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修理

KDDI、au向けスマホなどの製品における修理受付終了機種および終了予定機種を案内!Xperia Z3・Z4やINFOBAR A02・A03などは終了し、Galaxy S6 edgeなども近く終了


auの修理受付終了機種および終了予定機種が更新!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は1日、携帯電話サービス「au」におけるスマートフォン(スマホ)やフィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)、タブレット、データ通信端末などの製品について修理受付終了機種および終了予定機種をお知らせしています。

目に付いたところでは、すでに「INFOBAR A02」および「INFOBAR A03」が2019年2月28日、「GALAXY Note Edge SCL24」が2019年3月31日、「GALAXY S5 SCL23」が2019年6月30日、「Xperia Z3 SOL26」が2019年4月30日、「Xperia Z4 SOV31」が2019年10月31日、「AQUOS K SHF31」が2019年4月30日にそれぞれ修理受付終了となっています。

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最新グーグルスマホ「Pixel 4 XL」がiFixitによって分解!有機ELパネルはSamsung製ながら90Hz表示に対応。Googleマップなどでは通常表示に


Google Pixel 4シリーズの修理のしやすさは?iFixitが4 XLを分解

既報通り、Googleの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4」および「Pixel 4 XL」が10月24日に発売されました。日本では公式Webショップ「Google ストア」およびSoftBankから販売され、価格は87,840円(税込)から。

これを受けて、iFixitは24日(現地時間)、大画面モデルのPixel 4 XLを分解して修理のしやすさはどうなのかといったレポートを公開しています。PixelはAppleのiPhoneとは違っておおよそのスペックは公開されていますが、どういった部品を使っているのかといったところも判明したので紹介したいと思います。

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アップルが「iPhone 6s や iPhone 6s Plus の電源が入らない問題に対する修理プログラム」を提供開始!2018年10月〜2019年8月に製造された一部製品で無償修理


iPhone 6s・6s Plusの一部製品に電源が入らない問題が起こる不具合!対象なら無料修理

Appleは4日(現地時間)、2015年9月に発売したスマートフォン(スマホ)「iPhone 6s」および「iPhone 6s Plus」のうちの2018年10月から2019年8月に製造した一部の製品において一部のコンポーネントの故障によって電源が入らなくなる可能性があることが判明したと案内しています。

これに対して、同社では対象のiPhone 6sおよびiPhone 6s Plusの場合には無料で修理する「iPhone 6s や iPhone 6s Plus の電源が入らない問題に対する修理プログラム」を提供開始しています。対象かどうかはプログラムの公式Webページにてシリアル番号を入力することで確認できます。

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アップルが「Apple Watch Series 2 および Series 3 のアルミニウムモデルの画面交換プログラム」を提供開始!画面縁部分に亀裂が生じる不具合で対象製品は無償交換


Apple Watch Series 2・3の画面縁部分に亀裂が生じる不具合!対象なら無料修理

Appleは30日(現地時間)、スマートウォッチ「Apple Watch Series 2」および「Apple Watch Series 3」のアルミニウムモデルにおける一部製品においてごくまれに画面の縁の丸みを帯びた部分に亀裂が生じる場合があることが判明したと案内しています。

これに対して、同社では対象のApple Watch Series 2およびApple Watch Series 3を無償交換する「Apple Watch Series 2 および Series 3 のアルミニウムモデルの画面交換プログラム」を提供開始しています。

亀裂が生じた場合にはその亀裂が画面のいずれか一辺から始まって外周に広がっていく可能性があるとのこと。なお、このプログラムは対象となるApple Watch Series 2およびApple Watch Series 3に対して発売日から3年間またはプログラム開始日から1年間のいずれか長い方まで適用されます。

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Apple、新タブレット「iPad mini(第5世代)」と「iPad Air(第3世代)」の保証対象外修理価格を案内!画面割れは3万2400円と7万4800円に


アップルが「iPad mini 5」と「iPad Air 3」の保証外修理価格を案内!

日本でもNTTドコモやau、SoftBank、Appleから3月末に発売される新しいタブレット「iPad mini(第5世代)」(以下、iPad mini 5)および「iPad Air(第3世代)」(以下、iPad Air 3)。なお、日本では従来通り、Wi-Fi+CellularモデルはApple(SIMフリー版)やNTTドコモ、au、SoftBankから、Wi-FiモデルはAppleやSoftBank、各家電量販店などから販売されます。

ともに従来通りの指紋認証「Touch ID」を兼ねたホームボタンを搭載し、画面の周囲の縁(ベゼル)が太いレガシーデザインながら新たにチップセット(SoC)に「Apple A12 Bionic」を搭載でスペックアップし、ペン入力「Apple Pencil」にも対応しています。

何よりも特にiPad mini 5は久しぶりのiPad miniシリーズということで「待っていた!」という人も多くいると思われます。価格も以前に紹介した通りで、購入する上で保証サービス「AppleCare+ for iPad」に入るかどうか選択する必要があり、両機種の各モデルともに8,400円(金額はすべて税抜)であることが案内されます。

またAppleの公式WebサイトにはAppleCare+ for iPadに加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開しています。そこで今回はiPadシリーズにおけるその保証対象外修理価格についてまとめて紹介します。

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