S-MAX

ASUS_JAPAN

いち早くゲーミングスマホ「ROG Phone」を試せるチャンス!ASUS JAPANが先行レビューアー&プロモーション動画参加者を「A部」などにて募集中


エイスースの初ゲーミングスマホ「ROG Phone」を試せるイベントが開催!

ASUS JAPANは10日、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の製品を使っていたり、ASUSの製品が気になる人を対象に展開するコミュニティーサービス「エイスース部(略称:A部、エイブ)」において日本未発売製品のプロモーション動画参加およびレビューアー募集( https://form.ambassador.jp/get/asus/asus-bu/Project_ROG )を告知しています。

対象製品は海外で発表されている噂の最強ゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone」で、同社ではこの製品にいち早くを触れるチャンスだとしており、イベント形式で実施されます。申込は2018年10月14日(日)24時までで、イベント日時は2018年10月19日(金)20:00~22:00(予定)。

イベントの模様が動画で収録されて後日プロモーション動画としてASUS公式Webサイトや公式YouTubeチャンネルなどに掲載されるとのこと。さらにイベント参加者は後日レビューアーとしてSNSでの質疑応答を手伝うことになっています。なお、募集はA部で3人の他に直営店「ASUS Store Akasaka」にて1人を募集するとのこと。

続きを読む

ASUS JAPAN、連続待受38日間の圧倒的電池持ちの縦長5.5インチHD+液晶を搭載したSIMフリースマホ「ZenFone Max (M1) ZB555KL」を9月21日に発売!価格は2万4624円で、予約受付開始


エイスースから超スタミナスマホ「ZenFone Max (M1)」が登場!

ASUS JAPANは19日、同社の「ZenFone」シリーズにおいて初のアスペクト比9:18の縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用したASUSTeK Computer(以下、ASUS)製SIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max (M1)」(型番:ZB555KL)を日本市場にて発売すると発表しています。

発売日は2018年9月21日(金)で、価格はオープンながら希望小売価格は税別22,800円(税込24,624円)。販売拠点は公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などで、本日9月19日より予約受付を実施するということです。

本体カラーはデディープシーブラック(型番:ZB555KL-BK32S3)およびサンライトゴールド(型番:ZB555KL-GD32S3)、ルビーレッド(型番:ZB555KL-RD32S3)の3色展開。また別売りの純正アクセサリーとして本体背面を保護する専用ケース「ZenFone Max (M1) (ZB555KL) 専用 Clear Soft Bumper」も同時に発売されます。。

また発売を記念したキャンペーンも実施し、AASUS ZenFone Shopおよび直営店「ASUS Store Akasaka」にてASUS Shop会員(登録無料)限定で本日から9月24日(月)23時59分までに予約・購入する場合に10%OFF+純正アクセサリー2点プレゼントとなっています。

続きを読む

デザインと性能を両立させたASUSのゲーミングノートPC「ROG ZEPHYRUS M」が登場!OptimusとG-SYNCに両対応した驚異のシステムを写真とともに解説【レポート】


OptimusにもG-SYNCにも対応する超薄型ゲーミングノートパソコン「ROG ZEPHYRUS M」登場!

ASUS JAPANは6月20日、東京・赤坂にある同社直営店舗「ASUS Store Akasaka」にて「PC夏秋モデル新製品発表会」を開催し、ノートパソコンを中心に合計17製品・33モデルを発表しました。発表されたノートパソコンシリーズのうち4製品・8モデルがゲーミングモデルとなっており、同社のゲーミングPCブランド「ROG」(Republic of Gamers)で6月23日より発売が開始されています。

その中でも「ROG ZEPHYRUS」シリーズは厚さ20mm以下の超薄型ゲーミングノートパソコンとして注目を集めるモデルですが、今回このラインナップに「ROG ZEPHYRUS M」シリーズを2モデル追加。キーボード配置を一般的な構造に戻しつつも20mm以下の厚みを維持し、グラフィックスチップに廉価なGeForce GTX 1070およびGeForce GTX 1060を搭載するなど、実用性とコストパフォーマンスを重視したパッケージとしていながら、144Hz駆動のディスプレイやG-SYNCに対応するなど、ゲーミング用途に最適化された最先端の性能を有しています。

