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ソフトバンク、iPhone 6〜XまでをiOS 11で利用すると一部エリアで4Gデータ通信が6月27日より順次利用不可に!iOS 12以降へ更新を推奨


ソフトバンクが対象のiPhoneをiOS 11で利用する際の注意事項を掲載!

ソフトバンクは24日、対象のApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズをiOS 11で利用する場合に携帯電話サービスの一部エリアで4Gを利用した「SoftBank 4G」および「SoftBank 4G LTE」を用いたデータ通信が2022年6月27日(月)以降順次利用できなくなるとお知らせしています。

これにより、該当する条件では3Gを利用した「SoftBank 3G」によるデータ通信のみの提供となるとのこと。ただし、iOS 12以降にソフトウェア更新することで、これまで通りにSoftBank 4GおよびSoftBank 4G LTE を利用できるため、現在、iPhoneでiOS 11を利用中の場合は提供されている最新のiOSへソフトウェア更新するように案内しています。

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前機種との変更点は?5Gスタンダードスマホ「OPPO Reno5 A」から新機種「OPPO Reno7 A」への買い替えはアリかナシか【レポート】


最新モデル「OPPO Reno7 A」への買い替えはアリ?ナシ?

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は16日、5G通信に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2022年6月23日(木)から順次発売すると発表した。

OPPO Reno7 Aはオープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」の他、移動体通信事業者(MNO)向けのキャリア版としてKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」版の「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」版の「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」を提供する予定だ。

OPPO Reno7 A CPH2353は6月23日から順次販売開始され、希望小売価格(金額はすべて税込)は44,800円。公式Webストア「OPPO公式オンラインショップ」や「OPPO公式楽天市場店」、「OPPO公式PayPayモール店」のほか、Amazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピングといったECサイト、エディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラといった量販店、さらには仮想移動体通信事業者(MVNO)の「IIJmio」や「AEON MOBILE」、「QT mobile」、「goo Simseller」(OCN モバイル ONE)、「NUROモバイル」、「BIGLOBEモバイル」、「FiiMo」、「mineo」、「LinksMate」、MNOの楽天モバイルで取り扱われる。

au版やUQ mobile版、Y!mobile版も6月23日に発売される。詳細な価格や販路、発売記念キャンペーンについてはこちらの記事を参照して欲しい。今回はそんなOPPO Reno7 Aと、前機種「OPPO Reno5 A」を比較し、どこがどのように違うのかを確認し、OPPO Reno5 Aからの買い替えはアリかナシかを考えてみたいと思う。

なお、記事中の比較写真は6月16日に都内で開催された「OPPO 2022 新製品発表会」のタッチ&トライスペースに展示されていたOPPO Reno7 Aと、筆者が普段利用しているY!mobile向け「OPPO Reno5 A(eSIM)(型番:A103OP)」となっている。

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オウガ・ジャパンの5Gスタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」を写真と動画で紹介!美しいデザインで充実した基本性能を搭載【レポート】


Reno Aシリーズ最新モデル「OPPO Reno7 A」をチェック!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は16日、都内およびオンラインにて「OPPO 2022 新製品発表会」を開催し、5G通信やおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2022年6月23日(木)から順次発売すると発表した。

OPPO Reno7 Aは同社が展開する「OPPO Reno A」シリーズの最新モデルで、オープン市場向けメーカー版(SIMフリーモデル)「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」をはじめ、移動体通信事業者(MNO)向けキャリア版としてKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」版の「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」版の「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」をラインナップする。

メーカー版のOPPO Reno7 A CPH2353は事前予約が開始されており、2022年6月23日(木)から順次発売される。希望小売価格(金額はすべて税込)はオープンながら公式Webストア「OPPO公式オンラインショップ」や「OPPO公式楽天市場店」、「OPPO公式PayPayモール店」では44,800円となっている。

また、メーカー版は他にECサイトではAmazon.co.jpやECカレント、ひかりTVショッピング、量販店ではエディオンやケーズデンキ、コジマ、上新電機、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ、仮想移動体通信事業者(MVNO)では「IIJmio」や「AEON MOBILE」、「QT mobile」、「goo Simseller」(OCN モバイル ONE)、「NUROモバイル」、「BIGLOBEモバイル」、「FiiMo」、「mineo」、「LinksMate」、MNOでは楽天モバイルで取り扱われる。

なお、au版やUQ mobile版、Y!mobile版も発売日は6月23日となっており、各社とも予約を開始している。一方、楽天モバイルでは6月30日(木)に発売予定となる。その他、詳細な価格や販路、発売記念キャンペーンについてはこちらの記事を参照して欲しい。

今回は発表会場のタッチ&トライスペースで実際にOPPO Reno7 Aに触れることができたので、写真や動画を交えながら外観や基本機能、特徴などをレポートする。

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ワイモバイル向けスマホ「iPhone SE(第3世代)」や「Android One S9」、「かんたんスマホ2+ A201KC」が6月16日より値下げ


Y!mobileにて5Gスマホ「iPhone SE(第3世代)」や「Android One S9」、「かんたんスマホ2+」が値下げ!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」などの直営店においてスマートフォン(スマホ)「Android One S9(型番:S9-KC)」および「かんたんスマホ2+(型番:A201KC)」(ともに京セラ製)、「iPhone SE(第3世代)」(Apple製)を2022年6月16日(木)より値下げしたとお知らせしています。金額はすべて税込表記です。

Android One S9は本体価格が43,200円から36,000円に値下げされ、新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合には最大18,000円OFFの18,000円から、機種変更の場合には7,200円OFFの28,800円、かんたんスマホ2+は本体価格が36,720円から31,680円に値下げされ、新規契約およびMNPの場合には21,600円OFFの10,080円、機種変更の場合には7,200円OFFの24,480円となっています。

一方、iPhone SE(第3世代)は本体価格は変更ないものの、新規契約における割引額が増額されており、各容量ともにシンプルM/Lなら21,600円OFF、シンプルSなら18,000円OFFで、割引適用後の販売価格はシンプルM/Lでは64GBが46,080円、128GBが53,280円、256GBが68,400円、シンプルSでは64GBが49,680円、128GBが56,880円、256GBが72,000円となっています。

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5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」がauやUQ mobile、Y!mobile、楽天モバイル、各MVNOから発売!発売日や価格をまとめ


5Gスマホ「OPPO Reno7 A」の各販路における発売日や価格をまとめて紹介!

既報通り、オウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)は16日、5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。2022年6月23日(木)より順次発売され、発売に先立って6月16日(木)12時より順次事前予約が開始されるとのこと。

販売される製品はオープン市場向けメーカー版「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」のほか、KDDIおよび沖縄セルラー電話が提供する携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」、ソフトバンクが提供する携帯電話サービス「Y!mobile」から「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」といった移動体通信事業者(MNO)からも販売されます。

すでに紹介しているようにメーカー版のOPPO Reno7 A CPH2353は価格(金額はすべて税込)がオープンながら希望小売価格および公式Webストア「OPPO公式オンラインショップ」などでは44,800円となっています。本記事では他のauやUQ mobile、Y!mobile、楽天モバイル、仮想移動体通信事業者(MVNO)における発売日や価格、仕様の違いなどについてまとめて紹介します。

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