ジャパンディスプレイ、ハイエンドタブレット向けの10.1インチ4K2K液晶モジュールを開発!サンプル出荷を開始 ゼロから始めるスマートフォンジャパンディスプレイは23日、10.1インチタブレット向けの4K2K液晶モジュールを開発し、サンプル出荷を開始したと発表しています。モバイル向け4K2Kディスプレイを業界に先駆けて製品化していくとしています。開発されたのは、10.1インチで解像度が3840×2160ドット、画素密度365ppiのタブレット向けIPS液晶モジュールです。 2014/04/26 15:55 datacider タブレットニュース・解説・コラム