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NTTドコモがハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」に対するAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を再開!すでに更新した場合への不具合修正も提供


docomo Galaxy S7 edge SC-02HへのAndroid 7.0 Nougatが再開!

NTTドコモは29日、一時中断していたスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)に対する最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月29日(水)13時より再開するとお知らせしています。

Galaxy S7 edge SC-02HのAndroid 7.0 Nougatへのソフトウェア更新は今月3月16日より提供開始され、その後、確認事項が発生したためとして3月24日に配信を一時中断していました。

すでに案内していたように調査(確認)した結果として「省電力モード」および「緊急時長持ちモード」の設定をしている場合にまれに正常に動作しない場合があったとし、事象が解消したため再開したということです。

なお、すでにAndroid 7.0 Nougatへ更新している場合にも該当不具合を修正するソフトウェア更新が提供開始されており、本体のみでWi-FiおよびFOMA、Xi回線でネットワーク経由で行う場合には約6分、パソコンにUSBケーブルで接続して行う場合には約54分かかります。

変更点は『「省電力モード」「緊急時長持ちモード」の設定をしている場合に、一部機能が正常に動作しない場合があります。』のみ、最新ビルド番号は「NRD90M.SC02HOMU1BQC5」。またau向け「Galaxy S7 edge SCV33」については同様の不具合は起きていないとのことです。

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NTTドコモ、サムスン電子製スマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」に対するAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を一時中断!確認事項が発生したため


Galaxy S7 edge SC-02HへのAndroid 7.0 Nougatが配信中断!

NTTドコモは24日、今月16日に提供開始していたハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を一時中断しているとお知らせしています。

理由としてはOSバージョンアップを実施した後に「確認事項が発生したため」とのこと。対処版の準備が整い次第、同社の公式Webサイトにて案内するということです。

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ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge」のNTTドコモ版とau版がAndroid 7.0 NougatへOSバージョンアップ!Always On Display機能拡張や解像度変更などの気になる点をチェック【レポート】


shimajiro@mobiler

既報通り、NTTドコモが2016年夏モデルのハイエンドスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」に最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年3月16日より配信開始した。

またauでも3月15日より「Galaxy S7 edge SCV33」に同様のソフトウェア更新を提供しており、開発・製造メーカーのサムスン電子ジャパンではこれらの2機種のソフトウェア更新についての更新内容について案内している。

更新すると、Android 7.0 Nougatになるだけでなく、HDR動画再生対応やAlways on Display機能拡張、設定メニューがシンプルでより使いやすくなるなどの多くの変更が実施されている。今回は、更新後に特に気になった点について簡単に紹介しておく。

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NTTドコモ、ハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモのGalaxy S7 edge SC-02HがAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは16日、昨年5月に発売した「2016夏モデル」のうちのハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月16日(木)10時より提供開始するとお知らせしています。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAと、パソコンにUSBケーブルで接続して実施する方法の2通りが用意されており、更新にかかる時間は本体のみの場合で約38分、パソコンを使う場合で約50分。

ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。なお、同社ではFOMA/Xiでのパケット通信を利用の場合にはダウンロードに通信料金が発生するほか、帯域を圧迫するなどの理由も含めてWi-Fiでのダウンロードを推奨しています。

なお、Galaxy S7 edge SC-02Hは現時点でもスペック的には最上位に近く、昨年12月には新色ブルーコーラルも発売され、価格(税込)も新規契約および他社から乗り換え(MNP)なら一括15,552円(分割648円/月×24回)機種変更でも一括31,104円(分割1,296円/月×24回)と購入しやすくなっています。

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KDDI、au向けハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SCV33」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を3月15日10時から提供開始


auのGalaxy S7 edge SCV33がAndroid 7.0 Nougatに!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は14日、au向け「2016年夏モデル」のうちのハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SCV33」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月15日(水)10時に提供開始するとお知らせしています。

auではすでにAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップ提供予定機種一覧を案内していましたが、今年1月に配信開始した「Xperia XZ SOV34」および「Xperia X Performance SOV33」に続くAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップとなります。なお、日本国内のGalaxyシリーズとしては初。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくは4G(LTE・WiMAX 2+)回線によるOTAが用意されており、更新にかかる時間は約40分。なお、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。

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NTTドコモが機種変更でも支払額をハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」で約3万円、「AQUOS ZETA SH-04H」で約2万円へ値下げ!オンラインショップなら手数料無料&頭金もなし


docomoのGalaxy S7 edge SC-02HとAQUOS ZETA SH-04Hが機変でも一括化!

