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ミッドハイスマホ「Galaxy A51 5G」のNTTドコモ版「SC-54A」とau版「SCG07」にAndroid 12へのOSアップデートが順次提供開始


ミッドハイレンジスマホ「Galaxy A51 5G」のNTTドコモ版「SC-54A」とau版「SOG07」がAndroid 12に!

サムスン電子ジャパンは10日、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおいて2020年11月に発売されたミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「Galaxy A51 5G」のNTTドコモ版「Galaxy A51 5G SC-54A」およびau版「Galaxy A51 5G SCG07」に対して最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を順次提供開始するとお知らせしています。

提供開始日時はNTTドコモでは2022年5月10日(火)10時より、auでは2022年5月11日(水)10時よりとなっています。更新は両機種ともにスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)に加え、パソコン(PC)に接続して行う方法が用意されています。

更新時間はNTTドコモではスマホ本体のみの方法で約37分、パソコンに接続する方法で約68分、auではスマホ本体のみの方法で約20分、パソコンに接続する方法で約105分と案内されており、更新ファイルサイズはNTTドコモでは明らかにされていませんが、auではスマホ本体のみで約2.1GB、パソコンに接続する方法で約5.0GBとされています。

そのため、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。更新後のビルド番号はNTTドコモでは「SP1A.210812.016.SC54AOMU1CVC5」、auでは「SP1A.210812.016.SCG07KDU1CVC5」となり、Androidセキュリティパッチレベルは「2022年4月1日」となるとのこと。ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」から。主な更新内容はauでは以下ように案内しています。

<アップデート内容>
Android 12による機能・操作性の向上

○主な機能追加・変更内容/削除項目について
1)ビデオコラージュに対応します。
2)ウィジェットに新たなカレンダーデザインが追加されて今日の予定を確認できるようになります。
3)英語入力のテンキーフリック設定方法が変わります。
4)QWERTY配列のキーボードにおいて日本語/英語入力モードを切り替える「言語切替キー」の位置が変更されます。

○その他OSアップデートにおける機能追加・変更/削除/初期化項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける機能追加・変更/削除/初期化項目について(1.2MB)[PDF]
 ※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSCG07をご利用いただくための改善内容が含まれております。

○ Android 12共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?


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最新スマホ「Galaxy S22」のNTTドコモ版「SC-51C」を購入!開封して外観や同梱品、基本機能、キャンペーン応募などを紹介【レビュー】


新フラッグシップスマホ「Galaxy S22 SC-51C」を購入!まずはファーストインプレッション

既報通り、サムスン電子ジャパンが最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22」(Samsung Electronics製)の日本向け製品を発表し、NTTドコモから「Galaxy S22 SC-51C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Galaxy S22 SCG13」が4月21日に発売されました。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などで、それぞれ直営店における価格(金額はすべて税込)はGalaxy S22 SC-51Cが127,512円、Galaxy S22 SCG13が125,030円となっています。

またNTTドコモでは新規契約や機種変更、契約変更、他社から乗り換え(MNP)では「5G WELCOME割」で5,500円割引(ドコモオンラインショップでは新規契約は5,000ポイント還元)となり、いつでもカエドキプログラムを利用した場合は残価(24回目支払額)が54,120円に設定されており、特典を適用した場合の実質負担額は3,191円/月×23回(総額73,392円)となっています。

一方、auでは機種変更では「5G機種変更おトク割」で故障紛失サポートに加入すると16,500円割引(au Online Shopでは16,500円相当のau PAY残高による還元)、au Online Shopでは「au Online Shopお得割」で新規契約なら11,000円割引、MNPなら22,000円割引となり、スマホトクするプログラムでは残価(24回目支払額)が53,040円に設定されており、特典を適用した場合の実質負担額は3,130円/月×23回(総額71,990円)となります。

また発売を記念して「Galaxy S22|Galaxy S22 Ultra 予約&購入キャンペーン」を実施し、予約・購入して専用アプリ「Galaxy Members」から応募した場合にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds 2」(色は5色からランダム)がプレゼントされます。購入・応募期間は発売日から2022年5月15日(日)23:59まで。なお、NTTドコモ版ではmicroSDカードリーダー(試供品)も付いてくるとのこと。

筆者もドコモオンラインショップにてGalaxy S22 SC-51Cを購入したので、開封してGalaxy S22 SC-51Cの外観や同梱品、基本機能などを写真を交えて紹介しつつ、商品受け取り後にまず行った開通作業や各種キャンペーン応募などをレポートします。

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Galaxy POP-UP STUDIOにてBTSミニポスタープレゼントキャンペーンが5月に開催!S22シリーズ購入でシリアル入り限定コンプリートセットも


Galaxy POP-UP STUDIO BTSミニポスタープレゼントキャンペーンが5月1〜29日に実施!

