S-MAX

A201OP

ワイモバイルオンラインストアで年末年始セールが実施中!OPPO Reno7 AやXperia Ace IIIが特価に。OPPO Reno 5Aのアウトレットも一括1円から


Y!mobileの公式オンラインストアにて年末年始セールが開始!

ソフトバンクは15日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において対象製品がお得に購入できる「年末年始セール」を2022年12月15日(木)10:00から2023年1月13日(金)9:59まで開催するとお知らせしています。

まずは第1弾として5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」が他社から乗り換え(MNP)でシンプルM/Lを申し込んだ場合に32,820円OFFの4,980円となっているほか、5G対応エントリースマホ「Xperia Ace III(型番:A203SO)」がMNPでシンプルM/Lを申し込んだ場合に27,700円OFFの3,980円、新規契約でシンプルM/Lを申し込んだ場合に17,920円OFFの13,760円、機種変更でシンプルS/M/Lを申し込んだ場合に16,560円OFFの15,120円となっています。

また5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno5 A(型番:A103OP)」(eSIM対応版)のアウトレット品が再入荷し、年末年始セールとしてシンプルS/M/Lに申し込んだ場合にMNPで14,039円OFFの1円、新規契約で6,060円OFFの7,980円となっています。なお、MNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」、「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの番号移行は含まれません。

またアウトレット品は本体などに傷や汚れなどがある場合、SIMロック解除されている場合があるほか、外箱や保証書および説明書、付属品(USBケーブルやSIMカード取出用ピンなど)の同梱および発行は行っておらず、それら理由とした返品などは行っていないのでご注意ください。なお、ワイモバイルオンラインストアでは契約事務手数料や送料は無料となっています。

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ワイモバイル向け5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


Y!mobileの5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A A201OP」がAndroid 12(ColorOS 12)に!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「Y!moible(ワイモバイル)」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年11月28日(月)より順次提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G・5G)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、すでに提供されているOPPO Reno7 A CPH2353のメーカー版では約4.29GBとかなり大きくなっていますし、恐らく同じようなサイズとなると見られるため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。

更新後のビルド番号はメーカー版と同じ「A201OP_11_C.15」となっており、ビルド番号は「設定」から「デバイスについて」→「バージョン」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は「Android 12へのOSバージョンアップ」となっており、合わせて独自ユーザーインターフェース「ColorOS 12」となっています。

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ワイモバイルオンラインストアでキャンペーン「BLACK FRIDAY」が11月28日まで実施中!OPPO Reno7 A・Reno5 Aが一括1円からに


Y!mobileの公式オンラインストアにてBLACK FRIDAYキャンペーンが開始!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において対象製品がお得に購入できるキャンペーン「BLACK FRIDAY」を2022年11月16日(水)から11月28日(月)9:59までの期間限定で開催するとお知らせしています。

対象製品は5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」および「OPPO Reno5 A(型番:A101OP)」(アウトレット品)となっており、OPPO Reno7 Aは通常37,800円からのところを特別価格で14,800円から、OPPO Reno5 Aのアウトレット品は通常14,040円のところを特別価格で1円からで販売されています。

またOPPO Reno5 Aのアウトレット品は新規契約および他社から乗り換え(MNP)のみの一括払いのみで販売されており、機種変更では購入できないようになっているほか、両機種ともにMNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」、「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの番号移行は含まれません。

なお、すでに紹介しているようにワイモバイルオンラインストアではOPPO Reno7 Aの単体販売を開始しているほか、OPPO Reno5 AについてはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのOPPO Reno5 A A101OPは販売終了しており、eSIM対応版「OPPO Reno5 A(型番:A103OP)」についてもeSIMとのセットのみで販売となっています。

またアウトレット品は本体などに傷や汚れなどがある場合、SIMロック解除されている場合があるほか、外箱や保証書および説明書、付属品(USBケーブルやSIMカード取出用ピンなど)の同梱および発行は行っておらず、それら理由とした返品などは行っていないのでご注意ください。なお、ワイモバイルオンラインストアでは契約事務手数料や送料は無料となっています。

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ワイモバイルオンラインストアにて「OPPO Reno7 A A201OP」が単体販売開始!価格は3万6720円。新規契約・MNPなら1万4800円からに


Y!mobileオンラインストアでOPPO Reno7 Aが単体販売開始!BLACK FRIDAYキャンペーンで回線とセットなら割引が増額

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)の単体(白ロム)販売を開始しています。

価格(金額はすべて税込)は本体価格が37,800円で端末値引によって1,080円が割り引かれ、販売価格36,720円となっています。またワイモバイルオンラインストアでは2022年11月16日(水)から11月28日(月)9:59までキャンペーン「BLACK FRIDAY」を開催し、OPPO Reno7 A A201OPの回線契約とセットの場合に割引額を増額して新規契約および他社から乗り換え(MNP)でシンプルM/Lなら販売価格14,800円としています。

なお、単体購入の場合には携帯電話回線契約の必要はありませんが、メールアドレスと携帯電話番号、本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)が必要で、支払方法はクレジットカードのほか、代引きやPayPay残高払いも選べますが、一括払いのみとなっています。

また購入時に今後に各種手続きの際に本人確認に使うためとして「ネットワーク暗証番号」(任意の4桁の番号)の設定も必要とのこと。その他、ワイモバイルオンラインストアでは送料や回線契約時の事務手数料は無料となっていますが、MNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」および「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの移行は含まれないのでご注意ください。

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カメラ機能を前機種とガチ比較!5Gスタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」は「OPPO Reno5 A」から進化した?退化した?【レビュー】


最新機種「OPPO Reno7 A」と前機種「OPPO Reno5 A」のカメラ機能を徹底比較!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は、5G通信に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2022年6月23日(木)から販売している。

OPPO Reno7 Aはオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」をはじめ、移動体通信事業者(MNO)向けのキャリア版としてKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」版の「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」版の「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」を提供している。

OPPO Reno7 A CPH2353は、希望小売価格(金額はすべて税込)が44,800円。公式Webストア「OPPO公式オンラインショップ」や「OPPO公式楽天市場店」、「OPPO公式PayPayモール店」のほか、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイト、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラといった量販店、さらには仮想移動体通信事業者(MVNO)の「IIJmio」や「AEON MOBILE」、「QT mobile」、「goo Simseller」(OCN モバイル ONE)、「NUROモバイル」、「BIGLOBEモバイル」、「FiiMo」、「mineo」、「LinksMate」、MNOの楽天モバイルで取り扱われる。

au版やUQ mobile版、Y!mobile版も販売中で、詳細な価格や販路などについてはこちらの記事を参照して欲しい。

今回はそんなOPPO Reno7 Aと、前機種「OPPO Reno5 A(オッポ リノファイブ エー)」のカメラ機能について、実際に撮影した両機種の画像を中心に比較していく。記事内で使用している製品はメーカーからの貸し出し品でオープン市場向けメーカー版の「OPPO Reno7 A (型番:CPH2353)」と、筆者が普段利用しているY!mobile向け「OPPO Reno5 A(eSIM)(型番:A103OP)」となっている。

なお、以前にスペック自体の比較をした記事も掲載しているので、そちらも参考にしていただきたい。

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