NTTドコモは1日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて「2016年夏モデル」として発売したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)および「AQUOS ZETA SH-04H」(シャープ製)の2機種における機種変更(契約変更含む)を「端末購入サポート」に追加したとお知らせしています。

これにより、端末購入サポートおよび春のおとりかえ割の割引後の支払額(すべて税込)がGalaxy S7 edge SC-02Hでは31,104円(分割1,296円/月×24回)、AQUOS ZETA SH-04Hでは20,736円(分割864円/月×24回)となっています。

2月28日までの月々サポートによる割引からの変更で、ケースによっては値下げとなります。なお、これらの機種はすでに新規契約および他社から乗り換え(MNP)でも端末購入サポートによる販売に切り替わっており、両機種ともに割引後の支払額は15,552円(分割648円/月×24回)。

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au Online Shopにて人気スマホ「Xperia XZ SOV34」と「Galaxy S7 edge SCV33」の新規契約が値下げ!誰でも割適用でMNPと同様に実質1万6200円から


auスマホ「Xperia XZ SOV34」と「Galaxy S7 edge SCV33」が値下げ!

KDDIが1月27日より公式Webストア「au Online Shop」にて人気スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SOV34」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「Galaxy S7 edge SCV33」(サムスン電子製)の2機種における新規契約・他社から乗り換え(MNP)を値下げしたとお知らせしています。

今回の改定は「誰でも割」を適用した場合に本体価格から21,600円を割り引くというもの。これにより、月々の利用料から割り引く「毎月割」を提供後の実質負担額は、両機種ともに16,200円(分割675円/月×24回)からとなっています。

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KDDI、au向けスマホ「Galaxy S7 edge SCV33」の新色ブルーコーラルを12月8日に発売!購入者には「Gear VR」をプレゼントーースマートウォッチ「Gear S3 frontier」も12月22日に販売開始


au向けスマホ「Galaxy S7 edge SCV33」の新色ブルーコーラルが12月8日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は5日、au向けに今年5月に発売した「2016年夏モデル」のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SCV33」(サムスン電子製)の新色ブルー コーラルを2016年12月8日(木)に発売すると発表しています。

NTTドコモでもすでに同日12月8日にブルー コーラルをを発売することを案内しており、ともに既存のホワイト パールおよびブラック オニキス、ピンク ゴールドと合わせて4色展開となります。

また新色追加に合わせてNTTドコモおよびauから販売されている「Galaxy S7 edge」を2017年1月15日(日)までに購入した場合、Galaxy S7 edgeを装着してゴーグル型ヘッドマウントディスプレイとして使える「Galaxy Gear VR」をプレゼントするキャンペーンも実施中。

さらにauでは公式アクセサリーブランド「au +1 collection」にてサムスン電子製スマートウォッチ「Galaxy Gear S3 frontier」が2016年12月22日(木)に発売されるということです。価格は44,820円(税込)。

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NTTドコモ、ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」の新色ブルーコーラルを12月8日に発売!事前予約受付中で、購入者全員に「Gear VR」をプレゼント


NTTドコモがスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」の新色ブルーコーラルを12月8日に発売!

NTTドコモは29日、今年5月に発売した「2016年夏モデル」のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)の新色Blue Coral(ブルーコーラル)を2016年12月8日(木)に発売するとお知らせしています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)も従来色と同じく本体価格93,960円(分割3,915円/月×24回)の実質負担額20,736円(分割864円/月×24回)から。

さらに2016年12月1日(木)から1月15日(日)までの期間に購入した全員に「Galaxy S7 edge」を装着してゴーグル型ヘッドマウントディスプレイとして使える「Galaxy Gear VR」をプレゼントするキャンペーンも実施されます。

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NTTドコモとauからフラッグシップスマホ「Galaxy S7 edge」の新色ブルーコーラルが12月上旬に発売!購入者全員に「Gear VR」をプレゼントするキャンペーンも実施


NTTドコモとauからスマホ「Galaxy S7 edge」の新色ブルーが発売!

NTTドコモは22日、2016年夏モデルのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」に新色ブルーコーラルを追加すると発表しています。

また、KDDIおよび沖縄セルラー電話も22日、同じくau向け「Galaxy S7 edge SCV33」に新色ブルーコーラルを追加すると発表し、ともに2016年12月上旬に発売予定となっています。

さらに新色追加に合わせてサムスン電子ジャパンは22日、NTTドコモおよびauから販売されている「Galaxy S7 edge」を2016年12月1日(木)から1月15日(日)までの期間に購入した全員にGalaxy S7 edgeを装着してゴーグル型ヘッドマウントディスプレイとして使える「Galaxy Gear VR」をプレゼントするとお知らせしています。

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