価格で販売され、次世代を見据えたフォルダブルスマホ「Galaxy Fold」に至っては製品価格が約25万円と携帯電話が普及してからでは類を見ないほどの価格となり、一方で「AQUOS sense3」や「OPPO Reno A」などのコストパフォーマンスの高いミッドレンジクラスの製品や最新ではない機種が販売台数を伸ばしています。

技術的にはディスプレイパネルを折り曲げられるフォルダブルのほか、マルチカメラ化がさらに加速して従来までのデュアルやトリプルを超えたクアッドやペンタなどといった製品が急増しており、日本で人気の高い「iPhone」シリーズでも上位モデルの「iPhone 11 Pro」や「iPhone 11 Pro Max」はトリプルカメラによって光学ズームに加え、新たに超広角撮影にも対応してスマホカメラがさらに進化したと言えるでしょう。

一方、一昨年に起きた「ZTE問題」に続いて、アメリカと中国の関係から今度はHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)に対してアメリカが制裁を行っている「ファーウェイ問題」が今でも継続しており、今のところはまだ販売台数の減少などにはつながっていないものの、すでにAndroidに付随するGoogle Playなどが新規製品に利用できなくなっているほか、日本では「HUAWEI P30」シリーズの発売延期などが起きました。

そういった中で今年は日本でも次世代の「5G(第5世代移動体通信システム)」の正式サービスが提供開始される予定のほか、楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)としての携帯電話サービスも4月より正式に提供開始され、夏に行われる「2020年東京オリンピック・パラリンピック」も含めてさまざまな盛り上がりを見せそうです。

そんな「2020年」に各携帯電話事会社がどのような心づもりでサービスを提供していくのか、まずは各社の新年の挨拶、年頭所感をチェックしてみたいと思い、今回は、NTTドコモおよびKDDI(au)、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)、ソフトバンク(SoftBank・Y!mobile)、楽天、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)などの年頭所感などを以下にまとめて紹介します。

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iPhone 6・6 PlusをiOS 12.4.3にするとau回線のMVNOによる携帯電話サービスが利用できない不具合!IIJmioが案内し、現時点では原因・対処法ともに不明


再びau回線のMVNOが使えない!?iPhone 6・6 PlusをiOS 12.4.3にすると

インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は1日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している個人向け携帯電話サービス「IIJmio」( https://www.iijmio.jp )におけるau回線を用いた「タイプA」のSIMカードにて「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」をiOS 12.4.3にした場合に利用できないことがあるとお知らせしています。

また筆者の手持ちのオプテージがMVNOとして提供する携帯電話サービス「mineo」の同じくau回線のAプランのVoLTE対応SIMカードをiOS 12.4.3にしたiPhone 6 Plusに装着してみたところ同様に電波を掴めずに「圏外」となって利用できないことを確認しました。そのため、VoLTE対応のau回線によるMVNO全般に起きている現象である可能性が高そうです。

現時点で詳しい発生原因、回避策、復旧方法や時期等は不明としており、まだiOS12.4.2以前で使っているIIJmioのタイプAの利用者はiOS 12.4.3へのOSバージョンアップを行わないよう注意喚起を行っています。なお、同社ではすでにiOS 12.4.3にしてしまって利用できずに困っている場合にはIIJmioのNTTドコモ回線による「タイプD」への変更も検討するよう案内しています。

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