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スマートウォッチ

スマートウォッチ「Apple Watch Series 4」以降の心電図(ECG)機能が日本でも使えるように!?PMDAの外国製造業者にAppleが登録


医療品医療機器総合機構の外国製造業者にAppleが追加!

厚生労働省所管の独立行政法人である医療品医療機器総合機構(PMDA)が「認定・登録外国製造業者リスト」を2020年6月1日付に更新し、新たにAppleが2020年5月25日に「医療機器外国製造業者」に追加されたことが公表されています。

業者コードは「112941」、事業所部分業者コードは「001」、認定・登録番号は「BG30403315」。これにより、スマートウォッチ「Apple Watch Series 4」以降の「Apple Watch」シリーズに搭載されている「心電図(ECG)」機能が日本でも提供される可能性が出てきました。

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Garminのスマートウォッチなどにて「Suica」が5月21日から利用可能に!初のソーラー充電対応モデル「fēnix 6X Pro」のプレゼントキャンペーンも


Garminのウェアラブル製品がSuicaに対応!タッチ決済などが利用可能に

ガーミンジャパンおよび東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は21日、ガーミンジャパンが販売する「Garmin」のスマートウォッチなどのウェアラブル製品でJR東日本が提供する交通系ICカード「Suica」が2020年5月21日(木)より利用開始したと発表しています。

これにより、Garminの決済サービス「Garmin Pay」を利用してSuicaの発行やチャージ、電子マネーによる鉄道利用・決済などが行えるようになっています。年会費は無料で、Googleが提供する決済アプリ「Google Pay」を利用します。

またガーミンジャパンではSuica対応を記念してInstagramにてハッシュタグ「 #garminpaysuica 」のハッシュタグとともにGarmin製品にてSuicaが表示された時計画面やアプリ画像を投稿した人の中から抽選で3人にGarmin初のソーラー充電対応モデル「fēnix 6X Pro Dual Power Ti Black DLC」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

期間は2020年5月21日(木)から6月21日(日)まで。もちろん、fēnix 6X Pro Dual Power Ti Black DLCはSuicaに対応したモデルです。なお、キャンペーンの詳細は同社の公式Instagramアカウント( @garminjp )にて配信するとのこと。

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Garminのスマートウォッチなどにて「Suica」が5月下旬以降に利用可能に!Approach S62やfenix 6X・6S・6、Legacyなどの各シリーズが対応


GarminのウェアラブルデバイスがSuicaに対応!5月下旬以降に利用できるように

ガーミンジャパンおよび東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は15日、Garminの新しいウェアラブルデバイスでJR東日本が提供する非接触IC機能「FeliCa」によるタッチ決済「Suica」に2020年5月下旬以降に対応すると発表しています。

Androidスマートフォン(スマホ)もしくはiPhoneとGarminのウェアラブルデバイスをペアリングし、Garmin Connect MobileアプリによってウェアラブルデバイスにSuicaの発行やGoogle Payによるチャージなどが利用できるようになるとのこと。

また発行したSuicaは日本全国の約5000駅、約5万台のバスのほか、交通系電子マネーとして約94万店舗(2020年3月末時点)で交通チケット(切符)や支払いに利用可能。なお、Suicaを利用するには各対応製品のソフトウェア更新が必要となっています。

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ファーウェイがスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT2」を11月22日より順次発売!独自開発のウェアラブル向けSoC「Kirin A1」で電池長持ち


スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT2」が11月22日より順次発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は14日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、コストパフォーマンスの高いハイエンドスマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova 5T(型番:YAL-L21)」やスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 2」、スマートバンド「HUAWEI Band 4」、完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」(ともにHuawei Technologies製)を日本市場にて発売すると発表しました。

HUAWEI WATCH GT 2は11月22日(金)より順次発売され、価格はオープンながら市場想定価格(税抜/カッコ内は税込)では46mmのスポーツモデルが24,800円(27,280円)、クラシックモデルが28,800円(31,680円)、エリートモデルが32,800円(36,080円)。42mmのスポーツモデルが22,800円(25,080円)、クラシックモデルが26,800円(29,480円)、エレガントモデルが30,800円(33,880円)となっています。

また販路は公式Webショップ「ファーウェイ楽天市場店」および「ファーウェイ Yahoo!店」に加えて量販店やECサイトで、エディオンやケーズ電気、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、Caravan Yu、e-TREND、ムラウチドットコム、楽天ブックスなどとなっています。なお、42mmは11月29日(金)に発売され、46mmのエリートモデルと42mmのエレガントモデルは12月以降の発売となるとのこと。

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新スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」が発表!日本でも9月20日発売ですでに公式オンラインストアでは予約中。価格は約4万6224円から


新スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」が登場!

既報通り、Appleは10日(現地時間)、本社キャンパス「Apple Park」内にある大ホール「Steve Jobs Theater」にてプレス向け発表会「Apple Events - Keynote September 2019」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ))「iPhone 11」および「iPhone 11 Pro」、「iPhone 11 Pro Max」、タブレット「iPad(第7世代)」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 5」などの新製品や新サービスを発表しました。

Apple Watch Series 5は新たに画面がスリープせずに常時表示できる感圧タッチ対応LTPO OLED常時表示Retinaディスプレイを搭載し、常時表示させても1日以上電池が持つほか、内蔵のコンパスによって今いる場所の高度の表示などが行える新しい位置情報機能に対応し、海外における緊急通報機能が可能となるなどの新機能が追加されました。

日本を含む1次販売国・地域ではすでにAppleの公式Webストア(Apple.com内および専用iOSアプリ「Apple Store」)にて予約注文が開始され、Apple Watch Nikiのみ10月4日(金)に発売されますが、それ以外は9月20日(金)に発売されます。価格はアメリカでは399ドル(約43,000円)から。日本の公式Webストアにおける価格(金額はすべて税別)はすでに紹介しているように42,800円から。

なお、保証サービス「AppleCare+ for Apple Watch」は通常モデルとApple Watch Nikeが7,800円、Apple Watch HermèsとApple Watch Editionが12,800円。またGPS+Cellular版はNTTドコモやau、SoftBankからも販売され、GPS版はSoftBankや量販店などでも販売されると見られ、GPS+Cellular版は22カ国・地域、GPS版は41カ国・地域で販売されます。

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