「ROG ZEPHYRUS M」2モデルの共通スペックはCPUがIntel Core-i7 8750H、メインメモリが16GB、内蔵ストレージがSSD 256GB(PCIe接続)およびSSHD 1TBの2ドライブ構成。一般販売モデルである「GM501GS-I7G1070」はGPUにGeForce GTX 1070(VRAM 8GB)を搭載し価格は289,800円(税別)、ASUS ShopおよびASUS Store AKasaka限定モデルとなる「GM501GM-I7G1060」はGPUにGeForce GTX 1060(VRAM 6GB)を搭載し価格は194,259円(税別)となります。

発表会場で「ROG ZEPHYRUS」および「ROG ZEPHYRUS M」の実機に触れる機会がありましたので、「ROG ZEPHYRUS M」を中心に写真とともにご紹介します。

続きを読む

タッチパッドがFHDディスプレイ!?革新的なScreenPadに対応した15.6インチ4K液晶搭載WindowsノートPC「ZenBook Pro 15」を写真と動画で紹介【レポート】


上位モデルにはIntel Core i9-8950HKを搭載!エイスースのモバイルPC「ZenBook Pro 15」が熱い

ASUS JAPANは6月20日、都内にて『「Unleash Your Creative Power~創造力を解き放つ。」PC夏秋モデル新製品発表会』を開催し、ハイエンドノートPC「ZenBook Pro 15」を含む17製品、33モデルを2018年夏秋モデル新製品として発表した。

ZenBook Pro 15は上位モデル「UX580GE」にはCPUにIntel製「Core i9-8950HK」、GPUにNVIDIA製「GeForce® GTX 1050 Ti」、内蔵ストレージに1TB SSD(PCI Express 3.0 x4接続)を搭載。もう1モデルの「UX580GD」には「Core i7-8750H」および「GeForce GTX 1050」、512GB(PCI Express 3.0 x4接続)を搭載する。

共通仕様としてタッチパネル搭載15.6型4KワイドTFTカラー液晶、16GB内蔵メモリー(RAM)、Thunderbolt 3(Type-C)×2、USB 3.1(Type-A・Gen2)×2、HDMI ×1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック ×1、microSDメモリーカード(microSDXC対応)などとなる。

ZenBook Pro 15の特徴は、まるでスマートフォン(スマホ)が埋め込まれたようなタッチパッドの「ScreenPad」だ。今回はそんなZenBook Pro 15について写真と動画で紹介していく。

続きを読む

ASUS JAPAN、最新フラッグシップスマホ「ZenFone 5Z ZS620KL」を6月15日に発売!SIMフリーで価格は7万5384円に。S845や6GB RAM、128GBストレージなど


エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone 5Z ZS620KL」が6月15日発売!

ASUS JAPANは13日、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 5」シリーズの上位モデル「ZenFone 5Z(型番:ZS620KL)」(ASUSTeK Computer製)を2018年6月15日(金)に発売すると発表しています。価格はすでに案内されているようにオープンながら希望小売価格が69,800円(税抜)。

すでに公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」などにて本日5月15日より予約販売が開始されており、Amazon.co.jpなどのECサイト、ヨドバシカメラなどの量販店のほか、仮想移動体通信事業者(MVNO)などとなっています。

なお、同社では2018年7月31日(火)まで対象の「ZenFone」シリーズの旧機種のシリアルナンバーを入力することで公式Webストアや直営店「ASUS Shop Akasaka」でZenFone 5シリーズ3機種が10%OFFになる『「GO! UPGRADE 5」ZenFone 5買い替えキャンペーン』を実施しており、ZenFone 5Zはクーポン適用で62,820円(税抜)で購入できるようになっています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。