サムスン電子ジャパンは29日、同社が展開する「Galaxy」ブランドにおける最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22」または「Galaxy S22 Ultra」などの製品を身近な場所でいち早く体験できる特設イベント「Galaxy POP-UP STUDIO」に対象期間内に来場して条件を満たした場合に「BTSミニポスター」をプレゼントするキャンペーンを2022年5月1日(日)から5月29日(日)まで実施するとお知らせしています。

賞品はGalaxy POP-UP STUDIOにてGalaxy体験をコンプリートしてSNSに指定のハッシュタグを付けて投稿するとBTSミニポスター(1種類)がもらえ、事前にを購入してからGalaxy POP-UP STUDIOにて購入したGalaxy S22・S22 UltraでNightgraphy体験をしてSNSに指定のハッシュタグを付けて投稿するとBTSミニポスター コンプリートセット(8種類)がもらえます。

BTSミニポスターは8種類で、コンプリートセットはシリアルNo.入りの限定2200セットとなっており、キャンペーンへの参加は1人1回のみ。また1種類のみプレゼントの場合のミニポスターはランダムに配布されるのでデザインは選べません。1種類とコンプリートセットは別のキャンペーンとなるため、各条件を満たした場合は両方もらえるとのこと。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S22」を写真と動画で紹介!NTTドコモ版「SC-51C」とau版「SCG13」が本日発売【レポート】


最新のハイエンドフラッグシップスマホ「Galaxy S22」をフォトレビュー!

既報通り、サムスン電子ジャパンは7日、日本市場向けに最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy S22(ギャラクシー エストゥエンティツー)」(Samsung Electronics製)を2022年4月21日(木)に発売すると発表した。

日本ではNTTドコモ向け「Galaxy S22 SC-51C」と、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Galaxy S22 SCG13」が販売され、それぞれドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などで取り扱われる。

価格(金額はすべて税込)はGalaxy S22 SC-51Cがドコモオンラインショップなどで127,512円、Galaxy S22 SCG13がau Online Shopなどの直営店で125,030円となっており、いずれも残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」対象機種となっているため、23ヶ月目に返却して特典を適用した場合の実質負担額はNTTドコモ版が3,191円/月×23回(総額73,392円)、au版が3,130円/月×23回(総額71,990円)となる。

またNTTドコモでは「5G WELCOME割」によって新規契約や機種変更、契約変更、他社から乗り換え(MNP)では5,500円割引(ドコモオンラインショップでは新規契約のみ5,000ポイント還元)、auでは機種変更では「5G機種変更おトク割」で故障紛失サポートに加入すると16,500円割引(au Online Shopでは16,500円相当のau PAY残高による還元)、au Online Shopでは「au Online Shopお得割」で新規契約なら11,000円割引、MNPなら22,000円割引となる。

今回はそんなGalaxy S22についてサムスン電子ジャパンが7日に「Galaxy Harajuku(ギャラクシー原宿)」(東京・渋谷区)で開催した「Galaxy新製品発表会」のタッチ&トライ会場で実機を試すことができたので、その模様を写真や関連動画を交えながらレポートする。

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新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+」と「Galaxy Tab S8 Ultra」を写真と動画で紹介!Tab Sシリーズは7年ぶり【レポート】


新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+」と「Galaxy Tab S8 Ultra」をフォトレビュー!

既報通り、サムスン電子ジャパンは7日、都内およびオンラインにて「Galaxy新製品発表会」を開催し、最新フラッグシップタブレット「Galaxy Tab S8+(ギャラクシー タブ エスエイトプラス」および「Galaxy Tab S8 Ultra(ギャラクシー タブ エスエイト ウルトラ」(ともにSamsung Electronics製)の日本向け製品を発表した。

両機種ともにWi-Fiモデル「Galaxy Tab S8+(型番:SM-X800)」および「Galaxy Tab S8 Ultra(型番:SM-X900)」が販売され、販路は旗艦店「Galaxy Harajuku」や総合Webストア「Amazon.co.jp」、一部の量販店のオンラインストアとなっている。またGalaxy Tab S8+については発売に先立ってすでに4月7日(木)より予約受付が実施されている。

価格はオープンながらGalaxy Tab S8+がAmazon.co.jpでは115,500円の1%(1,155ポイント)還元で実質114,345円となっており、Galaxy Tab S8 Ultraについては現時点では未定となっている。なお、日本向け製品は両機種ともに本体色はグラファイトの1色で、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはGalaxy Tab S8+が8GB RAM+128GBストレージ、Galaxy Tab S8 Ultraが12GB RAM+256GBストレージとなる。

また発売を記念して『Galaxy Tab S8+」予約期間購入キャンペーン』をGalaxy HarajukuおよびAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comにて実施し、予約・購入して応募した場合にもれなくGalaxy Tab S8+専用の純正アクセサリー「Book Cover Keyboard」がもらえるとのこと。購入・応募期間は2022年5月31日(火)23:59までだ。

本記事ではGalaxy新製品発表会のタッチ&トライ会場やGalaxy POP-UP STUDIOでGalaxy Tab S8+およびGalaxy Tab S8 Ultraの実機を試すことができたので、その模様を写真や関連動画を交えながらレポートする。なお、新製品発表会における展示機は少なくともGalaxy Tab S8 Ultraについては海外向けのWi-Fi+Cellularモデルとなっていたため、背面のロゴが「SAMSUNG」となっているなど、日本向け製品とは一部異っていた。

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