S-MAX

イベント

ベルサール秋葉原で開催中の新製品体験&販売イベント「Xiaomi EXPO 2025」に行ってきた!実際に新製品も購入してみた【レポート】


ベルサール秋葉原で開催中のイベント「Xiaomi EXPO 2025」を体験!新製品も購入

既報通り、Xiaomiの日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)がベルサール秋葉原(東京・秋葉原)にて新製品の体験イベント「Xiaomi EXPO 2025 〜いつもが変わる。世界が変わる。〜」(以下、Xiaomi EXPO 2025)を2025年9月26日(金)から9月28日(日)まで3日間限定で開催しています。さっそくプレオープンで取材してきましたので、どういったイベントなのかを紹介したいと思います。

なお、同社ではこのイベントに先立って同じ会場にてメディアなど向け「Xiaomi新製品発表会(2025年下期)」を開催しており、日本市場向け新製品としてスマートフォン(スマホ)「Xiaomi 15T Pro」および「Xiaomi 15T」やタブレット「Xiaomi Pad Mini」および「REDMI Pad 2 Pro」、「REDMI Pad 2 Pro 5G」、「REDMI Pad 2 Play Bundle」、スマートウォッチ「Xiaomi Watch S4」、ワイヤレスイヤホン「Xiaomi OpenWear Stereo Pro」、ディスプレイ「Xiaomi TV S Pro Mini LED」シリーズ(2025)などの多数を販売開始しています。

続きを読む

シャオミが9月26日に日本で新製品を発表!秋葉原で体験イベント「Xiaomi EXPO 2025」を9月26〜28日に実施。EV「SU7 Ultra」も初展示


シャオミが日本で9月26日に新製品発表を実施!イベントも秋葉原で3日間に渡って開催

Xiaomiの日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は17日、日本市場における2025年下期の新製品を2025年9月26日(金)に発表するとお知らせしています。合わせてそれらの新製品をいち早く体験できる新製品発表イベント「Xiaomi EXPO 2025 ~いつもが変わる。世界が変わる。~」をベルサール秋葉原にて9月28日(日)までの3日間限定で開催するとのこと。

イベントでは新製品の展示によるタッチ&トライや購入のほか、現在中国で注目を集めている高性能EV「Xiaomi SU7 Ultra」も日本初展示され、さらにイベント中にYouTubeライブ「Xiaomi モノづくり研究所 Online」の公開収録を実施して発表予定の新製品をいち早く紹介しながら来場者からの質問に答えたり、ファッションモデル・女優の菊池亜希子さんとフォトグラファーの黒田明臣さんをお招きしたカメラにまつわる特別トークステージを実施したりするということです。

また新製品についてより知ってもらうためにクイズ形式の来場者参加型ステージ「豪華景品が当たる!Xiaomiのことを知ろう!クイズ大会」を用意し、Xiaomiにまつわる4択クイズに参加者が答え、各ステージ上位者には新製品をプレゼントするとしています。他にもイベントにて実施する3つのコンテンツを体験すると、Xiaomi製品が当たる抽選会に参加できる「Xiaomi EXPO Quest -スタンプラリー-」も実施する予定となっています。

続きを読む

グーグルが一般向け体験イベント「Google Pixel 10『新しい未来 BOX』」を8月31日まで渋谷PARCOとSHIBUYA109渋谷店にて無料で開催中


体験イベント「Google Pixel 10『新しい未来 BOX』」が開催中!画像は渋谷PARCOのイベントイメージ

グーグル(以下、Google Japan)は26日、Googleが「Made by Google」として自社ブランドで展開する「Pixel」シリーズの最新スマートフォン(スマホ)「Pixel 10」シリーズを体験できる一般向けイベント「Google Pixel 10『新しい未来 BOX』」を2025年8月26日(火)から8月31日(日)まで渋谷PARCOとSHIBUYA109渋谷店(ともに東京・渋谷)にて開催するとお知らせしています。

イベントではキャッチフレーズ「新しい未来にのりかえよう。」のもとに最新フラッグシップスマホ「Pixel 10」や「Pixel 10 Pro」、「Pixel 10 Pro XL」、「Pixel 10 Pro Fold」で利用できる最新のAI機能を実際に体験できるようになっているとのこと。イベントの参加は無料で、AI機能を体験した場合にはPixel 10シリーズを模したアイス(アイスキャンディー)などがもらえるということです。

続きを読む

KDDIが「コミックマーケット106」で電波対策を強化!5G Sub6の2つの周波数帯を使ったDB-MMU対応の可搬型基地局で昨年比約2倍の接続が可能


KDDIが「コミックマーケット106」で電波対策強化を案内!auやUQ mobile、povoなどの利用者がより快適に

KDDIは14日、東京ビッグサイト(東京・有明)にて2025年8月16日(土)から17日(日)まで開催される「コミックマーケット106(以下、コミケ106)」において屋外で5G(第5世代移動通信システム)のSub6やスタンドアローン(SA)方式に対応した車載型基地局3台および可搬型基地局6台の計9台を設置するとお知らせしています。これにより、昨年と比較して約2倍の通信品質対策となるとのこと。

また東側の可搬型基地局3台には5G(Sub6)の2つの周波数(3.7GHz帯および4.0GHz帯)に対応した無線装置「Dual Band Massive MIMO Unit(DB-MMU)」を搭載しており、1つの周波数のみに対応した従来装置と比較して最大2倍のお客さまが接続できるようになります。なお、このDB-MMUに対応した可搬型基地局は今年7月に開催された「天神祭」(大阪・天満宮)にて日本国内初導入されています。

続きを読む

ソフトバンクが「コミックマーケット106」で電波対策を強化!5G SA整備やSub6の増強、移動基地局車の配備、StarlinkによるWi-Fi整備など


ソフトバンクが「コミックマーケット106」で電波対策強化を案内!SoftBankやY!mobile、LINEMOなどの利用者がより快適に

ソフトバンクは12日、東京ビッグサイト(東京・有明)にて2025年8月16日(土)から17日(日)まで開催される「コミックマーケット106(以下、コミケ106)」において来場する人に快適な通信サービスを提供するために高速・大容量通信が可能な5G(第5世代移動通信システム)のスタンドアローン(SA)方式による環境整備やSub6(3.9GHz帯)の増強、移動基地局車の配備、衛星通信サービス「Starlink Business」を活用した公衆無線LAN(Wi-Fi)サービスの環境整備などの電波対策を行うと発表しています。

コミックマーケットは1日に十数万人が来場する大規模イベントであり、SNS投稿や電子決済、地図アプリの利用など、スマートフォン(スマホ)などを使用する場面が多く、トラフィックが集中しやすい環境で、ソフトバンクではこれまでにもこうした状況下でも来場者が安心して快適な通信サービスを利用できるように会場のエリアごとの混雑傾向を踏まえた電波対策を毎年実施しており、その準備には動き始めが2カ月以上も前から実施しているということですが、今年もさまざまな方法で電波対策が行われることが案内されました。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア 楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT VI
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。