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GalaxyNote10+

楽天モバイル、高性能スマホ「Galaxy Note10+ SM-N975C」にAndroid 11へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


Rakuten MobileがSIMフリースマホ「Galaxy Note10+ SM-N975C」をAndroid 11に!

楽天モバイルは15日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスの正式プラン「Rakuten UN-LIMIT V」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応したスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+(型番:SM-N975C)」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2021年2月15日(月)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G LTE)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「RP1A.200720.012.N975CONU1CUA8」。主な更新内容は以下の通り。

・OSアップデート(Android 11)
・アプリケーションを更新(Rakuten Link)


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au向け高性能スマホ「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」、「Galaxy Note10+」にAndroid 11へのOSバージョンアップが2月3日10時より提供


auスマホ「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」、「Galaxy Note10+ SCV45」がAndroid 11に!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は2日、携帯電話サービス「au」向けスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10 SCV41」および「Galaxy S10+ SCV42」、「Galaxy Note10+ SCV45」(ともにサムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2021年2月3日(水)10時より提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および4G(LTE/WiMAX 2+)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新ファイルサイズが大きいため、更新ファイルのダウンロードは無線LAN(Wi-Fi)の利用が推奨されています。

更新ファイルサイズはGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42の本体のみで約2.6GB、PCを使って約5.2GB、Galaxy Note10+ SCV45の本体のみで約2.8GB、PCを使って約5.7GBとなっています。なお、更新を実施するには内蔵ストレージにGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42では約2.6GB以上、Galaxy Note10+ SCV45では約2.8GB以上の空きが必要です。

更新にかかる時間はGalaxy S10 SCV41およびGalaxy S10+ SCV42の本体のみのWi-Fiで約20分、4Gで約30分、PCを使って約110分、Galaxy Note10+ SCV45の本体のみのWi-Fiで約20分、4Gで約30分、PCを使って約120分。主な更新内容は以下の通り。なお、更新するとAndroidセキュリティパッチレベルが「2021年2月1日」となるとのこと。

■Android 11による機能・操作性の向上
○主な機能追加・変更内容
1)不在着信通知を個別表示
2)ロック画面の時計エリアからウィジェット表示
3)エッジパネルのアプリの表示が最近利用したアプリとおすすめアプリに変更

○主な削除項目
4)OSアップデート後、機能が削除される主な項目は以下の通りです。ご注意ください。
 ・クイックパネルから電源ボタンが削除されます。拡張クイック設定画面を開くことで表示されます。

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける機能追加・変更/削除/初期化項目について(1.1MB)
※ 更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSCV41およびSCV42、SCV45をご利用いただくための改善内容が含まれております。

○Android 11共通の特徴について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?


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NTTドコモ向けGalaxyスマホのAndroid 11へのOSバージョンアップ提供予定時期が案内!S10・S10+・Note10+は2月、Note20 Ultraは3月など


docomo向けGalaxyスマホのAndroid 11へのOSバージョンアップ予定時期が案内!

サムスン電子ジャパンは16日、同社が展開する「Galaxy」シリーズにおけるNTTドコモ向け製品に対する最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップの提供予定時期を専用アプリ「Galaxy Member」内にてお知らせしています。

すでに紹介しているようにNTTドコモではAndroid 11へのOSバージョンアップ提供予定機種を案内しており、同日16日に「Galaxy S20 5G SC-51A」および「Galaxy S20+ 5G SC-52A」に対してAndroid 11へのOSバージョンアップを提供開始しています。

合わせて他の「Galaxy S10 SC-03L」や「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」、「Galaxy Note10+ SC-01M」(Star Wars Special Edition含む)、「Galaxy A20 SC-02M」、「Galaxy A41 SC-41A」、「Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A」、「Galaxy A51 5G SC-54A」、「Galaxy A21 SC-42A」の提供予定時期が案内されました。

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楽天モバイルスマホ「Galaxy Note10+ SM-N975C」と「AQUOS sense3 lite SH-RM12」にAndroid 10へのOSバージョンアップが提供開始


楽天モバイルが販売するSIMフリースマホ「Galaxy S10 SM-G973C」がAndroid 10に!

楽天モバイルは30日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応したスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note10+(型番:SM-N975C)」(Samsung Electronics製)および「AQUOS sense3 lite(型番:SM-RM12)」に対して最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2020年6月30日(火)より順次提供するとお知らせしています。

更新は両機種ともにスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G LTE)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、Wi-Fiでの更新が推奨されます。

更新後のビルド番号はGalaxy Note10+ SM-N975Cが「QP1A.190711.020.N975CONU1BTF4」、AQUOS sense3 lite SH-RM12が「02.00.02」。主な更新内容も両機種とも同じで以下の通りで、AQUOS sense3 lite SH-RM12については『Rakuten Mobile Android 10対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』もご参照ください。

・OSアップデート(Android 10)
・アプリケーションを追加(Rakuten Link、my 楽天モバイル)


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docomo・auの高性能スマホ「Galaxy S10」や「Galaxy S10+」、「Galaxy Note10+」がWi-Fi 6に対応!Android 10の変更点を紹介【レポート】


NTTドコモとauのGalaxy S10・S10+・Note10+がAndroid 10でWi-Fi 6に対応!

これまでにNTTドコモおよびauから販売されているサムスン電子製スマートフォン(スマホ)のうちの昨年のフラッグシップモデル「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」、そしてSペン対応のプレミアムモデル「Galaxy Note10+」に最新プラットフォーム「Android 10」へのOSバージョンアップが提供開始されています。

NTTドコモ向け「Galaxy S10 SC-03L」および「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」には1月22日から、「Galaxy Note10+ SC-01M」および「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M」には2月3日から、au向け「Galaxy S10 SCV41」および「Galaxy S10+ SCV42」には1月15日から、「Galaxy Note10+ SCV45」には1月22日から

更新内容は主にAndroid 10の新機能であるダークモードへの対応やジェスチャーナビゲーションの追加、位置情報取得の権限がより詳しく設定できるようになるなどしていますが、その他にもこれらの日本向け製品では“封印”されていた「Wi-Fi 6」(IEEE802.11ax準拠)への対応も開放されています。

Galaxy S10・S10+・Note10+はグローバルモデルでは発売時からWi-Fi 6に対応していましたが、なぜか日本向けの製品では非対応となっていました。これがAndroid 10へのOSバージョンアップに合わせて対応し、認証画面や取扱説明書などで確認できます。

なお、Galaxy S10およびGalaxy Note10+は楽天モバイルからも「Galaxy S10 SM-G973C」および「Galaxy Note10+ SM-N975C」として販売されていますが、無線LAN(Wi-Fi)の認証団体であるWi-Fi Allianceにおける情報ではNTTドコモやau向けと同様にAndroid 10版ではWi-Fi 6に対応する模様です。本記事ではAndroid 10での変更点をざっくりと紹介します。

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