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NTTドコモ、Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新を適用すると起動しない場合があるとして一時中断

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Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新が一時中断!

NTTドコモは22日、Androidスマートフォン「Xperia arc SO-01C」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)において昨日8月21日(火)18時から提供開始していたソフトウェア更新を適用すると正常に起動しないがあるとして該当するソフトウェア更新を一時配信停止したことをお知らせしています。

対処版の準備が整い次第、ドコモホームページにて案内するということです。なお、ソフトウェア更新後に正常に起動しない事象が発生した場合は、近くの故障取扱窓口(ドコモショップなど)へ来店するように案内しています。

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NTTドコモ、Xperia arc SO-01CにmicroSDXCカードを装着するとデータが破損される事象を改善するソフトウェア更新を提供開始

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Xperia arc SO-01Cにソフトウェア更新!

NTTドコモは21日、Androidスマートフォン「Xperia arc SO-01C」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)においてmicroSDXCカードを装着するとmicroSDXCカード内のデータが破損される事象を改善するためにオンライン経由による本体ファームウェアアップデートサービス「ソフトウェア更新」を提供開始したことをお知らせしています。

今回の更新で修正される事象は以下の1点のみです。更新にかかる時間は約7分、更新期間は2015年8月31日まで。Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新は6回目。

※下記以外にも、より快適にご利用いただくための更新や一部仕様および表示変更などが含まれています。

改善される事象
・microSDXCカードを差し込むと、microSDXCカード内のデータが破損される。

ご注意
・ソフトウェアアップデートを実施しても、microSDXCカードはご利用いただけません。


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NTTドコモ、Xperia acro SO-02CにmicroSDXCカードを装着するとデータが破損される事象を改善するソフトウェア更新を提供開始


Xperia acro SO-02Cにソフトウェア更新!

NTTドコモは16日、Androidスマートフォン「Xperia acro SO-02C」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)においてmicroSDXCカードを装着するとmicroSDXCカード内のデータが破損される事象を改善するためにオンライン経由による本体ファームウェアアップデートサービス「ソフトウェア更新」を提供開始したことをお知らせしています。

今回の更新で修正される事象は以下の1点のみです。更新にかかる時間は約9分、更新期間は2015年8月31日まで。Xperia acro SO-02Cのソフトウェア更新は5回目。

※下記以外にも、より快適にご利用いただくための更新が含まれています。

改善される事象
・microSDXCカードを差し込むと、microSDXCカード内のデータが破損される。

ご注意
・ソフトウェアアップデートを実施しても、microSDXCカードはご利用いただけません。


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【Xperia初のXi対応モデル!ドコモスマホ「Xperia GX SO-04D」特集】

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Xperia GX SO-04D特集!

NTTドコモから今月9日(木)に発売開始されたAndroidスマートフォン「Xperia GX SO-04D」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)は、1.5GHz駆動のデュアルコアCPUを搭載し、解像度が1280×720ドットの約4.6インチHD Reality Displayを搭載しています。

RAMが1GB、ROMが16GB、メインカメラが有効画素数約1300万画素の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R for mobile”、日本語変換エンジンに最新のPOBox Touch 5.1、Bluetooth3.1に対応、対応するプロファイルはSPP、A2DP、AVRCP、HID、HFP、HSP、OPP、PBAP、PANといった仕様になっています。

また、最大10台までのWi-Fi機器を同時に接続できるテザリング機能、下り最大75MbpsのXiのほか、おサイフケータイにも対応するなどハイスペックなスマートフォンとなっています。

一方で、開発のコンセプトとして、機能はできるだけ抑えて薄型化に努めているため、防水性能、ワンセグ視聴や赤外線通信機能、そしてNOTTVなどは非登載です。本体の薄型化を実現するために余分な機能を削ったと言えますが、それでも必要充分なスペックだと感じるユーザーは多いのではないでしょうか。

Xperiaは数あるスマートフォンの中でもデザイン面で独自の世界観があり、そうした点での支持も非常に高い人気ブランドの製品と言えます。また、今回から本体に表記されているロゴも“Sony Ericsson”から“SONY”に変更された点もポイントです。

そんなXperia GX SO-04Dについて当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でもすでに端末レビューやレポートなどを記事にしていますので、特集としてそれらを一気にまとめて紹介したいと思います。では、早速、見てみてください!

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KDDI、au向け「Xperia acro HD IS12S」をAndroid 4.0 ICSにOSバージョンアップするソフトウェア更新を提供開始

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Xperia acro HD IS12SがAndroid 4.0に!

KDDIおよび沖縄セルラーは31日、XperiaシリーズでHD液晶やデュアルコアCPUを搭載し、防水機能にも対応したau向けスマートフォン「Xperia acro HD IS12S」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対し、より新しいプラットフォーム「Android 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)」にOSバージョンアップするためのソフトウェア更新(アップデート)を提供開始したことをお知らせしています。

今回のアップデートによって更新される内容は以下の通り。OSバージョンアップ以外にもEメールアプリの改善やSMS(Cメール)のau絵文字対応、アプリの追加および変更、microSDXCカード対応、Wi-Fi品質の向上が行われるということです。

・Android 4.0.4へのアップデート
ビルド番号 6.1.D.0.170
 1. スマートフォン向けサイトと、パソコン向けサイトの選択がメニューより可能になります。またオフラインで読めるようにサイトの内容を保存することもできます。
 2. カレンダーで、ズームが可能になり、検索機能も追加になります。
 3. 通話設定で、着信拒否時時メッセージを編集することができます。
・Eメールアプリの改善
 1. Eメール (~@ezweb.ne.jp) で利用可能なau絵文字、デコレーション絵文字が新しくなります。
 2. 背景色の設定を白背景、黒背景のいずれかから選択可能になります。
 3. 受信/送信メールにファイルが添付されている場合、添付ファイルが自動的に保存されているストレージを変更することができます。
 4. 本文未受信メールを受信した場合、メール詳細画面から本文取得が開始できるよう改善しました。
・SMS (Cメール) のau絵文字対応
 SMS (Cメール) にて、au絵文字が対応します。
・アプリの追加および変更
 1. 「バックアップと復元アプリ」がプリインストールされました。
 2. Notes: 日々の生活のなかの様々な事柄をメモして、保存しておくことができます。
 3. WALKMAN: Music Playerから“WALKMAN”アプリに名称変更しアイコンが変わります。
・microSDXC メモリカードの対応
 非対応のメモリカード (microSDXCメモリカード) を取り付けると、メモリカード内のデータが破損する事象の改善。
 ※ 詳細は、以下をご参照ください。
  microSDXCメモリカードをご利用いただく際のご注意について
・Wi-Fiの品質向上
 より快適にWi-Fiをご利用頂けるよう以下の点について品質向上を実施いたします。
 Wi-Fiをオン設定した時の電池もち向上
  詳しくはauスマートフォンのWi-Fi品質向上についてをご覧ください。
   auスマートフォンのWi-Fi品質向上について


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